「病态悲伤的世界」と一致するもの
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-LTD.SKY-BLUE VINYL EDITION- オーストラリアからやってきた青年MAHNE FRAME、自主制作限定ヴァイナルついに登場。KIRIN J. CALLINANのバンドのドラマーでありながら腹違いの兄弟(!)である彼はKIRINの来日公演で日本にやってきたまま日本に住み着いてしまった(!)。生きるためモデルとして活躍(どこかであなたも彼の姿を見たことがあるかもしれない)そしてこれまでオーストラリアではプレイヤーに徹していた彼であったがこの土地でこの国で自身の音楽を制作し始めたのであった。友人であるThe GARDEN的DIYスピリッツとYear0001的同時代性から生まれるメロディとエッジーに加え黒澤明が作る雨を参照したという人間のドス黒さに我々は発見する白い孤独は彼のセンシティブなアートである。本作は全6曲にヴァイナル・ボーナス・トラックとして5曲を追加収録したという全11曲入りシングルEPという名のフル・アルバム。[Read More]
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実はBIG LOVEとはデビュー時からという長い付合いMETONORMY、前作からこちらもBIG LOVEからリリース経験があるNZCA LINES名義で活動していた元YOUR TWENTIESでCHRISTINE AND THE QUEENSのバンドメンバーだったMichael Lovettが正式メンバーとなり今作はコロナ禍の中制作された2022年アルバム。これが近作と比較してもとても素晴らしいその理由は異常な肩の力の抜け具合のその理由はしっかりとした世界的評価を得た自信故にの欲の無さその理由はデビュー作を布地のジャケットにて誰にも邪魔させず自主制作していたその理由はすばりセンスに尽きる良い意味で本来の等身大へと回帰したよってまさかの我々にとってだけの復活作。[Read More]
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Non Stop Rhythm主宰UKのヤング・プロデューサーTOM CARRUTHERS、L.I.E.S.の2022の一枚となりそうな一発をリリース。アシッドハウス直前の1987~8年のエレクトロニックとデトロイトをミックスしたかのような即フロア行きストロング・アンセムてんこ盛り全6曲。[Read More]
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テヘラン・ベースのDJ、NESA AZADIKHAHによる限定カセット。UKテイストのテクノのAサイド、ダーク・ディスコ・トラックと超トリップなダブ・ビートのBサイド。
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ファズ・サーフ・ガレージ・ロウ・ファイ・バンドSICK SAD WORLD、2015年唯一のアルバム。[Read More]