「no 'label'」と一致するもの
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=BACK IN= =BIG LOVE EXCLUSIVE= GIRLSEEKERのメンバーでもあるJONAS FREDERIKSEN、突如&ついに発売されたヴァイナル盤しかもアルバム。またしてもその先に、現代のテラ、コペンハーゲンから舞い降りるまるでエイリアンによるVÅRとGIRLSEEKERのカヴァー集のようなこのアンビエント・インダストリアルは、アフターファイブからウィークエンドからフロアでもその瞬間をすべてを5年後に保証する(初デートは対象外)つまり未来の自分のライフタイム・ベスト盤。これからも生きると思う超限定盤。[Read More]
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即レア行きL.I.E.S.のプロモ・シリーズより95年からレーベルSonic Grooveを主催するNY地下ソリッド・エレクトロ・ウェイブ・キングADAM XのLPに収録されていない90年代のエクスクルーシブ・トラックを収録した12インチ。 NY フロア・シーンが出来上がる前、荒削りプロト・テクノな高速アシッド・ビートがフロアを沸騰させる初期衝動という名の極悪ハードコア、X-CRASH、ADAM X名義の2曲づつを収録した全4トラック。LTD.300。
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2017年度カンヌ映画祭サウンドトラック賞受賞。ONEOHTRIX POINT NEVERが音楽を手掛けた映画「Good Times」のサウンド・トラック。ダウンロード・コード+ポスター封入。
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2024年3rdフル・スタジオ・アルバム。
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1989年リリース2ndアルバム、2025年JAPAN OBI EDITION。
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デトロイト育ちブルックリンのHABIBIによる傑作グルーヴ・チューン。限定7インチ。
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1987年Released on Creation / Rough Trade. 2014 Reissue.
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=BACK IN= 2019年アルバム。[Read More]
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2024年アルバム。[Read More]
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LAの老舗メキシカン・レストランEl Coyoteに仲間を集め歓声とどんちゃん騒ぎの中で人気曲をカントリー・バージョンとして丸裸にした、未発表曲2曲とSLIM DUSTY「Lights On The Hill」カヴァーも収録の愛と酔いどれのスペシャル・ライブ盤。また演奏の模様は映像化され映画『Truth Or Consequence』として公開予定。
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2017年公開ダニー・ボイル監督作品「Trainspotting」サウンド・トラック。
[SIDE 1]
01. Iggy Pop - Lust For Life
02. Brian Eno - Deep Blue Day
03. Primal Scream - Trainspotting
[SIDE 2]
01. Sleeper - Atomic
02. New Order - Temptation
03. Iggy Pop - Nightclubbing
[SIDE 3]
01. Blur - Sing
02. Lou Reed - Perfect Day
03. Pulp - Mile End
04. Bedrock featuring KYO - For What You Dream Of (full on Renaissance Mix)
[SIDE 4]
01. Elastica - 2:1
02. Leftfield - A Final Hit
03. Underworld - Born Slippy
04. Damon Albarn - Closet Romantic -
2019年3月に行われたCHIHIRO YOSHIKAWAアート展のA4サイズの写真集全52ページ。全ての写真は多重露光加工35mmフィルムで撮影。挿絵にPAULA ROBELLTO、C.V. 、かほり、宮崎雲宇が参加。付録カセットテープとなるサウンドトラックはLa Vida Es Un Mus、Nada Nada Discosからリリースするブラジルのポスト・パンクバンドRAKTAのCARLA BOREGASがオリジナル製作。ダウンロードコード付き。[Read More]
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-LTD.ALT.COVER 2 x VINYL. 限定オルタナティブ・カラーの2枚組仕様-
2024年アルバム。
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Posh Isolation以降のユース・シーンを牽引するデンマークはコペンハーゲンの新世代インディペンデント・レーベルAnyinesよりAske ZidoreよJens Ramonによるインダストリアル・アンビエント・エレクトロニックRAMON / ZIDORE、限定70枚ヴァイナル。[Read More]
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-CASSETTE EDITION- 2026年4thアルバム。
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2009年発表1stアルバム。
