「a a」と一致するもの
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孤高のサイバーARCA、SIA, SHIRLEY MANSON, ILIVER COASTES, PLANNINGTOROCKそしてRYUICHI SAKAMOTOなどが参加した「Kick」シリーズ、その第五弾。
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オーストラリアから世界へ上陸した台風女子STELLA DONNELLY、2022年2ndアルバム。ドリーミーに甘えず極上メロディをジャパン・ポップスばりのテンションでまたしてもオーヴァーグラウンドする全11曲。[Read More]
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パリのミュージシャンFRANKY GOGO、これはやはり入れとかないと、ということで最近では全然マスしか出てこない街な中かなりの無防備カルチャーがグレイトな一枚。SIGUE SIGUE SPATNIKをPC MUSIC経由で若さゆえに歌うKIRIN J KALLINAN状態のThe GARDENな疾走エレクトロニック・クラッシュですごく支持。裸にまでなっているのに未だ誰も見つけてくれてなさそうなところもすごく良いぞのしかも今の時代無謀な全4曲ヴァイナル。と思ったらSAINT LAURENTのライブセッションに出てました。[Read More]
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-JAPAN EXCLUSIVE BLUE VINYL LTD.400- 2024年アルバム。CARIBOU、宇多田ヒカル他参加。
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REGULARFANTASYを出していたりするダブリンの新興PearからもリリースするグラスゴーのプロデューサーBIG MIZがセルフで12インチ・シングルをリリース。Warp派も行けそうなカラフルシンセと固いパーカッションなUKハウスのオリジナルに、脳に直撃するシンセ音の連打とベースでピークを引っ張るMELLA DEEによるBサイドがキラーボムする1枚。[Read More]
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2017 RELEASED.
SIDE 1】
01. Twin Peaks Theme
02. Laura Palmer’s Theme
03. Audrey’s Dance
04. The Nightingale – vocals by Julee Cruise
05. Freshly Squeezed
【SIDE 2】
01. The Bookhouse Boys
02. Into the Night – vocals by Julee Cruise
03. Nightlife in Twin Peaks
04. Dance of the Dream Man
05. Love Theme from Twin Peaks
06. Falling – vocals by Julee Cruise -
The xxの原型となりながら1990年代後半に入るとクラブ・シーンへ接近しエレクトロニック導入した新たなる姿へ。その結晶となった1999年のアルバム「Temperamental」にても確かな評価を得たにもかかわらず活動休止。24年の時を経て発表された本作は彼らの総括的な作風となると思いきやその活動=進化の延長線上へ落としてきた完全完璧現役スピリッツまま新たなる球種を繰り出したまるで敵はThe xxしかいないとばかりに...驚けザ・EVERYTHING BUT THE GIRLの全10曲。[Read More]
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BBCのプロデューサーClaire Slevin氏が「女性版BON IVER」と絶賛したイースト・ロンドンの大器LILA TRISTRAM、2020年1stアルバム、Where It's At Is Where You Areより。[Read More]
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2008年1stアルバム。
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1981年に4ADより"Marble Station"にてデビューしたデンマーク・パンクSORT SOLのメンバーだったPeter Peterが1995年に結成したBLEEDERが三度のピークを迎えるEschoより、その"Marble Station"とLYDIA LUNCHをフィーチャーし1984年に発表したクラシック"Boy/Girl"をELIAS RØNNENFELTとBROKEN TWINことMajke Vossをヴォーカルに迎えてほぼセルフ・カヴァー含む限定500枚。
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新たなる時代のフォークとカントリーとブルースを奏でるものいれどやはり王者となるのは彼女であったか。ANGEL OLSENによる2022年のフル・アルバムが素晴らしい。自らのスタイルを発見したかのごとくこれまでの内へ向かうかのような陰鬱フォーク・ミュージックは影を隠し母性さえ感じる優しさと放たれるユーフォックは朝日をバックに我々を包み込み明日とその先に光を差し行くべき場所を教えてくれるであろう。全10曲、捨て曲なし、トータルプロデュース完璧、この手で買うならこの盤。[Read More]
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2021年 Release.
