「xl recordings」と一致するもの
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孤高のサイバーARCA、SIA, SHIRLEY MANSON, ILIVER COASTES, PLANNINGTOROCKそしてRYUICHI SAKAMOTOなどが参加した「Kick」シリーズ、その第四弾。[Read More]
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パイプ・オルガンとスティーヴ・ライヒ的反復、DAVID SYLVIANの残響、PETER GABRIELの神性とTALK TALKの静謐が交錯した祈りと叛逆の教会音楽。果たしてあれから彼ら以上に己を貫いたものはいるのか。この作品がその証明。CAROLINE POLACHEKの必然かつ神懸かるコラボを含む、BARK PSYCHOSISのGRAHAM SUTTONプロデュースによる全10曲。
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ベイエリアの女性Tia Cabralによるゴス・メロウ・ゴズペル&ソウルSPELLLING、2025年アルバム。
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SYDNEY SPANNというアメリカのミュージシャンによる2023年1stアルバム。これは珍しいセンス。セラピスト、看護師、セックス・ワーカーといったケア・ワークの経験は独自の音楽的知識を得たといいそれはアンビエントで誤魔化すタイプの人間ではないことを示しまた素晴らしいヴォーカルも生んだのか。雰囲気だらけのこの手のタイプ(?)に飽きてたあなたにも是非な限定200枚、ジン付き盤。[Read More]
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アメリカの現行インディ、ガレージそしてパンク・シーンに大きな影響を与えたUSバンドDEAD MOONの1995年発表の7th(?)スタジオ・アルバムがついにリイシュー(2015年)。1960年代からガレージバンドにてプレイしながらDEAD MOONを1987年に結成(メインのFred Coleはその時39歳)。産声をあげていたリアルタイムのグランジへも少なからず影響与えながらそれとはならずその後となったこの時代も不変の美学を貫いたオルタナティヴ・アメリカン・ロック・バンドによる刺激溢れる隠れた一枚。
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裏BIG THIEF的輝きをみせるフィリーのカントリー・フォーク・バンドFLORRYによる2023年アルバム。
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原宿から世界のアイコンへ。AYA GLOOMY、2018年1stアルバムの待望のアナログ盤。Gorila vs Bearほか海外ブログ絶賛、USA i-Tunesエレクトロニック・トップ・プレイリスト、英I-D誌トップ・プレイリスト、などなど海外評価は当たり前のように2018年にカラー。完全日本盤。
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-LTD.CHRISTMAS EDITION. RED VINYL+EXCLUSIVE FLEXI feat. TWO SONGS-
合言葉は「ビッチョス」。いっそのこと「いただきます」も「いってらっしゃい」も「ビッチョス」で良いと思う。固有名詞であっても「インコ」や「インペリアル・スタウト」も「イクイノックス」も私がその飼い主や酒造主や馬主ならは全部「ビッチョス」としてしまうことであろう。なぜなら彼女たちにであってしまったから。ロンドンに集まった女性4人による我らがLOS BITCHOS、あのCity Slangとサインし発表された奇跡の1stアルバム、2022年。コロナと人種と思想の間の軋轢を颯爽とカルチャーしながらクンしてビアして世界を救うネオクンビア。
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我々変態と世間様から呼ばれる人間ににとっては全当たりDigital RegressさらにEver/Neverという二大人間失格傑作レーベルからのフェイヴァリット・バンドとなったカリフォルニアはオークランドの3ピースPREENING、2021年全9曲入り12インチ・シングル。メンバーのAlejandra AlcalaはNAKED ROOMMATEを結成しUpset! The Rhythmより秀作アルバムを2020年に発表したばかり、ドラムのSam LefebvreはCastle FaceのWARM SODAのメンバーでもあった。ボーカルのMax NordileはVIOLENCE CREEPSやWET DRAGなど数々の変態パンクバンドを結成。80年代DOG FACED HERMANSやThe EXのようなアヴァン未満のポスト・パンクをさらなる屈折させてパンクでもないストリートをならそうとしたバンドと同じ以上のリアルを現代で鳴らす見事なDIYポスト・パンク。限定。[Read More]
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ミラノのアーティストDaniele GuerriniことHEITHが伝統的な儀式レアクを目撃したことに影響を受けインドネシア・バンドンを拠点とする>西ジャワの伝統的な弦楽器タラワンサのデュオTARAWANGSAWELASによるコラボレーション・アルバムがあのStroomから2026。[Read More]
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=BACK IN= Woodsistから発表された2017年1stアルバムが素晴らしかったKEVIN MORBYのバンド・メンバーだったMeg DuffyのソロHAND HABITS、2019年2ndアルバムはここのところ全く外さない老舗Saddle Creekから。KEVIN MORBYのエッジーにBIG THIEFの悲哀がミックスされたかのような涙のインディ・バラッド集、全12曲。[Read More]
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JENS LEKMANとHELLO SAFERIDE!のANNIKA NORLINの2020年コラボレーション・アルバム。[Read More]
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1993年リリース2025年Reissue, LTD.YELLOW VINYL。
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2019年12thアルバム。
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=BACK IN= センスをキープし続けるMannequinより新人は久々、パリのMathilde MallenによるユニットDISSEMBLANCE。80sベッドルームなコールド/シンセウェイブが持つ灰色の空気を現代のサウンドへアップデートにしっかりと落としつつ時にフロアする全10曲。ジャケットデザインはCititraxのAN-IことLee DouglasミックスはSILENT SERVANT、さらにL.I.E.S.のボスRon MorelliもBest2019に選出という保証の布陣によるフル・アルバム。たったの350枚限定で危険です。[Read More]
