「new fries」と一致するもの
-
[Read More]
TORO Y MOIのコラボもしていたSALAMI ROSE JOE LOUIS、ナイス激変。が愛用する Roland MV8800 を使用しほぼ全てが彼女自身の手によって制作された本作は彼女も空気を野郎どもより先に感じ取ってしまったかいや偶然の産物かだとしてもよしといったML BUCHとつけてるサンリオのキキララのキャラクターが一緒であったくらいですれ違う密室ドリーム。
-
[Read More]
ドリームもポップもくそくらえ。The TOUGH ALLIANCEの理由なき反抗とOPNのセンス抜群のニートテロ魂といった何これな反逆感醸し出す最高のドリームとポップが詰まったデビュー・アルバム2024。
-
[Read More]
2026年サード・アルバム。CLAIRO参加。
-
=BACK IN= -LTD.RED VINYL- ロンドン・シーンのボスThe FAT WHITE FAMILYとその直系MEATRAFFLEの元メンバーによるサウス・ロンドンのPHOBOPHOBES、待望のいや私とあなたにとってだけの待望のいや奇跡、ただただ奇跡の2021年2ndアルバム。THE CRAMPSミーツBIRTHDAY PARTYミーツなパブ通いのフーリガンと男樹とダンディズムが入り混じったところへもちろんのThe FAT WHITE FAMILYなモダーンといったダウナー・ブリティッシュ・アンダーグラウンド・ロック(と30年後に呼ばれる)最高峰全11曲。[Read More]
-
[Read More]
1973年発表2025年Reissue。
-
[Read More]
-JAPAN EDITION: OBI STRIP+WHITE VINYL-
ロサンゼルス超絶ドラマーLOUIS COLEが過去にELLA FITZGERALD、PAT METHENYそしてHERBIE HANCOCK、さらに近年ではROBERT GLASPERなど新世代のスターとの共演も重ねるオランダの世界有数のジャズ・オーケストラであるMetropole Orkest率いる主席指揮者Jules Buckleyとの共演したコンサートから派生したオーケストラ云々なしでLOUIS COLE仕事過去最高にイケてしまったほぼ新曲による共演作品。
-
The SEAMSやWISHといったバンドでHand Drawn Dracula周辺で活動しIn The RedのMILK LINESのサポートやまた最近ではORVILLE PECKのバック・バンドのベーシストとしても活躍するカナダのKYLE EDWARD CONNOLLYによる初ソロ・アルバム。CHRIS COHENやNEIL YOUNGに通じながらも正統派の泣きをみせるインディ・カントリー・フォーク・ロマンス・ロック、全10曲。TOPSやUpset! The RhythmのDARLENE SHRUGGのメンバーが参加。[Read More]
-
[Read More]
-LTD. JAPAN OBI EDITION-
1995 2nd Album. 2026 Released.🇺🇸 Important for U.S. Orders
Following the removal of the de minimis duty-free rule, DHL / FedEx may charge approx. $20 as a customs clearance fee upon delivery.
(Receiver pays directly to the carrier)Before placing your order, please make sure to read our
👉 IMPORTANT INFORMATION BEFORE PURCHASE 👈
By completing your purchase, you agree to all the terms and conditions listed there.
⚠️ Please read carefully before ordering ⚠️
ONCE PURCHASED, LIMITED ITEMS CANNOT BE CANCELLED FOR ANY REASON.
We do not accept any claims for damage incurred during transit.
By completing your purchase, you acknowledge and agree to these terms.
