「recital」と一致するもの
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=NO AGEのDean本人が持ってきてくれた分のみ= NO AGEのRANDY RANDALLとフォトグラファーAARON FARLEYのコラボレーションによる南カリフォルニアのフリーウェイに捧げる日の出からサンセットまで、ドライブBGM用シンセ・ミュージック全8曲2019作。[Read More]
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MF DOOMのインストシリーズ第3・4巻。「MM..FOOD」「OPERATION: DOOMSDAY」「KING GEEDORAH」期のビートや未発表トラックを収録した初期編成盤。
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=BACK IN= FAT WHITE FAMILYファミリーThe MOONLANDINGZ及びThe ECCENTRONIC RESEARCH COUNCILのメンバーAdrian Flanagan(知る人ぞ知るKING HAVE LONG ARMS)とDean Honer(90年代STEREOLABとシーンを牽引したADD N TO (X), I MONSTERさらにTHE ALL SEEING Iのメンバーでもある)、そしてMelodicからアルバムを出していたThe SOUNDCARRIERSのメンバーLeonore Wheatleyによるニュー・バンドINTERNATIONAL TEACHERS OF POP、2019年1stアルバム。まさにその時代時代にカルトとさえもリスペクトされな買った謎な立ち位置でポップをクレイジーしていた人間たちが、現在もっとも先端をロックし理解するFAT WHITE FAMILYにフックアップされこれまでの全てを取り返す(ただし俺はずっと追っていたぞ)シンセ・ウェイヴなど今時カッコつくそれではないシンセをDIVINEばりにゲテモノポップした、それはつまりやってることはCONFIDENCE MANと一緒というのシンセ・インディ・ディスコ・アルバム。[Read More]
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MF DOOMのインストシリーズ第7・8巻。「MM..FOOD」「OPERATION: DOOMSDAY」「KING GEEDORAH」期のビートや未発表トラックを収録した初期編成盤。
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=BACK IN= もはやBLACK DICE云々関係なくERIC COPELAND、今作は古巣POST PRESENT MEDIUMより名門DFAからの作品とは違う、ヴォーカルトラック中心のまるでPRINCEの初期とレイト80'SのBUTTHOLE SURFERS魂が降臨したかのようなワイアード・ジャンク・ファンク・アルバムに。限定500枚。[Read More]
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ACTRESSからRADIOHEADそしてFRANK OCEANのコラボレーターとして引っ張りだこのThe LONDON CONTEMPORARY ORCHESTRAのバイオリニストGALYA BISENGALIEVAによるデビューEPがFatcatが設立したポスト・クラシカル・レーベルNOMAD Music Productionsよりリリース。限定300枚。[Read More]
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UKのUpset The Rhythmは永遠にその個性を維持するそして2019年デビューさせるのはMelodyとCaseyの二人の女性をフィーチャーしたRED CHANNEL、デビュー7インチ。まるでGO-GO'sがMO-DETTESとDOLLY MIXTUREに説得されたようなポップがエッジーする、どこかこれまでのパンク出身ポスト・パンク経由とポップ化するそれらのアプローチとは違う余裕が全曲同じ雰囲気でありながらオリジナルしている、第一確保の限定400枚盤。[Read More]
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2025
Acrylic on paper
210mm × 297mmWith frame
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FREDDIE GIBBS & MADLIBとの共演、さらにCLAIROやLEON BRIDGES作品への参加でも知られる鍵盤奏者/プロデューサーMARCO BENEVENTOがBig Crownから放つ2026年作品。MARIANNE MIRAGE、CHIARA CIVELLOらも参加。[Read More]
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=BACK IN= L.A.のトリオBEHAVIOR、2019年アルバム。悪いのは世間でも社会でも政治でも大人でもなくおまえらだと決して口にはしない愚痴とSNSがもっとも嫌いな青年がICEAGEを知りCRACK CLOUDに触発されファンク・バンドをやっていた同級生を誘ってひとまず3人でガレージで鳴らしたようなこのパンク以上にパンクで現代的な音楽を気づかないのは世間も社会も政治も大人もとにかくあなたたちが悪いからだと心から言ってしまいたいが僕は言わない、なぜなら知っているのは別に誰かと共有するためにあるものが音楽ではないからで、そこのところは世間もパンクスも誤りがちで、だけどこの件も言うのは来世に取っておくけど、だからといって何も言わないわけではない、とだけ言っておく。なぜならつまりこのレコードを買っているだけで主張は十分であるし、そして明日ではない今なにをするかが重要なのも知っているし、でも今日はひとまずこのレコードを部屋で聴いたのだけど、すると高ぶる、何かが自分に起こる気がする、いや何かを自分が起こす気がしてくる、でもひとまず今日は寝ると思う。だけどそういうものがレコードになるべきだとわかったし、昨日よりだいぶ良い気分だ。[Read More]
