「melodic」と一致するもの
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原宿から世界のアイコンへ。AYA GLOOMY、2018年1stアルバムの待望のアナログ盤。Gorila vs Bearほか海外ブログ絶賛、USA i-Tunesエレクトロニック・トップ・プレイリスト、英I-D誌トップ・プレイリスト、などなど海外評価は当たり前のように2018年にカラー。完全日本盤。
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原宿から世界のアイコンへ。AYA GLOOMY、2018年1stアルバムの待望のアナログ盤。Gorila vs Bearほか海外ブログ絶賛、USA i-Tunesエレクトロニック・トップ・プレイリスト、英I-D誌トップ・プレイリスト、などなど海外評価は当たり前のように2018年にカラー。限定200枚、ナンバリング付き、ポスター仕様歌詞インナーシート、帯付き、東洋化成製造、完全日本盤。
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オーストラリアはシドニーの女性BONNIESONGS、2019年1stアルバム。STELLA DONELLYとJENNY HVALをミックスしたような新しいアート・ドリーム・フォーク・ポップ・アクトの登場。[Read More]
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2024年アルバム。
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ロサンゼルスを拠点に活動するMica TenenbaumとMatthew LewinによるデュオMAGDALENA BAY、2020年8曲入りデビューEP。[Read More]
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孤高のオージーデュオHTRK。愛と暗闇とその先の静寂、自身のレーベルN&J Blueberriesより発売された2021年アルバム。[Read More]
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馬、カウボーイ、そして...ORVILLE PECK、ジェンダーの星、いや人類の星、ORVILLE PECK、2022年完全完璧メジャーSony産アルバム。もはやボスもいらないカントリーを超えた讃美歌もしくはパンク・ミュージック。ずっと聴く名作誕生。[Read More]
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世界を席巻するアイルランド・ダブリン出身のロックバンド、フォンテインズD.C.が放つ最も野心的な4枚目のアルバム
プロデューサー:ジェームス・フォード(アークティック・モンキーズ、ゴリラズ、デペッシュ・モード) -
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2014年発表1stアルバム。
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クソないす特典当時風アーティスト宣材写真付き
1986年発表HAROLD BUDDとの共演作2024年Reissue。名作。
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未発表音源に加え最高傑作『World Of Echo』の基盤となった2つのソロ・ライブ・
パフォーマンスの幻の音源を収録した2025年コンピレーション・アルバム。 -
ブリュッセル拠点の音楽家ROMAN HIELEによるHIELE、2025作品。列車の車両内で録音されたたという音の断片はどこか外れた旋律と不穏の気配が曖昧な光のように繋がり混ざり合うメランコリックが旅の疲労感を滲ませる全14曲。[Read More]
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1991年から1995年にかけて活動した当時のシューゲイザー~ブリット・ポップなどのUKギターバンドに触発されたデトロイトのバンドMAJESTY CRUSHのレア楽曲をコンパイルしたNumero盤。[Read More]
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ロンドンの河下ブリクストンのスポークン・ワード&ヒップホップナイトSpeakers Cornerのハウス・バンドとしてスタートしたサウス・ロンドンSPEAKERS CORNER QUARTET、ついに2023年フル・アルバム登場。DEAN BLUNT、MF DOOM、KATE TEMPESTなど過去にラブコールを受けコラボレーションしていたアーティストも多数参加した(TIRZAH、KELSEY LU、COBY SEY、SAMPHA、MICA LEVI、JOE ARMON-JONES、KAUFAWNDAH、LEA SEN、KATE TEMPEST...)現代の裏UKジャズ・シーン(インディペンデント・シーン)のまさにの一枚はロンドン特有の陰鬱さとだからこそのカルチャーをこれでもかと醸し出す時代が呼んだ全13曲。[Read More]