以下のリンク先の注意事項を必ずお読みいただいた上でご購入ください。
👉 ご購入前の重要事項 👈
ご注文をもって、すべての記載内容に同意いただいたものとみなします。
-
-LTD. WHITE VINYL.限定2枚組ホワイト・ヴァイナル- あのLONE JUSTICEのフロント・ウーマンだったMARIA MCKEE、13年ぶり2020年ソロ・アルバム。[Read More]
-
オーストラリアからHONEY HAHS以来の傑作ティーンエイジャー・バンド登場。Rileyくん13才とRyanくん11才の兄弟率いるThe RELLIES、しかも老舗パンク・レーベルDamaged Goodsより2020年1st 7"シングル。さらにDamaged Goodsカラー忠実にMILKSHAKES / BILLY CHILDISH系譜60'sガレージを若さというか子供全開でマジでマジする小学校卒業前的つまり買うしかないレコードなぜならば限定300枚。[Read More]
-
[Read More]
2010年代北欧を本当としたYUNG LEANによる2014年発表1stスタジオ・アルバム。SAD BOYSのGUD(YUNG GUD)、YUNG SHERMAN、WHITEARMORの3人が全面バックアップし当時ブレイク前夜だったTRAVIS SCOTTが"Ghosttown"にゲスト参。加2023年Reissue。
-
ブルックリンのAnna BeckermanによるDANESHEVSKAYA、2023年作品は買うことになるでしょう。BLACK COUNTRY, NEW ROADのサックス&フルートの長身君Lewis Evansが参加しさらにニューヨークのアート・パンク・ロッカーズMODEL/ACTRIZのメンバーがプロデュース。といったなぜどうしてという間にヤバいアルバムを作って来そうなとやはり買うことになるブライテスト・ホープ。[Read More]
-
Mexican SummerやParquet CourtsのAndrew SavageのレーベルDull Tools、そしてJack WhiteのThird ManからもリリースされていたPillと同じくDull ToolsからリリースしていたEatersのメンバーが合体して結成されたブルックリンのバンドP.E.、レコーディング時からニューヨークのミュージシャンの多くから噂を聞いていた2022年2ndアルバム。メンバーのJonathan SchenkeはSNAIL MAILやDAVID WESTのRAT COLUMNS、PARQUET COURTSの作品には初期から最新作までそして大和那南のアルバム「夜明け前(Before Sunrise)」を手がけるプロデューサーとしても多忙を極める人物。1980年代初頭の99 RecordsなどのNYポスト・パンク・バンドが挑んだ真のアンチエスタブリッシュメントでありまたブリティッシュのニュー・バンド達が照らす未来と同じ方向を見ながらも過去のロック史同様見事なニューヨーク・カラーに染めたPARQUET COURTSやBODIGAの新作と並ぶ新たなるインディペンデント・ダンス・フロア盤。[Read More]
-
[Read More]
-RSD2025-
-
[Read More]
スウェーデンはストックホルムの5人組The BLAND、2019年アルバム。TWO DOOR CINEMA CLUB ~ PHOENIXラインのファンにカウンターするトロピカル・ギター・ポップ。
-
-LTD. GREY & WHITE MARBLE VINYL- オーストラリアはメルボルンのポップバンドThe CRAYON FIELDSのリーダーGEOFFREY O'CONNORのソロ・アルバム、2020年。AOR後の80'S ベルジャン&フレンチ・ヨーロピアン・インディ・ニュー・ウェイブ的ネオ・ロマンティック頂点達成盤にはHTRKのJONNIE, SARAH MARY CHADWICK, LAURA JEAN、そしてSUI ZHENとのデュエット曲オンリーで構成された全11曲フォーリン・ラブ盤。[Read More]
-
CATE LE BONそしてALDOUS HARDINGと並ぶ人MEGA BOG、2021年アルバムが素晴らしい。過去作も愛すべき作品であったが本作はBIG THIEFのJames Krivcheniaがプロデュースを手がけというトピックでさえも霞む彼女自身のパワーとやるべきことを発見した感動が私を覆う。CATE LE BONでさえ挑めなかったまるで1980年代に存在したCrepusculeのANTENAにマンチェスターの男女デュオLUDASのポスト・パンク・ラインを塗りたくった、それはアナーキストのバカンスのようなジャズと正当な暴力。といってもこの世に正当なものは存在しないし君の主張もこのアルバムの前ではなんでもない。HAND HABITSのMeg Duffyも参加。[Read More]
-
[Read More]
FAYE WEBSTERが2018年に"(Suite:)Jonny"のミックスを聴いた際にオーケストラと一緒にレコーディングしたいと構想しついに実現したという24人のオーケストラとSpacebomb Studiosで録音した新曲と既発の楽曲を素晴らしきミュージカル〜サウンドトラック風アレンジにて再構築した2022年限定作品。
-
=BACK IN= L.A.の女性AVALONを出したレーベルMetropolitan Indianのボス、そうL.A.ガレージ・ロッカーThe ICARUS LINEの元メンバーDon Devoreとなんとあのモンスター・バンドMAROON 5のベーシストMickey MaddenによるデュオCOLLAPSING SCENERY。本人たちも承知な空振りまくりの意気込みが素晴らしいSOFT CELL直系でもないシンセ・グラム・ゴス・ロックのフィーチャリングはなんとJAMES CHANCE、さらにBサイドは注目のALASKA REIDがヴォーカル参加。限定。[Read More]
-
ロンドンから世界のインディ・ギター・バンドを牽引するDIY音楽マガジン『So Young Magazine』、2023年初春第42号。Heartworms, Shame, English Teacher, Thus Love, Mary in the Junkyard, Wombo, Echo Northstar, Robbie & Mona, Hello Mary, O., High.ほか。[Read More]
-
[Read More]
1994年に発表した通算6作目のスタジオ・アルバム発売30周年記念作品。
-
[Read More]
MARCHING CHURCH直系地元コペンハーゲンの若者たちPARDANS、2018年2ndアルバム。コペンハーゲンの未来かもしくは最後を飾る見逃せない秀作。
-
英国ロック史においてパンク・ミュージックの誕生以来それはOASISをも超えるほどにUKギター・バンドの気合いを赤裸々に半裸にて世界へアピールし嘲笑され続けた末に唯一無二の舞台を勝ち取った若者たちによる青春は決して終わらない第3章。2023年3rdアルバム。[Read More]