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-EXCLUSIVE with SIGNED ART PRINT. エクスクリューシブ特典サイン入りアートプリント付き- 「この男、来年来る」といったわたしの発言から3年。待たせたな、ついにキタ男TEX CRICK、2021年アルバム。KIRIN J CALLINANの来日公演にバック・メンバーとしてオーストラリアから来日し、ちょうどモデルの彼女が日本の仕事で来日していたためそのまま一緒に日本に残ってたらコロナになり帰れなくなってずっと日本にいる...といった本人もまさかの未来の中、持っていた8トラックのレコーダーで制作した音源が以前ツアーもしたことのあった海の向こうのMAC DeMARCOの手に渡りマックが即彼のレーベルユニバーサルに大型契約をさせ傘下の自分のレーベルからアルバムが発表されることとなった...というこれまたまさかの未来のレコードな本作がやはりとんでもなく素晴らしい。皮肉にもこの限定された環境とご時世だからこそ生まれた限られた楽器、音数、そして音質が、WEYES BLOODやCONNAN MOCKASINそしてIGGY POPのバック・メンバーとして活動したそもそもな才能によるTODD RUNDGREN ~ PAUL SIMON ~ EMITT RHODES ~ GILBERT O'SULLIVANなどなどの70'sシンガーソングライター直系と思わせながらまた例えば1980年代後半に生まれたフェイク・ラウンジ・ミュージックみたいなものとは全く違う世界観と才能による彼の音楽は時代の新しさを我々は発見する。奇跡とほんの少しの行動がこの時代では生まれることはない名作を生み出したとも言えるあなたは...[Read More]
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SONIC BOOMそしてSUICIDEのALAN VEGAがファイバリットにあげアンダーグラウンド・サイケデリック・ロック・バンドのカリスマの地位を徐々にえてきたブルックリンのシューゲイズ・ポスト・パンク・デュオVACANT LOTSの楽曲をまさに兄貴分LACK REBEL MOTORCYCLE CLUBのRobert Levon Beenがプロデュースした7インチ・シングル。[Read More]
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フランスはリヨンのレーベルBrothers From Different Mothersよりカリブのバハマ諸島出身のプロデューサーBASSES TERRESセカンド12インチ。リゾートでメディテートするトロピカル・アフロをL.I.E.S.〜Futurue Times以降の正しいロウ感覚でアンビエント+時折フロア・エレクトロニックする夏の熱帯夜にグッとハマる6トラック。ささやきスポークンが入るA3”Hebi No Tori”などさらにナイス。[Read More]
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=BACK IN= 大手UKエレクトロニック・レーベルA&Rからもこのレーベル良いよねとメッセージが届いたり、その株を上げ続けるロンドンのDESERT SOUND COLONY主催Holding Hands新作はこのレーベルからリリースするアーティストと新人のみを集めた4トラック入りコンピレーション12インチ。このレーベルらしい硬質UKブリープをドンズバと振り抜く男前レイブ集4トラックに惚れ。ソールドしてます。[Read More]
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JAPAN OBI EDITION. 2019年アルバム。
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AlexとRudiによる黒人デュオA.R. KANE。1986年にOne Little Indianよりデビューし1997年4ADよりリリースされた"Lolita"は斬新前衛的なシューゲイズ・サウンドを披露し時代に衝撃を与えた。にも関わらず同年に同じ4AD所属のCOLOURBOXとの一度限りのコラボ・ユニット M|A|R|R|S名義にて発表された"Pump Up The Volume"がハウス・チューンで初めての全英1位ほか世界中で大ヒットした結果翌年名門Rough Tradeから発売されたA.R. KANEとしての1stアルバム「69」はその素晴らしい内容に関わらずダンス一発野郎のレッテルを貼られ撃沈。以降、ハウスとインディとダブを融合させた1999年の傑作2nd「i」も大して話題にならなずさらに自身が元祖なはずのメランコリック・シューゲイズもMY BLOODY VALENTINEがその手法をそのままにより美味しくラブレスされるなどして本国では全く無視される存在に。そんな彼らをなぜか気に入り手を差し伸べたのがTALKING HEADSのDavid Byrne。そして彼のレーベルLuaka Bopよりアメリカ市場をメインに1994年に発表した3rdアルバムが本作。もちろん思い切り大コケしバンドは解散状態となりましたが、この度RSD2019にて初ヴァイナル化した本作は過去の2作に負けず劣らずというかほぼ不変のスタイルを保ちながらシューゲイズ、ダブ、ジャズしかもそれがなぜか黒くない...それは全く色褪せないオリジナル。早すぎだとも言えるかもしれません。[Read More]
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-TRANSPARENT VINYL EDITION-
L.A.を拠点に活動するオーストラリアはメルボルン出身のミュージシャンGriffin JamesによるSANS MERIT最新作。そう、誰も知るまい。知らなくても人生になんの問題はないであろう。...バカヤロ!だから君の人生は平凡なのだ。知らなくても良いことを知れば知るほど人生に変化が起きる。そんなことも知らないのか?さあ、いますぐ知らなくても良いことを知るべし。たとえば母親の性癖。知らなくてもいいか?いや私が教えてあげよう。コチョコチョのくすぐり系。たとえば部長の靴のサイズ。知らなくてもいいか?いや私が教えてあげよう。意外と小さめ24.5。たとえば君とそんなに仲良くない田口の元カノの昔のあだ名。知らなくてもいいか?いや私が教えてあげよう。ミキハウス。どうだ平凡な君に変化が起きただろう。つまりGriffin JamesはあのFRANCIS INFERNO ORCHESTRAだ。どうだ知らなくても良かっただろう。良くない!彼すなわちFRANCIS INFERNO ORCHESTRAとは2010年代にLet's Play HouseやFinaといった上質なダンス・レーベルからキラーなチューンを連発してたハウスDJプロデューサーなのだ。それがSANS MERIT と名乗りこのJESUS AND THE MARY CHAINとBAR ITALIAをネオサイケ化させて2020's印のヘナチョコさせた意味わからない立ち位置で鳴らすギター・バンドをやっている。それはまさに10年前の私が『正しいエレクトロニック・ミュージシャンやDJは... -
1999年生まれロスのダウンタウン近くの町で育ったCHARLIE HICKEYが13歳の時に彼のお気に入りとなったPHOEBIE BRIDGERSの曲をカヴァーしネットにアップしたところPHOEBIE BRIDGERS本人から連絡があり彼女のサポートにより彼女のバンドメンバーであったMarshall Voreと共同制作を開始。そして学校を中退しフルタイムで音楽活動を開始したCHARLIEが作り上げた2021年デビュー12インチ・シングル。まさにPHOEBIE BRIDGERS直系の泣きポップス、"No Good At Lying"には彼女がコーラスで参加。ポテンシャル半端なしの新人による全6曲限定盤。PHOEBIE BRIDGERSのレーベルSaddest Factoryより。[Read More]