「各种各样的」と一致するもの
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Good Morning Tapesより素晴らしいコンピレーション。HTRKのJONNINEをはじめFULL CIRCLE、GI GI、RESSET'S TAPES、E RUSCHA V、SHAKALI、そしてKIKI KUDOのトラックで。限定300枚。
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チリ中部にて受け継がれる辺境の農民たちが共同で行う宗教的儀式にて25弦のギタロンの伴奏にて夜通し歌われるフォーク民謡Canto A Lo DivinoをコンパイルしたMississippi仕事による2枚組。
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全作レア全作ミステリアス全作地下フロアWah Wah Winoより2022年に発表されたコラージュ/ミックス作品が新装アートワークで待望の限定リプレス。GOMBEEN & DOYGENやWHO'S THE TECHNICHIAN?名義で作品を発表するMORGAN BUCKLEYが3年をかけて編み上げたオリジナル音源のみで構成される一枚で、ROGER DOYLE、DAVY KEHOE、OLMOらに加えMR & MS KWALKERやSLI TOWN CRIERなど多彩なアーティストが参加したコンピレーションでありながらひとつの作品として完成されたWah Wah Winoを象徴するレーベル・クラシック。
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スウェーデンからインターネット経由で北欧そして世界のカルチャーを変えたレーベルYear0001、初となるレーベル・コンピレーション・ヴァイナル2021年降臨。メインのラップ・チームBLADEEやTHAIBOY DIGITALそしてYUNG LEANの別名義JONATAN LEADOER96はじめフィジカル・アルバムが出たばかりのLOKEY、同じくUKのプロデューサーDARK0にPALMISTRY、女性組QUILTLANDにNADIA TEHRAN、北京のBLOODZ BOIにloodz Boi、アリゾナ州はツーソンのNicholas Zhuによるbod[包家巷]ほか、レーベル外からコペンハーゲン LUST FOR YOUTHのMalthe FischerのソロSCANDINAVIAN STARとNastya Sipulinaによるoqbqboのコラボ曲、さらに同郷のTove AgeliiによるTOXE、そしてNorthern ElectronicsのVARG2 TMなどなど全22曲収録、2枚組帯付き完全盤。 A1 : Torus - "Circles" A2 : Chariot - "Sky Wheel" A3 : Namasenda - "I Could Die" A4 : Dark0 / Graeme Norgate - "Scrapyard 1v2" A5 : Bladee - "Anywhere" B1 : Bloodz Boi - "Mist" B2 : Quiltland - "Still" B3 : Lokey - "Powerbank" B4 : oqbqbo / Scandinavian Star - "Wakening" B5 : ishi v...
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=BACK IN= 大手UKエレクトロニック・レーベルA&Rからもこのレーベル良いよねとメッセージが届いたり、その株を上げ続けるロンドンのDESERT SOUND COLONY主催Holding Hands新作はこのレーベルからリリースするアーティストと新人のみを集めた4トラック入りコンピレーション12インチ。このレーベルらしい硬質UKブリープをドンズバと振り抜く男前レイブ集4トラックに惚れ。ソールドしてます。[Read More]
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2009年にノイズ・デュオとしてデビューし徐々に故郷のマーサズ・ヴィニヤードにて50人もの大世帯のグループへと拡大しながら現在では唯一のパーソナル・メンバーBen Jonesとなり発表されたSacred Bonesからの作品が大きな評価を受けたCONSTANT SMILESによる今作は20名以上のメンバーに加えKATIE VON SCHLEICHER、CASSANDRA JENKINSらも参加した2025年作品。
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XL Recordings主宰、最近では女優SAM MORTONとの仕事が素晴らしかったRICHARD RUSSELLによるEVERYTHING IS RECORDED、2025年3rdアルバム。が、素晴らしい。SAM MORTONと楽曲"Let's Walk In The Night"で得たあの感覚をSAMPHA、KAMASHI WASHINGTON、その父RICKEY WASHINGTON、JAH WOBBLE、XLがサインしたばかりのNOURISHED BY TIME、ALABASTER DEPLUME、JACK PENATE、女性トランペット奏者YAZZ AHMED、LAURA GROVES、SAM MORTON、BERWYN、MADDY PRIOR、FLORENCE AND THE MACHINEのFlorence Welch、ROSES GABORそしてMARY IN THE JUNKYARDのClari Freeman-Taylorといった新旧のフォーク、ジャズそしてインディ・ミュージシャン達が大挙参加し制作されたまるで白いSAULTの暴動のごとく我々の時間を強奪する過去最高傑作。
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「FANCY THAT」を様々なアーティストとコラボレーションし再構築したアルバム。OKLOU、BLADEE、ANITTA、JADE、JT、KYLIE MINOGUE、RACHEL CHINOURIRI、RAVYN LENAE、YVES、そして ZARA LARSSON、BASEMENT JAXX、GROOVE ARMADA、さらに SEVENTEEN (THE 8, MINGYU, VERNON.) や SUGABABES、ADAME DJ、DJ CAIO PRINCE、JOE GODDARD に KAYTRANADA、KILIMANJARO、LEOD、LOUKEMAN、MOCHAKK、NIA ARCHIVES に SEGA BODEGA との22曲収録した2枚組アルバム。[Read More]
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A$AP ROCKY, SKEPT, slowthat, GIGGS, JESHI, KASIENなどのトラックを手がけるプロデューサーKELVIN KRASH、5年の歳月をかけ製作された2023年1stアルバム。[Read More]
