「goodbye」と一致するもの
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Italians Do It Betterは言った。ロマンスは語るものでも与えられるものでもない。体現するものだ。優しさだけのロマンス・チームの存在意義はあるが本物にはなれず、そんな思い出作りは99%の自称ミュージシャンの行く末ではあるのだけれど、Italians Do It Betterのような本物は実は彼らのような人間たちに優しい。石につまずき見上げたその先に、引力に逆らえず床に逆さまになった目玉焼きをみて「エッグ・ドロップド」と呟かれた隣りの席のその唇から。そう、いつでもどこでもロマンスが誕生する都市チェコはプラハにて、にも関わらずロマンスに憧れやきもきしていたPetr Pliska率いる男たちPINK GLOVES。まさか僕らの人生にこんなことがあるなんて。本物Italians Do It Betterより発売された彼らの12インチは帝王Johnny Jewelに完璧に料理されながらもそれがオーヴァープロデュースとは言えない魔法のフロア、まるでGoodbye HorsesとPULPを足してやはりのItalians Do It Betterしたかのような、映画Drive 3用の完璧挿入歌。全4曲+そのInstが全4曲。[Read More]
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2023 Released.
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BIG LOVEでも日本盤をリリースし来日公演も最高ながら解散してしまったLOWERとICEAGEのEliasのMARCHING CHURCHのドラムを担当するAnton率いるニューバンドWHISTLER、2020年1stアルバム。OASISはじめ1990年代のUKギターバンドからの影響をコペンハーゲン・シーンの中でも一番に宣言していた彼ならではのVERVE ~ Creationの18 WHEELER ~ REVOLVERを彷彿させるDMA'Sとはまた別ラインからのOASIS節メロが泣き泣き炸裂する全9曲。[Read More]
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Aaron BondaroffがKNOW-WAVEのネット・ラジオ局でプレイした事から一気に話題となりSupremeからリリースされたアルバムが即プレミアとなったNYストリート・ジャズ・バンドONYX COLLECTIVE、BLOOD ORANGE, PRINCESS NOKIA, RATKINGのWIKIそしてDAVID BYRNEと共演する中、Big Dadaより発表された2018年アルバム。アートワークは映画『バスキア』そして『夜になるまえに』の監督Julian Schnabel。[Read More]
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『PREACHER'S DAUGHTER』以前を描く前日譚アルバム2025年
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MF DOOMのインストシリーズ第7・8巻。「MM..FOOD」「OPERATION: DOOMSDAY」「KING GEEDORAH」期のビートや未発表トラックを収録した初期編成盤。
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知ってたらさすがにヤバい奴だったPULPのMark Webberが企画したコンピレーション・カセット「Oozing Through The Ozone Layer」に収録された"She's a Waterfall Part 1 and 2"のみ発表しその後フレキシ・ディスクの話もあったがそのまま立ち消え1980年代が終わる頃にはそれぞれの道を進み消滅していた平均年齢18歳だったバンドMAGIC ROUNDABOUTの失われたと思われていた幻の音源が1990年代初頭4ADに所属したあのPALE SAINTSのフロントマンでありレーベルメイトであったHIS NAME IS ALIVEのWarren DefeverとのESP SUMMER(最近復活アルバムを発表)を組んでいたIan Mastersにより1987年に録音された音源が発掘されそのWarren Defeverの手によって編集しかもJACK WHITEのThird Manからアルバム化。。The PASTELS, SPACEMEN 3, MY BLOODY VALENTINE, BLUE AEROPLANES, LOOPなどと共演していた彼らによるSHOP ASSISTANTS~VASELINES直系のオブスキュア・サイケデリック・アノラックに悶絶。[Read More]
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女優でもあるKATELYN TARVERによる2022年アルバム。[Read More]
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2021 RELEASED. B-SIDE NEIL YOUNGのカヴァー‘Don't Let It Bring You Down’. ORANGE VINYL. LTD.1000
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THROBBING GRISTLE ~ PSYCHIC TVのGENESIS BREYER P-ORRIDGEとWHITE STEINS時代から彼のコラボレーターとして存在するCARL ABRAHAMSSONによるスポークン・ワード・アンビエント・インダストリアル。[Read More]
