「R」と一致するもの
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TAYLOR SWIFTやDUA LIPAのリミックスも手掛けさらに大きく注目されるJAYDA G、2023年アルバム。プロデュースはADELEやDAVID BYRNEなどを手掛けプロデューサーとして活躍著しいJACK PENATE。[Read More]
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HAND HABITSことMeg DuffyによるFat Possumからの2023年6曲入りミニアルバムは新たなる側面を魅せるレコード盤でラストの"The Bust of Nefertiti"はやばい。[Read More]
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=BACK IN= -25TH ANNIVERSARY EDITION- 1994年リリース7th Album first time on vinyl. Half Speed Mastering.[Read More]
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一味も二味もやはり違うUK出身ベルリン・ベースのプロデューサーMINOR SCIENCEことAngus Finlayson、AD93からのキラー盤に続き2020年から21年にかけて彼のスタジオで作られた何百ものジャンクから製作された特注の楽器と4台のCDJ、ミキサー、シンセなどで行われたライブ・ショー用の楽曲を新たにスタジオ・ヴァージョンとして制作したグレイトなアンビエント・レコード。
-LTD.TEAL VINYL- オハイオのBUFFALO KILLERSのメンバーでBLACK KEYSのバック・バンドのベーシスト及びギタリストととしてもツアーに帯同したZacharyとAndyによるGabbard兄弟The GABBARD BROTHERS、2019年と2020年に発表していたBUFFALO SPRINGFIELD ~ JAMES GANG影響下によるレイト60'S〜アーリー70'Sサイケデリック・アメリカン・ロック楽曲がColemineからヴァイナル化された2021年1stシングル。[Read More][Read More]映画「Good Time」などのサウンド・トラックを経て豪華ゲストを迎え発表された2018年作「Age Of」。大事な時だからとしっかりと足元見ようとして逆にスベった気がした彼は彼は大きく何かを思い大きく修正へと来た。のであろうとしか思えない何かが違うユーフォリック、何かにアタックするポップでありながら反骨精神がボロ出のメロディ。それは己自身であろう。わかるぞ、それを気づくのが本来の人間でありそして作られるのが本当の人生である。ONEOHTRIX POINT NEVER、2020年アルバムは、色々な人たちができない、例えばFOUR TETや、例えばM83が、それぞれ立場上そのつもりでも変化することが出来なくなった場所に堂々と仁王立ちした、まるでARIEL PINKとSABADOHとSALEMがテスラのFalcon Heavyでの宇宙旅行中に制作した新たなる「KIDS」のサウンド・トラックのように何故か現実で何故かポジティブで何故か青春賛歌。全18曲、2枚組ゲートフォールド・ジャケット。
[Read More]-LTD.FLUORESCENT GREEN CASSETTE- なんという女性なんという人間、PHOEBE BRIDGERSは実は思考を絶え間なくしており、だからこそ本作を完成させた。メランコリーは結局自分勝手で自己満足で相手の優しさに甘えて鳴らすそれがミュージシャンの仕事ならばアーティストの価値はないのだけれど、彼女のそれは暗闇から(きっとここは過去)未来への道しるべを店頭させてる。それはこのジャケットのように思ったより暗いけど見逃さない君は大丈夫まだ見えないけど明るい未来はすぐそこにあって、不安なんて自分が勝手に作っていたものだと知る。なんというポジティブなメランコリーは突然ポップに京都への思いを歌いそれはまるでコロナに翻弄された僕らを予期してたかのようで、しかしポップ・ミュージックもロックもパンク・ロックでさえもそんな大したものじゃないのは僕らはわかっていて、彼女はでも歌う。ついでに笑顔も絶やさなくなって。2020年傑作のひとつ。全11曲。
