「tap」と一致するもの
-
=BACK IN= ROBIN STEWART IS HALF OF THE MIGHTY GIANT SWAN 時代の気鋭ばかりを送り込むUK総本山The Trilogy Tapes新作はなんとここまで、、、GIANT SWANの片割れROBIN STEWARTのソロ・デビュー・ヴァイナル。GIANT SWANのアルバム後半で垣間見せたダークサイド・インダストリアルをよりUKストリートとほんの少しのメランコリーに染めたような、The HORRORSが惚れたという意味が今分かるダブ・アシッド・エレクトロニック4トラック。"Time Travel"のベース最高。[Read More]
-
[Read More]
カナダの自主レーベルから1984年にリリースされ一部のコレクターたちの間でも幻の一枚であったBUNNY & THE LAKERSによる唯一のアルバムがタンザニアのレーベルZaius Tapesより初の正規リイシュー。JOHN BENDERやTUXEDOMOONに通じるインダストリアルとミニマル・シンセが交錯する唯一無二のDIYポップ。限定300枚。
-
[Read More]
WILD DAUGHTERのライブ盤カセットを出してた事で既に保証The Trilogy Tapesに近い感覚の実験性、さらにTTTよりもアンダーグラウンドなDIYが好感の(しかもオーナーは知る人ぞ知るLIARSやHTRK周辺UKド変態カルト・バンドNO BRAのDALE CORNISH!)より、L.A.にて89年より活動し、L.A.のクイアやノンバイナリーなアーティストをリリースするレーベルCrystalline Morphologies主催するアーティストGABIE STRONGによる1本。身体が音楽を奏でるとしたらどんな音がするのか、をテーマに17-19までのライブ音源をまとめたロング・ハーシュ
・ノイズ4曲を収録したアメリカン・地下・ノイズ・カセット。100本限定。 -
[Read More]
Awesome Tapes From Africaから10年前にReissueされ大きな話題を呼びベストセラーとなったたマリ共和国のシンガーNAHAWA DOUMBIAの声とアコースティックギターのみで構成された1982年発表アルバムがついにReissue。収録曲は「Sakoro Mery」「Demisen Kulu」「Ma I Ni Wula」「Jigi Yiri」の4曲。オリジナルリリース以来初の再発。
-
エチオピア系西アフリカファンは全員知っているとても重要な二人、シンガーNAHAWA DOUMBIAはマリ共和国ここ40年のボーカルスタイルを決めたと言われ、そしてその夫であるマリのレジェンド・ギタリストN’GOU BAGAYOKOその素晴らしいギター・スタイルははここ数年アフリカを超えて世界中で一部マニアおよびジャンルを超えてミュージシャンたちに偏愛されている。そんなマリが誇るヒーロー二人が力強いスタイルのタッグとメッセージを発する音源を集めたコンピレーションをATA KAKでお馴染みAwesome Tapes From Africaがリリース。全8曲入り。バンドキャンプの下の方かレコードの裏ジャケにプリントされている国の在り方を問うNAHAWA DOUMBIA自身によるメッセージ(アルバム解説)もポイントとなる素晴らしい全8曲。[Read More]
-
[Read More]
Awesome Tapes From Africaから10年前にReissueされ大きな話題を呼びベストセラーとなったたマリ共和国のシンガーNAHAWA DOUMBIAの声とアコースティックギターのみで構成された1982年発表アルバムがついにReissue。収録曲は「Sakoro Mery」「Demisen Kulu」「Ma I Ni Wula」「Jigi Yiri」の4曲。オリジナルリリース以来初の再発。
-
[Read More]
変化と責めをみせるThe Trilogy Tapesがリリースするのは90年代後半から数々の名義であのAta Takからリリースを重ねThe DURIAN BROTHERSとしてDON'T DJとコラボレーション作品もリリースしているStefan SchwanderのプロジェクトHARMONIOUS THELONIOUS。モロッコのフルートがブイと鳴り吠える中東版デザート・ロックが謎の覆面アンサンブルによってフロア化されてしまったような、新たなヴィジョンを提示し浮遊感に乗せるさすがな仕上がりのJOHN T. GAST好きも行ける4トラック。
-
ガーナのラッパー/シンガーATA KAKが1994年に自費でカセット発表し誰にも知られずに消えたテープが2006年ブログ「Awesome Tapes From Africa」の第一弾投稿として再発見されインターネット黎明期最大の奇跡及びヒットとなったDIYハウスとラップを真っ直ぐに融合させた異形のローファイ・アフロ・ダンス盤「Obaa Sima」。2015年に再発された際のマスターは劣化したDATテープによるものだったが捜索の末に発見された最高音質のカセットをもとにリマスター化。スプラッター・カラー盤LP仕様に加え未発表映像を収めたドキュメンタリーDVD付属のデラックス・エディション。[Read More]
-
2019年アルバム。[Read More]
-
-LTD. CLEAR VINYL EDITION- PRIMAL SCREAMのボビーがお気に入りで挙げるなど本国イギリスとアメリカでも評価されておきながら案の定相方と大げんかし解散させたULTIMATE PAINTINGの元メンバーでありその前はそう元VERONICA FALLSのリーダーだったJames Hoareと現TOYそしてPINK FLAMESのMax Claps含む4人組The PROPER ORNAMENTS、2年ぶり2019年4thアルバム。ようやく気づいたか冒頭曲"Appologies"というタイトルからしてBIRDS直系センチメンタルとサイケデリックをさらにの80年代の極上インディの中でもいなかったほどのメロディで泣かすメランコリック・ボーイズはDIIVと(SANDY)ALEX Gの間で愛したい全10曲。[Read More]
-
[Read More]
DEVASTATIONSのメンバーであったという時点で信用できると話す人間はこの地球上に6人もいないかもしれませんがそんなCSことConrad StandishはHTRKのJONNINE STANDISHの旦那さんであり彼女の多くの作品にも参加、そしてCARLA DAL FORNOもメンバーだったBlackest Ever BlackのF INGERSのメンバーでもあったKREME=Sam Karmelのふたりによる最重要デュオCS + KREME、もちろんWill BankheadのTTTよりの待望の2024年アルバム。
-
2016年発表のMix Tapeが初ヴァイナル化、2021年。SHLOHMOプロデュースの"Hop Out"、BLADEEとの共演曲"Hennessy & Sailor Moon"などYUNG LEAN最大のヒット曲群含む全8曲。[Read More]
-
A Colourful Stormのコンピレーション『Going back to sleep…』に参加したことでも注目を集めたメルボルンを拠点にするグループWHO CARES? によるセルフタイトルのデビューEP。悲しみよさようならいややってこいと君は唸る汚れちまったメランコリックが唯一の君とだけは共有したいDAGMAR ZUNIGAに早くもカウンターくらわす次はコレ的5年ぶりくらいに意味もなく2枚買いしたくなる7インチ。限定。[Read More]
-
[Read More]
