「disq」と一致するもの
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=BACK IN= 100% Silkからもリリースするオークランドのラップ・プロデューサーJohnny Igazのテクノ名義NACKT。アイディアが冴えるアシッド・テクノ4トラック。[Read More]
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UKギターバンド・シーンを牽引するNice Swanよりブライトンの注目OPUS KINK登場。FAT WHITE FAMILY直系の不良具合にLIBERTINESから受け継がれるブリティッシュ・メロディにホーンにサックス入りPOGUES的アイリッシュ・パブ感がナイス。限定。[Read More]
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=BACK IN= オーストラリアはシドニーにてBedroom Suckからソロを出しているELA STILESと一緒にバンドThe RANGOONSでプレイするJay Cruikshankと同じく同郷バンドであるあの我らがLOW LIFE、そして傑作ネオ・サイケ・バンドORIONのメンバーである日本人YUTA氏によるニュー・デュオJAY AND YUTA、2020年1stアルバム。アナログ・シンセとともに天から降りてきたSUICIDE ~ CHROME ~ NOCTURNAL EMISSIONS ~ CURRENT 93イズムをパンク出身オージー・ベッドルームで未来派(つまり現代派)シンセ・インダストリアル以上のポップ・ミュージック。[Read More]
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1999年に発表された23thアルバム「RAVE UN2 THE JOY FANTASTIC」のプリンス自身がREMIX、さらに未発表曲を加え構成した当時ファンクラブ入会者のみ購入できた2001年発表アルバムの初ヴァイナル化。パープル・カラー限定1,250枚。LTD. PURPLE COLORED VINYL。
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=BACK IN= NOTHINGのギタリストNick BassetによるWHIRRのヴォーカリストAlexandra MorteをフィーチャーしたプロジェクトCAMERA SHY、2015年RSDシングル。1990年頃のUK, オージー・フィーメール・インディのようなラブリー・ポップ。楽曲がキミNOTHINGの時より冴えてないか及びヴォーカルがキミWHIRRの時より冴えてないかと思うほど嫌みなくハートにくるパンクあがりのインディ及びシューゲイズ系では特別枠に即行きそう。[Read More]
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カナダのDIYレーベルTelephone Explosionよりプロデューサー兼ドラマーJAHMAL PADMOREによる2024年2ndアルバム。ちょっと待ったとNOURISHED BY TIMEの肩掴むコペンハーゲンにいたLISS的センチメンタルも加わるエセR&B炸裂の全10曲。限定。
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CRACK CLOUDを送り出す Tin Angelが同じくカナディアンの別部門として確実に推すDELILUH、2022年アルバムは凍てつく者たちが氷固まった中、凍てつかせる側からジャベリン砲ごとくぶっ放す、それはPSYCHIC TVとCHRIS AND COSEYとDAVID SYLVIANの共演のように恐怖の中の美しさに溺れる冒頭から背筋と脳天戦闘不能のフリージー・ポスト・パンクでさえもはやないかも。バンド過去最高傑作。限定。[Read More]
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UKのプロデューサーBarney ListerとヴォーカリストKojo Degraft-JohnsonによるRolling Stoneのライジング・スター、DIY誌のClass of 2025にも選ばれたアフロ・ジャズ・ソウル・プロジェクトMRCYによる2025年アルバム。
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1994年発表3rdアルバム。2021年Reissue。
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愛すべき陰キャ・シューゲイズ・スウェディッシュ・ガイSPUTNIKによるWEATHERDAY、2019年の傑作「Come In」以来となる待望の2025年アルバム。これで純粋にテンションあがるか『これ好きなの?若いねー』と斜に構えたつもりがただの老害であったと20代であろうが60代であろうが試される混沌と衝動が渦を巻くポップ・カタストロフ万歳死ぬな生きろ全19曲。Clear with Red Splatter Blood OnlineVinyl, Obi, Gatefold, Insert, Polybag Edition.
