「new fries」と一致するもの
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=BACK IN= -LTD. TRANSPARENT SPLATTER VINYL- STONE ROSESやHAPPY MONDAYSに続きマッド・チェスター・ムーブメントの中に登場し人気を獲得したThe CHARLATANSのフロントマンというスターでありながら、2000年代に入るとサウス・ロンドンの新人バンドたちをサポート、さらにインディペンデント・レーベルO Genesisを運営、そしてヴァイナル・コレクターとしてもコンピレーションを発表するなど、完全にリスナー目線で生きる、世間の評価以上に本気で凄いひと(しかもこのルックスで現在53才!)である彼の2020年ソロ・アルバムはなんとCOCTEAU TWINSのSimon Raymondeが運営するBella Unionから。なので超良い。いきなりの冒頭はCUREの"Boys Don't Cry"にインスパイアされたであろうイントロからはじまり、自身のレーベルからR.STEVIE MOOREをリリースするオタク・ピアノ・ポップ・マジック、同世代バンドでもファンというピュアさが溢れ出すSTONE ROSESみたいなドリーム・ナンバー(なぜCHARLATANSじゃないのだろう...しかしそこが凄い)、などなどという、今でも時代に合わせて修正成長してしまった、これはおそらく過去のソロ・ワークスの中でもベストと思われる、という若さと興味とやりたいことが止まらない全12曲。[Read More]
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SAVAGESのFay WiltonとAyse Hassanによるニュー・バンド180DB、しかもPERFECT PUSSYのMeredith GravesよYEAH YEAH YEAHSのBICK ZINNERをフィーチャーした2018年1st EP。[Read More]
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”USBシリーズ”第2弾作品。AMYL AND THE SNIFFERS, MENOR TETEU, CARIBOU, SAMMY VIRJI, WINNY, BLANCO, DANNY BROWN, JPEGMAFIA, PARISI, BEAM, SKIN ON SKIN, BIGSHOT, SKEPTA, PLAQUEBOYMAX, DENZEL CURRY, HANUMANKIND, THAT MEXICAN OT, D DOUBLE E, LYNY, CA7RIEL, PACO AMOROSO, DUSKUS参加。
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The SHINSの元メンバーでFOXYGENやKEVIN MORBYそしてGUSTERのプロデューサーと活躍中の2018年、アルコール中毒で突然この世を去ったRICHARD SWIFT。彼は自身のスタジオから頻繁に友人たちが職場に着いてメールボックスを開けるタイミングを見計らいジョーク・ソングを送っていたらしく、本作は自身もケンタッキー・フライド・チキンのマネージャーであったこともあり制作した「KFC」ねたの楽曲であり、2011年の「Walt Wolfman」EPと同時期のセッションにてレコーディングされたスカトロジカルなスポークワードにクレイジー・サイケデリック・グルーブによる曲。Bサイドは2008年の「Richard Swift As Onasis」のセッションで録音された未発表曲"A Man's Man"。[Read More]
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新世代ソウル〜ジャズ・レーベルColemine Records傘下のロック〜ポップ寄りのアーティストをリリースするKarma Chiefよりデビューしたシカゴ在住の30歳NEAL FRANCIS、2019年発表の1st Albumが人気だった彼の限定デモを集めたヴァイナル。ALLEN TOUSSAINT ~ DR. JOHN系譜70's SSW~ブルース影響下に現代の新しいDIYによるよりリアルなグルーヴの赤裸々さがさらなる光を当てる全4曲。[Read More]
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TORTOISEのギタリストJEFF PARKERが2016年に発表した重要作、2026年リイシュー。Paul Bryan(ベース/共同プロデュース)、Josh Johnson(アルトサックス、フルート、クラリネット、鍵盤)、Jamire Williams(ドラムス)、Jay Bellerose(ドラムス/パーカッション)が参加。Parkerはギターに加え、Korg MS-20、Wurlitzer、Mellotron、サンプラー、MIDI/ドラム・プログラミングを担当し、娘のRuby Parkerが「Cliché」でヴォーカルを披露している。また「Visions」はヴィブラフォン奏者Bobby Hutchersonの楽曲。
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'-TEXAS EDITION- KHRUANGBIN、初公式ライブ・アルバム。[Read More]
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-CASSETTE EDITION- Netflixドラマシリーズ『ストレンジャー・シングス 5』のサウンド・トラック。本作にはダファー兄弟と音楽スーパーバイザーのノラ・フェルダーが選曲した作中で使用される各時代の名曲を収録。
A1. Rockin' Robin - Michael Jackson
A2. I Think We’re Alone Now – Tiffany
A3. Fernando – ABBA
A4. Mr. Sandman - The Chordettes
A5. Pretty In Pink - The Psychedelic Furs
A6. Heroes – David Bowie
B1. The Trooper - Iron Maiden
B2. Here Comes Your Man – Pixies
B3. Sh-Boom - The Chords
B4. Oh Yeah – Yello
B5. Human Cannonball - Butthole Surfers
B6. Heart and Soul - Floyd Cramer
B7. Sweet Jane - Cowboy Junkies
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フロリダでバンド活動後、ニューヨーク移り住み一人で8トラックで音楽制作後、名門Wax Poeticsから2枚のアルバムやDAM-FUNK絡みのPapiなどから作品を発表、DJ PREMIERやMF DOOM、CZARFACE、GHOSTFACE KILLAH、DENNIS COFFEYなど大物たちとコラボレートしキャリアを積んでいたニューヨークの女性ソウル・シンガーKENDRA MORRISがColemine傘下のKarma Chiefより発表した2022年アルバム。[Read More]