2023 Released.
-
[Read More]
2023 Released.
-
[Read More]
デン・ハーグのクラブで若いDJが誤ってダンスホールのトラックを33RPMではなく45RPMでドロップしてからその後数十年にわたって沸き起こったアフロ・ディアスポラ系クラブにて活躍するDE SCHUURMANの2000年代後半の楽曲をコンパイルした初ヴァイナル作品。Ltd.500
-
英国ロンドン発インディペンデント・ミュージック・マガジンSO YOUNG47号。English Teacher, Bill Ryder-Jones. Flip Top Head, Girl and Girl, Lip Critic, Richie Culver, Folly Group, Omni, Tapir!, rabbit, Women In Revolt!ほか。[Read More]
-
スウェーデンはストックホルムのSTROKES ~ ARCTIC MONKEYS直系男子4人組MANKIND、2020年デビュー・アルバム。[Read More]
-
[Read More]
これは旧作だが素晴らしい。オーストラリアはブリスベンにてPORKやThe SUMPといったバンドで活動していたPaul NewsomeとSWELL GUYSやNO-V-BLEETなどのメンバーであったTony MilnerによるThe HE DARK AGEが1986年にカセットのみで発表していた1stアルバムが2021年初ヴァイナル化。The GO-BETWEENやCANNANES周辺にいながらSPKなどのシンセ・インダストリアル流れを吸収しつつ時代とも謎なミュータント・ポスト・パンク作品としてしまったであろうヤバい音。と思えばThe GO-BETWEENSのメンバーだったJohn Willsteedを介して彼らは出会い結成されたよう。ジャケットの両面にカラーコピーされたもが貼り付けられているDIY仕様の限定200枚。*背抜けあり。ご了承の上ご購入ください
-
-BIG LOVE 限定特典ピンズ付き- The Trilogy Tapesからリリースされたファースト・プレス、セカンドプレス共に一瞬で即完売した"Uguisudani Apocalypse"、より良い音質のマスターが発見、新たに1から作り直しされた作品が『UGUISUDANI APOCALYPSE ~鶯谷地獄変~』として山ノ内純太郎氏自身のレーベルよりCD化されました。オリジナルを超えるリマスター盤とのことです。85年から活動する山ノ内純太郎氏によるザ・ゲロゲリゲゲゲの2019年最新アルバムがなんとUKエレクトロニック先頭レーベルThe Trilogy Tapesより。山の手線で最も乗車人口が少ない秘境駅鶯谷に捧げられた、ディープな卑猥と哀愁漂う街のバックグラウンド・ミュージックだと言うその音は研ぎ澄まされた耳の良さで今やるべきポイントを押さえ、日本を表しながら世界にさらりと当てた見習えるものなら見習いたいセンスのワイアード・ネオ・ブルース及び時々スラッシー哀愁Jメタル、はすに捉えて欲しくない和を携えたグレイトLP。全12曲。[Read More]
-
正直本当に全部行ってしまいたいSafeディスト作品、一挙入荷。こちらはスウェーデンのバレアリック&ロック・フィーリンなレーベルSunken Rock作品。QUDAのトラックメーカーの方MOUNT ANALOGUEによるベッドルーム・アンビエントとバレアリック・ダブ・アシッド 集爪弾かれるギターが素敵な4曲入り2017作品。Good Morning TapesのD.Kなどのフィーリングを先取りした一枚。[Read More]
-
SHOPPINGなどをリリースするブライトンのFat Cat傘下のFCRよりロック・フィーリング有りのナイスな12インチ。モスクワのレーベルIsaiah Tapes等からもリリースするデトロイトのプロデューサーALI BERGER、KEYS THE DOORシリーズの2。Factory Floorな曲の構成と生風のドラミングでスカスカにロッキン・アシッドし突き進むキレ有りナイス・アシッド全4トラック。[Read More]
-
[Read More]
現行、リイシュー共にスピリチュアル・ジャズ専門の仏レーベルHEAVENLY SWEETNESSよりエチオピアのグルーヴィ・ソウルばかりを集めたコンピレーション。先日のGEROGERIGEGEGEの音源のようにライブラリー昭和歌謡のアフリカ・バージョンのような一風変わったソウル集でグレイト。Awsome Tapes From Africaのヒット作HAILU MERGIA and THE WALLIAS BANDの”MUZIQAWI SILT”や巨匠MAHMOUD AHMED含む全9曲180g Vinyl。
-
[Read More]
CLASSIC. 2015 RELEASED.