「the xx」と一致するもの
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有名海外ブログやNMEなどがこぞって2016年のBest New Bands ofに選び注目されたジョージアのKristine Leschper嬢率いる4人組MOTHERSがAnti.とサインし発表した2018年1stアルバム。マスロック的なアレンジもそれ頼りにならず新たなオルタナティブの風さえ運ぶOUR GIRLミーツJOY DIVISIONミーツCOURNELIUS的なところへKristineのカリスマ性がキラリと光る今GRAND ROYALが存在したら出したであろう全11曲。[Read More]
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変化と責めをみせるThe Trilogy Tapesがリリースするのは90年代後半から数々の名義であのAta Takからリリースを重ねThe DURIAN BROTHERSとしてDON'T DJとコラボレーション作品もリリースしているStefan SchwanderのプロジェクトHARMONIOUS THELONIOUS。モロッコのフルートがブイと鳴り吠える中東版デザート・ロックが謎の覆面アンサンブルによってフロア化されてしまったような、新たなヴィジョンを提示し浮遊感に乗せるさすがな仕上がりのJOHN T. GAST好きも行ける4トラック。
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=BACK IN= 現役カルト・ポスト・パンク・バンドNO.1、ブライトンのTHE PHEROMOANS、あのUPSET! THE RHYTHMから一応正規のフルアルバムとしてはたった2年で3枚目となる2012作。しかしその間にミニアルバム2枚リリースしてしまっているというその驚異的なリリース・ペース含めFALL街道を突き進む、と思いきやまさかのポップ化。と言えるほどではないですが、これまでの全てに対して斜に構えた屈折感は薄れ、と言えるほどではないですが、とにかく新たなステージに意識的に立ったであろうそれは、最近のオージー系DIYバンドと通じるかもしれない全12曲。もちろんアイデアと反体制は変わらず。限定500枚。これまでの作品の完売具合を考えると今回は早いと思います。[Read More]
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モデル上がりがとバカにされても彼らは決して下も後ろも向かなかった。L.A.の最強双子健在The GARDEN、2020年フル・アルバム。しかも必要と思っていなかった曲作りの向上、同様のセンスとバランス、さらに見かけだけのそれとは雲泥の差のパンクおよびDIYスピリッツがどんだけレベルで上塗りされた全11曲。
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ワシントン地下シーンから登場しWarp傘下の傑作レーベルDisiplesよりデビューしたかと思えば昨年2020年にはMAXMILLION DUBAR絡みで優秀ハウス・レーベルFuture Timesより2ndアルバムをZine仕様で発表したりまさにミュージシャンとしての生き様もアートと実験と実行に満ち溢れるPatrick CainとMCのNappyNappaによるMODEL HOME、さらなるミックステープとして発表された本作はDouble Leopards/Religious KnivesのMICHAEL R BERNSTEIN、Geo Rip/Project UのMIKE PETILLO、そしてなんとあのジャパン・レジェンドPHEWが参加。NO NEW YORKと初期ヒップ・ホップ・カルチャーにその後のスカムやジャンクさらに2000年代のBLACK DICEなどのオルタナ・ノイズなどなどを未来ブレンドした異形サンプリング・ジューク・ラップ・インダストリアル・ビート。限定。[Read More]
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なんと裏EYELESS IN GAZAと呼ばれながらもそのどちらつかずの耽美ポスト・パンク〜ネオ・アコ・メランコリックにてこれまでたいした扱いは受けていない1982年結成GlassやCherry Redから作品を発表していたレスターシャーのデュオIN EMBRACEが1983年に発表された2nd "The Living Daylights"のOriginal Uncut MixとStudio Live、さらにTIMOTHY J FAIRPLAYによるRemixを収録し2020年Reissue。時代が教えてくれる9:08のアンカット・ロング・ヴァージョンの素晴らしさ...[Read More]
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JAPAN OBI EDITION。現代ジャズを代表するドラマーMAKAYA MCCRAVENによる4枚のEPをまとめた作品がXL Recordings, International AnthemそしてNonesuchより共同リリース。
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=BACK IN= 2010年代のミュージック・カルチャー・シーンを牽引した音楽ブログGorilla vs BearのChrisが始めたニュー・レーベルLuminelle Recordingsの第一弾としてデビューしたカナダはモントリオールのHELENA DELAND、2018年デビュー・シングルに続く2nd EP。CAT POWERとHAND HABITSを足して決して甘くないラブを注入したロマンスの神様は死なない限定盤。[Read More]
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2010年代現行パンク〜ハードコア・シーンをKING GIZZARDの肩を借り2020年代完璧に超えRough Tradeとサインした2010'sオージー最後のカウンターAMYL AND THE SNIFFERS、記念すべき2020年1stアルバム。
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2024年シングル・カット、Bサイドアルバム未収'Nothing Matters (Acoustic)'。Limited Crystal Clear Vinyl 7"。[Read More]
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Fire TalkよりブルックリンのWHY BONNIE、2025年アルバム。
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-限定カラー・ヴァイナル- 2019年米公開2020年日本公開、JIM JARMUSCH監督作品ゾンビ・コメディ映画「ザ・デッド・ドント・ダイ」のサウンド・トラック。JIM JARMUSCHのバンドSQÜRLの楽曲の間にBill Murray, Chloë Sevignyなどの出演俳優による"Dialogue..."が収録。豪華俳優出演ビル・マーレイ, クロエ・セヴィニー, スティーヴ・ブシェミ, セレーナ・ゴメス, イギー・ポップ, トム・ウェイツ, アダム・ドライバー, ティルダ・スウィントン, ダニー・グローヴァー, ケイレブ・ランドリー・ジョーンズ, ロージー・ペレス, サラ・ドライヴァー, RZA, キャロル・ケイン, オースティン・バトラー, エスター・バリント etc.。[Read More]
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逆にブレない、いやずっとブレないL.A.の最強双子健在The GARDEN、2017年ミニ・アルバム。
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2022年7thアルバム。[Read More]
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タイ・ファンクや東南アジアのポップ・ ミュージックに影響を受け唯一無二の立ち位置でメロウ・ファンク・ガレージ・バンドし世界の頂点へKHRUANGBIN、2016年1STアルバム。
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-RSD 2021- 2011-2021年の音源と2曲を未発表曲をコンパイルした2枚組ベスト・アルバム。[Read More]
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世界のレコード会社がコンタクトをとる中サインしたのはなんとEpitaph。エディ・スリマンから我々まで男と女を魅了した世界最強双子The GARDEN、正規アルバム(?)としては2ndとなるのかもしれないEpitaph盤。今作はベースとドラムにプラス様々な楽器を導入しポップとパンク以上のDIYを継続しながら個性として鳴らしたネオ・パンク記念碑的レコード。
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-LTD.PICTURE VINYL- デビュー・アルバム 20周年記念 完全再レコーディング盤。
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2014年アルバム
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HAND HABITSことMeg DuffyによるFat Possumからの2023年6曲入りミニアルバムは新たなる側面を魅せるレコード盤でラストの"The Bust of Nefertiti"はやばい。[Read More]
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DAVE MATTHEWS BANDが2001年に発表した作品の2018年カヴァー・アルバム。[Read More]
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SPORTS TEAMのレーベルHolm Frontがサインした噂の4人組女性バンドKRUSH PUPPIESのデビューEP。PORRIDGE RADIOにLANA DEL REYを参加させてMY BLOODY VALENTINEを轟音をプラスしたかのような異色な雰囲気に魅了されるカウンター・バンド。大きいところとサインしそうなポテンシャルダダ漏れ。限定300枚。[Read More]