「INSCRUTABLE」と一致するもの
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USインディアナポリスの地下DIYシーンから突如現れたLIVING DREAMによる2025年アルバム。DREAM SYNDICATE ~ THREE O'CROCK ~ RAIN PARADEといったペイズリー・アンダーグラウンドをルーツに持ちながらもTIMES ~ TV PERSONARITIES ブリティッシュDIYモッド以上に革新的なへなちょこが音楽オタクぷりを露呈してグレイト。
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YUNG LEANの初期からプロデューサーとしてYear0001の重要人物と活躍するもこれまでフィジカル・リリースがなかったYUNG SHERMANが2017年にデジタルのみで発表していた傑作がついにヴァイナル化。これを抑えなければYear0001の時代を生きてないといえるナンバー収録限定盤の1st Pressing YELLOW Vinyl。EVIAN CHRIST、BLADEE & ULI K、KAMIXLOフィーチャー。
A1 : Innocence
A2 : IDC
A3 : Sometimes When I Can´t Sleep
A4 : Frozen
A5 : Creep
B1 : Frozen (Kamixlo Remix)
B2 : IDC (Evian Christ Remix)
B3 : Invisible (feat. Bladee & Uli K) -
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2023 Released.
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2025年アルバム。feat. 21 SAVAGE, DAVE, LIL BABY, LIL DURK, SKEPTA, YOUNG MIKO。
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=BACK IN= EPが即完売TOUGH LOVEよりリーズの5人組AUTOBAHN、ファーストアルバム。初期HORRORS、TOYミーツEAGULLS、さらに確実にコペンハーゲン勢を観たであろうスタイル。ジャケからしても別枠な予感。[Read More]
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陽気になったCHROMATICSがLUST FOR YOUTHとセッションしたかのようなシンセ・ニュー・ウェイブ・ドリームというありそうでなかった盤。[Read More]
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1991年から1995年にかけて活動した当時のシューゲイザー~ブリット・ポップなどのUKギターバンドに触発されたデトロイトのバンドMAJESTY CRUSHのレア楽曲をコンパイルしたNumero盤。[Read More]
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CATE LE BONそしてALDOUS HARDINGと並ぶ人MEGA BOG、2021年アルバムが素晴らしい。過去作も愛すべき作品であったが本作はBIG THIEFのJames Krivcheniaがプロデュースを手がけというトピックでさえも霞む彼女自身のパワーとやるべきことを発見した感動が私を覆う。CATE LE BONでさえ挑めなかったまるで1980年代に存在したCrepusculeのANTENAにマンチェスターの男女デュオLUDASのポスト・パンク・ラインを塗りたくった、それはアナーキストのバカンスのようなジャズと正当な暴力。といってもこの世に正当なものは存在しないし君の主張もこのアルバムの前ではなんでもない。HAND HABITSのMeg Duffyも参加。[Read More]
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大御所サイケデリック・ガレージREDD KROSSとのGO-GO'Sカヴァー・スプリット限定EPで注目を集めIn The Redとサインし2017年にデビュー・アルバムを発表したL.A.のThe SIDE EYES、そうボーカルはGO-GO'sのCharlotte CaffeyとREDD KROSSのJeff McDonaldの娘(!)という2019年限定7インチ。生まれと育ちは時に無敵となるセクシャル&キュート・ヴォイスが謎の説得力を見せながらガレージよりもハードコア化してきた中にもハイスクール感をもつさらなる疾走盤。Bサイド"Stop"。
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もう妹なんて言わせない、SOLANGE、2019年アルバム。 INTERNETのSTEVE LACY、ABRA、The-DREAM、GUCCI MANE、PHARRELL、TYLER THE CREATOR、EARL SWEATSHIRT、METRO BOOMIN、SAMPHA、DEVIN THE DUDE、PLAYBOI CARTIなどヒップホップやR&Bメンツの参加はもちろん、プロデューサーはPHOENIXを手がける仏CHASSOL、もちろんなBLOOD ORANGEことDEVONTE HYNES、さらにANIMAL COLLECTIVEのPANDA BEAR、そしてあのJOHN CARROLL KIRBYが作曲&プロデュースにてほぼ全面的に参加という特別な布陣で制作された、このR&B以上のAOR、ブラック以上のホワイト・ソウル感、R&B以上のインディ感を多くのインターリュードを挟み構成される本作はは完璧なるSOLANGE感という未来へも光るオリジナル。
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ワシントン地下シーンから登場しWarp傘下の傑作レーベルDisiplesよりデビューしたかと思えば昨年2020年にはMAXMILLION DUBAR絡みで優秀ハウス・レーベルFuture Timesより2ndアルバムをZine仕様で発表したMODEL HOME、今度はなんと'00年代中期に活動したハードコアバンドTALK HARDのメンバーが運営しL7やSCREAMING FEMALESなどの大御所から初期のWAXHATCHEEからMITSKIにDOWNTOWN BOYS、さらにMORE MOTHERなどなど見事なセンスで天才を輩出するニュージャージーの地下レーベルDon Giovanniより2021年3rdアルバムをリリース。キメまくった高校時代のSHABAZZ PALACESがDJ SCREWのからパクったカセットテープを90年代初頭のBEASTIE BOYSのスタジオに忍び込んでレコーディングし直したかのようなクラッシュ・ラップ・ファンクというかリアルなポスト・パンク。またしても完璧。全7曲。[Read More]
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ロサンゼルスを拠点とするMica TenenbaumとMatthew LewinによるデュオによるPitchforkにて「Best New Music」を獲得した2021年リリースの1stフル・アルバム。[Read More]
