「A A」と一致するもの
-
- RECORD STORE DAY 2019 - イングランドはストックポートの5人組BLOSSOMS、2ndアルバム”Cool Like You”に新曲 'I' ve Seen The Future'、さらにBBC SessionよりThe Stone Roses ' She Bangs The Drums'、John Lennon' s classic ' Woman'などを収録し2枚組しようとなった1枚。[Read More]
-
[Read More]
PEANUT BUTTER WOLFに直談判しStones Throw入りした鬼才JAMES PANTSによる未発表曲を集めた自主制作オールド・スクール・カセット。限定。
https://www.youtube.com/shorts/a8B5jCEJ1Kg
///sprit/// -
スロヴァキア直送、ノイズ・グラインドSEDEM MINÚT STRACHUのRadoslav Uhlík氏率いるレーベルK.A.Z.より、TUHO、LONG GONE他フィンランド・シーンのアンーグラウンドが集結するロウ・ノイズ・グラインド・コアTAANTUMUS。グレイト。[Read More]
-
RVNG INTL.よりJJ WeihlによるDISCOVERY ZONE、2024年アルバム。SALLY SHAPIROとTOPSなロマンス・ライン路線をRVNG INTL.印で鳴らしたシンセ・ウェイブ・ポップにシンセ・アンビエントなショート・トラックを散りばめたコレはこれまでなかった、と唸る初回限定盤にはアルバムの歌詞がプリントされたインナー・スリーブ付き。[Read More]
-
-LTD.BLUE VINYL- ドラムボックスと・オールド・シンセを抱えてUSAからUKにやってきてDAN CAREY率いるSpeedy Wundergoundよりデビューし続く自主ホワイト・カラー盤ともに即日完売&レア化。そう、LAZARUS KANEがSo Young MagazineのレーベルSo Young Recordsとサインし発表する3rdシングルは初12インチ、全4曲収録。まるでBLURのPark LifeとLCD SOUNDSYSTEMをハイブリットしたところにTALKING HEADSを思い切りふりかけながらPINLのThis is not a Love Songしたかような過去作以上に大人や音楽評論家が一番嫌いそうなラインを思い切りフルスイングしたかのような永遠の15歳なキミに向けたこれぞユース・カルチャー盤。限定500枚。おひとり様一枚でお願いいたします。[Read More]
-
小さな悩みは己を殺すこともできれば革命を起こすこともできる。ガール・バンド改めギラ・バンド、2022年アルバム。[Read More]
-
オハイオ州シンシナティのニュー・アンダーグラウンド・シーンで光りまくる4人組The SERFS、Trouble In Mindより2023年アルバム。コレはまじイカす。SKINNY PUPPYとTOTAL CONTROLを足してCABARET VOLTAIREで割ったかのごとくのスト・パンク・ジャンク・ダンス・フロア具合が完璧すぎる。[Read More]
-
L.A.のラモーンズ・ガールCOLLEEN GREENが2016年に発表したセルフ・タイトルのカセットに収録されていた楽曲を再レコーディング+未発表曲を追加した全9曲収録の限定ヴァイナル・アルバム。[Read More]
-
無敵FEVER RAY、2017年発表の傑作「Plunge」のRemixアルバム。BJORKなどの大物から元相方KNIFEのOlof Dreijer、L.A.のGLASSERや、NONから出していたFAKA、R&SのPAULA TEMPLEなど母国スウェーデンはじめ、世界中の新しい才能、そして何より世界が気づかない埋もれている才能たちを多く参加させる素晴らしい全17曲収録の2枚組。[Read More]
-
[Read More]
英国ロンドン発インディペンデント・ミュージック・マガジンSO YOUNG MAGAZINE58号。
Westside Cowboy
Olan Monk
Just Mustard
Sharp Pins
BLACK FONDU
Mozart Estate
Makeshift Art Bar
They Are Gutting a Body of Water
Upchuck
Sorryほか。 -
