「NEW ORDER」と一致するもの
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ロンドンの河下ブリクストンのスポークン・ワード&ヒップホップナイトSpeakers Cornerのハウス・バンドとしてスタートしたサウス・ロンドンSPEAKERS CORNER QUARTET、ついに2023年フル・アルバム登場。DEAN BLUNT、MF DOOM、KATE TEMPESTなど過去にラブコールを受けコラボレーションしていたアーティストも多数参加した(TIRZAH、KELSEY LU、COBY SEY、SAMPHA、MICA LEVI、JOE ARMON-JONES、KAUFAWNDAH、LEA SEN、KATE TEMPEST...)現代の裏UKジャズ・シーン(インディペンデント・シーン)のまさにの一枚はロンドン特有の陰鬱さとだからこそのカルチャーをこれでもかと醸し出す時代が呼んだ全13曲。[Read More]
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これまでレコーディングされた過去のアーカイブから選曲したコンピレーション「Odditties Sodomies」、2008年に発表されたvol.1から11年を経てvol.2がリリース。今作はJOHN MAUSはじめPATRIK BERGER, CHARLESことCHARLOTTE ERCOLI COE、そしてMAC DEMARCOとの共作、さらにThe SMITHS “This Night Has Opened My Eyes”のカヴァーなど全12曲収録。[Read More]
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VEGYNのアルバムにフィーチャーされCAROLINE POLACHEKやCLAMS CASINOともコラボレーションするロンドン在住魅惑の容姿とヴォイスで評価を上げるLAUREN AUDER、2023年アルバム。
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TOYやblack midiを手掛けるUKのプロデューサーDan CareyのレーベルSpeedy Wundergroundよりデビューし、ロンドン・シーンの中心にいるレーベルRIP Recordsから12" EPをリリースしたロンドンのニュー・フィーメール・トリオPELUCHEがあのBJORKでおなじみUK老舗インディペンデント・レーベルOne Little Indianとサインし発表された2018年2ndアルバム。COCTEAU TWINSとWARPAINTと合体したかのようなカンタベリーとインディが混ざった謎すぎる個性が完璧にOne Little Indianと合致した一気に躍り出た大ブレイク候補によるネオ・ブリティッシュ・ポップ・ウェイヴ。[Read More]
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=BACK IN= 84年のアルバム”Structures From Silence”がピッチフォークやFACTで80'Sベスト・アンビエントに選出されるUSAニュー・エイジ・パイノニアSTEVE ROACH、83ー86年にリリースしていた、静けさの為の音楽カセットテープ・シリーズQUIET MUSIC3部作が初のレコード化。こちらの3部は自らを癒すために制作されたというヒーリング静けさの音。TY SEGALL、BADGE ÉPOQUE ENSEMBLE、NEW FRIESなどガレージ・パンク系を中心にリリースするTelephone Explosionより。[Read More]
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ジャズ・シーン以上に現代のためのオルタナティブとポップとインディペンデントとストリートをリアルするSAM GENDEL、本作は当時11歳シトリノビッチ嬢と作り上げたとんでもなく特別なアルバムである。Gendelのロサンゼルスの自宅にいたふたりが夏の終わりのある日の午後偶然に突然一緒に制作しはじめ完成した本作はまるで1980年代のCrepuscule Recordsで見かけたようなポスト・パンク・ジャズとPSYCHIC TVのGenesisが娘に歌わせた怪しげなポップ・レコードを足してSADE以外のSADEぽい80年代のブルー・アイド・ニューウェイブ・ジャズを振り掛けたように我々が素晴らしいと思うのに全方位型という奇跡盤。
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ビジュアル・アーティストMARCELLA CYTRYNOWICZとのコラボレーション・アルバム。[Read More]
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2010年代現行パンク〜ハードコア・シーンをKING GIZZARDの肩を借り2020年代完璧に超えRough Tradeとサインした2010'sオージー最後のカウンターAMYL AND THE SNIFFERS、記念すべき2020年1stアルバム。
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Natalie, AllisonそしてMeeganのClosner 3姉妹JOSEPH、ATOとサインした一枚目2016年盤。プロデュースはBRIGHT EYESやJENNY LEWISを手掛けたMike Mogis。[Read More]
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1996年に録音されたソロ作をNumeroが新装ジャケットにてアナログ化。独特の立ち位置と鳴りをみせたインディ・サイケERIC’S TRIP活動休止中にメンフィスで制作された産後の不安と孤独を綴った全10曲。HOWE GELBやThe GRIFTERSのDAVID SHOUSE参加。90sカナダ版SAD GIRLの原点であり1990年代の隠れた名盤。
