「传奇」と一致するもの
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=BACK IN= テネシー州ナッシュビルのThe Butcher Shoppeスタジオで4年間に渡って行われた散発的なセッションをまとめた作品で急逝したカントリー・レジェンドJOHN PRINEとの共演そしてカヴァーも含む全5曲。[Read More]
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イベントMonotoneを主催するなどマイアミ・アンダーグラウンド・シーンを牽引するダーク・ウェイヴ・クイーン女性NINA BELIEF、2018年限定7インチ入荷。本物として鳴らすMinimal Wave最高峰カルト・レジェンドが疾走するキラー2曲。これは買う。[Read More]
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Dan Carey率いるSpeedy Wundergroundの7インチ・シリーズにマンチェスターの未来のレジェンドJANE WEAVER、登場。Finders Keepers主宰のANDY VOTELに見出された彼女によるまるでSQUIDをバックにつけたSTEREOLABとSAINT ETIENNE合体プロジェクトのごとくブリット・サイケデリック・ドリーム・ボムをドロップ。限定500枚ハンドナンバリングナンバー付き。
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=BACK IN= R.I.P SOCIETYのSTRAIGHT ARROWSさらにSOUTHERN COMFORT、RUINED FORTUNEのメンバーである、そう今やオージー・ヤンキー・ガレージ・パンク伝説CIRCLE PITの今やオージーの姉御ANGIE、2017年アルバム。現代のシドニー経由のKIM GORDONの存在ながらその先を行く現代版NICO、いやSTRAWBERRY SWITHCBLADEの初期もしくは後期それ以降のROSEのSORROW級のアコースティック・メランコリック・ラブ・ダークネス。[Read More]
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-LTD.GREEN VINYL- 待望のLEOS CARAX新作、オリジナルストーリーによるアダム・ドライバー主演のミュージカル映画第74回カンヌ国際映画祭のオープニング作品「ANNETTE」。サウンド・トラックはエドガー・ライト監督ドキュメンタリー映画「The Sparks Brothers」も公開され再評価どころかバンド史最高レベルでキテるレジェンドSPARKSが担当。マスト・バイ盤。[Read More]
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オージー系と激リンクするもはやレジェンド、ベイ・エリアのThe MANTLES、2015年3rdアルバム。DICK DIVERとPASTELSを足してTHEE OH SEESの勢いを加えたほどに泣いて青春できながら傷の舐め合いインディしないポップとギター・サウンドを鳴らすバンドは世界広しともいない。全10曲。[Read More]
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ついに出た、ヴァイナル。ShapiroとJohan Agebjörnによるシンセ・イタロ・ドリーム・ディスコ・レジェンド・スウェディッシュ・デュオSALLY SHAPIRO復活作、まさに夢の配合Italians Do It betterより2022年アルバム。エセロマンサーとは2億光年先で鳴らすいつまで経ってもキュンが胸な映画DRIVEな瞬間はコチラが先。そのDRIVEの主題歌で大ブレイクしたELECTRIC YOUTHも参加。全11曲。[Read More]
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=BACK IN= オージー生きるレジェンドTOTAL CONTROLとEDDY CURRENT SUPPRESSION RINGそしてDFAとMexican Summerから12"をリリースしたRAT COLUMNSのDAVID WESTのコラボLACE CURTAINの片割れで、オージー現行アンダーグラウンド・プロデューサーNo.1と呼ばれるMIKEY YOUNG、ついに出たソロ・アルバム。LACE CURTAINでみせたフロア・シンセが万華鏡するヴァイナル。[Read More]