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=BACK IN= オーストラリアからカリフォルニアにやってきた女性HAZEL ENGLISH、COURTNEY BARNETTに続き同じレコード会社Marathon Artistsに移籍し発表された2020年アルバム。[Read More]
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'=RSD2024= LTD.RSD VINYL Released.[Read More]
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トロントにて姉妹のEvaとともにTRIPLESというデュオにて活動していた(そっちはそっちでやってるかもしれない)Madeline Link嬢率いるというかもうひとりになったかもしれないPACKS、2023年2ndアルバム。PAVEMENTの1st「Slanted & Enchanted: Luxe & Reduxe」を足してと言ったラインはそのままに父親が聴いていたというHANK LOCKLINやHANK WILLIAMのカントリー歌手から得たインスピレーションがまるでタランティーノの映画に出てくるような女子となってワンパン食らわす稀有な存在による最高のオリジナル。[Read More]
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=BACK IN= RSD 2020。2019年アルバム「Switched」のシンセ・ヴァージョン。お一人様一枚でお願いします。[Read More]
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RSD2026. A1: Relationships A2: Tie you down B1: The story of us B2: Even the bad times
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Cafe OTOなどで活動する今後のロンドン・アンダーグラウンド集団life is beautiful recordsにMICA LEVIやARCAの作品にクレジットされるDEAN BLUNTのBABYFATHERの「BBF Hosted By DJ Escrow」のDJ ESCROWことJAMES MASSIAHが参戦限定7インチ。ロンドンアンダーグラウンドで輝くDJ、SHIMZ343プロデュースによるAサイド、キラーなベース・サンプリングによるボスaloisius制作のBサイド。
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-RSD 2021- SCREEMING TREESそしてQUEEN OF THE STONE AGEの元メンバーである重鎮MARK LANEGANが2003年に発表しレア化していた全8曲入り10インチがRSD2021でカラー・ヴァイナル12"としてReissue。[Read More]
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'-RECORD STORE DAY 2019- 我々にとって夢の共演、MOURN & CHASTITY、コラボEP。[Read More]
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2022年アルバム。[Read More]
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裏BIG THIEF的輝きをみせるフィリーのカントリー・フォーク・バンドFLORRYによる2023年アルバム。
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CRACK CLOUDのMeat MachineからNICHOLAS KRGOVICHなどのシンガーソングライターまでカヴァーするレーベルTin AngelよりARTHUR RUSSELLのカヴァー7インチ・シリーズの第一弾が到着。なんと彼の作品の多くに参加していたニューヨークのトロンボーン奏者PETER ZUMMOとTypeやErased Tapesから作品を発表するPETER BRODERICKとのコラボレーションによる1986年アルバム「World Of Echo」の冒頭に収録され実際にPETER ZUMMOが参加していた楽曲"Tone Bone Kone"と同作品から"All-Boy All-Girl"(こちらはPETER BRODERICKとチェロ奏者MABE FRATTIによる)の素晴らしい内容のカヴァーを収録。限定200枚。[Read More]
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NYCのBen ShirkenによるプロジェクトEX WIISH、2023年Inciensoより1stアルバム。[Read More]
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裏切らないAD93よりロンドンのCafe OTO周辺を拠点に活動するポーランド出身のプロデューサーWOJCIECH RUSINによる錬金術三部作を完結させる3枚目の作品が素晴らしい。中世 ~ ルネサンスそしてモダニズムをベースにした1980年初頭から中頃にかけての4ADのTHIS MORTAL COILそしてLE MYSTERE DES VOIX BULGARESの世界観を踏襲するかのようなメランコリック・ダークネス。全10曲。