「YEARS」と一致するもの
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アート集団life is beautifulの創設者でありプロデューサーとしても多彩な活動を展開するaloisiusによるデビュー・アルバム、2026。Scenic RouteのMARINA ZISPINのメンバーである盟友BIANCA SCOUTが参加したトラックを除きすべての演奏とミックスを自ら担当したPRETTY Vのアルバム・プロデュースをはじめJAMES MASSIAH、CITIES AVIVなど多岐にわたるアーティストとのコラボレーションで培われた独自の審美眼が結実した全8曲。
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2003年発表2ndアルバム。2023年限定Reissue。LTD. BLUE VINYL.
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USAからTHIS MORTAL COILへの返答と呼ばれ1990年にデビューするもその抑えきれない制作力により4ADからのアルバムを発表するあいだあいだにおそらく自身のレーベルだったと思われるtime STEREOからカセットやCDRを大量DIYリリース。ついに4ADの堪忍袋の尾が切れたか見放された2002年以降も止まらぬ衝動と実行力により追えないほどの作品を発表。2010年代に入るとまたしても時代の先を行っているのかKING GIZZARDがBROADCASTと合体したかのようなばりのサイケデリック・プログレ・メタル・ロック・バンドになっていたWarren Defever率いるHIS NAME IS ALIVEが1979年から1986年にレコーディングしていたという初期レア音源が2019年古巣4ADよりリリース。と資料にはありますが、本当なのだろうか...当時の4トラックでレコーディングしたとは思えないGROUPERやCARETAKER以降のアンビエントやアンチアンチフォークを軽く超えてくる音色と展開と完璧なメロディセンスしかも全曲繋がっているという構成...不可能だ、当時にこの感覚は幾ら何でも出てこない、これくらいなら超えれるなと自信満々でついこの前あいつが家のベッドルームで作ったとしか思えない。でもそれだとしてもいや逆にそれだとしたも素晴らしい全15曲収録のまさにザ・4AD盤。[Read More]
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2014年公開映画「アンダー・ザ・スキン 種の捕食」のMICA LEVIが担当したサウンド・トラック。
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-CASSETTE EDITION- ギター・バンド系では現在もっとも勢いがありハズさない新興レーベルと言えるJulia's Warより元 CIGARETTES AFTER SEX の Gabriel Garmanをはじめ、シンセ・ヴォーカルのRae Haas、Jake Harms、Andrew Rappで構成されたニューヨークのMX LONELYによる2026年1stアルバム。90'sグランジとヘヴィ・シューゲイザー、スロウ・コア、エモを混在させたアリーナへ直行するポテンシャル大の注目株。
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-INDIE EXCLUSIVE SEA BLUE VINYL-
2024年アルバム。
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当時のThe TOUGH ALLIANCEとも共鳴したノルウェーのDan LissvikとRasmus HäggによるSTUDIOが2006年に発表した唯一のアルバムであり2000年代の傑作北欧ダブ・ハウス盤が2025年REISSUE。
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オージーのJonnine StandishとNigel Yang,デュオHTRK、2014年「Psychic 9-5 Club」以来となる2019年5th アルバム。2005年デビュー以来、2009年発表の「Marry Me Tonight」をプロデュースしたROWLAND S. HOWARDが突然死、次作「Work (Work ,Work)」完成間近の2010年ベーシストSean Edward Stewartが自殺。と立て続いた不幸がメランコリーをダークネスにしながらも我々は発見する圧倒的なラヴ。本作はどこかSADEもしくは90年代初頭のEVERYTHING BUT THE GIRLをItalians Do It Better入りさせた挙句、生き別れと失恋を200回連続させたかのような、ダウナー・ダブ・ビート・ロマンス、全9曲。[Read More]
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=BACK IN= FRANK OCEAN、VAMPIRE WEEKENDのEzraが楽曲をオンエアし話題沸騰後快進撃を続ける17歳の日本人の女性Oronoとイギリス、オーストラリア、ニュージーランドという多国籍のメンバー8人によるバンドSUPERORGANISM、待望の2018年1stアルバム。あっという間に世界を魅了したそれは決してレトロではないと高らかに華やかに主張する2020年へ向かうポジティブ・ポップ・アルバム。[Read More]
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さらなる高みへFONTAINES D.C.、2022年3rdアルバム。
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-LTD. LILAC VINYL- RED HOT CHILI PEPPERSのギタリストでありながらそのアンチでさえ絶賛する1994年の名作1stソロ・アルバム「Niandra LaDes And Usually Just A T-Shirt」はじめ数々の実験的アルバムをリリースしているJOHN FRUSCIANTEが2020年になってまたしてもカマしてきたなんとコロナの怒りとステージに立てない鬱憤ををアートとアンダーグラウンドへブツけてきたかのようなWarp周辺も衝撃のハードコア・ジャングル・アルバム。[Read More]
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1993年デビュー・アルバム、2022年Reissue.
