「big love and pam」と一致するもの
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'-LTD. CLEAR VINYL EDITION- マイク・ミルズがアリシア・ヴィキャンデル主演で全編ショートフィルムを製作したことでも話題をよんだ2019年8thアルバム。[Read More]
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'-Cassette Edition- -2016 Yellow Sleeve Edition- メンバーのKyle DixonとMichael SteinがNetfixのドラマ「Stranger Things」の音楽担当に抜擢され激レア化しているテキサスはオースティンの4人組SURVIVEによる2012年発表の1stフル・アルバムがジャケット違いにてついにリイシュー。4台のヴィンテージ・シンセから宇宙へのビートによるファンタジーとホラーとサスペンスが入り混じる宇宙からのドリーム・ジャーニー。全9曲。[Read More]
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2001年Released 2019年Remastered Reissue + Bonus Tracks. 3LP.
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AD93からリリースされたLORAINE JAMESとの共演盤を発表していたロンドンNervous Horizon主宰TSVIと同じくAD93よりANUNAKUとの共演盤を発表していたオーストラリアはメルボルンのDJ PLEADの共演盤on AD93。
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その美しさからヤバさが滲み出す思わず人間の防衛本能として見て見ぬしてしまう唯一無二の女性もとい人間。世間は気づかぬ真の狂気を持つ天才。ALDOUS HARDINGによる2022年本アルバムは2020年代を代表するアルバムのひとつになるに違いない。芸術とは静かなる革命を起こすものではならない。我々はただぼうとして生きて死ぬことも出来るがしかし芸術に限らず人間自体が各々そうでなければいけないのかもしれない。それはこのアルバムを手にした後に思うことだが本作はミニマムで伝統的な演奏とアレンジにみせながら新しい時代の価値観から生まれた現代アート的変態が斬新にギラリと光まくり、しかし同時に凡人な我々に追いつけないジレンマを提供しながらもそのマゾ的な快楽また共に未来へのアイデアも浮かばせてくれる傑作である。SLEAFORD MODSのJason WilliamsonやPJ HARVEYの相方JOHN PARISH、POLAR BEARのリーダーでSONS OF KEMETでも叩いていたドラマーSebastian Rochford、そして彼女のボーイフレンドでもあるH. HAWKLINEが参加。
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Netflixシリーズ『ストレンジャー・シングス』最終章を彩るオリジナル・スコア第1弾。全47曲・2枚組。
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これまでLADY LAMB THE BEEKEEPERとして活動してきたAly Spaltro嬢がLADY LAMBの改め発表した2019年アルバム。フォーク・カントリーを基調としながらも一躍フィーメール・ポップ・シーンの最前線へ飛び出しそうなポテンシャルに振り向く全11曲。[Read More]
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BIG THIEFのヴォーカリストADRIANNE LENKER、2018年のソロ・アルバム「Abysskiss」の評価により、2014年にデータのみで発表されていた作品がヴァイナル化。エモに頼らずあくまでロック・バンドの人間が鳴らすメランコリックとフォークの正しさ、それはSUZANNE VEGAがオルタナティブを通過しアンビエントの居心地良さをすり抜けこの2010年代にリアルに存在している特別な音楽。
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さきほどJOHN T. GASTとの競作も発表したオランダの傑作ポスト・パンク・バンドDEVON REXIのメンバーでもあり元々はあのALTIN GUNのメンバーでもあったオランダ・アンダーグラウンド最重要人物Nicola Reverda=NICOLINI のソロ・アルバム、2026年。メフィス・ラップにボーカル・チョップそしてDembowをハイブリッドにミックスして何かがおかしくしてしまったハイパー(つまり変態)リズム・トラック集。
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カナダの奇才SEAN NICHOLAS SAVAGE。彼の才能は徐々に広く評価されHEDI SLIMANEやRYAN McGINLEYのモデルとなりまたマルジェラのショーにてのライブBGM、また自身もヴォーグやドリス・ヴァン・ノッテンのモデル出演、そして2020年にはミュージカル・デビューを果たしさらに作曲家として参加したSOLANGEのアルバムは全米ナンバー1となった。そんな彼がリリースしていた一連のカセットテープ作品に収録されていたレア曲たちからコンパイルした一枚。
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ポール・トーマス・アンダーソンが監督制作脚本を務めレオナルド・ディカプリオ、ショーン・ペン、ベニチオ・デル・トロ、レジーナ・ホールそしてチェイス・インフィニティがキャストに名を連ねる映画『ワン・バトル・アフター・アナザー』のJONNY GREENWOOD(RADIOHEAD)によるサウンドトラック・スコア。[Read More]
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アレクサンダー・スカルスガルド、ニコール・キッドマン、アニャ・テイラー=ジョイ、イーサン・ホーク、ウィレム・デフォーさらにビョークなど豪華出演による「ウィッチ」、「ライトハウス」を手掛けたロバート・エガース監督初の大作2022年映画「ザ・ノースマン」のサウンドトラックアルバム。[Read More]
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なんだかここにきて動きが若干怪しい老舗Numbersからマンチャスター、ロンドンそしてリスボンを結ぶSHELL COMPANY & OLDER BROTHERによる2025年のデビュー作。ピーキー・ブラインダーズに登場するバーに現れるROWLAND S. HOWARDとKIM GORDONの亡霊のごとくHTRKを越えてカウンターしてきた全5曲。