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-INDIE STORE EXCLUSIVE LTD. TRANSPARENT YELLOW/BLACK AND RED/BLACK VINYL- ロンドンのカルト・レジェンドHEY COLOSSUS、2020年アルバムはストーナー・ヘヴィ・ロック・バンドの立場から2019年秀作アルバム「Four Bibles」で見せた衝撃のゴス・ネオ・サイケ・ラインにクラウト・ロック〜サイケデリック・ブルース・ロックを注入確立させたしかもMARK LANEGAN参加という13枚目にして完全無欠化してしまった全14曲収録2枚組。自主レーベルよりインディストアのみでの取り扱いとなるYELLOW/BLACK、RED/BLACKの2枚組にした限定版。LTD. 300。[Read More]
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そのままオブスキュア一直線を狙っているとしか思えないブルックリンの突然変異FUTURE PUNX2019年6曲入り12インチ。PARQUET COURTSが絶賛サポート、レーベルもそのPARQUET COURTSのAndrew Savageが運営するDULL TOOLS、というアーリー80'Sというよりレイト70'Sのアート・ロック的感覚によるガレージ・パンク・ウェイヴ。ラス曲はL.A.パンク・レジェンドXの"The Wolrd's A Mess (It's In My Kiss)"カヴァー。帯付き仕様限定。[Read More]
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死んでないのにまだ40ちょいなのにすでにカルト・レジェンド、ミュージシャンでありまたコミック・ブック・アーティストでもあるJEFFREY LEWISがバンドJACK LEWISを率いて2005年にRough Tradeより発表したアルバムが、Don Giovanniより初ヴァイナルReissue。アイリッシュ〜フォーク、キッズ、パンク...それぞれがパンク・スピリッツが全開する00'sにたった彼一人で存在したまだ世間は認めないDIYインディの傑作。[Read More]
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The FALLのMARK E. SMITHが2007年MOUSE ON MARSの2人と組み2枚のシングルと1枚のアルバムを残し消えた隠れまじ傑作ユニットVON SUDENFED。彼の死を惜しんだそのメンバーJAN ST. WERNERが生前に録り貯めていたMARK E. SMITHの声素材をフィーチャーして制作したエレクトロニック盤。VON SUDENFEDがDominoからクビを宣告された際に電話口で喋っているMARKの声が入っているマニア必携の追悼アルバム。
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メルボルンのプロデューサーHARVEY SUTHERLANDがなんと復活した、あのKING KRULEのZOO KID名義のデビューシングルや今は亡きBIG PINK、COURTNEY BARNETTそしてHAZEL ENGLISHなどのデビュー作をリリースしていたロンドンのHouse Anxietyよりフルアルバム、2022。これがまるでLA PRIESTとWORKING MENS CLUBがブギー化したかのような独壇場といってもよいありそで誰も鳴らせなかったエレクトロニックに頼らない位置で見事鳴らしてしまった(だから世間には届きにくい)ブギー・インディの大カウンター盤。しかもレジェンドDAM-FUNKまで参加という文句なし一発。[Read More]
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現行R&B高品質アルバムの嬉しいインスト・ヴァージョン。フロリダ州オークランド出身、日本経由現在はL.A.を拠点とするプロデューサーDEVIN MORRISONが2019年にL.A.のトリオKINGや、JAMMA-DEEがプロデュースする新人歌姫JOYCE WRICE、ギャングスタ・レジェンドDAZ DILLINGERなどフィーチャーして製作した2019年のファースト・アルバム”BUSSIN'”。D'ANGELOなどに通じる90's ヒップ・ホップ、Gファンク、R&Bスタイル回帰のメロウ・ファンク名作と言われる本作のインスト・バージョン・アルバム2枚組。限定。ダブリンのAll City傘下、R&B、HIp HopリイシューレーベルNBN Archives傘下パリONRAのレーベルNothing But Netより。
