「new york」と一致するもの
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ワシントン地下シーンから登場しWarp傘下の傑作レーベルDisiplesよりデビューしたかと思えば昨年2020年にはMAXMILLION DUBAR絡みで優秀ハウス・レーベルFuture Timesより2ndアルバムをZine仕様で発表したりまさにミュージシャンとしての生き様もアートと実験と実行に満ち溢れるPatrick CainとMCのNappyNappaによるMODEL HOME、さらなるミックステープとして発表された本作はDouble Leopards/Religious KnivesのMICHAEL R BERNSTEIN、Geo Rip/Project UのMIKE PETILLO、そしてなんとあのジャパン・レジェンドPHEWが参加。NO NEW YORKと初期ヒップ・ホップ・カルチャーにその後のスカムやジャンクさらに2000年代のBLACK DICEなどのオルタナ・ノイズなどなどを未来ブレンドした異形サンプリング・ジューク・ラップ・インダストリアル・ビート。限定。[Read More]
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2000年代のニューヨークのストリート・カルチャーに誕生したモデルでもあったDonald Cumming率いた青年バンドThe VIRGINSの1stアルバムの2021年Reissue(オリジナルは知らぬ間にレア化)。ジャケットは写真家Terry Richardsonと当時Ryan McGinleyと並びニューヨーク・アート・シーンを牽引し本年度SS21にてSupremeとのコラボレーション・アイテムを発表したアーティストDan Colen、そしてそのレイアウトを雑誌「SUP MAGAZINE」など手がけるBrendan Dugan率いるAn Art Serviceが手がけた。限定1,000枚、ナンバリング付き。すでにソールドアウトしたようです。[Read More]
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ロンドンからイギリス、そして世界のインディペンデント、ギター・バンドそしてユース・アートを牽引、サポートするSo Young Magazine、2022年夏号となる39号の表紙は待望のニュー・アルバムが発売される出た我らがSORRY。ほかこちらもニュー・アルバムまじかのALEX G、CRACK CLI|OUD、The BIG MOONさらにSo YoungのレーベルからデンビューするニューヨークのBEEN STELLARほかThe LOUNG SOCIRTY、MARUJA、COMFORT、COWBOYYなど新たなる新人バンドのインタビューとアートが満載。[Read More]
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QUANTICことDJ Will Hollandが始めたレーベルSELVA DISCOSがリリースする限定仕様の7インチ・シリーズにニューヨークはブルックリンのFAVOURITE PEOPLE。KHURUANGBIN好きも振り向くブルース・サイケ・インスト・ロッカーズ。限定。[Read More]
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=BACK IN= ニューヨークのニュー・レジェンド化しつつあるPARQUET COURTSの限定12"、こちらラスト・ストック入荷、おひとり様一枚で。なんとテキサスの重鎮ラッパーUGKのBUN BをフィーチャーしたまるでJUDGEMENT NIGHTのTEENAGE FUNCLUBとDE LA SOULの共演以来のHIP HOPのインディ及びギター・バンドによる一発。限定250枚です。[Read More]
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Mexican SummerやParquet CourtsのAndrew SavageのレーベルDull Tools、そしてJack WhiteのThird ManからもリリースされていたPillと同じくDull ToolsからリリースしていたEatersのメンバーが合体して結成されたブルックリンのバンドP.E.、レコーディング時からニューヨークのミュージシャンの多くから噂を聞いていた2022年2ndアルバム。メンバーのJonathan SchenkeはSNAIL MAILやDAVID WESTのRAT COLUMNS、PARQUET COURTSの作品には初期から最新作までそして大和那南のアルバム「夜明け前(Before Sunrise)」を手がけるプロデューサーとしても多忙を極める人物。1980年代初頭の99 RecordsなどのNYポスト・パンク・バンドが挑んだ真のアンチエスタブリッシュメントでありまたブリティッシュのニュー・バンド達が照らす未来と同じ方向を見ながらも過去のロック史同様見事なニューヨーク・カラーに染めたPARQUET COURTSやBODIGAの新作と並ぶ新たなるインディペンデント・ダンス・フロア盤。[Read More]
