「her new knife」と一致するもの
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孤高の存在となったアンビエント・ハーピストMARY LATTIMOREによる2017年に発売されたテープ「Collected Pieces」からの楽曲に加え新曲や未発表曲、Bandcamp限定のシングル曲などを収録した集大成アルバム。[Read More]
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MUNAのメンバーKATIE GAVINによる1stソロ・アルバム。
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=BACK IN= -LTD. COKE BOTTLE GREEN VINYL- 2010年代の女性ギターバンドで特別なバンドCHASTITY BELTのメンバーJULIA SHAPIROによる2019年1stアルバムは傑作でしたが、まさか出るとは思わなかったソロ2作目はあなた何かあっただろうと私ほどの敏感な人間じゃなくとも思うドグライ先行シングル曲群から幕を開けながら徐々にメランコリック技を炸裂させてきながらもやはり何かのどん底を駆け抜けるそれは初期LUSHにPALE SAINTSを水溜りで鳴らしたようながしかしそこに1990年代のストリート・カルチャー同様の時代と生きる意志がセンスとして登場し完璧な青春を作ってしまっている、これは今以上に30年後に評価されるのであろうが今がやはりバキっと泣ける泣ける全11曲。[Read More]
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3rd Album。[Read More]
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=BACK IN= CARISSA'S WIERDのメンバーでS名義で作品をリリースしていたJenn Ghettoの新名義JENN CHAMPION、Hardly ArtからのアルバムはまるでOLIVIA NEWTON-JOHN直系の80'sエアロビ・ニュー・ウェイヴ・シンセ・ポップでYUMI ZOUMAに脳天下痢を食らわすかのような衝撃のインディ・ロマンス。全11曲。[Read More]
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Colemine傘下のKarma Chiefとサインし才能開花したニューヨークの女性ソウル・シンガーKENDRA MORRIS、2023年5thアルバム。
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CATE LE BONそしてALDOUS HARDINGと並ぶ人MEGA BOG、2021年アルバムが素晴らしい。過去作も愛すべき作品であったが本作はBIG THIEFのJames Krivcheniaがプロデュースを手がけというトピックでさえも霞む彼女自身のパワーとやるべきことを発見した感動が私を覆う。CATE LE BONでさえ挑めなかったまるで1980年代に存在したCrepusculeのANTENAにマンチェスターの男女デュオLUDASのポスト・パンク・ラインを塗りたくった、それはアナーキストのバカンスのようなジャズと正当な暴力。といってもこの世に正当なものは存在しないし君の主張もこのアルバムの前ではなんでもない。HAND HABITSのMeg Duffyも参加。[Read More]
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-特典クリア・ファイル-
SONIC YOUTHのKIM GORDONによる2026年発表ソロ3rdアルバム。CHARLI XCX、SKY FERREIRA、YVES TUMORなどを手がけるJustin Raisenの手腕炸裂過去最高盤。
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YUNG LEANら元Year0001なラッパーやCHARLI XCXとの共演にて支持されるプロデューサー、MECHATOKが待望のデビュー・アルバムをYoungからリリース2025年。BLADEE、ECCO2K、TOHJI、ISABELLA LOVESTORY、FAKEMINKら国境を越えたアーティストが参加。
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2014年発表1stアルバム。
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2010年代から現在までDIY宅録シーンを築いたレジェンド姉御GENEVA GACUZZI、健在。2024年なんとDAISからフル・アルバム。DRAB MAJESTYのAndrew Clinco参加。
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北欧から時代を生んだYEAR0001所属YUNG LEANと並ぶトップバッターでありデザイナーでありディレクターでありシンガーであるスターBLADEE。2018年アルバムの初ヴァイナル。おひとり様一枚でお願いします。[Read More]
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2018年発表2ndスタジオ・アルバム。WHITEARMOR、RIPSQUAD、GUD、YUNG SHERMANがプロデュースで参加。客演にはECCO2KそしてBALA CLUBのULI Kが参加。
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ここまできたか、昨今の発掘の1980年代ではない1990年代初頭に一人でコツコツ曲制作しレコーディングしていたCAROLA BAERという女性が置いておいたカセットかどういった神の悪戯か2017年あるものに発見されてしまい、2018年初ヴァイナルはもちろん彼女の初作品となる本作。COCTEAU TWINSやDEAD CAN DANCEといった4ADのバンドに憧れYamaha DX-7とCasio CZ-101制作したのであろう、しかしそしてこの今多方面を震撼させる完全なるミュータントなゴス・シンセ・ウェイヴ。[Read More]
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スウェーデンからインターネット経由で北欧そして世界のカルチャーを変えたレーベルYear0001、初となるレーベル・コンピレーション・ヴァイナル2021年降臨。メインのラップ・チームBLADEEやTHAIBOY DIGITALそしてYUNG LEANの別名義JONATAN LEADOER96はじめフィジカル・アルバムが出たばかりのLOKEY、同じくUKのプロデューサーDARK0にPALMISTRY、女性組QUILTLANDにNADIA TEHRAN、北京のBLOODZ BOIにloodz Boi、アリゾナ州はツーソンのNicholas Zhuによるbod[包家巷]ほか、レーベル外からコペンハーゲン LUST FOR YOUTHのMalthe FischerのソロSCANDINAVIAN STARとNastya Sipulinaによるoqbqboのコラボ曲、さらに同郷のTove AgeliiによるTOXE、そしてNorthern ElectronicsのVARG2 TMなどなど全22曲収録、2枚組帯付き完全盤。 A1 : Torus - "Circles" A2 : Chariot - "Sky Wheel" A3 : Namasenda - "I Could Die" A4 : Dark0 / Graeme Norgate - "Scrapyard 1v2" A5 : Bladee - "Anywhere" B1 : Bloodz Boi - "Mist" B2 : Quiltland - "Still" B3 : Lokey - "Powerbank" B4 : oqbqbo / Scandinavian Star - "Wakening" B5 : ishi v...
