「the fall」と一致するもの
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USAからTHIS MORTAL COILへの返答と呼ばれ1990年にデビューするもその抑えきれない制作力により4ADからのアルバムを発表するあいだあいだにおそらく自身のレーベルだったと思われるtime STEREOからカセットやCDRを大量DIYリリース。ついに4ADの堪忍袋の尾が切れたか見放された2002年以降も止まらぬ衝動と実行力により追えないほどの作品を発表。2010年代に入るとまたしても時代の先を行っているのかKING GIZZARDがBROADCASTと合体したかのようなばりのサイケデリック・プログレ・メタル・ロック・バンドになっていたWarren Defever率いるHIS NAME IS ALIVEが1979年から1986年にレコーディングしていたという初期レア音源が2019年古巣4ADよりリリース。と資料にはありますが、本当なのだろうか...当時の4トラックでレコーディングしたとは思えないGROUPERやCARETAKER以降のアンビエントやアンチアンチフォークを軽く超えてくる音色と展開と完璧なメロディセンスしかも全曲繋がっているという構成...不可能だ、当時にこの感覚は幾ら何でも出てこない、これくらいなら超えれるなと自信満々でついこの前あいつが家のベッドルームで作ったとしか思えない。でもそれだとしてもいや逆にそれだとしたも素晴らしい全15曲収録のまさにザ・4AD盤。[Read More]
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JAPAN EDITION
日本特別盤折りたたみポスター封入
限定77枚
ONE COPY PER PERSON
僻み、妬み、恨み、肩こり...世の中の嫌なものはこのパーティ・アルバムを聴いて全て消え去る。JJULIUSの第三弾となるこのアルバムは確かにARTHUR RUSSELLのカミングアウトと The FALLのエクストリケイトがブレンドされて水蒸気となったかのような儚さがしっかりとある意味ポスト・パンクとした作品だがそうでないかもしれないとあやふやな状況こそがこのアルバムだと言い残して去っていったパートナーはもう君の元には戻ってこないといった意地悪をどうしても言ってしまう人間らしさも感じるだからこそ傑作だ。
Once purchased, limited items cannot be cancelled for any reason.
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EM Recordsの再発見により世界が激震した多国籍前衛芸術運動フルクサスにも参加したYOSHI WADA(ヨシ・ワダ:和田義正)が82年にリリースしたアルバムがプレミアのオリジナル以来初アナログ化。自作のマシーンで45分間バグパイプ鳴らし続けた反響を利用する1本勝負の音楽体験。
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VIOLENT CHANGE、CHILDREN MAYBE LATERのメンバーであるStanley Martinezのソロ・バンドFALSE BERRIES。コイツはマジだ。FELT直系の泣きとSarah Recordsのバンドの90%が持っていなかったDIYパンク・スピリッツがエルボーとエルボーが勝ち合うほどに静かに爆発するノイズ・アンビエントとポップ。泣いちゃう。限定。