「V」と一致するもの
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CHILDISH GAMBINOにリミックスされたり、HBOの「Insecure」でフィーチャーされSTEVE LACYやMICK JENTKINSのツアー・オープリングを務め、さらにThe INTERNETへ楽曲プロデュースするKARI FAUXによる初となるヴァイナル・アルバム。Smino, J.I.D, Yung Baby Tate, Jazz Cartier, Deante' Hitchcockといったヘビーヒッター達が参加しています。[Read More]
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Par Avion主宰ロンドンのDJ、HENRY GREENLEAF、 Kirkstoneから2022。的確な各ビートの配置による暴力的な展開を時折見せながら優れたアンビエント感覚にてどこかメランコリックなベース・ミュージックに仕上げる才能満喫全4曲。[Read More]
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結成時はメンバーが15歳と18歳、The BREEDERSやELASTICAなど90年代のバンドに影響されたユース・パワーが爆発するまさにSo Youngなニュー・ギター・バンドANORAK PATCH、Nice Swanより限定デビュー7インチ。[Read More]
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OMAR-Sと同世代ハウス・プロデューサーKAI ALCÉが歌姫MIRANDA NICOLEをフィーチャーして放つナイス・ボーカル・ハウス12インチ、キーボードにはBYRON THE AQUARIUSが参加。オリジナル+DJ BELOVED、JIHAD MUHAMMEDによるリミックス2曲づつ、5トラック収録した1枚。[Read More]
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1994年発表アルバムの2019年Reissue。メンバーのTim Ganeが監修&Remastard。+ 別バージョンやデモ音源が収録されたBonus Discがついた3枚組。さらにPosterとTim GaneとLaetitia Sadierによるライナーノート封入。
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HELMのAlterよりロンドン・ベースのMALVERN BRUME、2020年初ヴァイナル。初期CHROATIAN AMORに近いサウンドコラージュとメランコリーがインダストリアルとモダン・クラシカルの間でノスタルジアするライブ感とロンドン感を醸すコンテンポラリー・アンビエント。限定200枚。[Read More]
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=BACK IN= The DODOZ名義からアップデートされたフランスのLAS AVES。フレンチはパリならではのシンセ・ポップと思いきやここで花開いたGRIMESミーツCARLY RAE JEPSEN状態のぎりぎりメジャー・ポップ未満なポップ・チューンを連発する全11曲。"A Change of Heart"はヴィデオ含め秀逸。[Read More]
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- RECORD STORE DAY 2019 - 79年12月31日Palladium, New Yorkでのライブを録音したライブ盤初ヴァイナル化2LP。 “Blitzkrieg Bop,” “Rockaway Beach,” and “Sheena Is A Punk Rocker,” along with several songs from Road To Ruin: “I Don’t Want You,” “I Wanna Be Sedated,” and “I Wanted Everything”.[Read More]
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- RECORD STORE DAY 2019 - PRINCEがAlexander Nevermind名義で作曲、プロデュースを担当したSHEENA EASTONの作品中もっとも有名な1曲がピクチャーヴァイナル化。 A1: Info Freako (02:51), A2: Broken Bones (03:06), B1: Info Sicko (04:49), B2: Info Retro (02:00)[Read More]
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-LTD. 300 JAPAN ONLY 12INCH- 新曲 "Hymn", "Upfront Trivial"そして"Is This How Love Should Feel?"に加えボーナストラック"Androgyny"と"Here And Now"を加えた全5曲収録限定300枚、ライブ写真掲載6Pブックレット+歌詞対訳付属豪華仕様180G重量盤ブラックヴァイナル日本限定盤。急げ。[Read More]
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UKはブライトンの青年Max Kinghorn-MillsによるHOLLOW HAND、2018年1stヴァイナル・アルバム。フォーキーでもサイケデリックでもない60's~70'sフォーリングでいながらインディ感をしっかり鳴らすローカルでいながら本物へとあっという間になる、まさにそんなタイプの未来の大物によるレア化臭強盤登場。[Read More]
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初ヴァイナル化よなる1997年発表19thアルバムに加え、当時2枚組のSpecial CD盤に収録していた楽曲に加え、さらにLIVEや未収録曲を加えた全28曲収録2018年3枚組Special Reissue。
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インディペンデント・ソウル・レーベルColemineのロック&ポップ部門Karma ChiefよりBLACK KEYSのバック・バンド・メンバーでオハイオのBUFFALO KILLERSを率いてまた先日同じくKarma Thiefより弟のZacharyと兄弟バンドThe GABBARD BROTHERSでもデビューしたANDREW GABBARDとこれまでWax PoeticsやDAM-FUNK絡みのPapiなどから作品を発表しキャリアを積んでいたニューヨークの女性ソウル・シンガーで先日同じくKarma Chiefより限定7インチしそれがとても良かったKENDRA MORRISが同曲を歌うBサイドといったコラボ7インチ。これがどちらもソフト・ソウル・ロックなメロウ・バラッドでまたしてもイチコロ。[Read More]