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USAインディの老舗Kill Rock Starsからこれは見逃せない女性ギター・バンドThe INFLORESCENCE、2022年1stアルバム。RIOT GRRRLSから2010年代以降のガレージ・バンドを経由し見事現代へと続くDIYシーンへ着地させた反抗心と恋心をミックスしたかのような愛すべきUSAギターバンドシーンが正しく継承される現代の証。限定。[Read More]
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2022年に始動したROSА ANSCHÜTZとTENNOTA(TOM WHEATLEY & GRUNDIK KASYANSKY)によるコラボレーションの成果として生まれた初のアルバム、2025。詩的な言葉と即興的なハルモニウムのループがポスト・パンクやコールドウェイヴの霊的気配とダブ~アンビエント~スローテクノの深淵を往来する全9曲。
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BILL ORCUTTが自作ソフト「Cracked」で構築する“数える音楽”三部作の最終章、2024年発表作。2025年リプレス盤。
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シカゴのDISAPPEARSのメンバーであるJonathan van Herik, Noah LegerそしてBrian CaseによるニューPsychedelic Kraut-Dark-RockバンドFACS 、Trouble In Mindから2021年3rdアルバム。[Read More]
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=BACK IN= -LTD.CRYSTAL CLEAR VINYL- Dominoよりある意味カウンター気味に登場した傑作女性ロンドン・ジャズ・アウトフィットNÉRIJA、2019年1st アルバム。[Read More]
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2002年 ザ・ネプチューンズのレーベル Star Trak 第1弾としてリリースした デビューアルバム、2026年リプレス。
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インディペンデント・ソウル・レーベルColemineのロック&ポップ部門Karma ChiefよりBLACK KEYSのバック・バンド・メンバーでオハイオのBUFFALO KILLERSを率いてまた先日同じくKarma Thiefより弟のZacharyと兄弟バンドThe GABBARD BROTHERSでもデビューしたANDREW GABBARDとこれまでWax PoeticsやDAM-FUNK絡みのPapiなどから作品を発表しキャリアを積んでいたニューヨークの女性ソウル・シンガーで先日同じくKarma Chiefより限定7インチしそれがとても良かったKENDRA MORRISが同曲を歌うBサイドといったコラボ7インチ。これがどちらもソフト・ソウル・ロックなメロウ・バラッドでまたしてもイチコロ。[Read More]
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=BACK IN= 2017年アルバム。[Read More]
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=BACK IN= -25TH ANNIVERSARY EDITION- 1994年リリース7th Album first time on vinyl. Half Speed Mastering.[Read More]
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2024年5thアルバム。
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=BACK IN= OHSEESのJohn Dwyer主宰Castle FaceよりSix Finger Satellite, Landed, La MachineのRick Pelletierによるサイキック・シンセ・パンク・プロジェクトOCEANS OF THE MOON、2019年1stアルバム。[Read More]
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Goth帝王The SISTERS OF MERCY、1993年発表Best Albumの2018年Reissue。
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DINOSAUR JR. ~ SABADOHのLOU BALOWによるFOLK IMPLOSIONの1994年発表の傑作アルバムがカセット化2022年。