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'00年代ミュージック・シーン最大のミステリアス。そうマイスペースで絶賛されXLとサインするも唯一デモをヴァイナル化したのみでアルバムも完成しているにも関わらずリリースどころか一切ソロ・ミュージシャンとしての進展がなかったJAI PAUL、ついに始動か。彼が弟AK PAULと設立したPaul Instituteより噂の4枚同時発売ヴァイナル、その4。これも本当に凄い。BLAZEとPETER GABRIELが共演してPRINCEがギターをかき鳴らしたのごとく(実際はA.K. PAULが弾いている)未来のクラシック・ファンク・ポップ。一体このレベルでアルバム作ったらとんでもないことになるのではないだろうか。超限定盤。[Read More]
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-LTD. CLOUDY CLEAR VINYL- 見た目は街の電気屋のおっさん。嫁は息子が中1の時に逃げた。それ以来息子は一切しゃべらない。みたいな、と思いきや彼は神に仕える生命とは生きるとはそして愛とは。それを探り見つけ伝える私は伝道師。まるでANOHNIとFUTURE ISLANDSをマジで足して2で割ったような神への愛が暴走し過ぎて周りのバンドマンに良いようにやってみたかった変な音を加えられてのロック・ミュージックをやらされているのに気づいていないようなテンションとポップ、そして愛、それは愛、きっと愛、ずっと愛。[Read More]
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ワシントン地下シーンから登場しWarp傘下の傑作レーベルDisiplesよりデビューしたかと思えば昨年2020年にはMAXMILLION DUBAR絡みで優秀ハウス・レーベルFuture Timesより2ndアルバムをZine仕様で発表したりまさにミュージシャンとしての生き様もアートと実験と実行に満ち溢れるPatrick CainとMCのNappyNappaによるMODEL HOME、さらなるミックステープとして発表された本作はDouble Leopards/Religious KnivesのMICHAEL R BERNSTEIN、Geo Rip/Project UのMIKE PETILLO、そしてなんとあのジャパン・レジェンドPHEWが参加。NO NEW YORKと初期ヒップ・ホップ・カルチャーにその後のスカムやジャンクさらに2000年代のBLACK DICEなどのオルタナ・ノイズなどなどを未来ブレンドした異形サンプリング・ジューク・ラップ・インダストリアル・ビート。限定。[Read More]
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口笛で小鳥どころかプーチンさえ操れる女性。知っているか?私は知っている。紹介しよう。世界口笛大会第一位、MOLLY LEWIS。私は彼女の声を聞いたことがない。なぜなら全て口笛だからだ。応援してくれてありがとう、と本当に感謝した顔で言われた「フュフュフュフュフィーフュフウフヒューーー」...バカにしてるだろ。アジアの男だからってバカにしてるだろ。思わずそんな心にもないことを言いそうになったがそうだ彼女は口笛世界一の女。なんでも口笛で当たり前だ。しかし銀座久兵衛の寿司を頬張りながら「フュフュフィー(美味しい!)」と口笛いた時は焦ったぞ。ただ同じ職人、いや世界の頂を見た者だからだろうか。大将は見たこともない満面の笑みを浮かべていたのだ。私が知ることもない世界を見たものだけが共有する神々しいものが場所が存在する。それだけはわかる。しかし「ヒュヒュヒュヒュヒューヒュヒュー」って「ごちそうさまでした」くらい口で言ってくれ感謝伝わらん!...といった妄想も吹き飛ぶあのKRIN J. CALLINANのミームまで誕生するほどの特大ヒットとなった(再生回数6000万回越え)"Big Enough"にオーストラリアのロック・レジェンドJIMMY BARNES、そしてあのALEX CAMERONとともにフィーチャーされていた、口笛世界一の美女MOLLY LEWIS、Jagjaguwarからの問答無用2022年6曲入り限定シングル。[Read More]