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KEVIN MORBYは来なかった。でも来た。つまりようは世の中慌てるなと言うことだ。KEVIN MORBY、2020年アルバム。ミュージシャンはいつでも過敏でなければならない。そして彼はコロナ禍であるのでもちろんのこと彼女であるWAXAHACHIEと共に誰もいない田舎に半分だけ家を立ててそしてミュージシャンであるので音楽を作った。世の中はポールマッカートニーだけではなくて、もっと大胆に言えばもうビートルズなんていらない。マジいらない。一体、いま何年だと思っているのだ。テキサスで生まれた彼は2010年代カントリー・フォークそしてブルースを現代のUSAオルタナティブとして決して媚を売らず堂々と鳴らし、そして2020年代、この男はやはり繊細であるからこそそこらじゅうにセンスを散りばめてそしてまたしても時代として鳴らしてしまった。そして今を生きる僕らはA2の"Brother, Sister"の♬ばぼんぼんぼぼぼーんぼんばーらばばばん♬に泣けてしまうのだ。全10曲
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=BACK IN= TY SEGALLそして才女CATE LE BONの相方TIM PRESLEYのソロWHITE FENCE改め?TIM PRESLEY'S WHITE FENCEとして発表した2019年アルバム。どう考えても彼の身に何か起こったとしか考えられないまるでプールに入水する寸前の SYD BARRETTを病み上がりのARIEL PINKがプロデュースしたかのようなゴールなき迷路に迷ったがそこは我が家だった的夢遊が止まらない白昼夢サイケデリックが涙涙涙のそれではないあっちのドーリーム・ポップ集。[Read More]
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-JAPANOBIEDITION 2025-
2016年に発表された1980年代の幻のヴィンテージ機材〈Cheetah MS800〉をメインに使用して制作された作品。
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2012年グラミー最優秀新人賞賞、2ndアルバム「Bon Iver, Bon Iver」以来5年ぶりとなる2016年3rdアルバム。
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=BACK IN= TY SEGALLとWHITE FENCE によるその後「夢の」となった共作盤。[Read More]
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ボルチモア発のハードコア・パンク・ヒーローTURNSTILE、2025年アルバム。
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'-LTD. SPARKY BLUE COLORED VINYL- ロンドン/ブライトン男女4人組LAZY DAY、2019年限定350枚10" EP。BREEDERS影響下BIG MOONファン必聴ラインのネクスト・ブレイク候補。[Read More]
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DRUGDEALER, PAUL CHERRYへの作品への参加、またこの後FAYE WEBSTERやLIZ PHAIRそしてDEVENDRA BANHARTのツアーサポートが予定されているバージニア州生まれで現在はロサンゼルスを拠点に活動する
MARGO GURYAN直系ウィスパー・ソフト・ロック・ソングライターKATE BOLLINGERによる初のフルレングスによる2024年アルバム。
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'=RSD2024= 4ADのシューゲイズ・バンドPALE SAINTSのIan Mastersが脱退後にA.C. TEMPLEのChris Troutと結成したバンド幻の傑作バンドSPOONFED HYBRIDが1993年に発表した1stであり唯一のアルバムである隠れた名作が6曲のボーナス・トラック(4曲のアルバム未週力曲+2曲のリミックス・ヴァージョン)を追加したデラックス・エディションの2枚組にて2024年リイシュー。Jamie Hewlettによる新たなアート―ワーク。[Read More]
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2022年7thアルバム。[Read More]
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2020年発表5thスタジオ・アルバム。2023年ヴァイナル。WHITEARMORを中心にGUD、LOKE RAHBEK(LUST FOR YOUTH)、さらにJOAKIM BENON(VÅR / JONATAN LEANDOER96)といった北欧オルタナティブ・シーンの最重要人物たちが参加。客演には盟友ECCO2Kが"Mean Girls"と"Innocence"の2曲にコーラス等で参加。
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累計ストリーミング数2億回超えを記録したアイルランド出身のデュオによる2025年デビューアルバム。