「pan」と一致するもの
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カリフォリニアはチュラヴィスタ出身ニューヨーク在住JACKIE MENDOZA、2019年1st 12" EP(ミニアルバム状態)。2010年代を生きたと我々の分も証明するかのようなDIYシンセ・ポップに母から受け継いだメキシコの血が唸るラテン・センスがそこらのロマンスにはないその青い髪はビリーアイリッシュな世間だからではないのだなとその目で理解する群れずに生き抜くパワーとGRIMESのメンヘラとは違う陰鬱さに惚れる。プロデュースはPANDA BEARの最新作「Buoys」を手がけたRusty Santos。全6曲限定。[Read More]
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プロデューサーとしても地位を築くBULLIONことNathan Jenkinsがここにきてまさかの...例えばPHOENIXが歳を取りメジャーになった代わりに失ったものはここにはしっかり存在しそれはエレクトロニックやダンス・ミュージックにしがみつく者にはない覚悟によるもの。そう、気づく者たちはとっくに確認しているまさにSUZANNE KRAFTやAVARON EMERSONのような若者たちが選んだ茨の道が正しいのだとプロデューサーとして彼は証明する激ポップ・ミュージック集。CHARLOTTE ADIGERY, PANDA BEARそしてCARLY RAE JEPSENがヴォーカルにて参加。[Read More]
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NEOHTRIX POINT NEVER絶賛、METRONOMY、PANDA BEAR、TORO Y MOIツアー参加など謎の感覚による謎の立ち位置にて謎のポップとソウルとインディを現行ど先頭で我々の脳天で鳴らすボルティモアのNOURISHED BY TIME、2025年アルバム。
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ミネアポリスのNIGHT MOVES、GLEN CAMPBELLやBOBBY CALDWELL、CLEANERS FROM VENUS、そして90年代初期のカントリーやPANDA BEARに影響を受けながらそのまま続けていくことのリアルに辿り着いた約6年ぶりとなる4作目、2025。
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The REDS, PINKS AND PURPLESのGlenn Donaldson、つまりTEENAGE PANZERKORPSにFWY!やART MUSEUMSなどなどなど極悪でいながらドリームをごっちゃ混ぜにしギター・バンド・サウンドとして奏でていたオヤジ別名Edmund XavierがTUNE-YARDSの作品などに参加していたJem Fanvuと組んださらなる新バンドVACANT GARDENS、早くも出す作品が即完売レア化連発する中ついにTough Loveからすでに100ドルの高値がついている2020年に発表されていたデータ音源をTough Loveが7インチ化2022。さすが鬼才が自然とカマすスローコアとシューゲイズをMIXさせたかのごとくバラッドしたSLOWDIVE ~ SUNDAYS ~ 最近だとWHITE FLOWERSともまた違った結果のオリジナルを出してきてしまった正しいドリーム盤。限定300枚。
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もう妹なんて言わせない、SOLANGE、2019年アルバム。 INTERNETのSTEVE LACY、ABRA、The-DREAM、GUCCI MANE、PHARRELL、TYLER THE CREATOR、EARL SWEATSHIRT、METRO BOOMIN、SAMPHA、DEVIN THE DUDE、PLAYBOI CARTIなどヒップホップやR&Bメンツの参加はもちろん、プロデューサーはPHOENIXを手がける仏CHASSOL、もちろんなBLOOD ORANGEことDEVONTE HYNES、さらにANIMAL COLLECTIVEのPANDA BEAR、そしてあのJOHN CARROLL KIRBYが作曲&プロデュースにてほぼ全面的に参加という特別な布陣で制作された、このR&B以上のAOR、ブラック以上のホワイト・ソウル感、R&B以上のインディ感を多くのインターリュードを挟み構成される本作はは完璧なるSOLANGE感という未来へも光るオリジナル。