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-先着でCHUBBY AND THE GANGの宣伝用紙コースターお付けします- ロンドン・ユース・カルチャー&ミュージック・シーンを牽引するSo Young Magazine、2021年秋34号。カヴァー&インタビューはニューアルバムを発表したPARQUET COURTS。ほか、新作間近のMATT MALTESE、The ORIELLESのキーボーディストでこちらのソロ名義で発表した"Mrs Magic"がTik TokでまさかのバズAlex StephensによるSTRAWBERRY GUY、こちらもデビューアルバムを発表したニューヨークの新鋭GUSTAFほかISLAND OF LOVE、ROSIE ALENA、MANDY, INDIANA、HONEYGLAZE、BROADSIDE HACKSそしてMEWNなどいつも以上に新しいバンドが多く登場。
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RVNG Intl.からもリリースしているニューヨークのピアニストDavid MooreによるBING & RUTH、4AD入りして2枚目のアルバム。今作ではファルフィッサ・オルガンのオーガニックなサウンドを全面にフィーチャーし、テキサスの砂漠Sonic Ranch Studioでレコーディングされた静謐に反復するポスト・クラシカル・アンビエント2枚組。[Read More]
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己を貫き地球を突く。PHARMAKON、2024年アルバム。
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=BACK IN= カントリーとガレージとハードコアをブレンドしたまま大人となった今おもいきりリーダーとなっているオリンピアからのL.A.バンドGUN OUTFIT。ついにやはりのニューヨーク最大の保証インディペンデント・レーベルWharf Catからの全6曲ミニ・アルバム。DEAD MOONとYO LA TENGOを足してTOTAL CONTROLの仁義を加えたような、これは90年代初頭グランジがカウンターだったものと同じと思うネオ・オルタナティブ・カントリー・フォーク。限定500枚。[Read More]
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PARQUET COURTSのANDREW SAVAGEと話していた時、ニューヨークのアーティストの中で彼が特に絶賛していたアーティストがDOUGIE POOLEであった。2023年アルバム。カントリー/フォーク・スタイルの現行シンガーの中でもメロディ・ラインはSUFJAN STEVENSの半歩横のインディ〜オルタナティブ節を持っていて、スライドギターなどカントリーサイドな音作りしながらも不思議に信じたい魅力を持っている。BRUCE SPRINGSTEENが歌ったら大名曲な気がする"High School Gym"など泣ける曲が沢山。
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これを初めてから絶好調となっている老舗Saddle Creekが2017年からはじめたワンショットで新人バンドをリリースする7インチ・シリーズよりKevin Copeland (guitar, vocals) Andrew Emge (drums) そしてLogan Miley (bass)のニューヨークの3人組、The BIG NET登場。これがこのままSaddle Creekがサインしてしまいそうなシンプルイズベストなスロウコアには逃げないオルタナ・バラードで大泣き必死のヴォーカル両面曲違い(たぶん)の限定500枚。[Read More]
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子供の頃に観たジェイムス・ブラウンに憧れ歌手を夢見るも日の目を見ぬまま苦労を重ね歌い続けついに2002年で初のシングルをリリース。そして2011年、念願のアルバム・デビューを62歳の時に果たしたニューヨークのソウル/ファンク歌手CHARLES BRADLEY。その6年後の2017年に他界してしまった彼が遺した作品と未発表音源の素材を再構築し制作された2018年ラスト・アルバム。
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初回限定Tip On Sleeve+パープル・ヴァイナル-
ニューヨークのギター・バンド・ヒーローPARQUER COURTSのフロントマンANDREW SAVAGEがソロ名義A. SAVAGEでもRough Tradeとサインし発表された待ちに待った2023年2ndアルバム。本作はULTIMATE PAINTINGのJACK COOPER、あのCATE LE BON、そしてRough Tradeのcaroline、さらにKAMIKAZE PALM TREEといった予想だにしなかった参加メンツだけでも感激の中イギリスの田園地帯にあるJACK COOPERの自宅のスタジオにて彼の娘を起こさないように深夜まで制作作業が行われたというPARQUER ...