1960年代にTHE MONTEREYSのメンバーとして活動しTOMMY JAMES AND THE SHONDELLSのバックも務めたBILL SCHALDAとその3人の息子、Big CrownのPAUL & THE TALL TREESとして活躍するPAUL、WILL、CARMINEによるブラッド・ハーモニー・ソウル・ファミリー・グループThe SHA LA DAS。プロデューサーTOM BRENNECKが設立した新レーベルDIAMOND WEST RECORDSの記念すべき第一弾作品となるセカンド・アルバム、2026。[Read More][Read More]NENEH CHERRYとMASSIVE ATTACKやPORTISHEADを手がけたプロデューサーCameron McVeyの娘であり、メジャーフィールドで活躍するシンガーMABELの姉でありつまりDON CHERRYの姪であるTYSONによる限定12インチ扱いのアルバム。DEAN BLUNT、COBY SEYジャズの、EZRA COLLECTIVEとコラボレーション、JOY ORBISONのアルバム「Still Slipping vol. 1」にも参加。リードトラック"Grunge"にはWu-Lu(Warp Records)をフィーチャー。
[Read More]ボルティモアとオーストラリアからのメンバーによるSMOKE BELOWが2022年から2023年にかけてボルティモアの自宅で制作された4枚目にしてラストだというアルバムはESG ~ ESSENTIAL LOGIC直系の変速ファンクビートとひねくれギターどちらも気合いのセンス見え隠れしてしまうポスト・パンクにPHILIP GLASS ~ STEVE REICH影響下による現代音楽エッセンスが散りばめられた全9曲。
帰還。プロデュースはバンドとCAROLINE POLACHEKとのデュオCHAIRLIFTの相方でプロデューサーとしてSOLANGEやLIL YACHTYの作品を手がける(たしか元々彼らのクラスメイトであった)Patrick Wimberly。2024年アルバム。[Read More]=BACK IN= THROBBING GRISTLE/PSYCHUC TVのGENESIS P-ORRIDGEによるバンドTHEE MAJESTYによる1999年のライブ盤、2014年発売。LTD.300。[Read More]=BACK IN= L.A.のトリオBEHAVIOR、2019年アルバム。悪いのは世間でも社会でも政治でも大人でもなくおまえらだと決して口にはしない愚痴とSNSがもっとも嫌いな青年がICEAGEを知りCRACK CLOUDに触発されファンク・バンドをやっていた同級生を誘ってひとまず3人でガレージで鳴らしたようなこのパンク以上にパンクで現代的な音楽を気づかないのは世間も社会も政治も大人もとにかくあなたたちが悪いからだと心から言ってしまいたいが僕は言わない、なぜなら知っているのは別に誰かと共有するためにあるものが音楽ではないからで、そこのところは世間もパンクスも誤りがちで、だけどこの件も言うのは来世に取っておくけど、だからといって何も言わないわけではない、とだけ言っておく。なぜならつまりこのレコードを買っているだけで主張は十分であるし、そして明日ではない今なにをするかが重要なのも知っているし、でも今日はひとまずこのレコードを部屋で聴いたのだけど、すると高ぶる、何かが自分に起こる気がする、いや何かを自分が起こす気がしてくる、でもひとまず今日は寝ると思う。だけどそういうものがレコードになるべきだとわかったし、昨日よりだいぶ良い気分だ。[Read More]IDLESが素晴らしいところはこの際音楽以上にここなのだと断言したい。2015年にデビューしWOLF ALICEやSLAVESやMETZの前座としてまだ人もまばらなフロアに向かい続けながらこれまでどこにも属さずロンドンバーニングの光はかすって消えて行くだけだった4人組CROWS。// ヴォーカルのJames Coxは買ってきたIDLESのファースト・アルバムのレコードを気に入っていた。ようやく観ることの出来た彼らのライブから帰ってきた彼は焦げたトーストの皿をどかしペンを持ち、文字通りのファンレターを書いた。まもなくIDLESのフロントマンJoe Talbotからの手紙が届いた。彼はCROWSのファンだと言う。トーストをどかし彼はペンを持った。アルバムを作ろうと思ってる、アイデアはあるんだ。三日後の朝に届いたJoeからの手紙にはこう書いてあった。いくら必要なんだ?返事は考えるまでもないのに、ペンを持った彼は考えているふりをしてみたかった。トーストはいつものように焦げていた。// もしかしたら出ない羽目になっていたかもしれない2019年1stアルバム、この作品はIDLESのレーベルBalleyからついに発表。絶頂期のOASISのメランコリック・ドラッグに例えばFONTAINES D.C.のポスト・パンク・ラインの現行感覚に実際6台のアンプから鳴らしたフィードバック・サイケデリック・ノイズの暗闇で覆う2010年代後半のザ・ブリティッシュ・ギター・バンド盤。[Read More]=BACK IN= エディ・スリマンのミューズとされたという過去さえ飛びこえよう、ブルックリンの若者男女3人組SUNFLOWER BEAN、Mom+Popへ移籍し世界を標準に発表された2018年2ndアルバム。