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2009年発表3rdアルバム。2023年Reissue。
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正しい活動と継続は彼らをブリストルのヒーローから世界のギター・バンド・ヒーローとした。IDLES、2018年世界へ向けて2ndアルバム。2012年結成以来、指をさされても自分の道を進んで来た事実がこの2018年には世界へはっきりと鳴る、まるでSWANSとICEAGEとを足してゴールデン・ボールで割って投げたかのような2010'Sブリティッシュ・モダーン・パンク代表盤。
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1973年発表2025年Reissue。
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2000年頃からカナダはモントリオールのガレージ・シーンにてLes SEXAREENOSやCPC GANGBANGSそしてBIRDS OF PARADISEのメンバーとして暗躍するRoy VucinoがパートナーHannah Lewisを中心にメンバーはどうやら総勢12人いるらしいバンドRED MASS。これまでPsychic HandshakeやAlien8、Floridas DyingにHozac、Electric VoiceにSlovenlyと数々の名門インディペンデント・ガレージ・レーベルからシングルをリリースしていた彼らがデビュー10年以上を経てとうとう発表した2019年1stアルバム。プロダクションで参加してるのは知っている人しか知らない傑作カルトLes GEORGES LENINGRADのMingo L’indien、そしてエンジニア兼プロデュースはなんとSONIC YOUTHやIGGY POPを手がけたMartin Bisi。という完全にカナダのTOTAL CONTROL状態のヤバさが攻めまくる、いやLOW LIFE的変態が攻めまくるダーティ・ガレージ・パンク全12曲。[Read More]
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-JAPAN OBI EDITION-
2026年サマーソニック出演記念日本帯付盤
2019年2ndアルバム。 -
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元OUGHTのメンバーであるTim DarcyとBen Stidworthy、そしてU.S. GIRLSやWEATHER STATIONのバンド・メンバーとして活躍していたEvan Cartwrightによる結成されたCOLAによる2024年アルバム。ドラム/ベース/ギターのミニマル演奏からまるでTELEVISIONと初期STROKESをブレンドしたかのようでありながらもすでに普遍の美学を貫いているオリジナル。限定。
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バチコーン。気にするな。わたしが出した音である。PAUL WELLERのResponseからのC86からのSarah Recordsラインへ残された一部の2010年代のUSAパンク〜ポスト・パンク・バンド達がその進化の過程で向かった事実は正解だったがその音tスピリッツを正しく受け継ぎ表現できたものは数少ない。細かいところまでいえば皆無と言っても良い。しかしいた。これはダメだ。親が一番怒るタイプ。だったらヘビメタルをやって!とでも言いそうに。DOLLY MIXTUREに辿り着きその世界観と音を出そうとするもTV PERSONALIIES化してしまって別に誰も知らなくても良いTRIXIE'S BIG RED MOTORBIKE以下となってしまったというわたしにとっての奇跡のブツ。そんなものは私の物だけで良い。でないと世の中おかしなことになるから。しかし将来のカルト盤は間違いなしであろう限定盤。正体はVIOLEN CHANGEのStanley Martinezほか。
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Netflixドラマシリーズ『ストレンジャー・シングス 5』のサウンド・トラック。本作にはダファー兄弟と音楽スーパーバイザーのノラ・フェルダーが選曲した作中で使用される各時代の名曲を収録。
A1. Rockin' Robin - Michael Jackson
A2. I Think We’re Alone Now – Tiffany
A3. Fernando – ABBA
A4. Mr. Sandman - The Chordettes
A5. Pretty In Pink - The Psychedelic Furs
A6. Heroes – David Bowie
B1. The Trooper - Iron Maiden
B2. Here Comes Your Man – Pixies
B3. Sh-Boom - The Chords
B4. Oh Yeah – Yello
B5. Human Cannonball - Butthole Surfers
B6. Heart and Soul - Floyd Cramer
B7. Sweet Jane - Cowboy Junkies
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-JAPAN OBI EDITION: JENNY HVALによる作品紹介の 日本語訳封入-'
バンドの初期作品『Scar』(1989年)、『Mad Love』(1990年)、『Sweetness and Light』(1990年)を逆年代順にまとめた1990年に日本及びUSAマーケット用に発売されたコンピレーション・アルバムに ABBAのカヴァー"Hey Hey Helen"そして" Robin Guthrie Version -"追加収録した2025年リイシュー。 -
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billy woodsのBackwoodz StudiozよりSyndakitことKENNY SEGALとL.A.の3人組HUMAN ERROR CLUBがKENNY SEGALのスタジオで2021〜2024年にかけて録音した初作 、2025。全編即興セッションのよるれ鍵盤×鍵盤×ドラムによる電子音とビートとエレクトロニックとジャズとファンクれがさらなるコチラ側宇宙に行かずスタジオでELUCIDとの脳天ブチ壊しチューンほかPINK SIIFUにbilly woods、MOOR MOTHERなどBackwoodz Studiozチーム参加による全14曲。
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またしてもやりやがったDisciplesよりこれはヤバめ。マイアミ在住SUZI ANALOGUEによるミックス・テープのヴァイナル。自身はいたって真面目という場面にのみミュータントは生まれスーパーアイコンのごとく振る舞い世界中をマジフロアさせるかのごとく触るな危険な爆弾を落とす。ジューク〜フットワークとNyege Nyege Tapesの良いとこと人として悪いとこをハイブリットさせたかのような子供には聴かせちゃダメ、見せちゃダメな電子音楽。JUNGLEPUSSY、RP BOO、NAPPYNAPPA(Model Home)、MICHAEL MILLIONS、DJ TAYE参加。[Read More]
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'-TEXAS EDITION- KHRUANGBIN、初公式ライブ・アルバム。[Read More]
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当時のThe TOUGH ALLIANCEとも共鳴したノルウェーのDan LissvikとRasmus HäggによるSTUDIOが2006年に発表した唯一のアルバムであり2000年代の傑作北欧ダブ・ハウス盤が2025年REISSUE。