「big love and pam」と一致するもの
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実はBIG LOVEとはデビュー時からという長い付合いMETONORMY、前作からこちらもBIG LOVEからリリース経験があるNZCA LINES名義で活動していた元YOUR TWENTIESでCHRISTINE AND THE QUEENSのバンドメンバーだったMichael Lovettが正式メンバーとなり今作はコロナ禍の中制作された2022年アルバム。これが近作と比較してもとても素晴らしいその理由は異常な肩の力の抜け具合のその理由はしっかりとした世界的評価を得た自信故にの欲の無さその理由はデビュー作を布地のジャケットにて誰にも邪魔させず自主制作していたその理由はすばりセンスに尽きる良い意味で本来の等身大へと回帰したよってまさかの我々にとってだけの復活作。[Read More]
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WILD NOTHINGとCAPTURED TRACKSを築く2大柱ひとつBEACH FOSSILS、初めての12"シングルしかしほぼアルバム。初期WAKEのもの悲しさにHARRAH!のような青春讃歌なキラメキ。虹を呼ぶアルペジオがまさかのオーヴァーグラウンドへの予感という成長。ネオアコと呼ばれるものかどうか結局ソレが誕生以来一度も踏み入れることが出来なかった場所へそのままの形で踏み込んだ、WILD NOTHINGのJACK TATUMが参加した'OUT IN THE WAY'含む全7曲にデジタルボーナスだった"Face It"をB1に収録した全8曲。
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1994年発表1stアルバム。2021年Reissue。
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メルボルン湾岸フランクストンから現れた新世代ガレージ/ビートThe GNOMESのデビュー・アルバム2025。[Read More]
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2010年代のUKギター・バンドが復活したのは実はPALMA VIOLETSが2010年代初頭に踏ん張ったおかげであり、現在活躍するバンドやレーベルやマネージメントを立ち上げた若者たちは皆彼らの影響を受けて始めたものだ、と聞いて彼らをLIBERTINESフォロアーと軽く見ていた僕は衝撃を受け反省したのですが、何よりその頃からロンドンの新たなる現場主義は存在したのだという感動は変わらずそのPALMA VIOLETSのヴォーカル&ギターSamuel FryerとキーボードのJeffrey Peter MayhewそしてドラムWillAM Doyle、そこにAdam BrownとあのBIG MOONのCelia Archerが加わったニュー・バンドGENTLY TENDERは自身のレーベルを立ち上げたのでした。その2019年限定7インチEP。60'sフォーク・サイケデリック影響下でありながらそれは90年代諸島のブリティッシュ・インディ、The PASTELSやTEENAGE FANCLUBがやろうとした完全なる21世紀アップデート版と私は思う、例えばKEVIN MORBYが挑んでいるUSAのそれとはまた別の感動を得ることが出来るニュー・サウンド。限定500枚。[Read More]
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JAPAN EDITION:OBI STRIP+FLEXI DISC
LTD.250 / 限定250枚
サファイア・スラッシュ・パピー盤 "DANCE THE NIGHT AWAY"と"JULIA'S WAR"のAMO'S VERSIONを収録したフレキシ・ディスク封入
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N0V3Lの「TO WHOM IT MAY CONCERN」のミュージック・ヴィデオにて着用したメンバーによるハンドメイド・パンツ。32-31 inch。もちろん世界に1着のみ。
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Ever/Neverフォーエヴァー。シドニーより好きもの好きを奈落の底へ送り込むもう彼女も嫁も彼氏も夫も娘も息子も親も誰もあなたの方を向くことはあるまいPSYCHIC TVが時空を超えてMICA LEVIプロデュースで「Dreams Less Sweet」の21世紀盤を製作したかのようなあなただけの天国へ誘うBGM。
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=BACK IN= オーストラリアはシドニーにてBedroom Suckからソロを出しているELA STILESと一緒にバンドThe RANGOONSでプレイするJay Cruikshankと同じく同郷バンドであるあの我らがLOW LIFE、そして傑作ネオ・サイケ・バンドORIONのメンバーである日本人YUTA氏によるニュー・デュオJAY AND YUTA、2020年1stアルバム。アナログ・シンセとともに天から降りてきたSUICIDE ~ CHROME ~ NOCTURNAL EMISSIONS ~ CURRENT 93イズムをパンク出身オージー・ベッドルームで未来派(つまり現代派)シンセ・インダストリアル以上のポップ・ミュージック。[Read More]
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2022年7thアルバム。[Read More]
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BIG LOVE RELEASE::: トーン・ホーク「強力な昔の本の映画が好きです」LUKE WYATT=TORN HAWK、L.I.E.S、自身のValcrond Video、オランダの保証No 'Label'、そしてMexican Summerより作品をリリースする中、突然ですがBIG LOVEよりフル・アルバム。 そして揺るぎないオリジネーターとしての己を露呈しながらここに来ての時代と恋愛するアンダーグラウンド・フロア行きナンバーがどどどどどとコンパイルされたまさに2010年代のデイドリーム・ポップここにありの全9曲収録の帯Obi+石動丸倫彦による解説とToen Hawk自身による解説Liner Notesが2枚封入された限定250枚。[Read More]