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-SPECIAL EXCLUSIVE BIG LOVEエクスクリューシブ、本人等も送ってくれと強請るほどに素晴らしい出来のロゴ・アクリル・キーホルダー特典付き- ロンドンのLoralとRonnelによるRaphael兄弟その名もSONS OF RAPHAEL、時代より先に我々が待っていた記念すべき2021年デビュー・アルバム。現在のロンドン・ギター・バンドたちによるムーブメントとはかなり離れたポツンとした場所でふたりはステップを踏みながら踊り歌う。一切群れない、友達なんていらない、だけど愛はある。人類を愛す地球を愛すといった類の歌はいつでも輪になって踊るものばかりなのは宗教家とそのしもべの思う壺のためによりよって我々はみんなの歌な人生を送り死ぬああ幸せだったなみんなと一緒にいれてといったベッドの傍らには結局誰もいない何もないついでにもちろんのこと明日もない。20年以上前、DAFT PUNKとAIRが続いて登場した際には、ああだけどPHOENIXとかじゃなくて、ソフィア・コッポラとかじゃもうなくて、なんというのかこんな感覚のブリティッシュ・ギター・バンドがいればいいのになと思うよな、と独り言を言いようやく隣に座ってくれた気になる彼女が慄きながら去っていたのさえ気づかなかったのは私だけではないはずだけど、大丈夫、20年後だけどここにある、俺よ。MixはMOTORBASS、CASSIUS、LA FUNK MOBのそうDAFT PUNKと並ぶフレンチ生けるレジェンドPhilippe CerboneschiことPhilippe Zdar。全10曲。傑作。[Read More]
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=BACK IN= 人が生きる期間はだいたい100年もないとこの2020年となって我々は気づくのだが、どうやらそれは大きく変わることは当分いやこれは本当に2万2千年になってもいって120歳くらいじゃないの...と予測される。なのでこの生きている期間にやらなければいけない。なんだかたくさん。SOKOは女優でありたぶんモデルでもありそしてなにより歌手である。美人が歌えば私など音など鳴ってなくてもいや逆にどうせどうせだろうからなんなら音が入ってないレコードで良いとなるのだが、そんな差別主義者のおっさんは必ず奈落の底に落とさなければならずそのためには告訴やSNSより本作のようなレコードを世に出すそして彼女のような生き方をする。の方が結局はわたしを土下座させひれ伏すことができるのであった。ちなみにそれ以外で考え直したと涙するおっさんを許し信用したら結局バカを見るので気をつけよう。L.A.の生けるレジェンドであり変態であるARIEL PINKに堂々と近づいた彼女にあのSEAN LENNONは BLACK LIPSとFAT WHITE FAMILYとともに彼女を全面的に支援した。かまって欲しいとせがむ友人であるLADY GAGAを放ったらかしにして。ALDOUS RHやJOHN CARROLL KIRBYな時代先行型バラッドをTWIN PEAKSのクーパーの夢の中で歌う天使に撃たれ君は天に召す。どうせ召す。だからと聴かないと死ぬことなどできないのだよ、という全12曲。MGMTのJAMES RICHARDSON、BEACH FOSSILSのDUSTIN PAYSEUR、DIIVのANDREW BAILEY、HAND HABITSことMEGU DUFFY、SEAN LENN...[Read More]
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-LTD.BIG LOVE EXCLUSIVE MARBLE VINYL. BIG LOVEエクスクリューシブ限定120枚マーブル・カラー・ヴァイナル盤- 確かにそこに存在したアイコン、カリスマ、レジェンド...SHITKIDはSHITKIDの名を捨てそして母国スウェーデンの地を旅立った。名前も変えてメールアドレスも電話番号も変えて。この事実を鳥肌を持って感動と色々な意味の涙を流す君は正解でもう生きる価値が来世分まで得たであろう。そう、これはSHITKIDのラスト・アルバム2021年。デモ・トラックのような音質のブルースにはじまりグランジ・バラッド。そうあの時代のグランジとはKURT COBAINが築きあげ責任取りすぎただけの幻の世界(残ったのはFOO FIGHTERSだけというジョーク)。そこに本当のカルチャーを見つけることは難しいとKURT COBAINは感じていてでも彼がやはり長生きすべきだったと思うのはSHITKIDのこのアルバムを手にさえすれば己がやってきたことも自分が好きだったレコードと同じことと言えるのかもなと少しはにかみながらその命に感謝でもしたかもしれない。と、私たちは未来の全23曲収録2枚組を手にする。最後も限定盤を残してくれてありがとう。[Read More]