「new fries」と一致するもの
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'-LTD. CLEAR VINYL- 2019年アルバム。 'Void'収録フレキシ・ディスク付き。[Read More]
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仏のシンガー/ミュージシャン、CHARLOTTE LECLERCによる2025年アルバム。1980's フレンチ・ポスト・パンク〜シンセ・ポップの冷たいエスプリを継承しながらMARINA ZISPIN同様にミニマル・ウェイヴからの呪縛を電子音にて静かに切り裂く、極私的であり且つポップでありながら正しきエッジーが冴えるヌーヴェル・シンセ盤。[Read More]
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1999年リリース1srアルバム。Limited Gold Vinyl 2023 Reissue.
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SUICIDEのフロントマンALAN VEGAによる1981年に発表されたソロ2作目、2025年Reissue。JOSH BONATIによるオリジナル・テープからの最新リマスター。
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-LTD. COLOURED VINYL.限定カラー・ヴァイナル- 2020年アルバム。[Read More]
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'=RSD2024= LTD.RSD VINYL Released.[Read More]
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3rd Album。[Read More]
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SUICIDEのフロントマンALAN VEGAが1980年に発表したソロ・デビュー・アルバム、2025年デラックスReissue盤。DISC 2にはこれまで未発表だった貴重な初期デモ音源を多数収録+限定オルタナティブ・アートワーク。
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1998年1stアルバム。2024 Reissue。
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1994 Released 1st album. repress.
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ジャズ・シーン以上に現代のためのオルタナティブとポップとインディペンデントとストリートをリアルするSAM GENDEL、本作は当時11歳シトリノビッチ嬢と作り上げたとんでもなく特別なアルバムである。Gendelのロサンゼルスの自宅にいたふたりが夏の終わりのある日の午後偶然に突然一緒に制作しはじめ完成した本作はまるで1980年代のCrepuscule Recordsで見かけたようなポスト・パンク・ジャズとPSYCHIC TVのGenesisが娘に歌わせた怪しげなポップ・レコードを足してSADE以外のSADEぽい80年代のブルー・アイド・ニューウェイブ・ジャズを振り掛けたように我々が素晴らしいと思うのに全方位型という奇跡盤。
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2026年4thアルバム。
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-LTD.JAPAN OBI EDITION- 2024. 2014年発表2ndソロアルバム。
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2010年代のUKギター・バンドが復活したのは実はPALMA VIOLETSが2010年代初頭に踏ん張ったおかげであり、現在活躍するバンドやレーベルやマネージメントを立ち上げた若者たちは皆彼らの影響を受けて始めたものだ、と聞いて彼らをLIBERTINESフォロアーと軽く見ていた僕は衝撃を受け反省したのですが、何よりその頃からロンドンの新たなる現場主義は存在したのだという感動は変わらずそのPALMA VIOLETSのヴォーカル&ギターSamuel FryerとキーボードのJeffrey Peter MayhewそしてドラムWillAM Doyle、そこにAdam BrownとあのBIG MOONのCelia Archerが加わったニュー・バンドGENTLY TENDERは自身のレーベルを立ち上げたのでした。その2019年限定7インチEP。60'sフォーク・サイケデリック影響下でありながらそれは90年代諸島のブリティッシュ・インディ、The PASTELSやTEENAGE FANCLUBがやろうとした完全なる21世紀アップデート版と私は思う、例えばKEVIN MORBYが挑んでいるUSAのそれとはまた別の感動を得ることが出来るニュー・サウンド。限定500枚。[Read More]
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ビヨンセの妹セレヴの地位から脱却しオリジナルの女となったSOLANGE、2016年3rdスタジオ・アルバム。
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NIGHT SCHOOLが始めたサブ・レーベルAnxiousの第一弾。グラスゴーの新人PUBLIC SERVICE、2019年1st EP。BANSHEES直系であるのはセクシャルとBudgieなドラムの疾走といったラインがセンス抜群、そして2010年代これまで出てきたパンク〜ハードコア上がりのゴスにはどうしてもなかったキレが見てるとこ違う、久々に次のを早く欲しいと思うバンド。これはかっこいい。全3曲、限定300枚。[Read More]
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2017年2作同時発表4thアルバム。[Read More]
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2017 RELEASED.
SIDE 1】
01. Twin Peaks Theme
02. Laura Palmer’s Theme
03. Audrey’s Dance
04. The Nightingale – vocals by Julee Cruise
05. Freshly Squeezed
【SIDE 2】
01. The Bookhouse Boys
02. Into the Night – vocals by Julee Cruise
03. Nightlife in Twin Peaks
04. Dance of the Dream Man
05. Love Theme from Twin Peaks
06. Falling – vocals by Julee Cruise -
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ブルックリン拠点のカルテットMODEL/ACTRIZが放つ2ndアルバム。LADY GAGAやGRACE JONESまで彷彿とさせる艶やかさとクラシカル・バレエの優雅さが交差するステージで、突如パンクの攻撃性がクィア・ポップへと変貌を遂げる、フロア通過型全人類解放級キャバレー・ポスト・パンク盤。全10曲。
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2004年に結成され'00年代のUKインディ・ムーブメントの中でも特殊なポップ・センスで支持されていながら2012年に解散したHOT CLUB DE PARISの元ヴォーカリスト兼ベーシストPaul Raffertyのニュー・プロジェクトDOOMSHAKALAKA、古巣Moshi Moshiより2020年1stアルバム。[Read More]
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カルチャーや音楽や特にギター・バンド・ミュージックをやっている人間のほとんどは人生の途中で自分を見失いだいたいドラッグや酒や家族や愛人やギャンブルに頼るかうつ病になるかしかなくそして結局それがロックなのだと言われればそうであるのだけれどロックとはそんなためにあるものではないというのも確かに言えるはずだ。(SANDY) ALEX Gの2019年に発表した本作は素晴らしく、それはたとえばSYD BARRETやELLIOT SMITHのようなものでもなくやはりそうでもあるかもしれないが、先人とは全く違う僕らが聴いたことのない音楽であり、さらにポップであり、そしてなにが傑作かって大人が大っ嫌いぽいてのが最高だ。フォークギター1本だけでもなく露骨な逆回転にキッチュなアレンジが目眩く、とんでもないアイデアにとんでもない才能。そのどちらにも甘えず時代と社会にしっかりと向いている。初期のBECKや中期のSONIC YOUTHが一瞬やったロック・ミュージックが本来やるべき一瞬であるべきではない作品がここにある。
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N0V3Lの「TO WHOM IT MAY CONCERN」のミュージック・ヴィデオにて着用したメンバーによるハンドメイド・パンツ。32-31 inch。もちろん世界に1着のみ。
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Captured Tracks移籍第一弾アルバム2025年。
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1989年Les Disques Du CrépusculeよりデビューしRough TradeからEP、Blanco Y Negroからアルバムとレフトフィールドやダウンテンポといったシーンの先駆者でありながら世界的評価を受けず90年後半に活動を休止していたULTRAMARINE。2011年に「あのULTRAMARINE?」と聴いて疑うほど見事な現役復帰ぷりでシーンに帰還した彼らによる古巣 Crépusculeに戻り発表された2019年アルバム。同じCrépusculeの歌姫であったANNA DOMINOを4曲もゲストに迎えています。[Read More]