「big love and pam」と一致するもの
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オハイオ州シンシナティのニュー・アンダーグラウンド・シーンで光りまくる4人組The SERFS、Trouble In Mindより2023年アルバム。コレはまじイカす。SKINNY PUPPYとTOTAL CONTROLを足してCABARET VOLTAIREで割ったかのごとくのスト・パンク・ジャンク・ダンス・フロア具合が完璧すぎる。[Read More]
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グラスゴー出身のプロデューサーでレーベルManic BBを主宰するERIN HOPES、悪名高きLost DomainよりこれまでデータやYouTubeで発表してきた楽曲をコンパイルした初ヴァイナル作品。動画再生回数も数十回という楽曲群でありながら人間の初期衝動とロマンがガブガブに詰め込まれたいやこれマジでパリス・ヒルトンに作らせたのかもしれない...といったBPM160でただただ鳴らすワイアード・ドリーム・ネオ・テクノ。
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日本特別盤 Japan Edition
Obi Strip+Black Splatter Vinyl+Signed Sleeve&Japanese Translation Insert
限定150枚/LTD.150
ONE COPY PER PERSON
世界を揺るがせ3rdアルバム。
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NYアンダーグラウンドを代表するMIKEがプロデューサーTONY SELTZERと組んだ『PINBALL』(2024)とその続編「PINBALL II」をカップリングした2枚組ヴァイナル。EARL SWEATSHIRT、CLAMS CASINO、JAY CRITCH、AKACHI、SIDESHOW、NIONTAY、LUNCHBOXらが参加。全27曲。
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'=突然来店したレーベルの人が持ってきたストック= Eksterよりアントワープのジャズ・ミュージシャンHan SwolfsのソロプロジェクトHANTRAXのソロ・ピアノ・アルバム到着。幼少期より名門アントワープ・ジャズ・スタジオでプロフェッショナルな音楽教育を受けるも精神病を患い離脱、己のプロジェクトに集中した始めたという彼がエレクトロニックを離れ製作したLEWISとCARETAKERのフュージョンのような煙に男のダメロマンがきらめきむせび舞うジャズ・ピアノ・アルバム全8曲。ヴィニールハードカバーに目の部分がシルクスクリーンプリントされた特殊仕様。[Read More]
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RSD2026. 1995年11月8日 日本武道館公演を収録した2枚組アナログ盤。
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ABRAやTOMMY GENESISなどが所属するアトランタ・ヒップ・ホップ・シーンを牽引するFARTHER率いるAwful Recordsに白人女性として(またフォトグラファーとして)唯一存在しながらポップを奏でるFAYE WEBSTER、ついに。育ちから生まれる余裕と少しの才能そして君の5倍の努力と200倍の行動力で実行されるハワイアンからフォークそしてロマンスまでを完璧に己のポップとして鳴らす、そこにDIYスピリッツも存在させる、多くの者はインディと片付けていつものように気づかないかもしれない、しかし明らかに彼女は特別な存在だ。さらにこのジャケット前にすれば正直音などどうでも良いのだけど、その音がとんでもなく出来てる。得てしてそういうものだ。全10曲で構成された次はなくても良いと思うレベルの2019年1stアルバム。
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モデル上がりがとバカにされても彼らは決して下も後ろも向かなかった。L.A.の最強双子健在The GARDEN、2020年フル・アルバム。しかも必要と思っていなかった曲作りの向上、同様のセンスとバランス、さらに見かけだけのそれとは雲泥の差のパンクおよびDIYスピリッツがどんだけレベルで上塗りされた全11曲。
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2022年4月にリリースした通算4作目となるミックステープ。REDRIK OKAZAKIをメイン・プロデューサーに迎えWHITEARMORやYUNG SHERMAN、WOESUMのほかPLAYBOI CARTIのレーベルOpiumに所属するART DEALER、さらにSKRILLEX、FKA TWIGS、Drain GangのBLADEE、ECCO2K、THAIBOY DIGITAL、そしてANT WANが参加。[Read More]
