「The S.L.P.」と一致するもの
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もう妹なんて言わせない、SOLANGE、2019年アルバム。 INTERNETのSTEVE LACY、ABRA、The-DREAM、GUCCI MANE、PHARRELL、TYLER THE CREATOR、EARL SWEATSHIRT、METRO BOOMIN、SAMPHA、DEVIN THE DUDE、PLAYBOI CARTIなどヒップホップやR&Bメンツの参加はもちろん、プロデューサーはPHOENIXを手がける仏CHASSOL、もちろんなBLOOD ORANGEことDEVONTE HYNES、さらにANIMAL COLLECTIVEのPANDA BEAR、そしてあのJOHN CARROLL KIRBYが作曲&プロデュースにてほぼ全面的に参加という特別な布陣で制作された、このR&B以上のAOR、ブラック以上のホワイト・ソウル感、R&B以上のインディ感を多くのインターリュードを挟み構成される本作はは完璧なるSOLANGE感という未来へも光るオリジナル。
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MoMA Ps1やPioneer WorksそしてNational Sawdustなどでショーケースを開催またTeen Vogue, i-D, The Creative Independentなどでライターとして活躍する才女であるテキサス州のエルパソ出身ブルックリン郊外在住のライター兼パフォーマー兼ミュージシャンRené KladzykによるZIEMBA、あのSNAIL MAILやThe PRIESTSを生むSister Polygon Recordsより発表された2020年1stアルバム。FLEETWOOD MACとWISE BLOODをミックスしたような70'SドリームにThe PRIESTSの反逆精神とOLIVIA NEUTRON-JOHNのアート・パワーをミックスした全10曲。[Read More]
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The MACCABEESのツアー・メンバーであったWill WhiteによるBLANc、そのThe MACCABEESのメンバーFelix WhiteによるレーベルYala!(兄弟でしょうか)からデビュー。BMGパブリッシングとサインをしているらしく、最近もあのNILUFER YANYAの作品にも参加している有望株。TOM PETTYをベースに確かにNILUFER YANYA的洗練さ、地味目に思われるが完璧な楽曲に未来のスターの予感。才能あり。限定。[Read More]
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-1ST PRESSING- YUNG LEANによるバンドDÖD MARK、デジタルにて2023年発表されたアルバム、2024年ヴァイナル盤。ICEAGEとTHE TOUGH ALLIANCEのコラボにDEAN BLUNTが割り込んだとこに時代を変えた男YUNG LEANが歌っているというコテコテ夢場面しかマジ思いつかん墓場までひとまず持っていく2020年代傑作のひとつ誕生。プロデュースはAAMU KUU名義やRX PAPUとコラボ・アルバムも発表したばかりのYUNG LEAN作品には初期から携わるGUDことCarl-Mikael Berlander。[Read More]
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2021年のARIAアワードで最優秀ソウル/R&
B作品賞を受賞、 2022年NMEアワードのオーストラリアの最優秀ソロ・ アクト賞受賞、さらにはBILLIE EILISHやLIZZOのサポートにて爆発上昇中TKAY MAIDZAがTKAY MAIDZAって初ともいえるフルアルバムついに2023年。 -
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2000年代からBLANCHE BLANCHE BLANCHEやBIG FRENCHといった傑作バンドにて活動していた鬼才Zach PhillipsがDIYレーベルOSR Tapesを終了後シンガーMa Clémentをフィーチャーし結成したバンドFIEVEL IS GLAUQUEだが、まさかその先に彼が正しく存在してくるとは正直思いもしなかったといった懺悔とともにコレはノスタルジック以上のリアアルであると2020年代確かに思う私は正しく現代を生きているであろうかと問いながらこの心の鼓動さえあれば人生は正解と昼は空を見上げ夜はビルの谷間の人混みを闊歩するあなたのBGMに傑作のフェイク・ジャズしかしそれは正しい。2022年スタジオ・アルバム、2024年ECO MIX VINYL EDITION.限定。
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UKはロンドンからギター・バンドを中心に新しいミュージック・シーンを牽引するSO YOUNG MAGAZINE、2021年春31号は表紙はSQUID。ほか新曲を発表したSORRY, The HORRORS, BLANKETMAN, The LOUNGE SOCIETY, VLURE, WU-LU, FAMOUS, FOLLY GROUP, MOMO GORDON, ENOLA GAY, REGRESSIVE LEFT, BUTCH KASSIDYそして日本人初となる大和那南NANA YAMATOのインタビューが収録。[Read More]
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80年代中盤から後半にかけての4ADの世界観を決定づけた当時のボスIvo Watts-Russellが所属バンドのメンバーを中心に招集し架空のバンドとして主導したTHIS MORTAL COILによる1991年発表の3rdアルバムでありラストアルバムでもある本作が、Ivoと共にレーベル所属のデザイン・チームだった23 EnvelopesのVaughan Oliver監修による見開きリ・イメージ・アートワーク+John Dentによるオリジナル・マスター・テープからリマスタリングされついに2018年正規Reissue。本作ではRough TradeのSHELLYAN ORPHANのCaroline Crawley、4ADからVirginへ移籍したFRAZIER CHORUSのTim Freeman、BREATHLESSのDominic Appleton、その後ソロとして活躍する黒人女性歌手ALISON LIMERICK、当時SIOUXIE & THE BANSHEESそしてTHERAPY?のメンバーだったチェロリストMartin McCarrick、JAZZATEERSそしてSUNSET GUNのメンバーだったDeirdre RutkowskiとLouise Rutkowski、The PIXIES / The BREEDERSのKim Deal、同じくThe BREEDERSそしてTHROWING MUSES後にBELLYを結成するTanya Donelly、CLAN OF XYMOXのPieter Nooten、MAZZY STARのDavid Roback、Crationから4AD入りしたHEDI BERRY、Rough TradeのThe APART...