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=BACK IN= FAT WHITE FAMILYファミリーThe MOONLANDINGZ及びThe ECCENTRONIC RESEARCH COUNCILのメンバーAdrian Flanagan(知る人ぞ知るKING HAVE LONG ARMS)とDean Honer(90年代STEREOLABとシーンを牽引したADD N TO (X), I MONSTERさらにTHE ALL SEEING Iのメンバーでもある)、そしてMelodicからアルバムを出していたThe SOUNDCARRIERSのメンバーLeonore Wheatleyによるニュー・バンドINTERNATIONAL TEACHERS OF POP、2019年1stアルバム。まさにその時代時代にカルトとさえもリスペクトされな買った謎な立ち位置でポップをクレイジーしていた人間たちが、現在もっとも先端をロックし理解するFAT WHITE FAMILYにフックアップされこれまでの全てを取り返す(ただし俺はずっと追っていたぞ)シンセ・ウェイヴなど今時カッコつくそれではないシンセをDIVINEばりにゲテモノポップした、それはつまりやってることはCONFIDENCE MANと一緒というのシンセ・インディ・ディスコ・アルバム。[Read More]
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テレビ東京の「YOUは何しに日本へ?」の指差し旅で有名になってしまったデンマークはコペンハーゲンのアレキサンダーとジョナサンがまたやってきて置いて行きました。こちらは2018年アルバム。どちらも手持ちの分だけなので数枚しかありません。[Read More]
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-LTD. SUN YELLOW VINYL- OH SEES直系でWichitaからもアルバムを発表しているバンドFEELSのメンバーでもあるSHANNON LAY。KEVIN MORBYのレーベルMareから発表された2017年アルバム「Living Water」以来のアルバムは、なんとそしてやはり、あの老舗No.1 USAレーベルSub Popが新たにサインし発表、2019年。[Read More]
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Par Avion主宰ロンドンのDJ、HENRY GREENLEAF、 Kirkstoneから2022。的確な各ビートの配置による暴力的な展開を時折見せながら優れたアンビエント感覚にてどこかメランコリックなベース・ミュージックに仕上げる才能満喫全4曲。[Read More]
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-JAPAN EDITION-
Exclusive:Obi Strip+Olive Green Vinyl+Signed Art Print+Mini Poster/LTD.250
日本特別盤
オリーブ・グリーン・ヴァイナル+サイン入りアートプリント+ミニ・ポスター封入
新たなる夢とリアル。永遠に今を生きるToro Y Moiによるラップとエモを大胆に取り入れた新展開でいながらToro y Moiイズム全開の2024年アルバム、史上最多の豪華ゲストをフィーチャリング。"Madonna"ではDon Toliver、BROCKHAMPTONの創始者Kevin AbstractとLevによる"Heaven"、エモ大将Death Cab for CutieのBen Gibbard、さらにL.A.のラッパーDuckwrthとンタモニカ出身TORO Y MOI直系サンタモニカ出身のElijah Kessler、さらにさらに注目のKenny Masonに人気爆発王子Glaive、かとおもえばDominoのPorchesにオージーのEXEXのMaryといったインディのもっともわかってるところもしっかりとフィーチャーした全13曲。
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1990年にSarah Records初の海外バンドとしてシングルそしてその後アルバムを発表したオーストラリアン・バンドEVEN AS WE SPEAKがそれ以前1987年母国でリリースした激レア・シングルが2020年も続くOptic Nerve7インチ・シングル・シリーズにてReissue。限定800枚。Re-released as part of the Optic Nerve Optic Sevens 2.0 series. Reissue limited to 800 copies on blue splatter vinyl. Includes postcard and poster[Read More]
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=BACK IN= アーティストとなるために恵まれた環境で生まそれに従いそれを貫きそしてそれを成し遂げる。それは貧困からのロックスター同様に困難な挑戦であることを世の中の者が理解しないのはそれが物語にならないからであり、ただここに女性として生きながら人間として勝った女性が存在する。CAROLINE POLACHEKが2019年に発表した(フィジカルは2020年)傑作1stソロ名義アルバム「Pong」の楽曲のリミックス集が普通のものでないことは明らかだ。プロデューサーであったPC MusicのA.G. COOKによる2019年のソング・オブ・ザ・イヤーと言える名曲"So Hot You're Hurting My Feelings"はじめ新たなる女性OKLOUによる"DOOR"、TORO Y MOIによる"Hit Me Where It Hurts"、100% ElectronicaのGEORGE CLANTONによる"Hex Big Eyes"ほか、アルバムには未収のThe CORRSのカヴァー" Breathless"、さらにSpotifyなどにはアップされていない"New Normal"のAbnormal Mix、"Parachute"のReverse Mixなども収録され、よって本作はデータではアルバム扱いでアップされておらずフィジカルしかもレコードしか出ていない&しか存在しないアルバムです。限定穴あきジャケット+Grey Marble Vinyl。本人のサイトではすでに完売しています。[Read More]
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アイルランドの女性BRIGID MAE POWERの2016年1stアルバム。まさにアイリッシュ的トラッドなメランコリックを奏でるアコースティック・ポップ・ドリーム。JESSICA PRATT好きも。
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Speedy WundergroundよりレジェンドA CERTAIN RATIOによる2024年ニューシングル限定7インチ。即完売しています。[Read More]