「NEW FRIES」と一致するもの
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SNÕÕPER 日本盤発売記念 T-SHIRT. SIZE CHARTはMORE IMAGEから
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-LTD.JAPAN OBI EDITION- 2024. 2014年発表2ndソロアルバム。
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1996年発表4thアルバム。2025年Reissue。
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NO AGE周辺のL.A.のトリオBEHAVIORと同じくL.A.のSARA GERNSBACHERによるMAYAKO XOによるコラボレーション・アルバム。ICEAGEのブルースを現代L.A.カルチャー・アート化経由でフリー・ジャズ化したような全13曲。[Read More]
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PARQUET COURTSのANDREW SAVAGEのレーベルDull Toolsより大和那南のレコードに続き発表されたのは知る人ぞ知る2000年代後半に登場しNight PeopleやSHDWPLYなどからアルバムを発表していたPC WORSHIPのメンバーでもあったMIKE ETTENによる2021年1stアルバム。レア化してしまってるANDREWのソロにも通じるフォーク男子またKEVIN MORBYとも肩を並べるメロディセンス、そこに南のARIEL PINK一派に対抗していた東のNYワイアード・ポップ・フィーリングが2020年代ならではのアイデアと鳴り、そこへどこかMATT MARTESEのブルックリン版的永遠の男子メランコリックが加わったような隠れた名盤行き決定的全10曲。[Read More]
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BEACH FOSSILS直系レーベルBayonetよりニューヨーク在住Heaven率いるGRUMPYの2024年限定カセット。
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限定10インチ。ずばりヤバそうです。全4曲。[Read More]
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Capture Tracksの才女MOLLY BURCH、2023年アルバム。80's ポップをベースにSTEVIE NICKS ~ SHEENA EASTONとPHOENIXやWILD NOTHING的ロマンスをブレンドしたかのような全10曲。
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2015 2nd Album.[Read More]
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=BACK IN= EPが即完売TOUGH LOVEよりリーズの5人組AUTOBAHN、ファーストアルバム。初期HORRORS、TOYミーツEAGULLS、さらに確実にコペンハーゲン勢を観たであろうスタイル。ジャケからしても別枠な予感。[Read More]
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2022年7thアルバム。[Read More]
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'-LTD. CLEAR VINYL- 2019年アルバム。 'Void'収録フレキシ・ディスク付き。[Read More]
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XL Recordings主宰、最近では女優SAM MORTONとの仕事が素晴らしかったRICHARD RUSSELLによるEVERYTHING IS RECORDED、2025年3rdアルバム。が、素晴らしい。SAM MORTONと楽曲"Let's Walk In The Night"で得たあの感覚をSAMPHA、KAMASHI WASHINGTON、その父RICKEY WASHINGTON、JAH WOBBLE、XLがサインしたばかりのNOURISHED BY TIME、ALABASTER DEPLUME、JACK PENATE、女性トランペット奏者YAZZ AHMED、LAURA GROVES、SAM MORTON、BERWYN、MADDY PRIOR、FLORENCE AND THE MACHINEのFlorence Welch、ROSES GABORそしてMARY IN THE JUNKYARDのClari Freeman-Taylorといった新旧のフォーク、ジャズそしてインディ・ミュージシャン達が大挙参加し制作されたまるで白いSAULTの暴動のごとく我々の時間を強奪する過去最高傑作。
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2012年グラミー最優秀新人賞賞、2ndアルバム「Bon Iver, Bon Iver」以来5年ぶりとなる2016年3rdアルバム。
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全曲一切の間違いがないBRIAN WILSON ~ 60~70'sポップ・オタク魂半端ない曲作りにただただ唖然、MARTIN NEWELLファンも納得極上サンシャイン・ポップ・バンドThe EXPLORERS CLUB、2020年アルバム。[Read More]
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伝記映画『Pavements』のサウンドトラック。
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New Zealandのレジェンド・レーベルFlying Nunのレジェンド・バンドThe BATS、活動38年を経て発表された2020年10thアルバム。[Read More]
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エチオピア正教の修道女にして孤高の作曲家EMAHOY TSEGE MARIAM GEBRUによる1972年自主盤の全音源に未発表ピアノ曲2曲を加えた公式再発。エルサレムの教会で録音されたパイプ・オルガン、ハーモニウム、そして祈りのピアノが交差する最も深遠なるザ・エチオピア教会音楽。
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カリフォルニア州ラ・カニャーダ・フリントリッジ出身の高校の同級生によるフォーク・デュオMAPACHEのふたりがこのコロナ禍でキャンセルされたツアーで空いた時間で制作したカヴァー集。もともと流通されていませんでしたがついに解禁。これが誰もが文句は言えないガチガチながらナイスな選曲と欲張らないアレンジにコロナで鍛え上げられたセンスがこれ以上ないほどに詰め込まれた一枚。 冒頭のイントロで誰もに幸せが降りてくるSTEVIE WONDERの"You Are The Sunshine Of My Life"、BEACH BOYSの"All I Wanna Do"、さらにThe LOUVIN BROTHERSの"On My Way To The Show"、PETER ROWNの"Midnight Moonlight"、またALLAH LASの楽曲"Worship The Sun"とBABE RAINBOWの"Running Back"、Kから作品を発表していたLITTLE WINGSの"Sandy Babe"といった友人や先輩など最近の楽曲も収録しているラインが素晴らしいとことにトドメは冒頭SADEの"All About Our Love"。[Read More]
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無敵FEVER RAY、2017年発表の傑作「Plunge」のRemixアルバム。BJORKなどの大物から元相方KNIFEのOlof Dreijer、L.A.のGLASSERや、NONから出していたFAKA、R&SのPAULA TEMPLEなど母国スウェーデンはじめ、世界中の新しい才能、そして何より世界が気づかない埋もれている才能たちを多く参加させる素晴らしい全17曲収録の2枚組。[Read More]
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バチコーン。気にするな。わたしが出した音である。PAUL WELLERのResponseからのC86からのSarah Recordsラインへ残された一部の2010年代のUSAパンク〜ポスト・パンク・バンド達がその進化の過程で向かった事実は正解だったがその音tスピリッツを正しく受け継ぎ表現できたものは数少ない。細かいところまでいえば皆無と言っても良い。しかしいた。これはダメだ。親が一番怒るタイプ。だったらヘビメタルをやって!とでも言いそうに。DOLLY MIXTUREに辿り着きその世界観と音を出そうとするもTV PERSONALIIES化してしまって別に誰も知らなくても良いTRIXIE'S BIG RED MOTORBIKE以下となってしまったというわたしにとっての奇跡のブツ。そんなものは私の物だけで良い。でないと世の中おかしなことになるから。しかし将来のカルト盤は間違いなしであろう限定盤。正体はVIOLEN CHANGEのStanley Martinezほか。
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LOLINAのレーベルRelaxinよりそのLOLINAとの共同プロジェクトL4BはじめTri Angleからの12インチ群さらにHANZ名義の作品などで注目されるBRANDON JUHANSによる限定100枚のCD-Rアルバム。長年続けてきた極端なサンプリング手法をさらに推し進めた最新作。自身の過去作からの音をあえて再利用し同じサンプルを何度も重ね直すことで徐々に劣化し形を変えその先へ到達する。全10曲。ハンドナンバリング入り。
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2019年2ndアルバム。[Read More]