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-LTD. BLUE VINYL- TEENAGE PANZERKORPSにFWY!やART MUSEUMSなどなどなど極悪オタクいながらSiltbreezeやSoft AbuseやSkrot UpやWoodistなどから約100作品をリリースしまくりながらもコア層に支持されるとんでもない親父Edmund XavierことGlenn Donaldsonが住まいのサンフランシスコはリッチモンドのご近所さんたちを集めて結成した4人組The REDS, PINKS AND PURPLESが2019年に発表し即レア化していた1stアルバムがTough Loveより装いも新たにReissue 2021年。FELT直系泣きギター・ポップでありながら身内趣味で終わらせないスピリッツが爆発するRADIO DEPT. ~ BLACK MARBLEファンもふりむくワイアードが潜んだドリーム・ギター・ポップ。全14曲。[Read More]
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サンフランシスコはリッチモンドのご近所さんたちという4人組The REDS, PINKS AND PURPLESによる2020年アルバム。FELT直系キラキラ泣き泣きギター・ポップでありながら、ここまでの位置にはなかなか持っていけない、実際RADIO DEPT. ~ BLACK MARBLEファンも納得に違いないどこかワイアードが潜んだドリーム・ギター・ポップ...と思えば正体はTEENAGE PANZERKORPSにFWY!やART MUSEUMSなどなどなど極悪でオタクいながらとんでもないポップをカマしSiltbreezeやSoft AbuseやSkrot UpやWoodistなどからおそらく100作品ほどをリリースしまくりほとんどの作品をレア化させる親父Edmund XavierことGlenn Donaldson、オマエか!それなら買います。[Read More]
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-LTD. ROYAL BLUE VINYL- オーストラリア老舗レーベルChapter Musicがたまにカマしてくる再発がエグい。2010年代に入り再発など世界的に再評価された未だ現役オージー・ポスト・パンク・バンドPRIMITIVE CALCULATORSのメンバーやあの国民的バンドINXSのMICHAEL HUTCHENCEが1980年代後半に結成したディスコバンドMAX Qのメンバーなどが在籍しながらも作品の正式リリースはなかったらしいバンド、USE NO HOOKSのなんと35年間食器棚に残されたままだったミックス前のテープを発見しミックス編集された初作品盤。ニューヨークの99 RecordsやロンドンのRIP, RIG & PANICやACRなどに触発を受けたであろうCHICやSUGARHILL GANGをポスト・パンク・フロアに落としたまさに幻のストリート・ディスコ・ファンク。[Read More]
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N0V3Lの「TO WHOM IT MAY CONCERN」のミュージック・ヴィデオにて着用したメンバーによるハンドメイド・パンツ。32-31 inch。もちろん世界に1着のみ。
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-LTD. COKE BOTTLE CLEAR VINYL- CHASTITY BELTのAnnie Truscottと彼女のパートナーであるJAY SOMことMelina Duterteがこのパンデミックの中、ふたりで制作したROUTINE名義による12インチ。本当に二組の良い部分をミックスしたようなメランコリックに合わせクイアによる決して自己中心的ではない主張が清く美しく時に切なく時に無謀で時に誤り時に傷つけ時に意固地に時に立ち止まり時に憎しみ時に後悔し時に向かい合い時に愛し合うバラッドがパンデミックを超えて鳴る全5曲。[Read More]
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2000年代にキッズ・オルタナティブ・トリオとして我々を爆発させたトリオBlackblackのメンバーで(姉は元POCAHAUNTEDのDIVAことDiva Dompe)しかもお父さんはBAUHAUSのドラマーKevin Haskins(!)という当時私が会った時は13歳くらいだったLola Dompeがマジで大人になって結成し、なんとあのJ DILLAやMADLIBやALOE BLACCなどなどをリリースする名門Stones Throwからリリースされた1stアルバムの限定リミックス盤。2000年代前半のエレクトロクラッシュ〜ディスコ・パンクをいち早くリヴァイバルさせたかのごとくおそらく意識しないままギリギリラインを攻めるポスト・パンク・シンセ以上ライオット・ガールズ未満(何が未満かは不明)のユース・ロックをSudan Archives, 社長Peanut Butter Wolf、父Kevin Haskins、地元仲間であろうFROTHのJooJoo、Peaking Lights and Panther ModernによるREMIX、そしてBサイドのロング・トラックはそうエディ・スリマン先生のCELINEのWOMEN SUMMER 20に使用された20分越えミックス‘Calling It’その名もCeline Extended Mix。限定。[Read More]
