「years」と一致するもの
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子供の頃に観たジェイムス・ブラウンに憧れ歌手を夢見るも日の目を見ぬまま苦労を重ね歌い続けついに2002年で初のシングルをリリース。そして2011年、念願のアルバム・デビューを62歳の時に果たしたニューヨークのソウル/ファンク歌手CHARLES BRADLEY。その6年後の2017年に他界してしまった彼が遺した作品と未発表音源の素材を再構築し制作された2018年ラスト・アルバム。
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'-LTD. COLOURED VINYL ALBUM- 2019年1st Studio Album。[Read More]
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またしてもフィラデルフィアのJulia's Warより本命かHER NEW KNIFEの2023年EP「chrome is lullaby」にTHEY ARE GUTTING A BODY OF WATER、SWORD II、FROST CHILDRENらによるリミックス6曲を加えたデラックス盤。TAGABOWによる'Kittyriff'がヤバ。限定。[Read More]
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2019年リリース1stアルバム。
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2026年アルバム。
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でかいバンドがサポートした瞬間に世界的なバンドとなるHMLTD、WALT DISCOを超えていきそうなポテンシャル、グラスゴーの新人ゴス・シンセ・レイヴ・ロック・バンドVLURE、あのSo Youngより2022年全5曲入り12インチ。限定。[Read More]
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2022年4月にリリースした通算4作目となるミックステープ。REDRIK OKAZAKIをメイン・プロデューサーに迎えWHITEARMORやYUNG SHERMAN、WOESUMのほかPLAYBOI CARTIのレーベルOpiumに所属するART DEALER、さらにSKRILLEX、FKA TWIGS、Drain GangのBLADEE、ECCO2K、THAIBOY DIGITAL、そしてANT WANが参加。[Read More]
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WILD NOTHINGとCAPTURED TRACKSを築く2大柱ひとつBEACH FOSSILS、初めての12"シングルしかしほぼアルバム。初期WAKEのもの悲しさにHARRAH!のような青春讃歌なキラメキ。虹を呼ぶアルペジオがまさかのオーヴァーグラウンドへの予感という成長。ネオアコと呼ばれるものかどうか結局ソレが誕生以来一度も踏み入れることが出来なかった場所へそのままの形で踏み込んだ、WILD NOTHINGのJACK TATUMが参加した'OUT IN THE WAY'含む全7曲にデジタルボーナスだった"Face It"をB1に収録した全8曲。
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オーストラリア話題の女子STELLA DONNELLY、今やアメリカ全仕切りドン・レーベルSecretly Canadianがサインし発表された2017年5曲入り12インチ。フォークというよりソウルなメランコリーをヤングした、なんだよ3曲目の"Mean to Me"続く"Grey"にマジ泣かされる雰囲気だけでも可愛いだけでも決してない大器の誕生。
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-CASSETTE EDITION-
-特典海外ステッカー-2026年アルバム。ドラマ「ゲーム・オブ・スローンズ」「スター・ウォーズ」そして「ウェンズデー」のラリッサ役である俳優グウェンドリン・クリスティーの初音楽参加や元LIFE WITHOUT BUILDINGSのSue Tompkins、そしてALDOUS HARDINGをフィーチャーした楽曲含む全14曲。
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billy woodsのBackwoodz StudiozよりSyndakitことKENNY SEGALとL.A.の3人組HUMAN ERROR CLUBがKENNY SEGALのスタジオで2021〜2024年にかけて録音した初作 、2025。全編即興セッションのよるれ鍵盤×鍵盤×ドラムによる電子音とビートとエレクトロニックとジャズとファンクれがさらなるコチラ側宇宙に行かずスタジオでELUCIDとの脳天ブチ壊しチューンほかPINK SIIFUにbilly woods、MOOR MOTHERなどBackwoodz Studiozチーム参加による全14曲。
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古くはDAFT PUNK周辺の20000st(私はこいつらに金取られたままだ、金返せ!)やKill The DJからリリースするなどフレンチ・タッチ・シーンを経て、現在はボスRON MORELLIの信頼の元、L.I.E.S.やLOW JACKのレーベルEditions Gravats、そしてニューレーベルHomemade Sound Systemから7"やカセットをリリースし即レア化するなど、時代を渡って最新へと平然と存在するKRIKOR KOUCHIAN、BIG LOVE RECORDSより限定200枚7" EP、2020年作品。細野晴臣やYMOからの影響を独自の時代感覚によりそこらの雰囲気80'Sジャポン的なブツに陥らずパフランス生まれカリフォルニア育ちといったヤンキー具合とファッショニスタ具合が滲み出たエレクトロニック界に喝入れる結局のカウンター。*帯とインサートがORIGINAL(グレイ)x 100枚、ALTERNATIVE(ブラック)x 100枚、の2種類あります。ご希望ありましたらコメント欄に明記ください。[Read More]