私は全買いする、レーベルとして最も大事な魅力を持つオージーの単独犯Dero Arcadeよりまたしても攻める、しっかりとメルボルンの地下にて存在していた女性Vの2019年1stヴァイナル・アルバム。ベルリンとブリュッセルそしてメルボルンでレコーディングされたダークネスをクールとされる場所ではないところで鳴らし完全に戦いに挑む、ダーク・ウェイヴと呼ぶにはその美意識や美学は別のストリートに刺さっている、そしてこれこそが鼓動の鳴り止まぬまるで MARIE DAVIDSONとCHROMATICSが出会ったその瞬間をダンプカーで血まみれにしたブツなシンセ・ノー・ダーク・ウェイヴ、全13曲。限定。[Read More]
-
-LTD.VAPOUR COLOURED VINYL- ついに。あのARIEL PINK & HAUNTED GRAFFITIの長髪のベーシストでありL.A.シーンを長年支えるミュージシャンTIM KOHの1stソロ・アルバムが、あのCHARLATANSのTIM BURGESSのレーベルO Genesisより2020年リリース。そもそもは現代芸術家Ed Ruschaの息子で古くはシューゲイズMEDICINEのメンバーでSECRET CIRCUIT名義やソロなどをBeats In SpaceからリリースしているEDDIE RUSCHAから紹介されたARIEL PINKから自身もらったCD-Rを気に入り自身の自主レーベルからリリース。その後JOHN MAUSとGARY WARと共にARIELのバンド・メンバーとなったというほぼ兄か弟か父といったアリエル愛がここでもでもちろんの爆発しながらも、経験によるあえてのDIYに徹しながらも七変化するオリジナルのマジカル・ポップをこれまたあのTAME IMPALA及びPONDのJay Watsonはじめ元DEERHOOFでCaptured Tracksからのソロ・アルバム全てが名作化しているCHRIS COHEN、NO AGEのPPMやTerribleからアルバムを出していたREGAL DEGAのJosh Da Costa、さらにARIEL PINKのコラボレーターであり元LANSING-DREIDEN及びVIOLENSそしてソロアルバムが当店で爆発ヒットしたJORGE ELBRECHTがミックスを担当というL.A.シ...[Read More]
-
=BACK IN= バーレスクの女王(局部を見せないストリップ)と称されそしてマリリン・マンソンの元嫁DITA VON TEESEがSEBASTIEN TELLIERと組んでアルバム・デビュー2018年作品。しかもプロデュースはそのSEBASTIEN TELLIER、KIRIN J. CALLINANのバック・バンドのメンバーでもあるJOHN KIRBYそしてその直系レーベルSiberiaのドンDaniel StrickerによるMIND GAMERSという文句は言えない一線をギリギリ超えない際どさのアートが現実と交差し本物のロマンスとするパーフェクトなポップ・アルバム。[Read More]
-
=DOMINO LTD. ORANGE VINYL EDITION= ワシントンD.C.の3人組FLASHER。PRIESTSほか新たなるUS DIYシーンの新風としてピッチフォークなどの大手メディアもフィーチャーするレーベルSister Polugonよりリリースされた1stヴァイナル・アルバム(自主カセットのヴァイナル化)入荷。RIOT GRRRLSから昨今のUSハードコア〜ポスト・パンク・シーンを通過後のDIYパンクとポップにSONIC YOUTH直系が何故かネオるマスト臭醸す限定盤。[Read More]
-
またしてもフィラデルフィアのJulia's Warより本命かHER NEW KNIFEの2023年EP「chrome is lullaby」にTHEY ARE GUTTING A BODY OF WATER、SWORD II、FROST CHILDRENらによるリミックス6曲を加えたデラックス盤。TAGABOWによる'Kittyriff'がヤバ。限定。[Read More]
-
[Read More]
ロンドンのミステリアスBAR ITALIA、世界へ。VEGYNのPLZ Make It RuinsからデビューしDEAN BLUNTの全面サポートを経て現代に天才的瞬間でNICOの娘と息子が初期PAVEMENTを乗っ取りSALEM感持ちながらPULPをカヴァーするかのような男女三人のリレー・ヴォーカルを聴けば今は過去も未来ももう何もかにもを超えたとマジ思う最大のボム。
-
[Read More]
