「big love and pam」と一致するもの
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2020年発表4thアルバム。往路デュースはGUD(YUNG GUD)が全編を単独で担当。盟友ECCO2Kがの2曲に参加。
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Rough TradeイチオシUK発8人組アンサンブルCAROLINE、2022年デビューアルバム。
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Big Dadaの今後を担うBヴォーカリストYAYA BEY、2024年2ndアルバム。[Read More]
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2007年4TH ALBUM, 2026 LTD. ULTRA CLEAR VINYL.
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'-LTD. COLOURED VINYL ALBUM- 2019年1st Studio Album。[Read More]
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当時のThe TOUGH ALLIANCEとも共鳴したノルウェーのDan LissvikとRasmus HäggによるSTUDIOが2006年に発表した唯一のアルバムであり2000年代の傑作北欧ダブ・ハウス盤が2025年REISSUE。
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1982年Released 1st album. 2022 Reissue.
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インディのまんま世界を取った初の男MAC DEMARCO、2017年アルバム。ポップをストリートで歌うために生まれて来た男がアホな方向への向上心なしでただただポップ・ソングを歌い泣かす全13曲。
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2003年発表2ndアルバム。2023年限定Reissue。LTD. BLUE VINYL.
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ML BUCH、RAISA Kなどを送り出す15 loveよりデンマーク/モンテネグロ/イランの混成トリオ、slim0によるデビュー・アルバム。ノイズ、衝動、欲望が渦巻くグランジ、オルタナ、プログロック、ハードコア、パンク、ドゥームの狭間のポップ・カルチャーに咲く新世代の咆哮全17曲。
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映画「Good Time」などのサウンド・トラックを経て豪華ゲストを迎え発表された2018年作「Age Of」。大事な時だからとしっかりと足元見ようとして逆にスベった気がした彼は彼は大きく何かを思い大きく修正へと来た。のであろうとしか思えない何かが違うユーフォリック、何かにアタックするポップでありながら反骨精神がボロ出のメロディ。それは己自身であろう。わかるぞ、それを気づくのが本来の人間でありそして作られるのが本当の人生である。ONEOHTRIX POINT NEVER、2020年アルバムは、色々な人たちができない、例えばFOUR TETや、例えばM83が、それぞれ立場上そのつもりでも変化することが出来なくなった場所に堂々と仁王立ちした、まるでARIEL PINKとSABADOHとSALEMがテスラのFalcon Heavyでの宇宙旅行中に制作した新たなる「KIDS」のサウンド・トラックのように何故か現実で何故かポジティブで何故か青春賛歌。全18曲、2枚組ゲートフォールド・ジャケット。
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A24による監督 CELINE SONG と主演 JACK QUAID、MINNIE MILLS によるクラシックなロマンティック・コメディ映画のサウンド・トラック。DANIEL PEMBERTON のスコア、劇中で BABY ROSE が歌うカバー曲、そして JAPANESE BREAKFAST の “My Baby” を収録。。[Read More]
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-Scenic Route 2026 LTD. Repress-
MIKEやBAR ITALIAのNINA CRISTANTEとの共演、さらにBAKARやVEGYN、PUMA BLUEらとの親交など、ロンドン現行シーン最深部と繋がる次世代のリーダー新鋭シンガー・ソングライターによる初期二枚のEPをコンパイルした即日完売していた初ヴァイナル作品。
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JESSIE WAREのデビューアルバム「Devotion」からのSAMPHAとのデュエットによる先行シングル"Valentine"が10年の時を経て復刻リリース。国内限定50枚。おひとりさま一枚でお願いします。[Read More]
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ヨーロッパ最後の独裁国家ベラルーシの大統領ルカシェンコは大規模なデモが起きる中、強制的に選挙結果を発表し8割の支持を得て6期目の就任式を実施した。そしてこう言った「レッドラインを超えるなよ。プーチンもいるんだぞ」と言われた矢先にめちゃレッドラインを超えてきた三人組。MOLCHAT DOMA、北欧で絶大な支持を得たかと思えばTiktokにてミラクルなバズりを見せた中、というか国が大変な中だからこそ発表した2020年アルバム。メロディからスタイルなにからなにまでダサイ。ダサかっこいいといったノームコア以降のそれとは一切違うそれは次の感覚。今ここをはしょってはいけないTM NETWORKとBILLY IDOLがコラボしシティ・ハンターとブレードランナーの挿入歌を歌っているかのように未来。そしてそれは今。全9曲。
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カナダからインダストリアルからレトロ・シンセ、さらにはフロアの住人まで世界を魅了する女性MARIE DAVIDSON、2025年アルバム。
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-CASSETTE EDITION- 2027年アルバム。
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1985年に完成するもお蔵入りとなっていたアルバム『Corn』と1986年から1990年の間に録音された未発表音源をソースに編まれたバブルガム・ディスコ~エレクトロ・ポップ全盛期の楽曲を12曲収録し再評価を決定づけたクラシック盤。
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クンビアの若き女王AURITA Y SU CONJUNTOのグレイト・コンピレーション。
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ボルティモアとオーストラリアからのメンバーによるSMOKE BELOWが2022年から2023年にかけてボルティモアの自宅で制作された4枚目にしてラストだというアルバムはESG ~ ESSENTIAL LOGIC直系の変速ファンクビートとひねくれギターどちらも気合いのセンス見え隠れしてしまうポスト・パンクにPHILIP GLASS ~ STEVE REICH影響下による現代音楽エッセンスが散りばめられた全9曲。
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2012年アルバム。
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=BACK IN= トロントのTALLIES、2019年1stアルバム。c86以降、PRIMITIVESとSANDAYSとSarahレコーズの間、1989年から90年代超初頭CARDIGANS以前のポップでありながらマスへの完全なるアンチが成立していたトキメキをその現代のリアルな立ち位置で鳴らす、ネオアコースティックで終えるのはとても勿体無い、それはALVVAYSの対抗馬となるであろうエコー・ドリーマー全11曲。[Read More]
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Big CrownよりあのCLAIROと共演し話題となった実力派オーストラリア発シネマティック・ソウルの旗手、SURPRISE CHEFの2025年4thアルバム。緻密な作曲から脱却しより自由で生々しいアフロやジャズファンクを取り入れた新境地。全12曲。