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2018年公開Panos Cosmatos 監督Nicolas Cage主演のアクション・ホラー映画「Mandy: マンディ 地獄のロード・ウォリアー」に登場する俳優Linus Roacheが演じる米国カリフォルニア州のレディングにて活動していたカルト教団Children Of The New Dawnの教祖JEREMIAH SANDが訳あり1974年教団解散。その3年後に訳ありレコーディングしていたデモテープがあの2018年のカリフォルニアで起きた大規模な山火事から逃れ発見された...といった架空のアルバム(たぶん)がSacred Bonesより登場。エンジニアはなんとUNIFORMのBen Greenberg、さらにライナーノーツはなんと今は亡きGENESIS P-ORRIDGEというワイアード・サイケデリック・フォーク・アルバム。
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ブレずDIYでいながらしかもしっかりとポップ・ミュージックを奏でるUSAインディの至宝WOODSがパンデミックにより2020年のツアー中止を余儀なくされた彼らが2009年から2013年の間に制作された未発表音源をコンパイルし発表したエラ・トラックス集、2021年。
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XLとサインし完璧にバケモノとなってしまったBADBADNOTGOOD、歴史に残る2021年アルバム。これ以上の傑作は果たして彼ら今後作ることができるのであろうかといらぬことを言ってしまうほど命削ったなとはヒシヒシとそしてヒリヒリと異常なる緊張感とともに裏腹に解放するメランコリックと躍動するマジックのロックとエレクトロニックとパンデミックなジャズ。
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全英チャート1位を獲得した2020年のアルバム「Ultra Mono」からパンデミックを挟み発表された2021年4thアルバム。さらなるエッジーさらなるアタック、まるでNIC CAVEとJOY DIVISIONがSWANSに乗り移られグラインド・コア化したかのような、アートとしての兄貴キャラ頂点へ到達した全14曲。
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-先着特別特典ポスター付き- ここにきて...パンデミックを経て労働階級兄貴の怒りさらに爆発。過去最高傑作な気がするテンションぶちあがり2023年アルバム。*ポスタは折っての発送となります。丸めて別送ご希望の方はその旨をコメント欄に明記ください。500円追加で郵便にて発送いたします。同着にならない場合が多いです。ご了承ください。[Read More]
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BLOOD ORANGEことDEVONTE HYNES、2018年4thアルバム。同じ黒でもKENDRICK LAMARやD'ANGELOと違ったやり方で愛を歌い愛を裏切り愛に救われ愛を知った。それは結局誰も救えないってこと。でも僕は歌う。というわけでロマンスの神様がいるとしたら彼に微笑みかけるのは世界中の人間が納得しなければならない。さらなるソウルを当たり前に媚びなく注入したその時代を見る目は彼が嫌な奴じゃない証拠で、その迷いなき歌声とメロディは2010年代を象徴するコンテンポラリー・ポップ・ミュージックを形成している。全16曲、49分間。少なくともその間はあなたとその隣りの人を救ってくれる。
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リヴァプールとマンチェスターの少し上、プレストン出身のUKのデュオWHITE FLOWERS、2021年に発表され支持された1stアルバム「Day By Day」に続くパンデミックの最中に制作された12インチ、2022年。プロデューサーにPJ HARVEYやPORTISHEAD、そしてPERFUME GENIUSを手がけたAli Chantを迎え制作された本作はアルバムを超えるメロディラインを加えてきたから驚く間違いなく彼らの最高傑作曲のタイトル曲はじめBEACH HOUSEのドリームをCOCTEAU TWINS寄りの白昼夢に誘う彼らの耽美サウンドがある意味頂点に達してきたことを確認する全4曲。限定750枚。ソールドアウトしているようです。[Read More]
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STANDING ON THE CORNERのメンバーでもある(あった?)ボーカルのLila Ramani率いるNYCのオリジナル・バンドCRUMB、2024年フルアルバム。MELODY'S ECHO CHAMBERの白昼夢に自力のストリートそしてあえてのインディ。この感覚はbar italiaの裏側の表裏一体という奴と思えばそれはマジだから唯一無二。プロデュースはJohnscott SanfordとFOXYGENのJonathan Rado。