KEVIN MORBYは来なかった。でも来た。つまりようは世の中慌てるなと言うことだ。KEVIN MORBY、2020年アルバム。ミュージシャンはいつでも過敏でなければならない。そして彼はコロナ禍であるのでもちろんのこと彼女であるWAXAHACHIEと共に誰もいない田舎に半分だけ家を立ててそしてミュージシャンであるので音楽を作った。世の中はポールマッカートニーだけではなくて、もっと大胆に言えばもうビートルズなんていらない。マジいらない。一体、いま何年だと思っているのだ。テキサスで生まれた彼は2010年代カントリー・フォークそしてブルースを現代のUSAオルタナティブとして決して媚を売らず堂々と鳴らし、そして2020年代、この男はやはり繊細であるからこそそこらじゅうにセンスを散りばめてそしてまたしても時代として鳴らしてしまった。そして今を生きる僕らはA2の"Brother, Sister"の♬ばぼんぼんぼぼぼーんぼんばーらばばばん♬に泣けてしまうのだ。全10曲
-
[Read More]
またしてもフィラデルフィアのJulia's Warより本命かHER NEW KNIFEの2023年EP「chrome is lullaby」にTHEY ARE GUTTING A BODY OF WATER、SWORD II、FROST CHILDRENらによるリミックス6曲を加えたデラックス盤。TAGABOWによる'Kittyriff'がヤバ。限定。
-
UCLAのハウス・パーティで出会って結成されたというロサンゼルスのガールズ・バンドGIRL FRIDAYによる初めてのフィジカル・カセットが最近また本格的に良いHardly Artより。CHASTITY BELTとは裏腹のパーティ感とポップ感溢れるパンク&オルタナ・スピリッツでありながらメロディやコーラスさらにの曲展開にクレバーが滲み出るCHASTITY BELTばりに信頼も近いまずはその1な全8曲。レコードは出ていません。[Read More]
-
[Read More]
ロシアのプロデューサーLIPELISがキーボディストEugene Piankovをフィーチャーし制作されたフュージョン・ディスコ・ハウス・プロジェクトon L.I.E.S。
-
=BACK IN= FAT WHITE FAMILYファミリーThe MOONLANDINGZ及びThe ECCENTRONIC RESEARCH COUNCILのメンバーAdrian Flanagan(知る人ぞ知るKING HAVE LONG ARMS)とDean Honer(90年代STEREOLABとシーンを牽引したADD N TO (X), I MONSTERさらにTHE ALL SEEING Iのメンバーでもある)、そしてMelodicからアルバムを出していたThe SOUNDCARRIERSのメンバーLeonore Wheatleyによるニュー・バンドINTERNATIONAL TEACHERS OF POP、2019年1stアルバム。まさにその時代時代にカルトとさえもリスペクトされな買った謎な立ち位置でポップをクレイジーしていた人間たちが、現在もっとも先端をロックし理解するFAT WHITE FAMILYにフックアップされこれまでの全てを取り返す(ただし俺はずっと追っていたぞ)シンセ・ウェイヴなど今時カッコつくそれではないシンセをDIVINEばりにゲテモノポップした、それはつまりやってることはCONFIDENCE MANと一緒というのシンセ・インディ・ディスコ・アルバム。[Read More]
-
スロヴァキア直送、ノイズ・グラインドSEDEM MINÚT STRACHUのRadoslav Uhlík氏率いるレーベルK.A.Z.より、こちらはデンマーク、コペンハーゲンのオールドスクール・グラインド・ノイズ・コアKUSARI GAMA KILL、96曲入りカセット。[Read More]
-
=BACK IN= Woodsistから発表された2017年1stアルバムが素晴らしかったKEVIN MORBYのバンド・メンバーだったMeg DuffyのソロHAND HABITS、2019年2ndアルバムはここのところ全く外さない老舗Saddle Creekから。KEVIN MORBYのエッジーにBIG THIEFの悲哀がミックスされたかのような涙のインディ・バラッド集、全12曲。[Read More]
-
オージーの革命児KIRKIS、我慢していた感が半端ないながらまるでINTERNATIONAL PONYのようなミッドナイト感がやばい傷心メランコリーフューチャージャズとその友MNDSGNによるRMXを収録した2016年スプリット7インチ。[Read More]