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Apronより生なジャズ寄り、マス寄りなのかも知れないと思わせつつ多分こちら側でUKやオージーなどフレッシュな才能をフックするハウス・レーベルRhythm Section International新作はここからこのサウンドはかなり意外なオージー・バンドRETIREEのファーストLP。80年代中盤のマスよりシンセ入りネオアコ〜ニューウェーブバンドからリヴァーブと暑苦しいメロディをとったけどダサいメロは残ったような。。。やはりと思わせるSUI ZHENをフィーチャーしていたり余計な物が何もなくカラッとした全体に適所でダブがかったりと今っぽさはしっかりとある気になるバンド、DAVID WESTファンなどにもグッと来るはずの結果リピート保証のアルバム全8曲。[Read More]
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Captured Tracks移籍第一弾アルバム2025年。
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英国アーティストJermaine Francisによる映像作品「8001PID」のTONY BINTANAが手がけたサウンドトラックをJOAKIMとALEXIS LE TANによるデュオFULL CIRCLEとウクライナ出身のプロデューサーSHJVAが再構築したスペース・アシッド・エレクトロニック盤。
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2016年1stスタジオ・アルバム。[Read More]
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TROYE SIVANやA.G. COOK、MURA MASAらも称賛、つい先日A24 Recordsとの契約を発表、さらにANN DEMEULEMEESTERのランウェイ・デビューやPALACE SKATEBOARDSのモデルを務めるなど新世代アイコンへ否が応でも担がりこまれるバンクーバーを拠点に活動するシンガー・ソングライター/プロデューサー、SOPHIA STELによる2024年のEP『Object Permanence』と2025年のEP『How to Win At Solitaire』をカップリングした限定ヴァイナルがついにニューヨークのPACK Recordsから世に生まれた瞬間にマストアイテムと化する限定500枚。1st Edition.
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バチコーン。気にするな。わたしが出した音である。PAUL WELLERのResponseからのC86からのSarah Recordsラインへ残された一部の2010年代のUSAパンク〜ポスト・パンク・バンド達がその進化の過程で向かった事実は正解だったがその音tスピリッツを正しく受け継ぎ表現できたものは数少ない。細かいところまでいえば皆無と言っても良い。しかしいた。これはダメだ。親が一番怒るタイプ。だったらヘビメタルをやって!とでも言いそうに。DOLLY MIXTUREに辿り着きその世界観と音を出そうとするもTV PERSONALIIES化してしまって別に誰も知らなくても良いTRIXIE'S BIG RED MOTORBIKE以下となってしまったというわたしにとっての奇跡のブツ。そんなものは私の物だけで良い。でないと世の中おかしなことになるから。しかし将来のカルト盤は間違いなしであろう限定盤。正体はVIOLEN CHANGEのStanley Martinezほか。
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A$AP ROCKY, SKEPT, slowthat, GIGGS, JESHI, KASIENなどのトラックを手がけるプロデューサーKELVIN KRASH、5年の歳月をかけ製作された2023年1stアルバム。[Read More]
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CS + Kremeとも親交の深いオーストラリアの奇才デュオWILSON TANNER、2025年アルバム本作は南オーストラリアのワイナリーManon Farmでアヒルや犬、働く人々のラジオから流れるクリケット中継を遠景に電源を引かず管やバラライカや風船や風そのものをテープや針金で結びつけて楽器とし発酵していく時間と空気をそのまま音に変換した土と汗の農業ファンタジー・アンビエント。
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サンフランシスコはリッチモンドのご近所さんたちという4人組The REDS, PINKS AND PURPLESによる2020年アルバム。FELT直系キラキラ泣き泣きギター・ポップでありながら、ここまでの位置にはなかなか持っていけない、実際RADIO DEPT. ~ BLACK MARBLEファンも納得に違いないどこかワイアードが潜んだドリーム・ギター・ポップ...と思えば正体はTEENAGE PANZERKORPSにFWY!やART MUSEUMSなどなどなど極悪でオタクいながらとんでもないポップをカマしSiltbreezeやSoft AbuseやSkrot UpやWoodistなどからおそらく100作品ほどをリリースしまくりほとんどの作品をレア化させる親父Edmund XavierことGlenn Donaldson、オマエか!それなら買います。[Read More]
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孤高のサイバーARCA、SIA, SHIRLEY MANSON, ILIVER COASTES, PLANNINGTOROCKそしてRYUICHI SAKAMOTOなどが参加した「Kick」シリーズ、その第四弾。[Read More]