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So Young Magazineが送り出すアイルランドのCARDINALS、2024年デビューシングル。POGUESとLIBERTINESを2024で本命したついに出た一発。
-ONE COPY PER PERSON-
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SQUID, BLACK MIDI, BLACK COUNTRY, NEW ROADなどを世に送り出すSpeedy WundergroundからのニューバンドBOROUGH COUNCILのデビュー・シングル。凄く謎の魅力以上の魔力持つ曲構成と落とし所に才能煌めくアレンジ・ワーク。Sub Popあたりが拾ったら化けそう。Bサイドはレーベル主宰Dan CareyによるDub Mix。限定。
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=RSD2024= オリジナル+FOALSやTHE LINDA LINDAS、REMI WOLFにPANDA BEAR、JULIEN BARKERなどのアーティストがカヴァーした「RE:THIS IS WHY」を加えた2枚組。[Read More]
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=BACK IN= FAT WHITE FAMILYファミリーThe MOONLANDINGZ及びThe ECCENTRONIC RESEARCH COUNCILのメンバーAdrian Flanagan(知る人ぞ知るKING HAVE LONG ARMS)とDean Honer(90年代STEREOLABとシーンを牽引したADD N TO (X), I MONSTERさらにTHE ALL SEEING Iのメンバーでもある)、そしてMelodicからアルバムを出していたThe SOUNDCARRIERSのメンバーLeonore Wheatleyによるニュー・バンドINTERNATIONAL TEACHERS OF POP、2019年1stアルバム。まさにその時代時代にカルトとさえもリスペクトされな買った謎な立ち位置でポップをクレイジーしていた人間たちが、現在もっとも先端をロックし理解するFAT WHITE FAMILYにフックアップされこれまでの全てを取り返す(ただし俺はずっと追っていたぞ)シンセ・ウェイヴなど今時カッコつくそれではないシンセをDIVINEばりにゲテモノポップした、それはつまりやってることはCONFIDENCE MANと一緒というのシンセ・インディ・ディスコ・アルバム。[Read More]
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Samantha Mortonが2020年に出演したBBC Radio 4の番組『Desert Island Discs』(「無人島に持っていく音楽」をゲストが選曲する番組)をたまたま聴いていたRichard Russellがその選曲の良さに驚き音楽を一緒に作ろうと連絡したことから生まれたSAM MORTON名義による1stアルバム、2024。PORTISHEAD ~ KNIFE ~ DAVID LYNCHに通じる世界観その先のなぜかのストリート感。ALABASTER DEPLUME、BLUE ROSES名義でXL Recordingsよりアルバムも発表しているLAURA GROVES、同じく2000年代後半レーベルを支え現在はプロデューサーとしても活躍するJACK PENATE、さらにUB40のAli Campbellが参加。
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=BACK IN= -ORIGINAL QUILTLAND POSTCARD SET付きSPECIAL EDITION- 2010'sラストを革命したYear0001に女性としてアーティストとして確実に存在するQUILTLANDの素晴らしさよ。The TOUGH ALLIANCEから生まれたスウェディッシュ・スピリッツを継承しながらレーベルメイトMERELYにエンヤ度をアゲてきたこの音楽はYear0001と共に時代のクラウドを味方にしPosh Isolationが残した焼け野原に現れた愛と平和を掴む戦いのドリーム・ミュージック。[Read More]
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SHEER MAGどうした、めちゃくそいい...2010年代アメリカを中心に起こった新たなるパンク・シーンにて異彩を放ちメンバー自身によるインディペンデント・レーベルWilsuns Recording Companyからにも関わらず1stシングルから入手困難の支持を受けたフィラデルフィアのSHEER MAGがなんとJACK WHITEのレーベルThird Manと契約し5年ぶりに発表した3rdアルバムがめちゃくそいい...パンクの呪縛を拭いさるいきなりの疾走しながらそのスプリットはさらに拡大するロックンロールのアイデアアイデアアイデアそしてポップ。よくやった。全11曲。[Read More]
