「DISCOGRAPH」と一致するもの
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-LTD. CLEAR VINYL- 2018年に建築設計事務所OMAのREM KOOLHAASとのコラボレーション・フルアルバム「Junkspace」をメジャーのBMGから発表しながらもアンダーグラウンド・スピリッツで進み続けるNYCの男女デュオTEMPERSが2015年に発表し現在も100ドル超えの激レアとなっている1stアルバムがついに2021年Reissue。ネオサイケとロマンスをシンセでファックしたかのようなCOLD CAVE以来のシンセ・ゴス・ロマンス・パンク・ウェイヴ。全10曲。[Read More]
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妻も子供も愛してる。でも僕は宇宙にいる。KING KRULE、永遠に続く反逆と相反するピースフルによるその距離を埋めるごとく宇宙の彼方の先の未来から涙と共に奏でる全15曲。2023年アルバム、これマジ過去最高傑作。
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これまでレコーディングされた過去のアーカイブから選曲したコンピレーション「Odditties Sodomies」、2008年に発表されたvol.1から11年を経てvol.2がリリース。今作はJOHN MAUSはじめPATRIK BERGER, CHARLESことCHARLOTTE ERCOLI COE、そしてMAC DEMARCOとの共作、さらにThe SMITHS “This Night Has Opened My Eyes”のカヴァーなど全12曲収録。[Read More]
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=BACK IN= TY SEGALLとWHITE FENCE によるその後「夢の」となった共作盤。[Read More]
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=BACK IN= オージー生きるレジェンドTOTAL CONTROLとEDDY CURRENT SUPPRESSION RINGそしてDFAとMexican Summerから12"をリリースしたRAT COLUMNSのDAVID WESTのコラボLACE CURTAINの片割れで、オージー現行アンダーグラウンド・プロデューサーNo.1と呼ばれるMIKEY YOUNG、ついに出たソロ・アルバム。LACE CURTAINでみせたフロア・シンセが万華鏡するヴァイナル。[Read More]
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ロンドンのミステリアスBAR ITALIA、世界へ。VEGYNのPLZ Make It RuinsからデビューしDEAN BLUNTの全面サポートを経て現代に天才的瞬間でNICOの娘と息子が初期PAVEMENTを乗っ取りSALEM感持ちながらPULPをカヴァーするかのような男女三人のリレー・ヴォーカルを聴けば今は過去も未来ももう何もかにもを超えたとマジ思う最大のボム。
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2026年3rdフルアルバム
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RSD2026 2021年発売のアルバム『Hall of Fame』が初アナログ化。
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2013年発表3rdアルバム。2025年JAPAN OBI EDITION。
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-先着でPLZ MAKE IT RUINS特製ゴムアームバンドとステッカープレゼント-
SOPHIE亡きあと残されたのはあなたのみ、ロンドンのプロデューサーVEGYN率いるPLZ Make It Ruinsのニューカマー、サウンドクラウドで彼女の作品を聴いたVEGYNは即連絡を取りメッセージを取り合うも実は何度も会ったことのある者同士だと気づきデビューに至ったというイースト・ロンドンのラッパーJOHN GLACIER、2021年デビューアルバム。2019年から制作にはいりVEGYNがプロデューサーを務めHOLLY, PSCHEDELIC ENSEMBLE, TN_490が参加し完成させた本作。彼女の噂を聞きつけたあのDEAN BLUNTのBABYFATHERはVEGYNとともに彼女をフィーチャー。VEGYNのエコーにベッドルームの天井をゆらめくメランコリック、社会問題と平凡な日常がミックスされた内面をチラ見させるような彼女のリリック、特別ではないように見せて見せかけのラップミュージックが煽る非日常とは裏腹のリアルな白昼夢に誘うトリック、これぞザ・カルチャー。とまとめて正解といった全12曲の25分。
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2010年代のミュージック・カルチャー・シーンを牽引した音楽ブログGorilla vs BearのChrisが始めたニュー・レーベルLuminelle Recordings。その第4弾はノルウェイはオスロの男女4人組DAS BODY。ティーンエイジャーのGRIMESとBLOOD ORANGEが始めたバンドのような80'Sフィーリングだけに頼らない楽曲能力とキャラクター満点のヴォイスによるホワイト・ソウル・ポップはでかいバックがついた瞬間いつでも世界的大ブレイクできそうなポテンシャルによる全4曲。[Read More]
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XLとサインするも2013年に音源が流出しそのことによって彼の音楽活動及び作品発表へも大きく影響することとなった世紀の傑作「Leak 04-13 (Bait Ones)」がついに正式リリース。
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カナディアン・ボーイMAC DEMARCO、パート2。彼はやはり...と聴き終える前に唸る、才能あふれるアレンジ、インディを超えたポップ・センス、しかしのインディペンデント、でもマス以上の泣きと未来。名盤行き名セカンド・アルバム。
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2020年代初頭に生まれたPALMBOMEN IIによるカルト・シンセ・ドリームおよびナイトメア・ポップの大傑作。レコード盤はクロ・レア化していますがなんと初カセットにてリプレス。これは絶対に私がほしい。ナンバリング入り限定100本!
