「o.s.t.」と一致するもの
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スロヴァキア直送、ノイズ・グラインドSEDEM MINÚT STRACHUのRadoslav Uhlík氏率いるレーベルK.A.Z.より、TUHO、LONG GONE他フィンランド・シーンのアンーグラウンドが集結するロウ・ノイズ・グラインド・コアTAANTUMUS。グレイト。[Read More]
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スウェーデンの5人組TWO YEAR VACATIONデビュー2019年1stアルバム。昨今のBOY PABLO他の欧米シティ・ポップ・ファンをイチコロにする極上トロピカル・ポップ全11曲。[Read More]
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LCD SOUNDSYSTEMのメンバーとしても活動したDAVID SCOTT STONEがCALI THORNHILL DEWITTのレーベルTeenage TeardropsからLCD参加寸前に発表した2008年作。NO AGE~The Smell周辺ド直系L.A.魂がアンダーグラウンドするドーム・メタル・ノイズ。限定521枚。[Read More]
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デンマークの集団Regelbau出身ERIKA DE CASIER、4ADとサイン、そして2021年アルバム。共同プロデューサーはDJ SPORTSのブラザーCENTRALことNatal Zaks。SADE ~ JANET JACKSON ~ AALIYAHといったブルー&ブラック・アイド・ソウルをインダストリアル〜ポスト・パンク及びブラック・メタル・リバイバル・カルチャー後のコペンハーゲンのクラブにて北欧ならではの80'Sポスト・パンクとジャズの融合的アーバン感覚のカウンターがハイブリットする、どっちが正解かわからない世の中をどっちも正解にしてしまうラブとウォーとヤング。同郷のデュオSMERZがヴィデオを手がけていてたぶんここでも絡んでそう。全13曲。
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LTD. BLUE/BLACK SWIRL VINYL- The BERRIES名義でソロ・アルバムを Run For CoverからリリースしたMatt Berry率いるうシアトルのバンドBIG BITE、2019年アルバム。グランジ感に奇跡的な青春パンクを垣間見せるCHASTITYとはまた別のラインか同じ空を描くSub Popあたりとサインしたら大化けしそうな全8曲。[Read More]
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GIRL BANDやSHAMEなどのサポートなどで注目されMemphis Industriesのプッシュ・バンドとして存在感絶頂The CRIBS+SQUEEZE+最近ではOMNIなひねくれファンクとポップと疾走によるUKインディ・ポスト・パンク・バンドLeedsの4人組MUSH、2021年2ndアルバム、に収録されていない新曲2曲を収録したRSD限定グリーン・カラー・ヴァイナル7インチ。限定500枚。[Read More]
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-特典ステッカー付きラスト!- The xxのROMY、2023年1stソロ・アルバム。
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ダークファンタジー・ホラー、ゲーム・サントラ・ラインで最も興味そそると噂、2018年に設立されたロンドン/ベルリンのアート・コレクティブC.A.N.V.A.S.、ナイスな2021、コンピレーション入荷。ゲール語・マンブルコア・クラウドラップ、モダンシューゲーズ、PCノイズなどなど現行アート・ミュータント中のミュータントを集めてしまった全8曲入り。初期SALEMのミックステープに収録されそうなダークなオルタナティブとラップ感を併せ持つキワいトラック揃い踏み。限定300枚クリアヴァイナル。[Read More]
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2000年代後期に登場しCaptured TracksやKill Rock Starsなどから作品を発表。多くのギター・バンドが登場したその中でもひときわ独特な世界観を放っていた女性3人組GRASS WIDOWのメンバーだったRaven Mahonはバンド解散後、TOTAL CONTROLのメンバーと意気投合しオーストラリアに移住。そしてTOTAL CONTROLのサポート・メンバーとしても活動しながらその TOTAL CONTROLのメンバーでもあり今やプロデューサー及びマスタリング・エンジニアとしてその世界でNO.1人気を誇るMIKEY YOUNGと結成したデュオがこのThe GREEN CHILD。2020年アルバム。まるでYOUNG MARBLE GIANTS ~ LAURIE ANDERSON ~ STRAWBERRY SWITCHBLADE的80's DIY シンセ・ポスト・パンク・ドリームが同じくMIKEY YOUNGも参加していたJ. McFARLANE'S REALITY GUEST同様にTOTAL CONTROLが生んだ後の近未来として世界へ鳴らすANDY KIMのカヴァー"Resurrection"含む全10曲。[Read More]
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現行UKギター・バンド・シーンにも多くの影響を与えたに違いないカナダはヴァンクーヴァーのオンリー・ワンCRACK CLOUDが2022年の10月のロンドンのEvolutionary Arts Hackneyにてストリングス含む総勢17名のバンド編成にて行われた模様を帯付き見開きジャケット2枚組に収録したライブ・アルバム。限定1,000枚、全世界限定店舗のみの販売です。
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子供の頃に観たジェイムス・ブラウンに憧れ歌手を夢見るも日の目を見ぬまま苦労を重ね歌い続けついに2002年で初のシングルをリリース。そして2011年、念願のアルバム・デビューを62歳の時に果たしたニューヨークのソウル/ファンク歌手CHARLES BRADLEY。その6年後の2017年に他界してしまった彼が遺した作品と未発表音源の素材を再構築し制作された2018年ラスト・アルバム。
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Mexican Summerの再発専門サブ・レーベルAnthologyより見逃せないマイナー盤、1977年にリリースされていた髪の毛の長い青年Leon David NahatによるILIANが唯一残した激レア・アルバムがリイシュー。どれだけ愛込めて歌ってもビーチの女子だれひとりにも届かなかった丘サーファー未満オタク・ギタリストによる悲しきAORがいまジャケット以上に恐ろしく我々に届く文句のつけようのない埋もれた名作。
