「EVANORA:UNLIMITED」と一致するもの
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隠れた良作の多いEarth LibrariesよりロスのCOOPER WOLKENという者の1stソロ・アルバム、2023。泣ける。明日も泣ける。ELIOTT SMITH ~ ARTHUR RUSSELLをたぶん愛したこの男は地球の裏側の男を泣かして丘でクスリと笑うために本作を作ったに違いない。そしてまた泣く。
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デトロイト育ちブルックリンのHABIBIによる傑作グルーヴ・チューン。限定7インチ。
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-先着特典ブックレット- 2023年アルバム。
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これはやばい。未確認飛行物体と宇宙人を信じる知名度の低い宗教団体との関わりから匿名を希望するアーティストがデモとして発表したその名もUFOm。早く私を宇宙に連れ戻してUFO。そう、UFOmの小文字のmはもじもじしないでUFOのm。もしくはみかん畑に着陸するのを躊躇するUFOのm。もしくは未亡人のうなじを確認するUFOのm。もしくは身近な奴がだいたい犯人と人類に教えたくて地球にきてるUFOm。もしくは...な宗教シンセ2023。[Read More]
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JOHN T. GASTがYOUNG DRUID名義で2017年に150枚のみ制作した激レア作品が2023年ついに限定ヴァイナル化。VEGYN ~ PLZ MAKE IT RUINS好きもイチコロDIYネオ・シンセ・エレクトロニック盤。どれだけ作ってるかはわかりません。[Read More]
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2017年発表3rdスタジオ・アルバム。GUDがエグゼクティブ・プロデューサーとして統括。さらにWHITEARMOR、YUNG SHERMANがプロデュースで参加。2023年Reissue。
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2013年7月にリリースしたキャリアの原点となるデビュー・ミックステープ。YUNG GUD、YUNG SHERMAN、WHITEARMORをはじめ、SUICIDEYEARやFRIENDZONE、GREGARらが参加。客演にはDRAIN GANGのBLADEEさらにBABA STILTZが名を連ねています。2023年Reissue.
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2016年発表2ndアルバム。2023年Reissue。プロデュース群にはSAD BOYSのYUNG GUD、YUNG SHERMAN、WHITEARMORに加えMIKE DEANやKARMAN、客演にはBLADEE、ECCO2K、LIL FLASHらが参加。アートワークはECCO2Kが担当。
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ロシアのプロデューサーLIPELISがキーボディストEugene Piankovをフィーチャーし制作されたフュージョン・ディスコ・ハウス・プロジェクトon L.I.E.S。
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2023年10thスタジオ・アルバム。
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知らぬ間に解散していた(ガーン)Big Crownにてメロメロにさせられていた3人組HOLY HIVEが残した音源集。ファルセット・メロウ・バラッド・ソウルそこにインディ的なリアル感にKO間違いなし。
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Capture Tracksの才女MOLLY BURCH、2023年アルバム。80's ポップをベースにSTEVIE NICKS ~ SHEENA EASTONとPHOENIXやWILD NOTHING的ロマンスをブレンドしたかのような全10曲。
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ドイツのバンドONYON、ジャーマン・スピリッツによるアイデア満載のニュー・ウェイヴとパンク・スピリッツ以上のアート・スピリッツ。MIKA MIKOとOH SEESをICEAGEの中学生の息子たちがキレまくってカヴァーしているようなTrouble In Mindがたまにブチかましてくる一発。
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初回限定Tip On Sleeve+パープル・ヴァイナル-
ニューヨークのギター・バンド・ヒーローPARQUER COURTSのフロントマンANDREW SAVAGEがソロ名義A. SAVAGEでもRough Tradeとサインし発表された待ちに待った2023年2ndアルバム。本作はULTIMATE PAINTINGのJACK COOPER、あのCATE LE BON、そしてRough Tradeのcaroline、さらにKAMIKAZE PALM TREEといった予想だにしなかった参加メンツだけでも感激の中イギリスの田園地帯にあるJACK COOPERの自宅のスタジオにて彼の娘を起こさないように深夜まで制作作業が行われたというPARQUER ...
