「A A」と一致するもの
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2022年7thアルバム。[Read More]
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ザ・レモン・ツイッグスのブライアン・ダダリオのファースト・ソロ・アルバム。[Read More]
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-LTD. MOSS DARK GREEN VINYL- カナダはトロント出身のプロデューサーKatie StelmanisによるAUSTRA、2020年4thアルバム。[Read More]
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カリフォルニア州オークランド拠点のアート・ポップ・デュオTUNE-YARDSが放つ6thアルバム、2025。ジョージ・クリントンに触発され家族とのダンスから生まれた"Limelight"をはじめパンデミックと育児を経て音楽への衝動を解放した全12曲。
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UKバーニング最後の大本命、3人組PVA、BLACK COUNTRY, NEW ROAD同じくNinja Tuneよりついに2022年1stフル・スタジオ・アルバム誕生。アーリー90'sのグランジとアーリー00'sにそれらを凌駕するかのごとくフロアとステージにダイブしてきたDFAやGIGOLOほかまたエレクトロクラッシュと呼ばれたエレクトロニックのパンク・スピリッツを2020'S ソー・ヤング・オルタナティブ・スピリッツで三重染したかのような衝撃のユース・アタック。冒頭の"Untethered"から鳥肌。
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プロデューサーとしても地位を築くBULLIONことNathan Jenkinsがここにきてまさかの...例えばPHOENIXが歳を取りメジャーになった代わりに失ったものはここにはしっかり存在しそれはエレクトロニックやダンス・ミュージックにしがみつく者にはない覚悟によるもの。そう、気づく者たちはとっくに確認しているまさにSUZANNE KRAFTやAVARON EMERSONのような若者たちが選んだ茨の道が正しいのだとプロデューサーとして彼は証明する激ポップ・ミュージック集。CHARLOTTE ADIGERY, PANDA BEARそしてCARLY RAE JEPSENがヴォーカルにて参加。[Read More]
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FRANK OCEANやTRAVIS SCOTTの作品を手がけるロンドンの26歳のプロデューサーJoe ThornalleyによるVEGYNは特別だ。それはSOPHIEとARCAとJEPEGMAFIAを足して2010'sのサウス・ロンドンのギター・バンドと割ったような感じの新鮮な特別感なのでとても特別。と思えばJPEGMAFIAもフィーチャーする2019年1stフル・アルバムは先ほど申したほどに素晴らしい。徹底的にエゴを排除したチャーミングな音作りは君だけが気づく誰かが5年後にマネする新兵器のようだし、何よりこのレーベルPLZ Make It RuinsはVEGYNが舵を取るレーベルで、ここからはあのフィラデルフィアのインディ・ギター・バンドJOY AGAINのメンバーARTHURの傑作ソロ・アルバムをリリースしている。それはそれ以上の特別なことはないほどの感覚と実行力によるものだ。2019 Released 2024 2nd Edition.
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=NO AGEのDean本人が持ってきてくれた分のみ= NO AGEのRANDY RANDALLとフォトグラファーAARON FARLEYのコラボレーションによる南カリフォルニアのフリーウェイに捧げる日の出からサンセットまで、ドライブBGM用シンセ・ミュージック全8曲2019作。[Read More]
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2010年頃にCaptured TracksやM'lady'sといった2010年代のインディペンデント・シーンを牽引したレーベルからいわゆるVIVIAN GIRLSなどのギター・バンドに呼応するかのように登場しシングルをリリースしていた女性トリオLA LA VASQUEZのメンバーだったロンドンの女子Rachael FinneyによるソロR ELIZABETH、2019年1stアルバム。The CARETAKERをさらにカットアップしたかのようなピアノ・サンプリング曲をオープニングに、まるでMOLLY NILLSON影響下のSTRAWBERRY SWITCHBLADEかのような1984年か5年頃の貴重な冒険と贅沢な瞬間も併せ持つシンセ・センチメンタル・ポスト・パンクの涙と勇気とだからこそのザ・カルチャー。限定500枚。[Read More]
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2025年アルバム。
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TORO Y MOIのコラボもしていたSALAMI ROSE JOE LOUIS、ナイス激変。が愛用する Roland MV8800 を使用しほぼ全てが彼女自身の手によって制作された本作は彼女も空気を野郎どもより先に感じ取ってしまったかいや偶然の産物かだとしてもよしといったML BUCHとつけてるサンリオのキキララのキャラクターが一緒であったくらいですれ違う密室ドリーム。
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母国のアンダーグラウンド・レジェンドから世界のレジェンドへスウェーデンのシンセ・ポップ・デュオKITE、Daisより限定盤。母国のダーク・ミュージック・アイコンANNA VON HAUSSWOLFFTOHENRIC DE LA COURがコーラスにて参加。[Read More]
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2017年16thアルバム。
