「big love and pam」と一致するもの
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フランソワ・オゾン監督エイダン・チェンバーズの小説『おれの墓で踊れ』原作による2020年映画「Summer of 85」、AIRのJB DUNCKELが手がけたサウンド・トラック に劇中歌として使用されたCUREの"In Between Days"とMOVIE MUSICの"Stars De La Pub"が追加収録。[Read More]
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Fire TalkよりニューヨークのバンドSTRANGE RANGER2023年アルバム。いきなりPREFAB SPROUT ~ FRAZIER CHORUSラインのメランコリック・ナンバーでKOしながらエレポップとシューゲイズの間を見事にドリームする90'S初期感が唯一無二の秀作。
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デビュー・アルバム『The Universe Smiles Upon You』の発表から10年の節目に2015年当時と同じテキサスの納屋、同じ日程、同じライヴ録音という条件で演奏し全曲を新たに録音し直した2枚組アルバム。
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-CASSETTE EDITION- 通算7作目2026年。
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1990年リリース3rdアルバム、2025年JAPAN OBI EDITION。
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'=RSD2024= RSD CLEAR & BLACK VINYL。後に1976年のデビュー・アルバムに収録される楽曲のデモ・ヴァージョンやレア・トラックスなど多数収録したキャリア初期のスタジオ・レコーディング曲集。[Read More]
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グアテマラのチェロリストMABE FRATTIによる2024年アルバム。DEAN BLUNTが築き上げたスモークの世界観を切り裂くJOANNE ROBERTSON、ML BUCHの見えないシーンに柔軟したシンクロ後のど真ん中へ。それは意味もなく優しく意味を知ろうとすると時折きっと恐ろしく、まるで人間のような音楽だと混乱する全13曲。限定。
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2003年発表2ndアルバム、2021年Reissue。[Read More]
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-JAPAN OBI EDITION-2018年発表6thアルバム。2023年Reissue。
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なんとNFLのプロ選手であったアントン・エクサムによる2021年デビュー・アルバムはスポーツであろうともカルチャーが大事と示す歴史的な一枚となるかもしれない。しかもマジラップではない。まるでJPEGMAFIAとKIRIN J KARINANに無理やりテンション上げさせられたGENESIS OWUSUがミックスしたかのようなインデイ・ファンク・ワイアード・ドリームそしてラップそしてポップ。グレイト。[Read More]
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2000年にリリースされたソロ作に加えJAPAN, RAIN TREE CROWそしてMICK KARNの作品にフィーチャーされた曲などをコンパイルした全29曲の極上ベスト盤が初ヴァイナル化2025年。3枚組。
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HAND HABITSことMeg DuffyによるFat Possumからの2023年6曲入りミニアルバムは新たなる側面を魅せるレコード盤でラストの"The Bust of Nefertiti"はやばい。[Read More]
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Netflixの傑作ドラマ・シリーズ「ザ・サーペント」のサウンドトラックがジャケットもそのままについにヴァイナル化。一家に一枚。[Read More]
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カナダの自主レーベルから1984年にリリースされ一部のコレクターたちの間でも幻の一枚であったBUNNY & THE LAKERSによる唯一のアルバムがタンザニアのレーベルZaius Tapesより初の正規リイシュー。JOHN BENDERやTUXEDOMOONに通じるインダストリアルとミニマル・シンセが交錯する唯一無二のDIYポップ。限定300枚。
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2013年リリース。
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2016年発表1stアルバム。WHITEARMORが全編にわたり担当。YUNG LEANが"Bloodshed Tokio"に参加しているほかECCO2Kが"So What"にTHAIBOY DIGITALが"Lovenote"にそれぞれ参加しています。
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1976年に公開禁止となったイランのクィア・ゴシック級ホラー・ムーヴィ『Chess of The Wind、幻のサウンドトラックがMississipiよりヴァイナルReissue、2024。
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L.A.の新最強女王Ashley Ivy HuizengaによるACTUALLYが2015年に発表した2ndアルバムであり今のところACTUALLYとしてはラスト・アルバムとなっている傑作エクトロ・ゴス・サイコ・クラッシュ・アルバムの2023年限定WHITE WITH BLOOD SPLATTER ヴァイナル Reissue。
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The CORALのIan SkellyとPaul Molloy (The ZUTONSでもある)がメンバーで一気にキてるSERPENT POWERの2017年2ndアルバム。KING GIZZARDミーツWHYTE HORSES級のサイケデリック・マジック・ロックにトリップ&バースト。
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2000年代もっとも過小評価されるUKギターバンドのひとつLATE OF THE PIERのフロントマンだったSam DustによるLA PRIEST、2023年3rdアルバム。CONNAN MOCKASINとの傑作ユニットSOFT HAIRを経て得たポップと大衆性が変えられない反逆精神と子供からの変態性によりまるでBreaking Downのひな壇に座る細野晴臣状態にて世界へ唾と愛を吐く、人間の欲望で破壊された都会の街で鳴るトロピカルファックシティポップといったつまり傑作。[Read More]
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QUANTICことDJ Will Hollandが始めたレーベルSELVA DISCOSがリリースする限定仕様の7インチ・シリーズにニューヨークはブルックリンのFAVOURITE PEOPLE。KHURUANGBIN好きも振り向くブルース・サイケ・インスト・ロッカーズ。限定。[Read More]
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DAVID LYNCHの音楽制作時でのパートナーDEAN HUELEYとドイツ系ブラジル人シンガーGLORIA DE OLIVEIRAによるコラボレーション・アルバム。これが予想していた以上に1980年代初期4AD ~ COCTETAU TWINS ~ THIS MORTAL COILからのENYA雲上・シンセ・センチ・ユーフォリックに昇天。[Read More]
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2009年にノイズ・デュオとしてデビューし徐々に故郷のマーサズ・ヴィニヤードにて50人もの大世帯のグループへよ拡大しながら唯一のパーソナル・メンバーBen Jonesによる音楽性の変化と進化による知る人ぞ知るカルトとなっていたCONSTANT SMILES、やはりかSacred Bonesがサインし発表された2021年アルバム。にもかかわらずまるでRAT COLUMNSとKEVIN MORBYを足してNEIL YOUNGに喝を入れられたような、JIM JARMUSCHが即映画音楽に使いそうな謎の説得力。これは本物...とプッシュしようと思ったら思い切りショート、廃盤となった模様です。おひとりさま一枚でお願いします。[Read More]
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パイプ・オルガンとスティーヴ・ライヒ的反復、DAVID SYLVIANの残響、PETER GABRIELの神性とTALK TALKの静謐が交錯した祈りと叛逆の教会音楽。果たしてあれから彼ら以上に己を貫いたものはいるのか。この作品がその証明。CAROLINE POLACHEKの必然かつ神懸かるコラボを含む、BARK PSYCHOSISのGRAHAM SUTTONプロデュースによる全10曲。