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Colemineがカマしてきたニューカマー女性の権利を勝ち取るニューヨークの噂の3人組SAY SHE SHE、当店でも一発で完売したデビューシングルに続く待望の2022年1stアルバム。KHRUANGBINの首根っこを1990年代のSADEばりのアーバンと極上コーラス・ワークともに一気に抑えるオルタナ・ソウル・ロマンス・ラヴ。[Read More]
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カリフォリニアはチュラヴィスタ出身ニューヨーク在住JACKIE MENDOZA、2019年1st 12" EP(ミニアルバム状態)。2010年代を生きたと我々の分も証明するかのようなDIYシンセ・ポップに母から受け継いだメキシコの血が唸るラテン・センスがそこらのロマンスにはないその青い髪はビリーアイリッシュな世間だからではないのだなとその目で理解する群れずに生き抜くパワーとGRIMESのメンヘラとは違う陰鬱さに惚れる。プロデュースはPANDA BEARの最新作「Buoys」を手がけたRusty Santos。全6曲限定。[Read More]
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CRACK CLOUDのMeat MachineからNICHOLAS KRGOVICHなどのシンガーソングライターまでカヴァーするレーベルTin AngelよりARTHUR RUSSELLのカヴァー7インチ・シリーズの第一弾が到着。なんと彼の作品の多くに参加していたニューヨークのトロンボーン奏者PETER ZUMMOとTypeやErased Tapesから作品を発表するPETER BRODERICKとのコラボレーションによる1986年アルバム「World Of Echo」の冒頭に収録され実際にPETER ZUMMOが参加していた楽曲"Tone Bone Kone"と同作品から"All-Boy All-Girl"(こちらはPETER BRODERICKとチェロ奏者MABE FRATTIによる)の素晴らしい内容のカヴァーを収録。限定200枚。[Read More]
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話題沸騰ニューヨークはブルックリンの18歳の若者たちによるGEESE、2021年デビュー・アルバム。学校が終わったその足でそのままホームスタジオに篭りご近所さんに怒られる夜の10時まで全て自分たちの手でレコーディング。そしてミックスはFONTAINES D.C.やBLACK MIDIを手がけるDAN CAREYが担当。とにかくこの位置はこの10年いなかったのでそれだけでも感動である。そしてまるでThe STROKESがshameの闇雲ヤングパワーを手に入れたかのような疾走とアイデアと行動と実行から得た本当の青春だから確認できる次のユース・カルチャー及びロック・ミュージックな鳴りと趣きにとどめのまた感動。ここからもろもろ始まる予感全開の全9曲。
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インディペンデント・ソウル・レーベルColemineのロック&ポップ部門Karma ChiefよりBLACK KEYSのバック・バンド・メンバーでオハイオのBUFFALO KILLERSを率いてまた先日同じくKarma Thiefより弟のZacharyと兄弟バンドThe GABBARD BROTHERSでもデビューしたANDREW GABBARDとこれまでWax PoeticsやDAM-FUNK絡みのPapiなどから作品を発表しキャリアを積んでいたニューヨークの女性ソウル・シンガーで先日同じくKarma Chiefより限定7インチしそれがとても良かったKENDRA MORRISが同曲を歌うBサイドといったコラボ7インチ。これがどちらもソフト・ソウル・ロックなメロウ・バラッドでまたしてもイチコロ。[Read More]