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Numero Group、Mississippiのアンビエント・バージョンと言えそうな60s以降のニューエイジなアメリカーナを展開するレーベルMorning Tripより、JOE MEEK本を執筆していることだけで大変興味深い、インプロ・クインテットCLOUD CHAMBERのメンバーとしても90年代からサンフランシスコ周辺ベイエリアで活動しているらしいニューエイジ・ギタリストBARRY CLEVELAND。レーベル名通り、朝の目覚めや夜の睡眠への導入を表現したような柔らかなグラデーションがやはりこのレーベル・ファンの好感をそそるギター、フルート、シンセサイザー、ベルで製作されたメディテーショナル・アンビエント・ジャズ・アルバム。グラミーノミネートなニューエイジデュオEMERALD WEBのBob StohlとKat Eppleも参加した静謐なニューエイジ盤。彼が86年にカセットテープ・オンリーで自主リリースしていたアルバムが初となるヴァイナル化です。[Read More]
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男がいなくとも世の中は成り立つが女性がいなければ未来もないということをそろそろ男性諸君は気づくべきである。その証拠に男性のリーダーをみれば日本も世界もどこでもアホばかりだが一言目からリーダーと呼びたい女性は確かにいてPHOEBE BRIDGERSはその意識があるかどうかは別としてリーダーである。男性が言うわがままほど醜いものはないが女性は誰であってもわがままを言ってよい。もしそれでどうにか世の中がなるのであれば男性がどうにかすれば良く、だから男女平等はない。つまり男がわがままを言い続けるので西暦2021年になっても男女平等な話で持ちきりなのだ。本当に、まともな男は俺だけだぞ全く...傑作アルバム「Punisher」からSUFJAN STEVESやBON IVERにVAMPIRE WEEKENDなどを手がけるRob Mooseによるオーケストラ・アレンジにて"Kyoto", "Savior Complex", "Chinese Satellite"そして"Punisher"を収録。
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女優MAYA HAWKE(俳優ユマ・サーマンとイーサン・ホークの娘でもある)の2024年3rdアルバム。[Read More]
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K傘下の PerenniよりモントリオールのFEELING FIGURES、2023年1stアルバム。1985年頃の初期CreationのJASMIN MINKSやBIFF BANG POW!から1990年代USAインディたとえばKのCalvin JohnsonのThe GO TEAMや2000年代後半のCaptured Tracks登場期のBRILLIANT COLORSなどなどのジャングリー・ギター・バンド魂を2010年代のパンク・スピリッツを経由してカナダに誕生したかのような何故かオタク感よりアート感を得るグレイトな全10曲。限定500枚。
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JOY ORBISONとのB2Bなど現在 UKクラブ・シーンを牽引する存在となったRinse FMのレジデントであるJOSSY MITSU、2023年ヴァイナル。XLがサイン寸前的センスとエッジーがD&BとUKベースを特別なものとする全6曲。[Read More]
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ベルリンのバンドCLEAR ISTORY、Upset The Rhythmが責任もってヴァイナル・リリースすることとなった2021年アルバム。これはUpset The Rhythmが出す気になったのも納得のセンスとオリジナルを見せつけるBODEGAにヨーロピアン・ポスト・パンク・フィーリングを加えたかのような現場感が最高のポスト・パンク秀作盤。限定500枚。[Read More]
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2010年代現行パンク〜ハードコア・シーンをKING GIZZARDの肩を借り2020年代完璧に超えRough Tradeとサインした2010'sオージー最後のカウンターAMYL AND THE SNIFFERS、記念すべき2020年1stアルバム。
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=BACK IN= -US EDITION- ex-GIRLSフロントマンCHRISTOPHER OWENS、エディ・スリマンが面倒をみてリリースに至ったソロ・アルバム。そこまでしてやめたかったのかと思えるそのオリジナル節にストリングスを多用した70'S懐古ダンディ・モダーンがしかしのインディの中でなる時代が生んだ男による全11曲。[Read More]
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KING GIZZARD & THE LIZARD WIZARDのレーベルFlightlessよりメルボルンの4人組女子STONEFIELD、2018年アルバム。もちろんのGIZZARD直系サイケデリックにさらなるドラッグをハード・トリッピーした、しかも全員ロン毛、しかもボーカルがドラム、というだけでもまじ買う全11曲。
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Optic Nerveの1980年代ギター・バンドが残したシングルを7インチ化しリリースするシリーズの3年目は個人的な話ですがわたしが居ない間に家に来て私のレコード持ってたんちゃうかとしか思えないあの時代一部の仲間だけでヒットもしくはその中でも地味でそれ系好きな人たちの中でも人気のなかったでも私は好きだったといった作品ばかりで本当にこんなことが起きるこんな時代がやってくるとはいまだに「夢かな?(特に良い意味ではなく)」と思います...さて本作はまさに残念ながら人気がなかった方のレコードです。当時人気だったレーベルSubway Organizationからリリースされた作品の中でももっとも人気がなかった一枚と記憶しますし、彼らはこのシングルとSarah Recordsの前身だったSha La LaよりMIGHTY MIGHTYとのスプリット・フレキシを出してますがレア作品しかないSha La Laの中でも唯一レアじゃないという、なのになのに私は好きだった...といったこれまで恥ずかしくなるべく隠すようにしていた私の趣味趣向がこの21世紀のいま肯定されるとはやはり夢としか思えませんが、実際は出してるOptic Nerveの者が痛い奴なだけかもしれませんので喜ぶのはやめておきます。でも今聴いても良いです。当時シングルには収録されていなかった"Village Green"が追加収録+ポストカードとポスター封入限定盤。[Read More]