「L.I.E.S.」と一致するもの
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グラスゴーのレーベルContort Yourselfを主宰するMURRAY CYとアーティストJenny Wicksによるニュー・バンドWOMEN'S HOUR、L.I.E.S.より1stアルバム、2023。80'sポスト・パンクへの有り余る探求心が本物を超えていくコールド・ポスト・パンク全12曲。
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ただただキープし続ける尊敬のL.I.E.S.よりFASTER ACTIONの片割れINTERSTELLAR FUNKとなんとMindから出ていたVOLITION IMMANENTのメンバーPARRISH SMITHのコラボレート12インチ。ISFの闇にフックするソリッド・ビートにPARRISH SMITHの変態おかずがクネクネと、、バシッと決まった変態EBMテクノでグレイト、4トラック12インチ。[Read More]
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コラボ商品に溢れかえる街にうんざりなあなたでもこれには反応してしまうこと間違い無しの1発。DELROY EDWARDSとBENEDEKという西海岸の真髄が揃ってしまったその名もTRACKSTARSが前情報もなく突然DELROYのNYレコ屋時代の盟友Ron Morelliが運営する絶好調のL.I.E.S.よりリリース。MR. FINGERSことLARRY HEARDがウェスト・コースト・ファンクしたに跳ねる、お手本のようにただシンプルなのに最高に高揚してしまうのはやはり彼らが達した特別な存在だからという間違いなく保証の現代ハウス最高峰4トラック。[Read More]
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=BACK IN= GHETTOSCRAPERとしてClan Destineから、PLEASURE MODELとして100% Silkから佳作カセット作品を残し、さらに自身名義にて名門DeathwaltzやLakeshoreにホラー系サントラ仕事を残すブリティッシュ・プロデューサーAntoni MaiovviによるさらなるユニットYE GODS、L.I.E.S.よりデビュー・フル・アルバム。UKスタイルなボーカル入りの本作はインダストリアル・ ダーク・ロック・アルバムとしても楽しめそうな上質テクノ9トラック二枚組。本人製作と思われるハムナプトラな世界観のPVと共に楽しめる1作品。止まらないL.I.E.S.クオリティな1枚。[Read More]
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Non Stop Rhythm主宰UKのヤング・プロデューサーTOM CARRUTHERS、L.I.E.S.の2022の一枚となりそうな一発をリリース。アシッドハウス直前の1987~8年のエレクトロニックとデトロイトをミックスしたかのような即フロア行きストロング・アンセムてんこ盛り全6曲。[Read More]
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L.A. Club ResourceのボスDELROY EDWARDS。彼はボンボンだが、だからこそ攻める。結果全てのレコードが即ソールドアウト。よってRON MORELLIのL.I.E.S.からリリースされた2019年ミニアルバム的12インチはまたしても。マシーン・ビートにDEAN BLUNTとの共演で実証されたとんでもなくキ○ガイな世界観を乗せて我々をあっちの方の世界へ導くARIEL PINKとJOHN MAUSが築いた世界のフロア・バージョンのように親のマネーで新たなるミュータント・サイバー・フロアを作ってしまったかのような最高級、これはレコード。全6曲。[Read More]
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ロシアのプロデューサーLIPELISがキーボディストEugene Piankovをフィーチャーし制作されたフュージョン・ディスコ・ハウス・プロジェクトon L.I.E.S。
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即レア行きL.I.E.S.のプロモ・シリーズより95年からレーベルSonic Grooveを主催するNY地下ソリッド・エレクトロ・ウェイブ・キングADAM XのLPに収録されていない90年代のエクスクルーシブ・トラックを収録した12インチ。 NY フロア・シーンが出来上がる前、荒削りプロト・テクノな高速アシッド・ビートがフロアを沸騰させる初期衝動という名の極悪ハードコア、X-CRASH、ADAM X名義の2曲づつを収録した全4トラック。LTD.300。
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=BACK IN= センスをキープし続けるMannequinより新人は久々、パリのMathilde MallenによるユニットDISSEMBLANCE。80sベッドルームなコールド/シンセウェイブが持つ灰色の空気を現代のサウンドへアップデートにしっかりと落としつつ時にフロアする全10曲。ジャケットデザインはCititraxのAN-IことLee DouglasミックスはSILENT SERVANT、さらにL.I.E.S.のボスRon MorelliもBest2019に選出という保証の布陣によるフル・アルバム。たったの350枚限定で危険です。[Read More]
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L.I.E.S.からソロ作も発表するparrish smithとEYEやHELEN ISLAND、さらにDIAGONALE DES YEUXにLÉO LA NUIT、そしてSANS MERITをリリースするレーベルKnekelhuisのボスMark Knekelhuis=Mark van de MaatによるオランダのデュオVOLITION IMMANENT、8年振りの復活。過去のゴスそしてEBMの過ちを一切無視し時代と共に嘲笑の対象となったその核の部分を全て集めて現代に落としてしまったかのようなベッドルームで無駄に鍛えた腕力と半径2mのフロアとそしてそんなおまえから友も彼女も去った現実それは涙それは鳥肌。しかしそこに残ったのは私と君だけ。つまり世界はこんなに広いがこのレコードを前に感動に満ち溢れて白い目で見られる者のは数少なくしかしそれは大したことでもない。そう、重要なのは...アレ?なんの話をしてたっけ?といったままこのレコードを手にした君がいま生きているという現実である。そして私にはBLADEEとCHANEL BEADSが合体したみたいに聴こえる(ウソ)。