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全作レア全作ミステリアス全作地下フロアWah Wah Winoより2022年に発表されたコラージュ/ミックス作品が新装アートワークで待望の限定リプレス。GOMBEEN & DOYGENやWHO'S THE TECHNICHIAN?名義で作品を発表するMORGAN BUCKLEYが3年をかけて編み上げたオリジナル音源のみで構成される一枚で、ROGER DOYLE、DAVY KEHOE、OLMOらに加えMR & MS KWALKERやSLI TOWN CRIERなど多彩なアーティストが参加したコンピレーションでありながらひとつの作品として完成されたWah Wah Winoを象徴するレーベル・クラシック。
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カリフォルニア州はオークランドの4人組、MALL WALKのROB I. MILLER, Upset! The RhythmのTHE WORLDのELYSE SCHROCK, DICK STUSSOのNIC RUSSOそしてEver/NeverのPREENINGのALEJANDRA ALCALAによるBLUES LAWYER、2ndアルバム。[Read More]
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The RAINCOATSのANA DA SILVAと日本のPHEWによるコラボレーション・アルバム。
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2017年公開ダニー・ボイル監督作品「Trainspotting」サウンド・トラック。
[SIDE 1]
01. Iggy Pop - Lust For Life
02. Brian Eno - Deep Blue Day
03. Primal Scream - Trainspotting
[SIDE 2]
01. Sleeper - Atomic
02. New Order - Temptation
03. Iggy Pop - Nightclubbing
[SIDE 3]
01. Blur - Sing
02. Lou Reed - Perfect Day
03. Pulp - Mile End
04. Bedrock featuring KYO - For What You Dream Of (full on Renaissance Mix)
[SIDE 4]
01. Elastica - 2:1
02. Leftfield - A Final Hit
03. Underworld - Born Slippy
04. Damon Albarn - Closet Romantic -
女性ポップ・シンガーとして登場し本物となったのはMADONNAやKYLIE MINOGUEくらいだけど、彼女はそれに続くどころかその革命を起こしていることに世間も彼女のファンも気づいていない。CARLY RAE JEPSON、傑作「E•MO•TION」から4年、2019年アルバム。BLOOD ORANGEと絡んだり、だから彼女はとっくにシティ・ボーイが夢中になるようなロマンス・シンガーにもなれるのに、その位置から決して離れようとしない。お茶の子さいさいであるはずのお洒落ポップにもR&B風にもせず80年代からのビルボード・ポップ節を一人継承し、しかもそれをお洒落ポップやR&B風に逃げるより遥かに特別なものに仕上げてしまう。これだけ世界中から愛されているにも関わらず孤軍奮闘、安全地帯で文句を垂れてばかりの世間とは全く違う。神の声を聴いたはずの彼女は、まるで兵士のようで危険地帯で義務を果たしそして異端の罪をこれからも犯し続ける。傑作。[Read More]
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-RSD 2021- 1995年公開JOHN CARPENTER監督映画「光る眼」のサウンド・トラックのOrange Haze vinyl限定盤。[Read More]
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-TURQUOISE/WHITE SWIRL VINYL- ブリッドアワード受賞者であるLAURA MARLINGとマーキュリー・プライズ受賞者であるTUNNGのMIKE LINDSAYによるコラボレーションLUMP、2021年2ndアルバム。[Read More]
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スウェーデンはストックホルムの5人組The BLAND、2019年アルバム。TWO DOOR CINEMA CLUB ~ PHOENIXラインのファンにカウンターするトロピカル・ギター・ポップ。
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-DELUXE EDITION. 金粉みたいなのを振りかけた穴あきゲートフォールド・ジャケットに16のアートによる両面インサート8枚を挟んだ超特殊ジャケットによる限定デラックス・セット- 正しい活動と継続は彼らをブリストルのヒーローから世界のギター・バンド・ヒーローとした。IDLES、2018年世界へ向けて2ndアルバム。2012年結成以来、指をさされても自分の道を進んで来た事実がこの2018年には世界へはっきりと鳴る、まるでSWANSとICEAGEとを足してゴールデン・ボールで割って投げたかのような2010'Sブリティッシュ・モダーン・パンク代表盤。
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RSD2026. ポートランドのレボリューション・ホールでのパフォーマンスを録音したライブアルバム。
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L.A.の新最強女王Ashley Ivy HuizengaによるACTUALLYが2015年に発表した2ndアルバムであり今のところACTUALLYとしてはラスト・アルバムとなっている傑作エクトロ・ゴス・サイコ・クラッシュ・アルバムの2023年限定WHITE WITH BLOOD SPLATTER ヴァイナル Reissue。