誰でも一定の評価を得れるサイケデリック・ロックというジャンルを捨てFREETWOOD MACド直系のポップや70'sグラムを真っ正面から自身としながらも90's オルタナ系譜のつまりインディとロックをキープ、そして何より女神Julia Cummingを声も顔もボディもさらに前面にフィーチャーしてきたのは決してセルアウトではなく、ほとんどの自意識過剰のアーティストたちが避けるエゴを超えた戦い方であってもはや感動的ですらある。全11曲。[Read More][Read More]ドイツ・ケルンにて2024年に開催されたインディポップ祭「Popfest」を記念しFormosa PunkとMake Me Happyの共同にて限定会場のみで販売された7インチEP。ANDREAS DORAU「Alles Dreht Sich」、JETSTREAM PONY「Self Destruct Reality (Kouderay mix)」、BLUEBOY「Air France (acoustic version)」、TA TOY BOY「Cheap Suits」の未発表トラックを収録。限定300枚。*みんならしいですがジャケにプリントインクの擦れ汚れがあります。
[Read More]カナダはトロントを拠点に活動するMeg RemyによるプロジェクトU.S. GIRLSが2024年初頭にアーカンソー州でのフェス出演を機にナッシュビルの友人たちDillon Watson(D. Watusi)、Jack Lawrence(THE DEAD WEATHER)、Jo Schornikowらに加え、ELVISやBOB DYLANとも共演した伝説的ハーモニカ奏者Charlie McCoyまで参加し結成した即席バンドとそのまま一気に制作したという2025年作。
デモ音源7曲を収録したBayonetバージョン・カセット。ニューヨーク・ブルックリン、BEACH FOSSILS、2013年発表2ndアルバム。[Read More][Read More]2014年発表の2ndアルバム「Still Life」からの2015年リリース限定シングル。Bサイドアルバム未収"Bridge To Gaia"。
=BACK IN= 彼らは伝説となる。グラスゴーの男達The PHEROMOANS、たぶんフル・アルバムとしては5枚目(本人達もわかってないと思う)はPosh Isolation関連のアーティストもリリースするHELMのAlterから。これぞポスト・パンクやらインディやらアインダストリアルやらが存在する意味ある音楽。それはFALLミーツThe PASTELSミーツPRIMAL SCREAM級(注意:当店にとってはです)FAT WHITE FAMILYに唯一対抗できる男達の過去最高傑作。[Read More]=BACK IN= パリからロンドンに渡りクリエーション周辺のレコーディングに参加。前作はブレンダン・リンチがプロデュースしプライマルのアンドリュー・イネスがレコーディングしマイブラのケヴィンがミックスし元フェルト現プライマルのマーティン・ダフィが参加したLE VOLUME COURBEことCharlotte Marionneau、2020年限定10インチ。なんとオアシスのノエルとスペシャルズ、ファン・ボーイ・スリーのテリー・ホールが同じ曲(ダニエル・ジョンストンのカヴァー)で参加。ブレンダン・リンチももちろん参加。[Read More]=BACK IN= ボルチモアのヒーローFUTURE ISLANDS。ついに...4ADがその手を取った。ほぼロビン・ウィリアムズのヴォーカルSAMUEL T. HERRINGの顔と筋肉と歌声と魂に泣かない男はこの時代に生きる価値はない。アタマからケツまで全部が感動のインディ・リアル・ソウル・ミュージック。信じないのであればまさかのTV初出演となったこのレイト・ショー・ウィズ・デイヴィッド・レターマンを観よ。明日も明後日も生きる。[Read More]-50TH ANNIVERSARY 2 x PICTURE SLEEVE 7" + DOUBLE SIDE POSTER BOX SET- 69年発売DAVID BOWIE初のヒット曲となった"Space Oddity"の50周年を記念して発売された7インチ・ボックスセット。オリジナル・モノ・シングル音源を収録した1枚とTONY VISCONTIによる2019年ミックスを収録した1枚の2枚組。さらにピクチャースリーブ、両面ポスター、JOJANNEKE CLAASSEN撮影によるプリント、インフォーメーションカード付きの豪華版。[Read More]フランスはリヨンのレーベルBrothers From Different Mothersよりカリブのバハマ諸島出身のプロデューサーBASSES TERRESセカンド12インチ。リゾートでメディテートするトロピカル・アフロをL.I.E.S.〜Futurue Times以降の正しいロウ感覚でアンビエント+時折フロア・エレクトロニックする夏の熱帯夜にグッとハマる6トラック。ささやきスポークンが入るA3”Hebi No Tori”などさらにナイス。[Read More]- 選択結果を選ぶと、ページが全面的に更新されます。