「CONSTANT MONGREL」と一致するもの
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R.I.P SOCIETY経由WOOLLEN KITS、さらにTERRYそして最近 PRIMO!のメンバーにもなったAmy HillがメンバーのCONSTANT MONGREL、PRにWARTHOGのヴォーカリストであり Sacred BonesなどのPRを手がけるNYの重鎮CHRISTOPHER HANSELLがマネージメントに付きLa Vida Es U Musより発表された2018年アルバム。R.I.P SOCIETY直系オージー・インディにBLITZやThe MOBのパンク・スピリッツ、TOTAL CONTROL周辺ならではのアイデアがポジティブにアタックした全11曲。[Read More]
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2010年代のオージー・インディ及びパンク・シーンを牽引した重要人物TOTAL CONTROLのAl Montfort (DICK DIVERにThe UV RACEのメンバーでもある)とあのオージー最強女子軍PRIMO!のAmy Hill (CONSTANT MONGRELのメンバーでもある)によるデュオSLEEPER AND SNAKE。The PASTELSがFlying Nun入りしてYOUNG MARBLE GIANTSとNo Wave的アイデアをあくまでポップ・ミュージック及びコンテンポラリー・ミュージックとして鳴らしたかのごとく(それはつまりPRIMO!の実験的アップデートともいえる)完全無欠の牧歌ポスト・パンク・ソング集。[Read More]
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=BACK IN= オージーの傑作スーパーバンドTERRYのメンバーでThe BIRTHDAY PARTYのMICK HARVEY BANDのメンバーでもあるXanthe Waiteと注目のSHIFTERSのメンバーでもあるVioletta DelConte Race、そしてフィルム・エキスパートのSuzanne Walkerによる女性3人組 PRIMO!、2018年1stアルバム。そもそもそれそのものに保証や価値を与えるのはパンクやロックの時代からそこにいる女性であった。それはアートやカルチャーにもいえるわけですが、しかしロックやパンクのど真ん中を継承するはずのインディと呼ばれるものに群がったものは等身大が美徳かのごとく己の尺にそれそのものを引きずり下ろし全ての価値を台無しにした過去と現在進行形の過ち全員分を償うかのごとく、GO-BETWEENSの初期とDOLLY MIXTUREの初期を足して2010sにしっかりと仕上げたポスト・パンク/ギター・ポップ・サウンドに、なのになのにこのルックス。お前らが作った借金全部この一枚が返してくれたぞ。ありがとうございます。さらに2018年にTERRYとCONSTANT MONGRELのメンバーであるAmy Hillが加わったという完璧。Constant Mongrel,TERRYのメンバーでいてTOTAL CONTROLのメンバーでもあるさらに言えばDICK DIVERやLOWER PLENTYなどなどのメンバーであるAl Montfortがミックスを担当という完全。限定500枚。私が450枚買うので残りをよろしくお願いします。[Read More]
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TOTAL CONTROL及びDICK DIVERのAl Monteを中心にR.I.P. SocietyのCONSTANT MONGRELのAmy Hill、The BIRTHDAY PARTYのMICK HARVEY BANDのXanthe WaiteそしてTOTAL CONTROLのZephyr Paveyによるオージー・スーパー・バンドTERRY、まさか次もあるとは思わなかった2017年2ndアルバム。00's前半のインダストリアルやハードコア・シーンの最先端にもどっぷりいながらも00's後半へ向け一足先にポップしながらもしっかりとレイト70'sガールズ・パンク ~ FLYING NUN入れながらも完璧にナウい...という1986を超える瞬間は今訪れている気がするあっという間の全10曲。ミックスはもちろんMICKEY YOUNG[Read More]
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オージーのトドメ。TOTAL CONTROL及びDICK DIVERのAl Monteを中心にR.I.P. SocietyのCONSTANT MONGRELのAmy Hill、The BIRTHDAY PARTYのMICK HARVEY BANDのXanthe WaiteそしてTOTAL CONTROLのZephyr PaveyによるTERRY、1stアルバム。みよ、もっともお洒落なのはインディだった。と敢えていう、この音と顔と姿勢とDIYは慰めのためじゃない。昨今のインダストリアルやハードコア・シーンの最先端にもどっぷりとつかるかれらによるこのポップ・ソングスはあの時の1986年のカウンターと同じ、いや明らかにそれを過去のものとするその正しく険しい道を辿っていなければ決して出来ないそれはインディだった。即死ねる2016年ベスト・アルバム候補。[Read More]
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=BACK IN= -LTD. OPAQUE ORANGE VINYL.限定200枚オレンジ・ヴァイナル- 2010年代を語るのであればオージー・インディは必ず忘れてはいけない。パンク、ガレージからポスト・パンクそしてポップを構築したそれは正しいロック史であり気づけなくてはいけなかった。その中でも傑作バンドTERRYのメンバーでThe BIRTHDAY PARTYのMICK HARVEY BANDのメンバーでもあるXanthe WaiteとSHIFTERSだったVioletta DelConte Race、そしてフィルム・エキスパートのSuzanne Walker、そこにCONSTANT MONGREL、そしてXantheと同じくTERRYのメンバーでもあるAmy Hillによるオージー史上最強女子バンドPRIMO!、2020年待望の2ndアルバム。DOLLY MIXTUREをFlying Nun入りさせたかのようなパンクやインダストリアル後だからこそのキッズおよびキッチュ、しかも普遍のようで前作と明らかに違うアトゥモスフィア、そこに現代アート同様の姿勢、それは不貞腐れないDIYでなければならず、それをやれて保証や価値を与えるのは結局のところシーンにいる女性であった。全12曲。[Read More]