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=BACK IN= エディ・スリマンのミューズだったStaz LindesがVoとGを担当するロサンゼルスのバンドThe PARANOYDS、2020年待望のシングル。CHERRY GLAZZER以上のハイスクール・ムーヴィー感を武器に圧倒的なユースをリアルする唯一といっても良い存在感を示す限定7インチ、2曲。[Read More]
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CS + Kremeとも親交の深いオーストラリアの奇才デュオWILSON TANNER、2025年アルバム本作は南オーストラリアのワイナリーManon Farmでアヒルや犬、働く人々のラジオから流れるクリケット中継を遠景に電源を引かず管やバラライカや風船や風そのものをテープや針金で結びつけて楽器とし発酵していく時間と空気をそのまま音に変換した土と汗の農業ファンタジー・アンビエント。
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Jagjaguwarから多くの作品を発表しまたBON IVERのメンバーとしても知られるS.CAREYとDylan Bizhikiins Jennings、Joe RaineyによるコラボレーションBIZHKIによる2024年アルバム。
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2014年発表の2ndアルバム「Still Life」からの2015年リリース限定シングル。Bサイドアルバム未収"Bridge To Gaia"。
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2018年発表2ndスタジオ・アルバム。WHITEARMOR、RIPSQUAD、GUD、YUNG SHERMANがプロデュースで参加。客演にはECCO2KそしてBALA CLUBのULI Kが参加。
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2022年3rdアルバム。
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APHEX TWIN、BURIALとガッチリ並ぶUKエレクトロニック界の本当の鬼才ACTRESS、2023年アルバム。イギリス然とした陰鬱な曇り空の下にこそ存在するカルチャーと未来を照らす、いやはやデビューから19年かけて正直時代を得ながらもよくなり続けるミュージシャンなんて彼くらいではないだろうか。毎回が過去最高傑作つまり彼の過去最高傑作。
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サウス・ロンドンが世界へ誇るべきGOAT GIRL、記念すべき2024年3rdアルバム。2020年代、USAからのさまざまな刺客そして主役となった者たちへ対抗しそして叩き潰す彼らイングランド唯一の武器を真っ向から振り下ろず。その研ぎ澄まされたブリティッシュ・パワーを見よ。と言ったところでこの世の中、この世界、それを確認できない者たちがほとんどだ。でも君は違うだろう。いつもそうやって生きてきたはず。君の生き様も誰にも気づかれなかったはずだが彼らだってそうだ。だから彼らには君がいて君には彼らがいる。でも一人だって平気で生きる。このレコードのように。
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2017年度カンヌ映画祭サウンドトラック賞受賞。ONEOHTRIX POINT NEVERが音楽を手掛けた映画「Good Times」のサウンド・トラック。ダウンロード・コード+ポスター封入。
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-CASSETTE EDITION-
静謐な狂気と絶望を越えウクライナの深淵を覗く孤独な啓明
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RSD2026. TackheadのDoug WimbishとSkip McDonald、そしてプロデュースにAdrian Sherwoodを迎えた1992年アルバムに初ヴァイナル化となり2曲追加した2枚組。
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アニメ界の巨匠=渡辺信一郎監督の最新アニメ作品『LAZARUS ラザロ』FLOATING POINTSが手掛けたサウンドトラック
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ERIC’S TRIP活動休止中にメンフィスで録音された1997年作。GIANT SANDのHOWE GELB、THE GRIFTERSのDAVID SHOUSEが参加。90年代ソフト・グランジなSAD GIRL像を象徴する一枚と評される名盤。
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Fire TalkよりブルックリンのWHY BONNIE、2025年アルバム。
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-CASSETTE EDITION-
ヤシーン・ベイの最高到達点である2009年発表作品待望の正規再発盤