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カリフォルニア州ラ・カニャーダ・フリントリッジ出身の高校の同級生によるフォーク・デュオMAPACHEのふたりがこのコロナ禍でキャンセルされたツアーで空いた時間で制作したカヴァー集。もともと流通されていませんでしたがついに解禁。これが誰もが文句は言えないガチガチながらナイスな選曲と欲張らないアレンジにコロナで鍛え上げられたセンスがこれ以上ないほどに詰め込まれた一枚。 冒頭のイントロで誰もに幸せが降りてくるSTEVIE WONDERの"You Are The Sunshine Of My Life"、BEACH BOYSの"All I Wanna Do"、さらにThe LOUVIN BROTHERSの"On My Way To The Show"、PETER ROWNの"Midnight Moonlight"、またALLAH LASの楽曲"Worship The Sun"とBABE RAINBOWの"Running Back"、Kから作品を発表していたLITTLE WINGSの"Sandy Babe"といった友人や先輩など最近の楽曲も収録しているラインが素晴らしいとことにトドメは冒頭SADEの"All About Our Love"。[Read More]
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この世界、この国、この社会。結局必要なのはリーダーなのだと我々はこのパンデミックに改めて気づかされそしてそれを探し求めることこそ滑稽な行為と思想だと知った。ロンドンの自然発生的リーダーとなるGOAT GIRL、2021年2ndアルバム。KING KRULEが復権させたブリティッシュ・クラウド・メランコリック、それは英国伝統のパンク・スピリッツの上でしか成り立たない。その先に生まれた彼女たちのクラウドネス・ギター・バンド・ミュージックは驚くことに1980年代のそれでもUSA経由で生まれた1990年代のオルタナティブ・ミュージックでもなくて、確実に21世紀以降のフィーリングで実際に君の胸のあたりが鳴動させているのは、いつでもロック・ミュージックの役割はそれでしかないからだ。大人は気づかないアイデアもたんまり詰まっている。選ばれた者(君のこと)だけがステップを踏めるフロアも広がっている。そしてたぶん曇り空は続くけど全ては君次第なんてことも教えてくれる。全13曲。[Read More]
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KEVIN MORBYは来なかった。でも来た。つまりようは世の中慌てるなと言うことだ。KEVIN MORBY、2020年アルバム。ミュージシャンはいつでも過敏でなければならない。そして彼はコロナ禍であるのでもちろんのこと彼女であるWAXAHACHIEと共に誰もいない田舎に半分だけ家を立ててそしてミュージシャンであるので音楽を作った。世の中はポールマッカートニーだけではなくて、もっと大胆に言えばもうビートルズなんていらない。マジいらない。一体、いま何年だと思っているのだ。テキサスで生まれた彼は2010年代カントリー・フォークそしてブルースを現代のUSAオルタナティブとして決して媚を売らず堂々と鳴らし、そして2020年代、この男はやはり繊細であるからこそそこらじゅうにセンスを散りばめてそしてまたしても時代として鳴らしてしまった。そして今を生きる僕らはA2の"Brother, Sister"の♬ばぼんぼんぼぼぼーんぼんばーらばばばん♬に泣けてしまうのだ。全10曲
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-LTD. 750 SMOKE VINYL- オーストラリアはシドニーの5人組から(2人組になったのかもしれない)DEATH BELLS、2020年アルバムは保証Daisに移籍し発表された。EP。00'S ハードコアおよびパンクおよびインダストリアル出身でありながら、このままではいけないと進んだ道はあのCOMMUNIONSと同じ方向へ進んでいたけど彼らはあの青さに耐えられなかったしそもそも自分たちが青空は似合わないのは十分に承知していた。IAN CURTISがもし死ななくて少しくらいは生きる意味を得たとしたら、もちろんNEW ORDERにはならないだろうし、そしてポストパンクの残党にけなされながらもブランドもののシャツとパンツと(ネクタイだけ父のお古で)彼らDEATH BELLSのような音楽を放つバンドを結成しただろう。だって少しくらいはシャツやパンツにも気を遣うべきだと思う、もし僕がもう少し生きるなら。と大事なことを彼は言っただろうし、だけど得てして誰もそんな言葉は聞いていない。蛇足だが1980年代のネオ・サイケとネオ・アコはそれぞれ微妙な美意識があったので近いようで相入れなく、だからThe CHAMELEONSやThe CHURCHといっただいぶ芋くさい素晴らしいバンドしか存在しなかった。なのにDEATH BELLSはそうでありながらそうではない。それは修正力。生きてるロックとは本当はここにあるのである。気合いの全9曲。[Read More]