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=BACK IN= 80'sポスト・パンク〜ノー・ウェイヴ・レジェンドLIQUID LIQUIDのメンバーSALVATORE PRINCIPATOが結成し1988年にリリースした作品がTY SEGALL周辺のガレージ出身ながら最近モンド〜ポスト・パンクと行ったリイシューが全て当ててくるレーベルTelephone Explotionより2019年Reissue。時代のミラーボール感とラグジュアリー感を大きく誤ってポスト・パンク出身ならではで仕上げたヘンテコ感がまさにミュータント・ディスコとして鳴ってしまうタイトル曲とファンカラティーナ・チューン"Meltdown"など4曲に加え、オリジナルには収録されていない2曲を収録した7インチ付き。[Read More]
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2009年発表傑作12インチ。[Read More]
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Owen Penglis、PALMSのAlex Grigg、そしてAdam WilliamsによるR.I.P SOCIETY出身オージー・バンド第3のレジェンド一直線STRAIGHT ARROWS、2018年3rdアルバム。60'sファズ・サイケデリックとオージー・パンクの疾走がオリジナルする全11曲。[Read More]
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1989年Les Disques Du CrépusculeよりデビューしRough TradeからEP、Blanco Y Negroからアルバムとレフトフィールドやダウンテンポといったシーンの先駆者でありながら世界的評価を受けず90年後半に活動を休止していたULTRAMARINE。2011年に「あのULTRAMARINE?」と聴いて疑うほど見事な現役復帰ぷりでシーンに帰還した彼らによる古巣 Crépusculeに戻り発表された2019年アルバム。同じCrépusculeの歌姫であったANNA DOMINOを4曲もゲストに迎えています。[Read More]
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Big CrownよりあのCLAIROと共演し話題となった実力派オーストラリア発シネマティック・ソウルの旗手、SURPRISE CHEFの2025年4thアルバム。緻密な作曲から脱却しより自由で生々しいアフロやジャズファンクを取り入れた新境地。全12曲。
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FRANK OCEANやTRAVIS SCOTTの作品を手がけるロンドンの26歳のプロデューサーJoe ThornalleyによるVEGYNは特別だ。それはSOPHIEとARCAとJEPEGMAFIAを足して2010'sのサウス・ロンドンのギター・バンドと割ったような感じの新鮮な特別感なのでとても特別。と思えばJPEGMAFIAもフィーチャーする2019年1stフル・アルバムは先ほど申したほどに素晴らしい。徹底的にエゴを排除したチャーミングな音作りは君だけが気づく誰かが5年後にマネする新兵器のようだし、何よりこのレーベルPLZ Make It RuinsはVEGYNが舵を取るレーベルで、ここからはあのフィラデルフィアのインディ・ギター・バンドJOY AGAINのメンバーARTHURの傑作ソロ・アルバムをリリースしている。それはそれ以上の特別なことはないほどの感覚と実行力によるものだ。2019 Released 2024 2nd Edition.
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トロントにて姉妹のEvaとともにTRIPLESというデュオにて活動していた(そっちはそっちでやってるかもしれない)Madeline Link嬢率いるというかもうひとりになったかもしれないPACKS、2023年2ndアルバム。PAVEMENTの1st「Slanted & Enchanted: Luxe & Reduxe」を足してと言ったラインはそのままに父親が聴いていたというHANK LOCKLINやHANK WILLIAMのカントリー歌手から得たインスピレーションがまるでタランティーノの映画に出てくるような女子となってワンパン食らわす稀有な存在による最高のオリジナル。[Read More]
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2021年発表6thアルバム。2022ジャケ違い初正式ヴァイナル化。[Read More]
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-LTD. BLACK CLEAR VINYL- メンバーだったCash Askewがオークランドで起こったGhost Shipウェアハウス・パーティの火事の犠牲者の一人となってしまったカリフォルニアはベイ・エリアのTHEM ARE US TOOの残されたKennedy Ashlyn によるソロ・デビュー・アルバム、2018。もうノスタルジーだけではないCOCTEAU TWINS ~ DEAD CAN DANCE直系のゴス・バラッド・ウェイヴ。限定400枚Black Clear Vinylエディション。[Read More]
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=BACK IN= GRIMESを生んだカナダのArbutusよりニューカマーL.A.のMichael Stasis – RIP IIIファースト・アルバム。宇宙旅行中のARIEL PINKど直系ドリーム・ベッド・ルーム・ドラッグ・ポップ。[Read More]
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MatadorとやはりとサインしたソーヤングなユースカルチャーアタックLIFEGUARD、地元で販売された過去の2作をカップリングした限定12インチ。世界の若者の多くがギターバンドを聴かなくなったのは大人の責任であるがたとえ大人が無責任な時代でも正しい若者は存在しそして彼らは大人たちのノスタルジックな趣味にも対応しながらも新たなる革命児として次の時代へと生き続けそして新たなるカルチャーを生み出すであろう。といった大人の無責任な希望さえ超えて。[Read More]
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オージーで光る天才バンドPONDのメンバーSHINY JOE RYAN、2021年ソロ・アルバム。は、そのPONDがポピュラーなまま変態度を増しながらさらけ出しているの同様に冒頭から"I'm Singing A New Song"、リード曲は"Ketamine"といった変態マル出し歌詞でいながらバックにPONDのメンバーJay WatsonとJames Irelandそしてマスタリングに旧友TAME IMPALAのリード・シンガーKevin Parkerを迎え70年代初頭のBILLY JOELやTODD RUNDGREN、最近ではFOXYGENやもちろんのPONDとリンクするソフト・シンガー・ソング・ライター・ポップ職人技をエセ玄人ウケさせないラインで悪戯し現代ポップとして落とした全12曲。[Read More]