「FIRE TALK」と一致するもの
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2017 RELEASED.
【SIDE 1】
01. Theme From Twin Peaks – Fire Walk With Me
02. The Pine Float
03. Sycamore Trees – vocals by Jimmy Scott
04. Don’t Do Anything (I Wouldn’t Do)
05. A Real Indication – by Thought Gang, vocals by Badalamenti
【SIDE 2】
01. Questions In A World of Blue – vocals by Julee Cruise
02. The Pink Room
03. The Black Dog Runs At Night – by Thought Gang, vocals by Badalamenti
04. Best Friends
05. Moving Through Time
06. Montage from Twin Peaks – Girl Talk/Birds in Hell/Laura Palmer’s Theme/Falling
07. The Voice of Love -
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Fire TalkよりブルックリンのWHY BONNIE、2025年アルバム。
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Fire TalkよりニューヨークのバンドSTRANGE RANGER2023年アルバム。いきなりPREFAB SPROUT ~ FRAZIER CHORUSラインのメランコリック・ナンバーでKOしながらエレポップとシューゲイズの間を見事にドリームする90'S初期感が唯一無二の秀作。
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フロリダの鬼才兄弟TONSTARTSSBANDHTによるカセットとCD-Rのみがリリースされていた2009年発表アルバム、Fire Talkより限定Reissue 2022。[Read More]
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フロリダの鬼才兄弟TONSTARTSSBANDHTによるカセットとCD-Rのみがリリースされていた2011年発表アルバム、Fire Talkより限定Reissue 2022。[Read More]
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HORRORS、SQUID、GILLA BANDなどをサポートし注目されるマンチェスターのMANDY, INDIANA、2023年Fire TalkよりなんとGILLA BANDのDaniel FoxとGIANT SWANのRobin StewartがMixを担当したデビュー・アルバム。まさにGILLA BAND直系エレクトロニック・ノイズ・ビート炸裂にMARIE DAVIDSONに喧嘩売るフレンチ・ポスト・パンク・ヴォイスがアタックするRough Tradeが速攻で契約書持っていってそうな全11曲。
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カナダの素晴らしいポスト・パンクバンドOUGHTのメンバー、それはフロントマンTIM DARCY(Jagjaguwarからのソロ・アルバムも秀作)と Ben StidworthyそしてEvan Cartwrightといった一人抜けただけのほぼOUGHTによるニュー・バンドCOLA、Fire Talkより2022年1stアルバム。そもそもOUGHTにてオリジナル・サウンドを完成させていた彼らによるニュー・サウンドはそもそも独自でそこに存在するわけで正体を知らず「OUGHTみたいで凄く良い」と初めてこのCOLAを聴いた私の感想が全てでありしかしまたTELEVISIONが生まれた瞬間もそうであったのかもしれない途絶えないエッジーをいや改めてさらに意識し身につけたかのようにブレない彼らの硬派な屈折を鳴らすカナダ産ポスト・パンク盤上級盤。[Read More]
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最近ではPORIDGE RADIOとコラボ・ソングを発表していたLALA LALAのEmily KempfとEric McGradyそしてJason BallaによるDEHD。絶好調のレーベルFire TalkよりリリースされたBLACK LIPSとSTONE ROSESを足してサイケ・パンクで割ってレイト90'Sオルタナ要素を注入したかのような2020年アルバム「Flower Of Devotion」のRemixアルバムがDEEPERに続き登場。シカゴのBill ConnorsによるPHYSICAL MEDIUMにはじまり、 カナダのFAT WHITE FAMILYと呼ばれるFREAK HEAT WAVES、Hardly Artの女子LALA LALA、WHITNEYに続く Bayonetの男子デュオLIONLIMB、そしてDominoのデトロイト代表PROTOMARTYRなどなど全13アーテイスト参加。限定。[Read More]
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PALMのKASRA KURTとEVE ALPERT、そしてMOTHERSなどで活動していたMATT ANDEREGGが結成した噂の新バンドKASSIE KRUTのデビューEP、最初はサイト限定だけでしたがついに。FCUKERSとJOCKSTRAPの間で人力ポスト・パンク・フロアするWarpあたりが拾ったら爆発しそうな全6曲。限定。
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トロントにて姉妹のEvaとともにTRIPLESというデュオにて活動していた自主カセットを洗濯してしまいボロボロになった時から私が大好きなMadeline Link嬢によるPACKS、2024年3rdアルバムはもはや世界が気づかぬ前に孤高の存在となったともいえるPAVEMENTとCHERRRY GLAZERRを足してタランティーノの映画に一瞬出てくるダイナーで働いてる女子のようなわかる人だけわかるオリジナル感爆裂の全11曲。[Read More]
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バーモント州を拠点とする4人組バンドROBBER ROBBERの絶賛されたデビュー・アルバムに続く2NDアルバムはGUCCI MANEやLOU REEDのケイデンスに影響を受けたというラインからもイケてると冒頭から脳天ブチのめされるGILLA BANDとDRY CLEANINGとfeeble little horseとTAGABOWを現行USA NOシューゲイズをレイヤーとハットにて単独刺激ソウルする全11曲。
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元OUGHTのメンバーであるTim DarcyとBen Stidworthy、そしてU.S. GIRLSやWEATHER STATIONのバンド・メンバーとして活躍していたEvan Cartwrightによる結成されたCOLAによる2024年アルバム。ドラム/ベース/ギターのミニマル演奏からまるでTELEVISIONと初期STROKESをブレンドしたかのようでありながらもすでに普遍の美学を貫いているオリジナル。限定。
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トロントにて姉妹のEvaとともにTRIPLESというデュオにて活動していた(そっちはそっちでやってるかもしれない)Madeline Link嬢率いるというかもうひとりになったかもしれないPACKS、2023年2ndアルバム。PAVEMENTの1st「Slanted & Enchanted: Luxe & Reduxe」を足してと言ったラインはそのままに父親が聴いていたというHANK LOCKLINやHANK WILLIAMのカントリー歌手から得たインスピレーションがまるでタランティーノの映画に出てくるような女子となってワンパン食らわす稀有な存在による最高のオリジナル。[Read More]
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-LTD. CHERRY RED VINYL- 歴史あるレーベル活動の中、間違いなく特別な波がやってきてるニューヨークのレーベルFire Talkがさらに今送り出すロスの4人組MAMALARKY、2020年1stアルバム。これは良い。ついでにいやいつものように大事なことだが顔も良い。ポップでドリーミーなギター・バンドで久々バッチリきた。それは逆にもっとも難しいところ。彼らにとってはそれであることがマイナス。にも関わらず、FAYE WEBSTERとTENNISをブレンドして90年代のBEASTIE BOYSのレーベルGrand Royalか超よかった超初期のスウェディッシュ・ポップ黎明期の一部のバンドが持っていたようなストリート感とハイスクール感を持つと言いながらなぜか例えようのない立ち位置で鳴らす疾走とバラッドが特別。全10曲。[Read More]