「o.s.t.」と一致するもの
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=BACK IN= ツイン・ピークスの新作への楽曲提供も話題のJonny Jewel率いるItalians Do It Better、ここに来て怒濤の活発化。なんと3作同時リリースしかも今回はItalians Do It Betterとしては激少の限定500枚プレスと最初から掲げている大注意シリーズです(だからさらに高いのでしょう...)そしてさらになんと2009年に唯一のEPをリリースしている唯一の男組TWISTED WIRES、8年ぶりのレコード、2nd EPです。デビューEPは個人的にItalians Do It Betterの作品の中で一番良いと言った記憶がありますが、もちろん不変でいながら完璧なるItalians Do It Betterワールドそれはいつまでも革新的、DAVID BOWIEとYMOがDAVID LYNCHの世界で演奏させられたかのような闇ロマンス、それはパーフェクト。さらにさらになんとアルバムが準備されているようです。Total Running Time (31:07)[Read More]
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BUILT TO SPILLのJason Albertiniも在籍しスロウ・コア・シーンの世界的認知により90年代後半に残した作品が当時以上の評価を受けたDUSTERはそれにより復活したのだが正直過去のそれよりも意味のある音楽をこの現代に生み出している。慰めのスロウコアもどきとは一線を画すハードコアやグランジのその先の未来へと模索した怒りと愛が混沌としただからこそ生まれた彼らのカルチャーはここにきて頂点を迎えようとしている。名曲が何曲も収録されている本作は今を鳴らしまたしてもその先を見ている。2022年4thアルバム、全13曲収録。[Read More]
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BUILT TO SPILLのJason Albertiniも在籍しスロウ・コア・シーンの世界的認知により90年代後半に残した作品が当時以上の評価を受けたDUSTERはそれにより復活したのだが正直過去のそれよりも意味のある音楽をこの現代に生み出している。慰めのスロウコアもどきとは一線を画すハードコアやグランジのその先の未来へと模索した怒りと愛が混沌としただからこそ生まれた彼らのカルチャーはここにきて頂点を迎えようとしている。名曲が何曲も収録されている本作は今を鳴らしまたしてもその先を見ている。2022年4thアルバム、全13曲収録。[Read More]
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MEERCAZ名義にてNight PeopleやTic Tac Totally!そしてSweet Rot Recordsからリリースしているベイ・エリアのMuslim DelgadoによるGEORGE HEROINE名義ソロ・アルバム、2020年。アカン...音楽性や人間性含めこれまでの活動による経験が一切身になっていない男は俺以外に初めて出会ったぞ。ARIEL PINK的天才要素を持ちながら何をやりたいのか一切わからない、私が思うに君はこんなことやっていてよくイジメられないな...と思いながら聴いているとなんだか手放してはいけないアルバムに聴こえてくるのが地球や宇宙や人生やこの世や僕らの気持ちってなんだか不思議と思うのと同様無くてはならないものになってしまう奇跡の一枚。[Read More]
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なんとNFLのプロ選手であったアントン・エクサムによる2021年デビュー・アルバムはスポーツであろうともカルチャーが大事と示す歴史的な一枚となるかもしれない。しかもマジラップではない。まるでJPEGMAFIAとKIRIN J KARINANに無理やりテンション上げさせられたGENESIS OWUSUがミックスしたかのようなインデイ・ファンク・ワイアード・ドリームそしてラップそしてポップ。グレイト。[Read More]
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現代の天才MICA LEVI直系のこれまた現代の天才TIRZAによるARCA, LORAINE JAMES, ACTRESSなどの天才エレクトロニックに加えSORRYなどのUKインディ・ギター・バンドとクロスするアルバムが出たばかりのWarpのラップ・ロッカーWULU, 裏BC,NRと私が勝手に呼んでいるアヴァンジャズスロウコアSTILL HOUSE PAINTERS, Rhythm Section Internationalからのソロアルバムが当店爆発したTONEほかTIRZAの超ナイスなセンスをその人選で露呈してしまった特別なリミックス・アルバム。[Read More]
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2009年にノイズ・デュオとしてデビューし徐々に故郷のマーサズ・ヴィニヤードにて50人もの大世帯のグループへよ拡大しながら唯一のパーソナル・メンバーBen Jonesによる音楽性の変化と進化により出したレコードは高額で取引されるなど思い切りカルトとなっていたCONSTANT SMILES、3部作のラストとなるらしい2023年アルバム。RADIO DEPT.とBLACK MARBLEを足したところに初期The CUREが持っていた経験値ゼロの青年の中に確固として存在する男樹を足したかのような涙なしでは聴けないメランコリック最高峰盤。プロデュースはPARQUET COURTSそして大和那南を手がけたJonathan Schenke。[Read More]