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VEGYNのアルバムにフィーチャーされCAROLINE POLACHEKやCLAMS CASINOともコラボレーションするロンドン在住魅惑の容姿とヴォイスで評価を上げるLAUREN AUDER、2023年アルバム。
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2023年アルバム。[Read More]
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カナダはモントリオールの女性MUNYA、2019年アルバム。フランス語で歌われるヌーヴェルポップのエスプリと昨今のロマンス以上に例えばSecretly Canadianなどからリリースされる上質な女性インディ的ポップ・センスが落ち着いているのがとても魅力の全9曲。限定。[Read More]
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男がいなくとも世の中は成り立つが女性がいなければ未来もないということをそろそろ男性諸君は気づくべきである。その証拠に男性のリーダーをみれば日本も世界もどこでもアホばかりだが一言目からリーダーと呼びたい女性は確かにいてPHOEBE BRIDGERSはその意識があるかどうかは別としてリーダーである。男性が言うわがままほど醜いものはないが女性は誰であってもわがままを言ってよい。もしそれでどうにか世の中がなるのであれば男性がどうにかすれば良く、だから男女平等はない。つまり男がわがままを言い続けるので西暦2021年になっても男女平等な話で持ちきりなのだ。本当に、まともな男は俺だけだぞ全く...傑作アルバム「Punisher」からSUFJAN STEVESやBON IVERにVAMPIRE WEEKENDなどを手がけるRob Mooseによるオーケストラ・アレンジにて"Kyoto", "Savior Complex", "Chinese Satellite"そして"Punisher"を収録。
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ただいまメディアからの評価人気が爆発している日系MITSKIの2ndアルバム。それもなぜだかわかるポストPJ HARVEY級の女性力にどこかのポジティヴ感がパワーという資質のみでオーヴァーグラウンド行きのザ・2016年アルバム。
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SAVAGESのFay WiltonとAyse Hassanによるニュー・バンド180DB、しかもPERFECT PUSSYのMeredith GravesよYEAH YEAH YEAHSのBICK ZINNERをフィーチャーした2018年1st EP。[Read More]
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女性ポップ・シンガーとして登場し本物となったのはMADONNAやKYLIE MINOGUEくらいだけど、彼女はそれに続くどころかその革命を起こしていることに世間も彼女のファンも気づいていない。CARLY RAE JEPSON、傑作「E•MO•TION」から4年、2019年アルバム。BLOOD ORANGEと絡んだり、だから彼女はとっくにシティ・ボーイが夢中になるようなロマンス・シンガーにもなれるのに、その位置から決して離れようとしない。お茶の子さいさいであるはずのお洒落ポップにもR&B風にもせず80年代からのビルボード・ポップ節を一人継承し、しかもそれをお洒落ポップやR&B風に逃げるより遥かに特別なものに仕上げてしまう。これだけ世界中から愛されているにも関わらず孤軍奮闘、安全地帯で文句を垂れてばかりの世間とは全く違う。神の声を聴いたはずの彼女は、まるで兵士のようで危険地帯で義務を果たしそして異端の罪をこれからも犯し続ける。傑作。[Read More]
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USC音大出身のシンガーソングライターJENSEN MCRAEのDead Oceansより2025年2ndアルバム。アコギとピアノが重なる"Savannah"と解放感あふれる"Let Me Be Wrong"ほかPHOEBE BRIDGERS以降の時代に響く全11曲。
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2016年発表のMix Tapeが初ヴァイナル化、2021年。SHLOHMOプロデュースの"Hop Out"、BLADEEとの共演曲"Hennessy & Sailor Moon"などYUNG LEAN最大のヒット曲群含む全8曲。[Read More]