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Optic Nerveの1980年代ギター・バンドが残したシングルを7インチ化しリリースするシリーズの3年目は個人的な話ですがわたしが居ない間に家に来て私のレコード持ってたんちゃうかとしか思えないあの時代一部の仲間だけでヒットもしくはその中でも地味でそれ系好きな人たちの中でも人気のなかったでも私は好きだったといった作品ばかりで本当にこんなことが起きるこんな時代がやってくるとはいまだに「夢かな?(特に良い意味ではなく)」と思います...さて本作はまさに残念ながら人気がなかった方のレコードです。当時人気だったレーベルSubway Organizationからリリースされた作品の中でももっとも人気がなかった一枚と記憶しますし、彼らはこのシングルとSarah Recordsの前身だったSha La LaよりMIGHTY MIGHTYとのスプリット・フレキシを出してますがレア作品しかないSha La Laの中でも唯一レアじゃないという、なのになのに私は好きだった...といったこれまで恥ずかしくなるべく隠すようにしていた私の趣味趣向がこの21世紀のいま肯定されるとはやはり夢としか思えませんが、実際は出してるOptic Nerveの者が痛い奴なだけかもしれませんので喜ぶのはやめておきます。でも今聴いても良いです。当時シングルには収録されていなかった"Village Green"が追加収録+ポストカードとポスター封入限定盤。[Read More]
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インディペンデントもアンダーグラウンドなどももうないと思っていたフランスよりUKやUSAからも生まれないであろうエスプリと泥を素敵などドレスに濡れまくったかのようなポスト・パンク・トリオのデビュー・アルバム2024。隠れた傑作盤決定。
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5人組アイリッシュ・バンドMHAOL、2023年アルバム。まさにGILLA BANDのウーマン版的チェインソーギターとクラウト・ビートが炸裂する破壊力満点のゴス・ポスト・パンク・ファッカー全10曲。[Read More]
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2023年アルバム。[Read More]
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またもやAwesome Tapes From Africaが出してしまったその手のハイライト。1994年にカセットのみでリリースされていたヒップホップと初期シカゴハウスがミックスされたようで本人はいたってベッドルームにて一生懸命に自然だったガーナ変態・エレクトロニック。
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JOY AGAINのヴォーカル/ギタリストArthur SherことARTHURによる2018年の傑作ソロ・デビューLPがリニューアル・ジャケットにてReissue、2023。
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シャープ・ピンズはきらめき、じゃれ合い、突き刺す。魂への鍼治療のようにくたびれた現代に1965年の一撃を打ち込む。あるいは空にひびを入れて光を通す者たちと言ってもいい。つまり最高なんだ - ロビン・ヒッチコック
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19歳のアーティストSOFIA MILLS、2022年1stアルバム。Spotifyで9000万回以上再生された"Coffee Breath"ほか16歳でのクィアとしてのカミングアウトした彼女の青春時代を描いた全9曲。
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2010年代のオージー・インディ及びパンク・シーンを牽引した重要人物TOTAL CONTROLのAl Montfort (DICK DIVERにThe UV RACEのメンバーでもある)とあのオージー最強女子軍PRIMO!のAmy Hill (CONSTANT MONGRELのメンバーでもある)によるデュオSLEEPER AND SNAKE。The PASTELSがFlying Nun入りしてYOUNG MARBLE GIANTSとNo Wave的アイデアをあくまでポップ・ミュージック及びコンテンポラリー・ミュージックとして鳴らしたかのごとく(それはつまりPRIMO!の実験的アップデートともいえる)完全無欠の牧歌ポスト・パンク・ソング集。[Read More]
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2020年1stスタジオ・フルアルバム。
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JOHN T. GASTがYOUNG DRUID名義で2017年に150枚のみ制作した激レア作品が2023年ついに限定ヴァイナル化。VEGYN ~ PLZ MAKE IT RUINS好きもイチコロDIYネオ・シンセ・エレクトロニック盤。どれだけ作ってるかはわかりません。[Read More]
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MatadorのLIFEGUARDのメンバーKai Slaterによるソロ・バンドSHARP PINS、2025年アルバム。なぜ彼は青春の手引き書を入手した。正しきヤング・ラヴァーズから生まれた正しきメロディと正しきDIYスピリッツ。いまからでも遅くないラジオのチャンネルを回すよほら止められない。