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-LTD. DOUBLE YELLOW & BLUE COLORED VINYL EDITION- MINOR VICTORIESとしても話題となったSteve Clarkeとその嫁SLOWDIVEのRachel Goswellによる夫妻デュオThe SOFT CAVALRY、2019年1stアルバム。[Read More]
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XLとサインし完璧にバケモノとなってしまったBADBADNOTGOOD、歴史に残る2021年アルバム。これ以上の傑作は果たして彼ら今後作ることができるのであろうかといらぬことを言ってしまうほど命削ったなとはヒシヒシとそしてヒリヒリと異常なる緊張感とともに裏腹に解放するメランコリックと躍動するマジックのロックとエレクトロニックとパンデミックなジャズ。
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全作ソールドアウトCALI DEWITT、限定ZINEシリーズ7号目。2nd PRINTING.[Read More]
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2009年にノイズ・デュオとしてデビューし徐々に故郷のマーサズ・ヴィニヤードにて50人もの大世帯のグループへよ拡大しながら唯一のパーソナル・メンバーBen Jonesによる音楽性の変化と進化による知る人ぞ知るカルトとなっていたCONSTANT SMILES、やはりかSacred Bonesがサインし発表された2021年アルバム。にもかかわらずまるでRAT COLUMNSとKEVIN MORBYを足してNEIL YOUNGに喝を入れられたような、JIM JARMUSCHが即映画音楽に使いそうな謎の説得力。これは本物...とプッシュしようと思ったら思い切りショート、廃盤となった模様です。おひとりさま一枚でお願いします。[Read More]
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2022年4月にリリースした通算4作目となるミックステープ。REDRIK OKAZAKIをメイン・プロデューサーに迎えWHITEARMORやYUNG SHERMAN、WOESUMのほかPLAYBOI CARTIのレーベルOpiumに所属するART DEALER、さらにSKRILLEX、FKA TWIGS、Drain GangのBLADEE、ECCO2K、THAIBOY DIGITAL、そしてANT WANが参加。[Read More]
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TAYLOR SWIFTやDUA LIPAのリミックスも手掛けさらに大きく注目されるJAYDA G、2023年アルバム。プロデュースはADELEやDAVID BYRNEなどを手掛けプロデューサーとして活躍著しいJACK PENATE。[Read More]
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-先着特別特典ポスター付き- ここにきて...パンデミックを経て労働階級兄貴の怒りさらに爆発。過去最高傑作な気がするテンションぶちあがり2023年アルバム。*ポスタは折っての発送となります。丸めて別送ご希望の方はその旨をコメント欄に明記ください。500円追加で郵便にて発送いたします。同着にならない場合が多いです。ご了承ください。[Read More]
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話題になっているリーズの4人組MARSICANSの限定500枚ピクチャー7”。The VACCINESや1975に続くUK INDIEファンを沸かせるポップ・ポテンシャル。[Read More]
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-LTD.PINK VINYL EDITION- Finders Keepers主宰のANDY VOTELに見出さ多方面で評価されるJANE WEAVER、過去の楽曲をLoops Versionとして再構築した楽曲などで構成された2019年アルバム。STEREOLAB直系ネオ・モンド・インディそれはまさにBROADCASTをネオUKブリット・サイケ・ドリームへとアップデートさせたかのような独自のマテリアル・ワールドがここにて完成させたかのごとくの全22曲。[Read More]
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最近TONEなど完全我々寄りになっている事実も数年前からわかっていたRhythm SectionからまたしてもなブリストルのバンドCOUSIN KULA。BADBADNOTGOODなどと共演そしてこのコロナ禍に発表された作品にも参加、そして彼らはジャズからのポップへのアプローチが見事に時代に花開く2022年1stアルバム。 CONNAN MOCKASINのメロウとポイズンをブリティッシュ経由にてスウィートメモリーする大反則アルバムここにあり。限定300枚イエロー・ヴァイナル。[Read More]
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初ヴァイナル化よなる1997年発表19thアルバムに加え、当時2枚組のSpecial CD盤に収録していた楽曲に加え、さらにLIVEや未収録曲を加えた全28曲収録2018年3枚組Special Reissue。
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特典ステッカーシート付き