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英国ロック史においてパンク・ミュージックの誕生以来それはOASISをも超えるほどにUKギター・バンドの気合いを赤裸々に半裸にて世界へアピールし嘲笑され続けた末に唯一無二の舞台を勝ち取った若者たちによる青春は決して終わらない第3章。2023年3rdアルバム。[Read More]
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2023年2ndアルバム。
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ここぞ、と決めたい時には...そうケツを出せ。そんなこと誰も教えてくれなかったであろう。なぜなら彼らは大人だからである。大人はいつも嘘をつく。だけどThe DRUMSことJonny Pierceは十分に大人だが嘘をつかない。そしてケツを出す。永遠の17歳。だからThe DRUMSは確実に10年前より進化している。大人になると新しいものはなんでもかんでも同じに見え同じに聴こえるのは新しいものはいつの時代でも確実に進化し古いものは退化している証拠である。さあ、こんなに違うのに!と彼らの前で決めてやれ。その時が君がケツを出すチャンスだ。
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まさか2枚目があるとは...と本人達もそう思ったことであろう。ズバリ言おう。オレのおかげだぞ?おまえらみたいな飲んだくれを評価してくれる者など世の中や地球がどんなに広かろうがオレしかいない。今回もなんだこれは。友人のミュージシャンが「最近これ気に入ってるんだよね」と聴かされたCHAPTERHOUSEの"Pearl"うろ覚えで友人より先にパクって歌うのは「昼から飲もうぜ」。ズバリおまえの言いたいことは酒とおんなのことしかない。そんなもの今の世の中一発アウトだ。LGBTQというものをおまえらは知らんのか、バカものめ。そもそもおまえらはニューウェイブもUKロックも一切通っていない。MTVしか観てなかった。その中でもバーのカラオケで歌えそうな曲が大好きだった。Bサイドはそんなおまえらの万年ヒーロー、ロッド・スチュワートとブライアン・アダムスを足して一応音楽オタクのレーベル・オーナーに怒られないように仕上げただけ。ズバリ言おう。おまえら最高だ。こんなジャンル分け出来ない怒られるだけの音楽がレコードになったのは世界初かもしれない。まさにこれこそがスウェーデンの飲んだくれの男三人による大衆のための音楽となるべき音楽とレコードである。
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これはグレイト。CUREとCRYSTAL CASTLESとTEENAGERをブレンドしたコーヒーに漬けて脇に挟んだくらいグレイト。つまり何をしたいか全くわからん。何を言ってるかわからないがたぶん大したことは言っていないドイツ語のヴォーカルも最高だ。特に歌った後にいつも「がぁはぁ〜♪」というところが素晴らしい。マジ宇多田ヒカルの"First Love"のサビ前の「誰を思ってるんだはぁ〜♪」以来のはぁ〜である。
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The xx, GILES PETERSON、OMMAS KEITH、BENJI B, ANDERSON .PAAKのバンドメンバーKELSEY GONZALEZ、GORILLAZのドラマーREMI KABAKA、XL RecordingsのWilliam Aspdenなども絶賛するシンガーソングライターDIRG GERNERの2023年1stアルバム。いっきにAARON FRAZERのファンを奪いそうな爆発寸前人による全12曲。[Read More]
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2023年のアルバム「UK GRIM」と同時期にレコーディングされた6曲を収録した限定ミニ・アルバム。SLEAFORD MODSとRough Tradeはこーいうの普通に一回切りの廃盤にするのでご注意を。[Read More]
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KENDRICK LAMAR、STORMZY、TRAVIS SCOTT、DRAKE、SOLANGE、FRANK OCEAN、BEYONCE、LIL WAYNEなどなどの大物からラブコールを受けるシンガーソングライターSAMPHA、マーキュリー賞を受賞した2017年の1stアルバム以来6年ぶりとなる2023年2ndアルバム。YAEJI、black midiのMorgan Simpson、KOKOROKOのSHEILA MAURICE-GREY、YUSSEF DAYES、IBEYIなど豪華ゲスト。
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Year0001が未だ素晴らしいのは彼らみたいなバンドを損得関係なく己のセンスを疑うことなくリリースするところだ。ロサンゼルスのダークホースPROVOKER、の2021年の秀作1stアルバムに続く待望のそう、2023年傑作アルバム。EYEDRESSとCRAMPSとBLACK MARBLEがハル・ハートリーしたかのような完璧なカウンター、いやアッパー・パンチ。Hype sticker incorrectly lists vinyl color as black.
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シカゴ・クラシックへのオマージュをテーマにBoyd Jarvis、Marcus Mixx、Gherkin、Nick Nonstop などのアーティストが参加してたL.A. Club Resource渾身の6トラックス。