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その着実にブレず奏で続けた作品群が第二のMAC DeMARCO的支持を集め始めたフィラデルフィアの青年Alex GiannascoliによるALEX G、Lucky Numberより発売された2014年UKデビュー盤。しかしそれはMACがクラスでポコチンだして爆笑をとっている変態人気者だとすれば、彼はその輪にも入らずクラスの一番後ろの窓側の席にひとり眺める運動場で掃除する用務員のいつもの様子、それはほうきを掃きながら12歩後に腰を二回叩くとか、給料日の翌日26日だけ床屋でつけてもらったポマードを光らしたままやってくるとか、そういった類いのことを知っているのは彼と僕だけだという事実に地球の大きさを見つけるような青年でありそんな彼が歌うバラッドは勝手に泣けるのであった。名作。[Read More]
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コラボ商品に溢れかえる街にうんざりなあなたでもこれには反応してしまうこと間違い無しの1発。DELROY EDWARDSとBENEDEKという西海岸の真髄が揃ってしまったその名もTRACKSTARSが前情報もなく突然DELROYのNYレコ屋時代の盟友Ron Morelliが運営する絶好調のL.I.E.S.よりリリース。MR. FINGERSことLARRY HEARDがウェスト・コースト・ファンクしたに跳ねる、お手本のようにただシンプルなのに最高に高揚してしまうのはやはり彼らが達した特別な存在だからという間違いなく保証の現代ハウス最高峰4トラック。[Read More]
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カナダのWOMANという素晴らしいバンドのヴォーカルだったPatrick Flegelは彼女となり本当となったCINDY LEEが2018年自身のサイトのみ限定100本のみで制作販売されたアルバムが2020年ヴァイナル化。彼女の抑えきれない狂気を赤裸々に露呈してしまったまるでイレイザーヘッドの中でVINCENT GALLOとGROUPERが共演しているかのようなノスタルジーの怖さをみるアナザーサイド・ポスト・パンク。
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BABA STILTSやWORLD GYMやドイツはミュンヘンのナイス変態趣味を持つエレクトロニック&その他レーベルPublic PossessionよりスペインはバルセロナのJOHN HEAVENによるRIGHT FRED SAIDをミニマル・ハウスにしたかのようなジャケ通りヤバめな5曲。[Read More]
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The GARDEN、道も手段もどうでも良い。彼らはたくさん間違えたが誰よりも正しかった。だから2018年アルバムは誰がなんと言おうが傑作だ。このロスの双子は友達もたくさんいるし音楽のイロハもわかってない気がするけど、真理など何百年も前の人間でさえ無意味だと知っていると若い君ならもうわかってる、その辺のクールなパンクスより彼らは本当のパンクスだってことを。傷を舐め合ってる暇などない行動力。止まらない間、彼らはずっと本物だってことを。だから全曲アンセム。
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SQUAREPUSHERことThomas Jenkinsonが作曲しロンドンのオルガン奏者JAMES MCVINNIEが演奏したレコード。エリック・サティを演奏したジョン・ケージの行いを新しい場所と互いの立場で現代した宗教と現実と未来が交差するリアル作。限定1000枚。[Read More]
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2000年代中頃から末に起こったテムズ・ビートからニュー・レイヴなどUKインディ・バンド・ムーブメント後に登場しHORRORSの弟分な立ち位置でいながら彼ら同様にブレず己の道を築いてここにいる、ブライトン出身TOY、2019年アルバムはすでに泣ける。クラウト・ロックをブリティッシュ感覚でリアルへと落とすインディとはなんとも逃げていない事実であるし、彼らは世間に発見されなくとも未来へ繋がる最新式でサイケデリックを鳴らし、しかしそこには静かなる熱狂がある。限定。[Read More]
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ダダリオ兄弟によるThe LEMON TWIGS、Captured Tracksに移籍してからの勢いキラメキハンパない楽曲能力出しまくりの過去最高ポップ作2024アルバム。
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カナダ出身ハードロック・バンドBLACK MOUNTAIN、2019年その道いやカナダを代表する重鎮としてさらに攻めまくるJOHN GRANTや the WAR ON DRUGSを手がけたJohn Congletonを迎え制作された5thスタジオ・アルバム。[Read More]
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1999年生まれロスのダウンタウン近くの町で育ったCHARLIE HICKEYが13歳の時に彼のお気に入りとなったPHOEBIE BRIDGERSの曲をカヴァーしネットにアップしたところPHOEBIE BRIDGERS本人から連絡があり彼女のサポートにより彼女のバンドメンバーであったMarshall Voreと共同制作を開始。そして学校を中退しフルタイムで音楽活動を開始したCHARLIEが作り上げた2021年デビュー12インチ・シングル。まさにPHOEBIE BRIDGERS直系の泣きポップス、"No Good At Lying"には彼女がコーラスで参加。ポテンシャル半端なしの新人による全6曲限定盤。PHOEBIE BRIDGERSのレーベルSaddest Factoryより。[Read More]
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ザ・2022年の世界の一枚。[Read More]
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-LTD. LILAC VINYL- RED HOT CHILI PEPPERSのギタリストでありながらそのアンチでさえ絶賛する1994年の名作1stソロ・アルバム「Niandra LaDes And Usually Just A T-Shirt」はじめ数々の実験的アルバムをリリースしているJOHN FRUSCIANTEが2020年になってまたしてもカマしてきたなんとコロナの怒りとステージに立てない鬱憤ををアートとアンダーグラウンドへブツけてきたかのようなWarp周辺も衝撃のハードコア・ジャングル・アルバム。[Read More]