「YEARS」と一致するもの
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2007年発表2ndアルバム。
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何かを失わずそのままオーヴァーグラウンドへ直撃したETHEL CAINの記念すべき2022年アルバムが2025年初ヴァイナル化。
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=BACK IN= -LTD. TRANSPARENT VINYL EDITION- 誰が信用できるかって都合の良い正論や正義を振りかざす大人でなんかではなくなんだか悪そうでいて怪しそうでいてなのに意外と優しいわけでもない、なのに君はThe PHEROMOANSから色々なことを学ぶ。サウス・イースト・オブ・イングラウンドのたぶん6人組による2019年5thアルバムはまさに2010年代のイギリスが生んでいた音楽とはこれだったのだよと数十年後の未来の我々以外が知る、DOORSとPSYCHIC TVとPASTELSとHAPPY MONDAYSを足してFAT WHITE FAMILYと何かの双璧をなす、未来のそしてそれを知っているあなたの今のグレイトなマスターピース。[Read More]
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WILD NOTHINGとCAPTURED TRACKSを築く2大柱ひとつBEACH FOSSILS、初めての12"シングルしかしほぼアルバム。初期WAKEのもの悲しさにHARRAH!のような青春讃歌なキラメキ。虹を呼ぶアルペジオがまさかのオーヴァーグラウンドへの予感という成長。ネオアコと呼ばれるものかどうか結局ソレが誕生以来一度も踏み入れることが出来なかった場所へそのままの形で踏み込んだ、WILD NOTHINGのJACK TATUMが参加した'OUT IN THE WAY'含む全7曲にデジタルボーナスだった"Face It"をB1に収録した全8曲。
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テレビ東京の「YOUは何しに日本へ?」の指差し旅で有名になってしまったデンマークはコペンハーゲンのアレキサンダーとジョナサンがまたやってきて置いて行きました。こちらは2017年アルバム。どちらも手持ちの分だけなので数枚しかありません。[Read More]
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カーペンターが2024年に見た夢をもとに生まれた廃墟となった大聖堂、凄惨な殺人事件、地下墓所に潜む超自然的存在…自身が共同執筆したオリジナル・グラフィックノベルのサウンドトラック。
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女性ギタリストJOANNE SHAW TAYLOR、2016年アルバムの限定ヴァイナル盤。 Limited Deluxe 2 x Heavyweight 180G vinyl including bonus tracks & download code. AXE1101.
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ミニマル・ウェイブからゴスよりの作品をリリースするニュー・レーベルCLIMAX!よりBUSTIÉ、2019年デビュー・アルバム。Electroclashリバイバルを先取りするMISS KITTEN直系ボディ・ビート未満DIY Goth Electronic。[Read More]
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2000年発表14thスタジオ・アルバム。オリジナルは2枚組ですが1枚組の200gにての2018年初Vinyl Reissue。
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シカゴ・ユース・ギター・バンド・シーンにてHORSEGIRLに続くであろう、は当たり前その弟バンドLIFEGUARDSのKai Slaterが参加する別バンドDWAAL TROUPEの2021年発表2023年リリース、ヴァイナル・アルバム。
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Year0001が未だ素晴らしいのは彼らみたいなバンドを損得関係なく己のセンスを疑うことなくリリースするところだ。ロサンゼルスのダークホースPROVOKER、の2021年の秀作1stアルバムに続く待望のそう、2023年傑作アルバム。EYEDRESSとCRAMPSとBLACK MARBLEがハル・ハートリーしたかのような完璧なカウンター、いやアッパー・パンチ。Hype sticker incorrectly lists vinyl color as black.