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L.I.E.S.やLOフランスはパリから今は招聘され京都の美術館を中心に芸術活動を行う本物KRIKORことKRIKOR KOUCHIANによるARTE TV内の筋肉番組Tous Musclésのために制作されたサウンドトラックの第二弾。上腕二頭筋チョモランマ状態の筋肉エレクトロニック。すでにソールドアウトとなっています。[Read More]
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面白みとレーベルカラーをキープするNYのArcane最新作は初期の2作はすでにレアとなってしまったレーベルの核となる職人JAMMA-DEE、待望のVOL.3。同じく西海岸The SAMPSに並ぶのはこの人だけというプロ以上の仙人ディガーぶりを発揮しギリ逮捕ネタでアタックそしてそのすべてがセンスがほとばしる、これまでの何かと似てそうで似てるがしかしそれらと全く違うといったものはなぜならインディのそれと同じものしか我々には感じないから...それが正解と思うジャズやソウルやフュージョンやラヴ・アフェアやすぐそこの未来といまが鳴る夏は極々極上、それ以外の季節も行きまくるアーバン天国行き最高12インチ全6曲。同レーベル、L.I.E.S.のBENEDEKにPPUのC.O.O.L BandよりMatt Emonsonが参加。[Read More]
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BIG LOVE RELEASE::: トーン・ホーク「強力な昔の本の映画が好きです」LUKE WYATT=TORN HAWK、L.I.E.S、自身のValcrond Video、オランダの保証No 'Label'、そしてMexican Summerより作品をリリースする中、突然ですがBIG LOVEよりフル・アルバム。 そして揺るぎないオリジネーターとしての己を露呈しながらここに来ての時代と恋愛するアンダーグラウンド・フロア行きナンバーがどどどどどとコンパイルされたまさに2010年代のデイドリーム・ポップここにありの全9曲収録の帯Obi+石動丸倫彦による解説とToen Hawk自身による解説Liner Notesが2枚封入された限定250枚。[Read More]
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INTERSTELLAR FUNK、FASTER ACTION名義などでL.I.E.S.やBerceuse Heroique、DekmantelなどそうそうたるレーベルからリリースするアムスのプロデューサーOlf Van Eldenが主催するレーベルArtificial Danceよりジャケからしてフックする一枚。弟Darrin Hussと共にカルトユニットPSYCHEとしても活動したカナディアンプロデューサー故STEPHEN HUSSの1983 - 2005のソロワークをその弟とともにセレクト、コンパイルした6曲入りアルバム。シンセウェーブとテクノの間を丁度埋めるビートとプロトItalians Do It Betterなロマンス具合にAORなジャズ・フィーリング有り。MannequinやDark Entriesともちょっと違う、チルすぎない引き締まった美学が部屋で、フロアにて、パブにて、いろんなシーンで生きることに違いない落ち着いた立ち位置の定め方が素晴らしいDIYエレクトロニックの好盤6曲入り約35分。[Read More]
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古くはDAFT PUNK周辺の20000st(私はこいつらに金取られたままだ、金返せ!)やKill The DJからリリースするなどフレンチ・タッチ・シーンを経て、現在はボスRON MORELLIの信頼の元、L.I.E.S.やLOW JACKのレーベルEditions Gravats、そしてニューレーベルHomemade Sound Systemから7"やカセットをリリースし即レア化するなど、時代を渡って最新へと平然と存在するKRIKOR KOUCHIAN、BIG LOVE RECORDSより限定200枚7" EP、2020年作品。細野晴臣やYMOからの影響を独自の時代感覚によりそこらの雰囲気80'Sジャポン的なブツに陥らずパフランス生まれカリフォルニア育ちといったヤンキー具合とファッショニスタ具合が滲み出たエレクトロニック界に喝入れる結局のカウンター。*帯とインサートがORIGINAL(グレイ)x 100枚、ALTERNATIVE(ブラック)x 100枚、の2種類あります。ご希望ありましたらコメント欄に明記ください。[Read More]
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-LTD. WHITE VINYL- なんとJAHILIYYA FIELDS名義やあのPATRICIAとのユニットINHALANTSでL.I.E.S.から秀作LPをリリースしているMatthew MorandiとROSEの元夫でCOILのDREW McDOWALLの近作に参加していた女性Roxy FarmanによるWETWARE、2018年正規1stアルバム。まさにその中間L.I.E.SとDaisそこにMARIE DAVIDSONが鎮座したかのような朽ちた一つ前のインダストリアルにはないヒリ感に鼻血のインダストリアル・ファック・ビーツ。[Read More]
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フランスはリヨンのレーベルBrothers From Different Mothersよりカリブのバハマ諸島出身のプロデューサーBASSES TERRESセカンド12インチ。リゾートでメディテートするトロピカル・アフロをL.I.E.S.〜Futurue Times以降の正しいロウ感覚でアンビエント+時折フロア・エレクトロニックする夏の熱帯夜にグッとハマる6トラック。ささやきスポークンが入るA3”Hebi No Tori”などさらにナイス。[Read More]
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=BACK IN= これは珍しいパターン、TimedanceやHessle AudioよりリリースするUKのベース系プロデューサーPLOYがL.I.E.S. よりフルアルバムをリリース。まさにBATUやPEVERELISTなどUKベース系のパーティが朝方にかけてディープ・テクノ化して行き、脳内行方不明にハマっていく感覚が表現されたベースとテクノを繋ぐナイス作、ベース派もテクノ派もいつもと違う一味が欲しい時、両サイドから美味しい全8トラック12インチ2枚組。[Read More]