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Netflixドラマシリーズ『ストレンジャー・シングス 5』のサウンド・トラック。本作にはダファー兄弟と音楽スーパーバイザーのノラ・フェルダーが選曲した作中で使用される各時代の名曲を収録。
A1. Rockin' Robin - Michael Jackson
A2. I Think We’re Alone Now – Tiffany
A3. Fernando – ABBA
A4. Mr. Sandman - The Chordettes
A5. Pretty In Pink - The Psychedelic Furs
A6. Heroes – David Bowie
B1. The Trooper - Iron Maiden
B2. Here Comes Your Man – Pixies
B3. Sh-Boom - The Chords
B4. Oh Yeah – Yello
B5. Human Cannonball - Butthole Surfers
B6. Heart and Soul - Floyd Cramer
B7. Sweet Jane - Cowboy Junkies
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-LTD. SONORAN SKY BLUE- Fat Possumがバック・アップするアリゾナ出身COURTNEY MARIE ANDREWS、カントリーSSWとして大きな評価も得る中、発表されたBIG THIEFのメンバーなどが参加した2020年アルバム。[Read More]
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Obi Strip+Red Marble Clear Vinyl
LTD.150 / 限定150枚
アメリカ合衆国ノースカロライナ州シャーロットで育ちワシントン州の名門大学ハワード大学で生物学と心理学を学んでいた2019年20歳の時にデビュー・アルバムを発表後EARL SWEATSHIRTやThe ALCHEMISTなどの作品にフィーチャーされた若きラッパーMAVIによる痛みや世代間のトラウマをテーマに大ヒットした最新作の日本限定仕様盤。
LIMITED QUANTITY PER CUSTOMER
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1990年発表1stアルバムのボーナス・トラックを含む全20曲の拡張盤、2026年。
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ソロ5th、ヴァイナル・リリースとしては3枚目となる2017年アルバム。
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=BACK IN= NYの女性シンガソングライターDevin TuelによるNATIVE HARROW、2019年おそらく初となるフィジカル・アルバム。[Read More]
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オースティンのS U R V I V EのメンバーKYLE DIXONとMICHAEL STEINが楽曲を手掛けたNetflixドラマシリーズ『ストレンジャー・シングス 4』のサウンド・トラック。
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オースティンのS U R V I V EのメンバーKYLE DIXONとMICHAEL STEINが楽曲を手掛けたNetflixドラマシリーズ『ストレンジャー・シングス 4』のサウンド・トラック。
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TIM PRESLEYのWHITE FENCEそしてCATE LE BONのドラマーである DYLAN HADLEY嬢率いるデュオ、KAMIKAZE PALM TREEによる奇跡の2ndアルバム、2022。80~90'sアヴァンやジャンク影響下のと思いきやさらに2000年代後半USAエクスペリメンタル系譜と思いきや、それら世界中の自己満足オルタナ・バンドと全く違う魅力を持つ理由はそれら先人を踏襲しながらアートとして構築した「同じのようで全然違う」このアルバムは80年代初頭のベルギーのFactory BeneluxやCrammed Discのバンドがポスト・パンクとCATE LE BONのバックを務めたかのようにナイス。[Read More]
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サンフランシスコはリッチモンドのご近所さんたちという4人組The REDS, PINKS AND PURPLESによる2020年アルバム。FELT直系キラキラ泣き泣きギター・ポップでありながら、ここまでの位置にはなかなか持っていけない、実際RADIO DEPT. ~ BLACK MARBLEファンも納得に違いないどこかワイアードが潜んだドリーム・ギター・ポップ...と思えば正体はTEENAGE PANZERKORPSにFWY!やART MUSEUMSなどなどなど極悪でオタクいながらとんでもないポップをカマしSiltbreezeやSoft AbuseやSkrot UpやWoodistなどからおそらく100作品ほどをリリースしまくりほとんどの作品をレア化させる親父Edmund XavierことGlenn Donaldson、オマエか!それなら買います。[Read More]
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PHOEBIE BRIDGERSに発見され彼女のレーベルからデビューした1999年生まれロスのダウンタウン近くの町で育ったCHARLIE HICKEY、2022年1stアルバム。まさにPHOEBIE BRIDGERS直系の泣きポップス全開全11曲。[Read More]
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Big CrownよりあのCLAIROと共演し話題となった実力派オーストラリア発シネマティック・ソウルの旗手、SURPRISE CHEFの2025年4thアルバム。緻密な作曲から脱却しより自由で生々しいアフロやジャズファンクを取り入れた新境地。全12曲。
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=BACK IN= あのSecretly Canadianとサインし発表した2020年アルバムが大傑作であったブライトンのPORRIDGE RADIOが2017年に発表した1stアルバムの2ndプレスがついに。しかもこれはこれで欲しいというかソールドアウトしてしまいそうなクリア・ヴァイナル+プラスチック・スリーブ仕様の限定1000枚盤。初期衝動によるアヴァンでははない屈折を持ちながら自分たちのその後の未来をしっかりと見据えていたDIY頼りではないパワーと特別なアイデアとさらに全方位型のメロディを持っていた秀作全10曲。[Read More]
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2019年限定EP。BサイドCover Song " Leave Me Alone" (NEW ORDER)。