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LAのCURRENT JOYSとブルックリンのBEACH FOSSILSが、サンノゼのローファイ・トリオDUSTERにオマージュを捧げたスプリット・シングル。CURRENT JOYSは"Cooking"を、BEACH FOSSILSは"Inside Out"を再構築&アップデート。限定プレス。
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A24製作、Jeremy O. Harris監督による映画『Highest 2 Lowest』のサウンドトラック。JOHN GLACIER、DEBBY FRIDAY、YVES TUMOR、MOSES SUMNEYなど、現在のインディ・シーンを象徴する豪華アーティストが参加。各アーティストが本作のために書き下ろした新曲を多数収録したコンピレーション。2枚組。[Read More]
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2017年2作同時発表4thアルバム。[Read More]
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妻も子供も愛してる。でも僕は宇宙にいる。KING KRULE、永遠に続く反逆と相反するピースフルによるその距離を埋めるごとく宇宙の彼方の先の未来から涙と共に奏でる全15曲。2023年アルバム、これマジ過去最高傑作。
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ニュージーランド・カルテットによる2023年発表3rdアルバム。
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ロンドンから世界のインディ・ギター・バンドを牽引するDIY音楽マガジン『So Young Magazine』、2023年秋第44号。表紙巻頭The Last Dinner Party、Squid、Cardinals、Mandy, Indiana、Floodlights、Nabihah Iqbal、Not From England、Snõõper、Lifeguard、bdrmmほか
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ブレインダンス、グラインドコア、ヴェイパーウェイヴ、エクストリーム・メタルといったジャンルを独自の音楽性とファックで光ファイバーを駆け抜けるサイバネティック・カルトFIRE-TOOLZがWarpをサインし発表した2026年アルバム。ZOLA JESUSをはじめBROTHERTIGER、NAILAH HUNTER、LIPSTICISM、JENNIFER HOLM、SLING BEAMが参加。
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L.A.はEcho ParkのバンドTÜLIPSのフロント・ウーマンTALEEN KALIの1stカセット。DUM DUM GIRLSのDee DeeことKIRSTIN KONTROLことKristin GundredのプロデュースによるDUM DUM以上のGO GO'S直系パワー・ポップ・インディのポップ加減が爽快。限定。[Read More]
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NYアンダーグラウンドを代表するMIKEがプロデューサーTONY SELTZERと組んだ『PINBALL』(2024)とその続編「PINBALL II」をカップリングした2枚組ヴァイナル。EARL SWEATSHIRT、CLAMS CASINO、JAY CRITCH、AKACHI、SIDESHOW、NIONTAY、LUNCHBOXらが参加。全27曲。
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=BACK IN= ex-THEE OH SEESそしてOCSの女性キーボーディストBRIGID DAWSONがバンドを従えCastle Faceより1stアルバムを発表、2020年。SUN RAとNICOとBRIGITTE FONTAINEとLINDA PERHACSを足して2010年代を総括して2020年代初頭で割ったのをまた割った時代をしっかりと確認して放たれたサイケデリック・ダーク・ジャズ・フォーク・ロック・アルバムでインテリジェンスを押し売りしないアシッド感が素晴らしい。なぜならばアメリカのサンフランシスコではex-SIC ALPSのMike Donovan、ex-FRESH & ONOYSのShayde SartinそしてEX-OH SEES / PEACERSのMike Shounをバックに、さらにオーストラリアに渡り出たTOTAL CONTROLの頭脳Mikey Youngとレコーディング。そしてここには楽器できて音楽わかるようになると本当に落とせないとこにドカっときてしまっている、レーベル史上に残る名盤誕生な盤。[Read More]
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ミラノのアーティストDaniele GuerriniことHEITHが伝統的な儀式レアクを目撃したことに影響を受けインドネシア・バンドンを拠点とする>西ジャワの伝統的な弦楽器タラワンサのデュオTARAWANGSAWELASによるコラボレーション・アルバムがあのStroomから2026。[Read More]
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オハイオのソングライターMARK SCOTTによるプロジェクトVILLAGERRRのREAL ESTATE、GREG FREEMAN、MOMMAらとのツアーを経てWinspearとのレーベル契約を獲得し2年を費やして制作された2026年アルバム。DIIVの遺伝子を青春の忘れ物とノイズと共に未来へ壁打ち涙する全10曲。[Read More]
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2022年に始動したROSА ANSCHÜTZとTENNOTA(TOM WHEATLEY & GRUNDIK KASYANSKY)によるコラボレーションの成果として生まれた初のアルバム、2025。詩的な言葉と即興的なハルモニウムのループがポスト・パンクやコールドウェイヴの霊的気配とダブ~アンビエント~スローテクノの深淵を往来する全9曲。
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ブルックリンよりGENEVA JUCUZZI ~ PATRIARCHYへの回答的シンセ・サイコ・ポップ女子ATTIA TAYLOR、2022年アルバム。[Read More]