「NO 'LABEL'」と一致するもの
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-JAPAN OBI EDITION- 2003年発表7thアルバム。2025年リイシュー盤。
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-LTD.JAPAN EDITION- 1999年発表6thスタジオ・アルバム2025年Reissue。
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2018年発表2ndスタジオ・アルバム。WHITEARMOR、RIPSQUAD、GUD、YUNG SHERMANがプロデュースで参加。客演にはECCO2KそしてBALA CLUBのULI Kが参加。
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=BACK IN= 謎のジャーマンレーベルTaxfreeより、謎のプロデューサーABDULによるデビューLP。その正体はディープハウスでも素晴らしい才能を発揮するプロデューサーFUNKYCANと、RATGRAVE名義でも活躍するドイツのMAX GRAEFという2人によるモロこのレーベルなドイツのキワ者2人による本気度にじむコラボ盤。MAX GRAEFがEMPLOYEE名義で見せた確信犯でエセ・ポップ・ミュージックをライブラリーするDEAN BLUNT以降の新たな感覚を悪意アリアリでエレクトロニック・フリージャズをカスカス・インディ・パンクにふざけるも時に見せる本気が極上、というこれはPOWELLにまでフックを入れそうな唯一無二エレクトロニック変態極上盤全11曲。A3ポスター封入。[Read More]
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-LTD.JAPAN OBI EDITION-
96年発表4th Studio Album。。2025年日本帯仕様盤。
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2024年アルバム。[Read More]
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-LTD. COKE BOTTLE CLEAR VINYL- CHASTITY BELTのAnnie Truscottと彼女のパートナーであるJAY SOMことMelina Duterteがこのパンデミックの中、ふたりで制作したROUTINE名義による12インチ。本当に二組の良い部分をミックスしたようなメランコリックに合わせクイアによる決して自己中心的ではない主張が清く美しく時に切なく時に無謀で時に誤り時に傷つけ時に意固地に時に立ち止まり時に憎しみ時に後悔し時に向かい合い時に愛し合うバラッドがパンデミックを超えて鳴る全5曲。[Read More]
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メルボルン湾岸フランクストンから現れた新世代ガレージ/ビートThe GNOMESのデビュー・アルバム2025。[Read More]
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-LTD.JAPAN EDITION- 2001年発表5th ALBUM。
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Posh Isolation以降のユース・シーンを牽引するデンマークはコペンハーゲンの新世代インディペンデント・レーベルAnyinesよりAske ZidoreよJens Ramonによるインダストリアル・アンビエント・エレクトロニックRAMON / ZIDORE、限定70枚ヴァイナル。[Read More]
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音源リークによって世界的成功を自らの意志で捨てたPRINCE以来の世紀の天才と呼ばれるJAI PAULとJESSIE WAREなどの有名ミュージシャンからラブコールを受けるFABIANA PALLADINOによるPaul Instituteのレーベルサイトにて突然発表され一瞬でソールドアウトとなっていた限定7インチ入荷。[Read More]
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メルボルンのプロデューサーHARVEY SUTHERLANDがなんと復活した、あのKING KRULEのZOO KID名義のデビューシングルや今は亡きBIG PINK、COURTNEY BARNETTそしてHAZEL ENGLISHなどのデビュー作をリリースしていたロンドンのHouse Anxietyよりフルアルバム、2022。これがまるでLA PRIESTとWORKING MENS CLUBがブギー化したかのような独壇場といってもよいありそで誰も鳴らせなかったエレクトロニックに頼らない位置で見事鳴らしてしまった(だから世間には届きにくい)ブギー・インディの大カウンター盤。しかもレジェンドDAM-FUNKまで参加という文句なし一発。[Read More]
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カナダ発一番の女性、MARIE DAVIDSON2018年4thアルバム「Working Class Woman」よりシングル・カット、限定12インチ。名手JOHN TALABOT、そして完全無欠SILENT SERVANT Remix収録。この時代にジャケありでシングル・カットは危ない限定と思います。[Read More]
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-SPECIAL: LTD. YELOW VINYL+PHOTO BOOK. 限定イエロー・ヴァイナル+超良い泣けるBIG LOVEのみのミニ写真集特典+-[Read More]
君たちはどう生きるか。そんなもの彼女たちは即答だ。2017年、GOAT GIRLのサポートによりライブ・デビューした後、FAT WHITE FAMILY, SHAME, INSECURE MEN, The MOONLANDINGZそしてMICACHUといった現行ロンドン・シーンのリーダー達にサポートされながら1年。平均年齢13.5歳の3姉妹HONEY HAHS、2018年これが歴史的なデビュー・アルバム。PULPのJARVIS COCKERは言った「この子達の歳にこだわり過ぎない方がいい。我々の内なる魂に語りかけている彼女達の楽曲よ。しかし真実を思い出すのは良いことだ。若者は我々を救う!」1980年代中頃、STRAWBERRY SWITCHBLADEは存在し、我々を虜にし、そして彼女達は若かった。コンパクト・ディスクが登場したことより、彼女達の一瞬の登場の方がどれだけ人間の進歩に役に立ったことであろう。そして残念なことにこのHONEY HAHSの1stアルバムは私の人生の一枚であるSTRAWBERRY SWITCHBLADEの1stアルバムの3倍良い。それが未来。しかし未来に気づくのはとても難しくしかし今は未来である。もし彼女達がもう10歳年上だったならば、このアルバムは全ての評論家によって年間ベストに選ばれたであろう。そしてこの名盤に今気づくあなたはとっくにどう生きるかなどわかっているはず。 -