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LOLINAのレーベルRelaxinよりそのLOLINAとの共同プロジェクトL4BはじめTri Angleからの12インチ群さらにHANZ名義の作品などで注目されるBRANDON JUHANSによる限定100枚のCD-Rアルバム。長年続けてきた極端なサンプリング手法をさらに推し進めた最新作。自身の過去作からの音をあえて再利用し同じサンプルを何度も重ね直すことで徐々に劣化し形を変えその先へ到達する。全10曲。ハンドナンバリング入り。
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RVNG Intl.からもリリースしているニューヨークのピアニストDavid MooreによるBING & RUTH、4AD入りして2枚目のアルバム。今作ではファルフィッサ・オルガンのオーガニックなサウンドを全面にフィーチャーし、テキサスの砂漠Sonic Ranch Studioでレコーディングされた静謐に反復するポスト・クラシカル・アンビエント2枚組。[Read More]
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2013年発表3rdアルバム。2025年JAPAN OBI EDITION。
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いじめはダメだがそんなくじ引きに当たってしまった場合でも人生は逆襲をしなければならない。人生では何度もふてくされることであろう。どうせ嫉妬は死ぬまでやめられない。その一歩を踏み出すかまた来世にするかは君次第だが見てみろ、Aaron Maineは逆転したぞ。Aaron MaineによるPORCHES、2021年2022年ヴァイナル・アルバム。メランコリックからのアタックを効かせたアレンジ・ワークで見事表現し言いたいことと泣き言と宣言をミックスしたような疾走とバラッドが入り混じりながらも完全私節で構築した感動感激勝利の全11曲。[Read More]
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2015年アルバムのデモ・ヴァージョン。
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1976年に公開禁止となったイランのクィア・ゴシック級ホラー・ムーヴィ『Chess of The Wind、幻のサウンドトラックがMississipiよりヴァイナルReissue、2024。
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1989年Released 4th album. 2022 Reissue.
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-RSD 2021- 2010年発表のWARPAINT、傑作デビュー・アルバムは当初Tough Tradeの創立者Geoff TravisがPRIMAL SCREAMの"Higher Than The Sun"のようなイメージをとそのMixを手がけたANDREW WEATHERALLにプロデュースを任せるも日の目を見ることのなかった彼が手がけた全てのMixをコンパイルした幻のヴァージョンのアルバムがついに。2020年にこの世を去ったWEATHERALLが想定していた曲順に組みなおされさらに新たなアートワークによる2枚組イエロー・ヴァイナル。[Read More]
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RSD 2020。Conan O'Brien率いるVILLAGERSのデビューアルバムの10周年記念盤。オリジナル楽曲に加え5曲のデモ音源を追加収録したレッド&ゴールド・ヴァイナル仕様。お一人様一枚でお願いいたします。[Read More]
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デビュー・アルバム 『Definitely Maybe』 30周年記念デラックス盤 (4LP)
幻の『Definitely Maybe』 別ヴァージョンと貴重なアウトテイクを初収録 -
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DRY CLEANINGの初期EP、2枚をコンパイルし4ADより限定リリース、2024。
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BIG THIEFのADRIANNE LENKERとANDREW SARLOのCo-プロデュースにてデビューしたオーストラリアのINDIGO SPARKE、2022年2ndアルバム。プロデュースはThe NATIONALのAaron Dessner。[Read More]
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PARQUET COURTSのANDREW SAVAGEのレーベルDull Toolsより大和那南のレコードに続き発表されたのは知る人ぞ知る2000年代後半に登場しNight PeopleやSHDWPLYなどからアルバムを発表していたPC WORSHIPのメンバーでもあったMIKE ETTENによる2021年1stアルバム。レア化してしまってるANDREWのソロにも通じるフォーク男子またKEVIN MORBYとも肩を並べるメロディセンス、そこに南のARIEL PINK一派に対抗していた東のNYワイアード・ポップ・フィーリングが2020年代ならではのアイデアと鳴り、そこへどこかMATT MARTESEのブルックリン版的永遠の男子メランコリックが加わったような隠れた名盤行き決定的全10曲。[Read More]
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有名海外ブログやNMEなどがこぞって2016年のBest New Bands ofに選び注目されたジョージアのKristine Leschper嬢率いる4人組MOTHERSがAnti.とサインし発表した2018年1stアルバム。マスロック的なアレンジもそれ頼りにならず新たなオルタナティブの風さえ運ぶOUR GIRLミーツJOY DIVISIONミーツCOURNELIUS的なところへKristineのカリスマ性がキラリと光る今GRAND ROYALが存在したら出したであろう全11曲。[Read More]