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-LTD. ROYAL BLUE VINYL- オーストラリア老舗レーベルChapter Musicがたまにカマしてくる再発がエグい。2010年代に入り再発など世界的に再評価された未だ現役オージー・ポスト・パンク・バンドPRIMITIVE CALCULATORSのメンバーやあの国民的バンドINXSのMICHAEL HUTCHENCEが1980年代後半に結成したディスコバンドMAX Qのメンバーなどが在籍しながらも作品の正式リリースはなかったらしいバンド、USE NO HOOKSのなんと35年間食器棚に残されたままだったミックス前のテープを発見しミックス編集された初作品盤。ニューヨークの99 RecordsやロンドンのRIP, RIG & PANICやACRなどに触発を受けたであろうCHICやSUGARHILL GANGをポスト・パンク・フロアに落としたまさに幻のストリート・ディスコ・ファンク。[Read More]
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プロデューサーDan Careyが中心に新人バンドをレコーデイング&リリースしサポートしこれまでにblack midiやBLACK OUNTRY, NEW ROADにPVAそしてSQUIDを生み今や新人登竜門的レーベルとなっているSpeedy Wundergroundが特にな推しで1st7インチは即レア。そしてSQUID以来のPIAS経由の大型流通となった本作2nd 12インチEPですが故に国外の流通規制がかかり入手不可能となり諦めていたよころなんとレーベル側が確保してくれていました。ウェイスト・ヨークシャーつまりWORKING MEN'S CLUBやThe ORIELLESそしてWH LUNG周辺でなんと16才と17才の4人組The LOUNGE SOCIETY、2021年12インチ。その近頃スプリット作品を出していたThe ORIELLESやWORKING MEN'S CLUBなどの同世代同様のフロア・ヤング感覚、ICEAGEから影響を受けたようなボーカルスタイル、そしてもちろんのshameなど直近のシーンのギターバンドからのユース・アタック・スピリッツが見事Dan Carey技で花開く、ブリティッシュ印最高峰盤、全4曲。再入荷はありません。[Read More]
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RADIOHEADのThom YorkeとJonny GreenwoodそしてSONS OF KEMETのTom SkinnerによるニューバンドThe SMILE、2022年1stアルバム。[Read More]
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-特典タロットカードセット付き- 2010年代以降のガレージ・バンドいやギター・バンドの中で唯一単独でしかもど真ん中からその場所を作ったPARQUET COURTS、2021年アルバムは私は制作前のある日早朝からAndrew SavageのノートブックでDJを始めたのだがずっとマッドチェスターであった。ここはセカンド・オブ・ラブか、いや私の部屋だ。寝ぼけてた私は一体どうしてDJと思ったわけですが本作の私へのプロローグであったのか。そんなはずはないですがこのアルバムは狂ってる。冒頭のPRIMAL SCREAMのごとくのマンチェ・ダンス・チューンに先行シングルとなった"Black Widow Spider"悲しげでありながら疾走するワウ・ギター・チューン、1980年代のニューヨークのダンス・フロアへ誘うようなダブ・チューン、突然昼間のセントラル・パークへワープさせるサイケデリック・ポップ・ナンバーで安心させてすぐにエキゾ・フロアへ行進させられる。共同プロデュースはThe xxやHOT CHIP、そしてなるほどTALKING HEADSのDAVID BYRNEの作品も手がけたRodaidh McDonald。この作品は1980年台初頭、1990年代初頭、2000年代初頭にロック・バンドがダンス・ミュージックへアプローチし新たなる時代を築いた名作と堂々並び飾られるロック・レコードである。[Read More]
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STANDING ON THE CORNERのメンバーでもある(あった?)ボーカルのLila Ramani率いるNYCのオリジナル・バンドCRUMB、2024年フルアルバム。MELODY'S ECHO CHAMBERの白昼夢に自力のストリートそしてあえてのインディ。この感覚はbar italiaの裏側の表裏一体という奴と思えばそれはマジだから唯一無二。プロデュースはJohnscott SanfordとFOXYGENのJonathan Rado。