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Ti West監督による『X エックス』『パール』に続く3部作の完結編『マキシーン』のサウンドトラック。音楽はシリーズ全作を手掛けてきたTYLER BATESが担当。CHELSEA WOLFEがヴォーカルにて参加したスコア・サイドに加え、NEW ORDERの"Shellshock"やFRANKIE GOES TO HOLLYWOODの"Welcome to the Pleasuredome"、さらにZZ TOPやSIOUXSIE AND THE BANSHEESといった80'sアンセムを収録した2枚組。[Read More]
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'- RECORD STORE DAY 2019 - 79年12月31日Palladium, New Yorkでのライブを録音したライブ盤初ヴァイナル化2LP。 “Blitzkrieg Bop,” “Rockaway Beach,” and “Sheena Is A Punk Rocker,” along with several songs from Road To Ruin: “I Don’t Want You,” “I Wanna Be Sedated,” and “I Wanted Everything”.[Read More]
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監督エドガー・ライト、主演アンセル・エルゴート、2017年公開映画『ベイビー・ドライバー』のサウンド・トラック・アルバム。SKY FERREIRA, BLUR, BECK, BEACH BOYS, MODERN LOVERS, DAMNEDなどなど監督の音楽好きを止められなかったなんと全29曲2枚組。
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BIG THIEFのヴォーカリストADRIANNE LENKER、2018年のソロ・アルバム「Abysskiss」の評価により、2014年に同じBIG THIEFのBUCK MEEKとデータのみで発表していた作品がヴァイナル化。エモやスローコアに頼らずあくまでロック・バンドの人間が鳴らすメランコリックとフォークの正しさ、それはSUZANNE VEGAがオルタナティブを通過しアンビエントの居心地良さをすり抜けこの2010年代にリアルに存在している特別な音楽。
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2015年に発表された『CARRIE & LOWELL』の10周年を記念して、ASTHMATIC KITTYから特別盤が登場。未発表デモ7曲を追加収録し、新たにデザインされたジャケット、40ページのブックレット、そしてスフィアン自身による回顧エッセイを収録。
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=BACK IN= 2013年発表3rdアルバム。[Read More]
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カウンター・コミュニティPET SHIMMERSのメンバーでもあるEleanor GrayとWilliam CarkeetによるROBBIE & MONA、まさかの2ndアルバム、2023。PREFAB SPROUTとDEVINE AND STATTONを足してSORRY ~ JOCK CLUB的2020 UKインディ・ラインと共鳴したかのようなといいながら唯一無二の立ち位置からDIYスピリッツする将来の若者が探しまくる未来のインディ・クラシック盤。[Read More]
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Steve Albini. 1986年発表2015年Reissue。
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HIATUS KAIYOTEのフロントマン、NAI PALMが2017年に発表しヴァイナルは即レア化していた1stアルバムの2021年Reissue。
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これを初めてから絶好調となっている老舗Saddle Creekが2017年からはじめたワンショットで新人バンドをリリースする7インチ・シリーズよりKevin Copeland (guitar, vocals) Andrew Emge (drums) そしてLogan Miley (bass)のニューヨークの3人組、The BIG NET登場。これがこのままSaddle Creekがサインしてしまいそうなシンプルイズベストなスロウコアには逃げないオルタナ・バラードで大泣き必死のヴォーカル両面曲違い(たぶん)の限定500枚。[Read More]
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1975年デビュー・アルバム。DAPPLE GREY VINYL 2025 REISSUE.
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アイスランド出身LAUFLYによるクリスマス7インチ。"Santa Claus Is Comin’ To Town"のカヴァー収録スノードーム・グリッター・ヴァイナル。
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世界的注目を集めるインドネシア・スラバヤを拠点に活動するNatassya Sianturi(ヴォーカル/キーボード)、Sinatrya Dharaka(ギター/プロデューサー)、Tommy Satwick(ドラム)からなるトリオによるスラバヤ発のソウル・ミュージック2ndアルバム、2026。[Read More]