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2024年3rdアルバム。LTD.RED VINYL.[Read More]
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JOY DIVISIONに憧れてひとまず曲を作って録音して出してもらっただけのレコード。ではない完璧にアウトなセンスを感じる、たぶん人間として生きて買っていて最後死ぬ際に「あんなレコード買ってるわ」と笑って死ねるレコード。なので買っておきます。[Read More]
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BUILT TO SPILLのJason Albertiniも在籍しスロウ・コア・シーンの世界的認知により90年代後半に残した作品が当時以上の評価を受けたDUSTERはそれにより復活したのだが正直過去のそれよりも意味のある音楽をこの現代に生み出している。慰めのスロウコアもどきとは一線を画すハードコアやグランジのその先の未来へと模索した怒りと愛が混沌としただからこそ生まれた彼らのカルチャーはここにきて頂点を迎えようとしている。名曲が何曲も収録されている本作は今を鳴らしまたしてもその先を見ている。2022年4thアルバム、全13曲収録。
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-LTD. BLACK CLEAR VINYL- メンバーだったCash Askewがオークランドで起こったGhost Shipウェアハウス・パーティの火事の犠牲者の一人となってしまったカリフォルニアはベイ・エリアのTHEM ARE US TOOの残されたKennedy Ashlyn によるソロ・デビュー・アルバム、2018。もうノスタルジーだけではないCOCTEAU TWINS ~ DEAD CAN DANCE直系のゴス・バラッド・ウェイヴ。限定400枚Black Clear Vinylエディション。[Read More]
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2003年にアラバマ州の非営利芸術団体The COLEMAN CENTERがアーティストSTUART HYATTを迎え地元の市民や社会的グループ、学校の子供たちと共にレコーディングしHYATTの祖父母にパッケージの組み立てを手伝ってもらい(そしてそのジャケットはグラミーのパッケージ部門にノミネートされ今回LCD SOUNDSYSTEMなどのアートワークを手掛けるMike Vadinoの手によりLPサイズにディレクションされている)2005年に発表したCD-R作品がDFAに発見されタイトルであった「The CLOUD」名義にてマジ豪華クラフト・ストックのゲートフォールドに歌詞、ライナーノーツ、写真を掲載したティップイン・フォールドアウトが付属しフロントにはモコモコの雲が描かれレーベルが『だからコレまじ金かかってて高いんで』という仕様にて正規リリース、2022。内容は素晴らしい。SUFJAN STEVENSの本当の魅力をわかっている人やDIYパンク・スピリッツを本当に持っている人なら打ちのめされるに違いない、しかも"No, You Can't Take Them"というとんでもないピアノ・ソングも収録された全7曲。限定250枚。[Read More]
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ベルリンのプロデューサーZiúr、 Plane Muより2019年アルバム。[Read More]
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=BACK IN= 遡れば2010年代日の目を見なかった傑作UKギター・バンドのベスト3に入るであろう2枚とCD-Rを1枚残して解散したYOUR TWENTIESのメンバーで、最近ではあのCHRISTINE AND THE QUEENのバンド・メンバーでありさらに最新作より旧友であるMETRONOMYの正式メンバーにもなったMichael Lovettによるソロ・ユニット(一時元ASHの女性ギタリストCHARLOTTE HARTHERLEYやNEW YONG PONY CLUBの女性ドラマーSarah Jonesも参加していた)NZCA LINESによる2020年アルバム。METRONOMYど直系のメロディ・センスにCHRISTINE AND THE QUEENのフロア、だからといつかきっとのカミングアウト後のパワーが果てしないザ・ポップ・ファンク・ウェイヴ・アルバム。[Read More]
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英国アーティストJermaine Francisによる映像作品「8001PID」のTONY BINTANAが手がけたサウンドトラックをJOAKIMとALEXIS LE TANによるデュオFULL CIRCLEとウクライナ出身のプロデューサーSHJVAが再構築したスペース・アシッド・エレクトロニック盤。
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Evangelia VSことABYSS X、ついにフィジカル・アルバムがAD93より2023。ベルリンの自宅のベッドルームとメキシコのマヤのジャングル近くのスタジオを往復し制作された本作はまるでEARTHEATERとCHERRY GLAZERRのバンドをYVES TUMORがプロデュースしたかのようなエイリアンからの恋文を読んでるかのごとくの恐怖と現代を感じる特別盤。限定。[Read More]
A1 - Ascend
A2 - A Chew
A3 - Torture Grove
A4 - Oceans of Heat
A5 - Vacuum (feat. Juliana Huxtable)
B1 - From Hot to Cold
B2 - This Strange Asylu... -
FREDDIE GIBBS & MADLIBとの共演、さらにCLAIROやLEON BRIDGES作品への参加でも知られる鍵盤奏者/プロデューサーMARCO BENEVENTOがBig Crownから放つ2026年作品。MARIANNE MIRAGE、CHIARA CIVELLOらも参加。[Read More]
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-CASSETTE EDITION-
静謐な狂気と絶望を越えウクライナの深淵を覗く孤独な啓明