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BEACH FOSSILSのレーベルBayonetよりニューヨーク在住のMEI SEMONESのカセット。
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PARQUET COURTSのANDREW SAVAGEのレーベルDull Toolsより大和那南のレコードに続き発表されたのは知る人ぞ知る2000年代後半に登場しNight PeopleやSHDWPLYなどからアルバムを発表していたPC WORSHIPのメンバーでもあったMIKE ETTENによる2021年1stアルバム。レア化してしまってるANDREWのソロにも通じるフォーク男子またKEVIN MORBYとも肩を並べるメロディセンス、そこに南のARIEL PINK一派に対抗していた東のNYワイアード・ポップ・フィーリングが2020年代ならではのアイデアと鳴り、そこへどこかMATT MARTESEのブルックリン版的永遠の男子メランコリックが加わったような隠れた名盤行き決定的全10曲。[Read More]
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ロンドンのバンドCAREERによる限定12インチEPがシェフィールドのインディペンデント・レーベルBingo Recordsより到着。高速な展開と変速ビートとカッティング・ギターによるたとえばJOSEF K ~ WEDDING PRESENTといった1980年代バンドとPARQUET COURTS以降のポスト・パンクを理解したガレージ・バンドの影響下はSub PopのOMNIやCORRIDORそしてFLAT WORMSなどの現代のバンドとリンクと思えばやはり彼らとギグを行なっていた模様。これはナイス買う、とは0度ヴィニールに包まれたジャケの中には藁半紙にハンドプリントされたような歌詞カードが封入されなぜか散髪時につくような細かい髪の毛が...これはDIYの証なのかアートなのか偶然かわかりませんが私の毛ではありませんのであしからず。限定。[Read More]
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BEACH FOSSILS直系レーベルBayonetよりニューヨーク在住Heaven率いるGRUMPYの2024年限定カセット。
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2000年代にキッズ・オルタナティブ・トリオとして我々を爆発させたトリオBlackblackのメンバーで(姉は元POCAHAUNTEDのDIVAことDiva Dompe)しかもお父さんはBAUHAUSのドラマーKevin Haskins(!)という当時私が会った時は13歳くらいだったLola Dompeがマジで大人になって結成し、なんとあのJ DILLAやMADLIBやALOE BLACCなどなどをリリースする名門Stones Throwからリリースされた1stアルバムの限定リミックス盤。2000年代前半のエレクトロクラッシュ〜ディスコ・パンクをいち早くリヴァイバルさせたかのごとくおそらく意識しないままギリギリラインを攻めるポスト・パンク・シンセ以上ライオット・ガールズ未満(何が未満かは不明)のユース・ロックをSudan Archives, 社長Peanut Butter Wolf、父Kevin Haskins、地元仲間であろうFROTHのJooJoo、Peaking Lights and Panther ModernによるREMIX、そしてBサイドのロング・トラックはそうエディ・スリマン先生のCELINEのWOMEN SUMMER 20に使用された20分越えミックス‘Calling It’その名もCeline Extended Mix。限定。[Read More]
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名門Trouble In MindよりPORTISHEADのアルバムから取られたと思われるバンド名、ロスのDUMMYが2020年に発表していた2枚の EPをコンパイルした限定カセット。STEREOLABド直系クラフト・スペース・ロックながら本家の5倍テンションばか上がりしてしまうシューゲイズも敗北の展開でグレイト。
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=BACK IN= 2000年代中頃から一世を風靡したModularからデビューし当時のフロアとギター・バンドの間で爆発したロンドンのバンドNEW YOUNG PONY CLUBのキーボーディストだったLOU HAYTER。グループを脱退後BOXSAGAなどの名義で活動していたエレクトロニック・プロデューサーNick PhillipsのサポートによるThe NEW SINS名義、フランスのDAFT PUNKに次ぐデュオAIRの片割れJean-Benoît DunckelとのデュオTOMORROW'S WORLD名義で作品を発表後、2019,20年にリリースしたソロ名義LOU HAYTERにてシングルに続く待望の2021年1stアルバム。The NEW SINSとして彼女を最初にサポートしたのはあのSADEのバンドを長年支えるベーシスト兼プロデューサーPaul S. Denmanだというのは知られていないですが、まさに初期MADONNAとKYLIEにニューウェイブ色をさらにパワーアップさせた80'sシンセMTVラヴァー・ポップのど真ん中をシティポップを踏み潰しながらランウェイするかのような全11曲でまじラブ注入。[Read More]
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-JAPAN OBI EDITION: 数量限定/日本語帯付/解説書付き-
現行UKベース・シーンを代表する立ち位置を得るプロデューサー、DJ、レーベルHinge Finger主催ロンドンのJOY ORBISON、初フル・レングスとなる1st ミックステープがXLよりリリース。UKフロア・シーンの伝統をきっちり引き受けながらも研ぎ澄ましてオリジナルなスタイルへ更新、そしてアルバムではポップ・サイドへのアプローチも。とてもクールでいながらUKストリートのソウルを正しく今2021年に表現するロンドン・ベース・アルバム。という今年ベストの一枚で間違いない事は保証の全14曲入り。ジャケット写真はロンドンの気鋭Rosie Marks。
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=BACK IN= 2010年代のミュージック・カルチャー・シーンを牽引した音楽ブログGorilla vs BearのChrisが始めたニュー・レーベルLuminelle Recordingsの第一弾としてデビューしたカナダはモントリオールのHELENA DELAND、2018年デビュー・シングルに続く2nd EP。CAT POWERとHAND HABITSを足して決して甘くないラブを注入したロマンスの神様は死なない限定盤。[Read More]