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=BACK IN= L.A.のトリオBEHAVIOR、2019年アルバム。悪いのは世間でも社会でも政治でも大人でもなくおまえらだと決して口にはしない愚痴とSNSがもっとも嫌いな青年がICEAGEを知りCRACK CLOUDに触発されファンク・バンドをやっていた同級生を誘ってひとまず3人でガレージで鳴らしたようなこのパンク以上にパンクで現代的な音楽を気づかないのは世間も社会も政治も大人もとにかくあなたたちが悪いからだと心から言ってしまいたいが僕は言わない、なぜなら知っているのは別に誰かと共有するためにあるものが音楽ではないからで、そこのところは世間もパンクスも誤りがちで、だけどこの件も言うのは来世に取っておくけど、だからといって何も言わないわけではない、とだけ言っておく。なぜならつまりこのレコードを買っているだけで主張は十分であるし、そして明日ではない今なにをするかが重要なのも知っているし、でも今日はひとまずこのレコードを部屋で聴いたのだけど、すると高ぶる、何かが自分に起こる気がする、いや何かを自分が起こす気がしてくる、でもひとまず今日は寝ると思う。だけどそういうものがレコードになるべきだとわかったし、昨日よりだいぶ良い気分だ。[Read More]
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=BACK IN= -LTD.RED VINYL- ロンドン・シーンのボスThe FAT WHITE FAMILYとその直系MEATRAFFLEの元メンバーによるサウス・ロンドンのPHOBOPHOBES、待望のいや私とあなたにとってだけの待望のいや奇跡、ただただ奇跡の2021年2ndアルバム。THE CRAMPSミーツBIRTHDAY PARTYミーツなパブ通いのフーリガンと男樹とダンディズムが入り混じったところへもちろんのThe FAT WHITE FAMILYなモダーンといったダウナー・ブリティッシュ・アンダーグラウンド・ロック(と30年後に呼ばれる)最高峰全11曲。[Read More]
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NetflixのDAVID LYNCH監督ショート・ムーヴィ作品「ジャックは一体何をした ?」の猿のJACK CRUZをフィーチャーした2020年 EP。
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2013年発表3rdアルバム。2025年JAPAN OBI EDITION。
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ノルウェーより登場しギター・サウンドとインディペンデントとジェンダーともども武器とし世界の若者を救ったGIRL IN REDこと Marie Ulvenによる2024年2ndスタジオ・アルバム。[Read More]
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2013年発表ライブ・アルバム。全16曲収録、CD付き、限定1,000枚ナンバリング付き。
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The WAVE PICTURESとSLOW CLUBのメンバーによる1980年代のCreation周辺のギター・バンドのイズムを勝手に引き継ぎマジ本物となってしまった傑作バンドThe SURFING MAGAZINES、2021年アルバム2022年ヴァイナル。[Read More]
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ローマで生まれダブリンで育ちベルリンへと渡ってきた26歳のFilippo Bonamici。人は彼をトゥルー・ヨーロピアンと呼ぶ。つまり彼はセクハラもロマンスと呼ばせる。一点の曇りもない純愛をストーカーと呼ばれてしまう君とはえらい違いだ。もう恋なんてしない。いやこのレコードを聴いて恋やら愛やら女性やら平和やらナンパなど色々学ぶのだ。FIL-BO RIVA、2019年1stアルバムは、なんかな異文化的ポップが80年代のフランスにいたRAFTや同じくCreationから出たスペインのDUNCAN DUな雰囲気が最高で、なんていうわかりにくい例えは無視してもらい、例えばPHOENIXをローマ名物のカルチョーフィ・アラ・ロマーナで炒めそれをダブリン名物のギネスシチューで煮込みラストにベルリン名物カリーブルストと混ぜたような...つまり何かが濃い、それが恋、キミも来い、と言っている買っとくべき全11曲収録のレコード。[Read More]
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2017年2ndアルバムの2023年限定Repress。まるでMY BLOODY VALENTINEとPAVEMENTが思春期丸出しで疾走したかのような全12曲。
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-LTD. 400 RED COLORED VINYL. 限定400枚- 元PSYCHIC TV及びCOIL、DREW MCDOWALL、Daisからの2018年3rdソロ・アルバム。
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LTD. BLUE/BLACK SWIRL VINYL- The BERRIES名義でソロ・アルバムを Run For CoverからリリースしたMatt Berry率いるうシアトルのバンドBIG BITE、2019年アルバム。グランジ感に奇跡的な青春パンクを垣間見せるCHASTITYとはまた別のラインか同じ空を描くSub Popあたりとサインしたら大化けしそうな全8曲。[Read More]
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その美しさからヤバさが滲み出す思わず人間の防衛本能として見て見ぬしてしまう唯一無二の女性もとい人間。世間は気づかぬ真の狂気を持つ天才。ALDOUS HARDINGによる2022年本アルバムは2020年代を代表するアルバムのひとつになるに違いない。芸術とは静かなる革命を起こすものではならない。我々はただぼうとして生きて死ぬことも出来るがしかし芸術に限らず人間自体が各々そうでなければいけないのかもしれない。それはこのアルバムを手にした後に思うことだが本作はミニマムで伝統的な演奏とアレンジにみせながら新しい時代の価値観から生まれた現代アート的変態が斬新にギラリと光まくり、しかし同時に凡人な我々に追いつけないジレンマを提供しながらもそのマゾ的な快楽また共に未来へのアイデアも浮かばせてくれる傑作である。SLEAFORD MODSのJason WilliamsonやPJ HARVEYの相方JOHN PARISH、POLAR BEARのリーダーでSONS OF KEMETでも叩いていたドラマーSebastian Rochford、そして彼女のボーイフレンドでもあるH. HAWKLINEが参加。
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本作は、アメリカ、カナダ、オランダで録音した5台の歴史的パイプオルガンによる独奏曲、3部構成の合唱組曲、弦・金管・木管のためのマイクロトーナル作品、弦楽三重奏とオルガン、テープによる長編室内楽曲で構成され23分を超える二部構成の“The Rose Dialogues”などはニューヨークのEMPAC、合唱組曲“Songs of the Smile’s Fig”はアイルランドのLouth Contemporary Music Societyによる委嘱作品。Whitney JohnsonとEyvind Kang(ヴィオラ)、Lucy Railton(チェロ)。金管アンサンブルDiapason、ルネサンス・フルート・コンソートPhaedrus、Nils Schweckendiek指揮によるChamber Choir Irelandが参加。2024〜2025年に作曲された全13曲、約140分を収録する3枚組LP。[Read More]