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Italians Do It Betterは言った。ロマンスは語るものでも与えられるものでもない。体現するものだ。優しさだけのロマンス・チームの存在意義はあるが本物にはなれず、そんな思い出作りは99%の自称ミュージシャンの行く末ではあるのだけれど、Italians Do It Betterのような本物は実は彼らのような人間たちに優しい。石につまずき見上げたその先に、引力に逆らえず床に逆さまになった目玉焼きをみて「エッグ・ドロップド」と呟かれた隣りの席のその唇から。そう、いつでもどこでもロマンスが誕生する都市チェコはプラハにて、にも関わらずロマンスに憧れやきもきしていたPetr Pliska率いる男たちPINK GLOVES。まさか僕らの人生にこんなことがあるなんて。本物Italians Do It Betterより発売された彼らの12インチは帝王Johnny Jewelに完璧に料理されながらもそれがオーヴァープロデュースとは言えない魔法のフロア、まるでGoodbye HorsesとPULPを足してやはりのItalians Do It Betterしたかのような、映画Drive 3用の完璧挿入歌。全4曲+そのInstが全4曲。[Read More]
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OaklandのLUMERIANS、LTD.300 7"。TOY好きもサイケデリック・クラウト・ポスト・パンク。[Read More]
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2008年1stアルバム。
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RSD2026. PJハーヴェイ、ジョシュ・オム (クイーンズ・オブ・ザ・ストーン・エイジ)、グレッグ・デュリ (アフガン・ウィッグス)、ダフ・マッケイガン (ガンズ アンド ローゼズ) 参加。
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TOYやblack midiを手掛けるUKのプロデューサーDan CareyのレーベルSpeedy Wundergroundよりデビューし、ロンドン・シーンの中心にいるレーベルRIP Recordsから12" EPをリリースしたロンドンのニュー・フィーメール・トリオPELUCHEがあのBJORKでおなじみUK老舗インディペンデント・レーベルOne Little Indianとサインし発表された2018年2ndアルバム。COCTEAU TWINSとWARPAINTと合体したかのようなカンタベリーとインディが混ざった謎すぎる個性が完璧にOne Little Indianと合致した一気に躍り出た大ブレイク候補によるネオ・ブリティッシュ・ポップ・ウェイヴ。[Read More]
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-ブルー・ヴァイナル+20Pブックレット+本人のサイン入りアーティストフォト特典- 1980年代後期のACID JAZZやSOUL JAZZムーブメント、さらにあの時のPAUL WELLERがやりたかった以上のことをこの21世紀にスピリットから完全アップデートしたかのようなDIY感覚にて現行インディペンデント・ソウル・シーンを牽引するColemineの大看板バンドDURAND JONES & THE INDICATIONSのソロ・アルバムが爆発ヒッしたシンガー&ドラマーAARON FRAZERに続きダブル・ボーカルのもうひとりDURAND JONESがDead Oceansよりついにソロ・デビュー。「つまり持ってるのはニラじゃない。世界中の汚れた憎しみを愛に変える緑の...なんというか草じゃなくてえーとうーんとあのーそうそう君たち日本における神社のお祓いの時の棒、正式名称は「大麻」と書いて「おおぬさ」と読むやつ、あれみたいな...つまりこんな腐った世の中を変えるために俺は歌う。世の中全ての憎しみを愛に変えるための...」といった君のあほな妄想に私は付き合ってられないがしかし確かにそれくらいの過去から学んだ新しいソウルがマジ詰まった全12曲。
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=BACK IN= 84年のアルバム”Structures From Silence”がピッチフォークやFACTで80'Sベスト・アンビエントに選出されるUSAニュー・エイジ・パイノニアSTEVE ROACH、83ー86年にリリースしていた、静けさの為の音楽カセットテープ・シリーズQUIET MUSIC3部作が初のレコード化。こちらの3部は自らを癒すために制作されたというヒーリング静けさの音。TY SEGALL、BADGE ÉPOQUE ENSEMBLE、NEW FRIESなどガレージ・パンク系を中心にリリースするTelephone Explosionより。[Read More]
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1999年に発表された23thアルバム。激レアだったヴァイナルの2019年しかも初のパープル・カラー限定1,250枚Reissue。LTD. PURPLE COLORED VINYL。[Read More]
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ここぞ、と決めたい時には...そうケツを出せ。そんなこと誰も教えてくれなかったであろう。なぜなら彼らは大人だからである。大人はいつも嘘をつく。だけどThe DRUMSことJonny Pierceは十分に大人だが嘘をつかない。そしてケツを出す。永遠の17歳。だからThe DRUMSは確実に10年前より進化している。大人になると新しいものはなんでもかんでも同じに見え同じに聴こえるのは新しいものはいつの時代でも確実に進化し古いものは退化している証拠である。さあ、こんなに違うのに!と彼らの前で決めてやれ。その時が君がケツを出すチャンスだ。