2016年突如エディ・スリマンがいたSaint LaurentやMarc Jacobsのキャンペーンに登場し話題となったモデルVeronika Vilimと、同じくモデルで日本のズッカ・モデル・マネージメントに所属していながら同じく2016頃Film Hooligansと名乗りこちらも同じくエディ・スリマンがモデルやミュージシャン仲間とZine制作などクリエイティブ集団のリーダーとして注目された Lida Fox、そしてL.A.のガレージ・バンドなどのドラマーとして活躍していたChase Noelleにより結成した未来の星からやってきた正しい生き物たち。口に出した瞬間友達100人なくす素晴らしいバンド名を持つCUMGIRL8、4ADより2024年アルバム。
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=BACK IN= WILLIAM AUSTIN CLAY。ミドルネームのオースティンとファミリーネームのCLAYのクレをとってティンクレと小学低学年の頃から呼ばれ続けていたがそれは僕の本意ではない。しかしまさかさらに短くなった挙句名前でもなんでもないのが付け加えられクレ公となんて子供達から呼ばれる日が来ようとは。人生って残酷だな。このアメリカでの黒人の歴史を見ればそんなのは言い尽くされた言葉だ。そう、僕は小学校の先生をしている。そして今の状況の説明をしよう。実は昨日、Feeding Tubeからレコードが発売された。僕の夢だった。僕はミュージシャンになったんだ。ってすげえ実感がする。別にCDでもよかったんだけどレコードが今は人気なんだと言われ、でもとにかくレコード屋に僕のレコードが並んでいるのなんて信じられないよ。見に行った。まあ、せっかくだからレコード屋の店員に、これ僕なんです、って出しゃばってしまったのが失敗だった。本当か?出た。出たよ。レコード屋の白人の店員にありがちな黒人が言うことみんな嘘、やることみんな犯罪に繋がると思っているような例の疑いの顔。いや本当なんです。じゃ、オマエ歌ってみろ、ああ今ここでだ、なんだったらマイクもあるかんなコードは繋がってないけど、レコード流してやるから歌うんだ、ここで、ホラ、さあ。黒人が白人に迫られてるこんなシーン何度も映画で観たことあるし、実際にこの26年の人生で88回ほど経験してる。まあ、でも今回は僕が本物のミュージシャンだって証明する機会でもある、レコード出してるミュージシャンだぞ。音楽スタート!...続きはブログで [Read More][Read More]
UKバーニング最後の大本命、3人組PVA、BLACK COUNTRY, NEW ROAD同じくNinja Tuneよりついに2022年1stフル・スタジオ・アルバム誕生。アーリー90'sのグランジとアーリー00'sにそれらを凌駕するかのごとくフロアとステージにダイブしてきたDFAやGIGOLOほかまたエレクトロクラッシュと呼ばれたエレクトロニックのパンク・スピリッツを2020'S ソー・ヤング・オルタナティブ・スピリッツで三重染したかのような衝撃のユース・アタック。冒頭の"Untethered"から鳥肌。
=BACK IN= =BIG LOVE EXCLUSIVE= GIRLSEEKERのメンバーでもあるJONAS FREDERIKSEN、突如&ついに発売されたヴァイナル盤しかもアルバム。またしてもその先に、現代のテラ、コペンハーゲンから舞い降りるまるでエイリアンによるVÅRとGIRLSEEKERのカヴァー集のようなこのアンビエント・インダストリアルは、アフターファイブからウィークエンドからフロアでもその瞬間をすべてを5年後に保証する(初デートは対象外)つまり未来の自分のライフタイム・ベスト盤。これからも生きると思う超限定盤。[Read More][Read More]-TikTokで爆発した"Дома Молчат"はこの盤に収録されています- ベラルーシ。ヨーロッパ最後の独裁国の大統領ルカシェンコは言った「コロナにはウォッカとサウナが効くぞ。ちゅーかそもそもそんなものは見えないから...ない!」マジか!マジである。独裁されれば全てはマジである。そうこの三人組MOLCHAT DOMAのように。彼らが2018年にリリースしたアルバムがSacred Bonesより改めて世界発売。だから、というわけでもないが、しかし彼らはまさにウイルスかもしれない。2000年代からそして2010年代と確立したMinimal Wave ~ Gothラインをこれはリアルか偶然の産物かいや全てわかった上でもコレか。世間は指を指して笑うかもしれない。しかし何度でも言おう。いま笑われるものこそが少し先の未来である。みよ、このルックス。ただ鳴ってるように聞こえるドラムボックス。ボーカルのヒゲとアクション。JOY DIVISIONかと思いきやベラルーシの民謡とたぶんほぼ同じなメロディ。そしてバックのギターとベースの本当はこんな音楽やりたくないヘヴィ・メタルというものをやりたかったのにと言いながら実は満更でもないと思うビートに無駄に乗った横揺れ。それは全てがついに昨日はで嘲笑の対象であったはず。そう未来はこうして訪れる。今もっともクール(その言い方さえもクールとなった)と聞こえるレコードとバンドがこれ。
合言葉は「ビッチョス」。いっそのこと「いただきます」も「いってらっしゃい」も「ビッチョス」で良いと思う。固有名詞であっても「インコ」や「インペリアル・スタウト」も「イクイノックス」も私がその飼い主や酒造主や馬主ならは全部「ビッチョス」としてしまうことであろう。なぜなら彼女たちにであってしまったから。ロンドンに集まった女性4人による我らがLOS BITCHOS、あのCity Slangとサインし発表された奇跡の1stアルバム、2022年。コロナと人種と思想の間の軋轢を颯爽とカルチャーしながらクンしてビアして世界を救うネオクンビア。[Read More]
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