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=BACK IN= 遡れば2010年代日の目を見なかった傑作UKギター・バンドのベスト3に入るであろう2枚とCD-Rを1枚残して解散したYOUR TWENTIESのメンバーで、最近ではあのCHRISTINE AND THE QUEENのバンド・メンバーでありさらに最新作より旧友であるMETRONOMYの正式メンバーにもなったMichael Lovettによるソロ・ユニット(一時元ASHの女性ギタリストCHARLOTTE HARTHERLEYやNEW YONG PONY CLUBの女性ドラマーSarah Jonesも参加していた)NZCA LINESによる2020年アルバム。METRONOMYど直系のメロディ・センスにCHRISTINE AND THE QUEENのフロア、だからといつかきっとのカミングアウト後のパワーが果てしないザ・ポップ・ファンク・ウェイヴ・アルバム。[Read More]
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初回限定Tip On Sleeve+パープル・ヴァイナル-
ニューヨークのギター・バンド・ヒーローPARQUER COURTSのフロントマンANDREW SAVAGEがソロ名義A. SAVAGEでもRough Tradeとサインし発表された待ちに待った2023年2ndアルバム。本作はULTIMATE PAINTINGのJACK COOPER、あのCATE LE BON、そしてRough Tradeのcaroline、さらにKAMIKAZE PALM TREEといった予想だにしなかった参加メンツだけでも感激の中イギリスの田園地帯にあるJACK COOPERの自宅のスタジオにて彼の娘を起こさないように深夜まで制作作業が行われたというPARQUER ...
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2017 RELEASED.
【SIDE 1】
01. Theme From Twin Peaks – Fire Walk With Me
02. The Pine Float
03. Sycamore Trees – vocals by Jimmy Scott
04. Don’t Do Anything (I Wouldn’t Do)
05. A Real Indication – by Thought Gang, vocals by Badalamenti
【SIDE 2】
01. Questions In A World of Blue – vocals by Julee Cruise
02. The Pink Room
03. The Black Dog Runs At Night – by Thought Gang, vocals by Badalamenti
04. Best Friends
05. Moving Through Time
06. Montage from Twin Peaks – Girl Talk/Birds in Hell/Laura Palmer’s Theme/Falling
07. The Voice of Love -
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K傘下の PerenniよりモントリオールのFEELING FIGURES、2023年1stアルバム。1985年頃の初期CreationのJASMIN MINKSやBIFF BANG POW!から1990年代USAインディたとえばKのCalvin JohnsonのThe GO TEAMや2000年代後半のCaptured Tracks登場期のBRILLIANT COLORSなどなどのジャングリー・ギター・バンド魂を2010年代のパンク・スピリッツを経由してカナダに誕生したかのような何故かオタク感よりアート感を得るグレイトな全10曲。限定500枚。
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-LTD. JAPAN EDITION + 先着SPECIAL特典STICKER+ZINE.日本盤は初回で完売とのことです-
ONEOHTRIX POINT NEVER、前作から一転歌物なしファンへ世間へ世界へ本気で応え本気でその期待も本気で超えてきた2023年アルバム。
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The COATHANGERSのJulia Kugelによるソロ名義JULIA, JULIAによる2022年1stアルバム。ガレージ界からやってきたCHROMATICSばりのパンクス・ロマンス。全11曲。[Read More]
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LQQK STUDIOが設立したレーベル369 Recordsの作品第4弾はビートを自在に操るNYC、ブルックリン・ストリートが保証する鬼才J. ALBERT。今作では80'エレクトロな煌びやかを今へ切れさせた"Knock Knock"に幕をあけラストときめき”Fully Torqued”までソリッドにフロアへ切り込むJ. ALBERT印のユーフォリックもたらすサマーハウス・レイブ好感3トラック。やはりいつも通り気合いのLQQKシルクスクリーン仕事がジャケット、ジャケ裏、インナースリーブと細部まで施されています。