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=BACK IN= 100% Silkからもリリースするオークランドのラップ・プロデューサーJohnny Igazのテクノ名義NACKT。アイディアが冴えるアシッド・テクノ4トラック。[Read More]
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14歳のTHOM YORKEは思った。black midiになりたい。教室の中のいつもの僕のように俯くことはなくステージで胸を張る。そして堂々とサングラスの上から観客たちを覗きこむ。少々見下ろしながらね。決して偉そうな意味じゃないんだ。少しだけそうしたいだけ。相変わらず少ないお小遣いのせいで父親のコレクションからジャズやミュージカルやTVショーのサントラのレコードばかり聴いていたから自分でも頭でっかちで小難しいフレーズを反復ばかりしてると思うけど許してほしい。それにしても貧乏ゆすりを注意する担任のため息だけは勘弁してもらいたいよ。「何笑ってるんだ」って胃がキューとなってるのをどうにかしたい苦笑いさ。子供の僕らでさえ多少の気遣いは出来るのに大人はなぜ何にも気づかないのだろう。風が吹けばきっと雨は降る。折り畳み傘はバックに入ってる。この折り畳み傘はちょっとした僕のお気に入りで骨の部分、少し説明すると骨は親骨と受け骨の2種類があってつまりその受け骨の部分を止めている紐がしっかりとして力強いんだ。明らかに紐が太い。なのに僕の傘はその辺の傘にはない気品が漂っている。おそらくそれは尖ってみえて良く見ると丸みがちゃんとつけてある露先(骨の先の部分ね)や玉留め(ハンドルの上のギザギザの丸い部分)がさりげない金色なところとか、あとえーと色々全てなんだけどつまりそういうところさ。力強いのに繊細なんだ。まるでジャズや諸々のショー・ナンバーが兼ね備えてるものと一緒。人々を躍動させたり時には悲しみを共有する。そのためにはリーダーでありながら時には友や部下に寄り添う同士でなければいけない。なのに...そう!ここが大事なところなんだよ。華やかさ!華やかなんだ。ミュージカルスターや大人気のTVシ...
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SYDNEY SPANNというアメリカのミュージシャンによる2023年1stアルバム。これは珍しいセンス。セラピスト、看護師、セックス・ワーカーといったケア・ワークの経験は独自の音楽的知識を得たといいそれはアンビエントで誤魔化すタイプの人間ではないことを示しまた素晴らしいヴォーカルも生んだのか。雰囲気だらけのこの手のタイプ(?)に飽きてたあなたにも是非な限定200枚、ジン付き盤。[Read More]
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ノイズ・ロック・レジェンドCHAT PILEとテキサス出身で現在オクラホマを拠点にする我らがフィンガーピッカーHAYDEN PEDIGOが手を組んだ信じられない化学反応を生んだ名盤行きコラボ作2025。限定1,000枚COBALT BLUE VINYL。
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特典ステッカー付き
2010's後半のロンドン・バーニングが夢を叶えぬまま終焉しようとも彼らが確実にいた。最新ソー・ヤングblack midi、記念すべき2019年1stアルバム。とんでもなくダサかったマス・ロックを若きMARK E. SMITHと若きJOHN LYDONと若きTALKING HEADSと若きJOSEF Kがファックしたようなとんでもない血潮で反復エッジー暴走する、それは僕らの想像以上でTHOM YORKがとんでもなく嫉妬するのはそのアイデアが直結で、そして彼らのライブの最前列ではなぜかオヤジたちが雄叫びをあげながら暴れまくるらしいという噂は彼らが本当のパンクを知っているからだし、だからユース・カルチャーに溺れるのは人間の人生にとってもっとも大事なことだと、このアルバムを聴いた後に我々は自身を持って言えるだろう。何よりもそれを証明しているのが先行シングルだった"Taliking Heads"がこのアルバムには収録されていないのだ。2019年ベスト・アルバム候補。
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ただただキープし続ける尊敬のL.I.E.S.よりFASTER ACTIONの片割れINTERSTELLAR FUNKとなんとMindから出ていたVOLITION IMMANENTのメンバーPARRISH SMITHのコラボレート12インチ。ISFの闇にフックするソリッド・ビートにPARRISH SMITHの変態おかずがクネクネと、、バシッと決まった変態EBMテクノでグレイト、4トラック12インチ。[Read More]
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自身の声を回復させた彼女が再び歌唱に重点を置いて制作した2018年の『There’s Always Glimmer』以来となるボーカル・アルバム。共同プロデューサーには DOUG SALZMAN を迎え、ゲストとして KURT VILE、S. CAREY(SEAN CAREY)、DAVID BAZAN、AMY MILLAN、ILĀ、そして THE WEEPIES の DEB TALAN らが参加。
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コロナにより世界がもっとも見逃した傑作バンドDISQ、そんな世の中にもコロナにも負けず、やはりかといった進化と本性と才能とセンスを露呈してきた即名盤行き2022年2ndアルバム。TEENAGE FANCLUBやSONIC YOUTHに映画ゴースト・ワールドやナポレノン・ダイナマイトやリトル・ミス・サンシャインなカルチャーをブレンドした上に今でリアルなアレンジ・ワークとメロディ(まるで英国のSORRYなどにリンクしながらクロス・カウンターするような)を青春という二文字にして君の頬とハートにバチコンと叩き落とす全12曲。[Read More]
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またしてもフィラデルフィアのJulia's Warより本命かHER NEW KNIFEの2023年EP「chrome is lullaby」にTHEY ARE GUTTING A BODY OF WATER、SWORD II、FROST CHILDRENらによるリミックス6曲を加えたデラックス盤。TAGABOWによる'Kittyriff'がヤバ。限定。[Read More]
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CLASSIC. 2015 RELEASED.
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OUR CLASSIC OF 2010'S.