「RUN FOR THE COVER」と一致するもの
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LTD. BLUE/BLACK SWIRL VINYL- The BERRIES名義でソロ・アルバムを Run For CoverからリリースしたMatt Berry率いるうシアトルのバンドBIG BITE、2019年アルバム。グランジ感に奇跡的な青春パンクを垣間見せるCHASTITYとはまた別のラインか同じ空を描くSub Popあたりとサインしたら大化けしそうな全8曲。[Read More]
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=BACK IN= NOTHINGのギタリストNick BassetによるWHIRRのヴォーカリストAlexandra MorteをフィーチャーしたプロジェクトCAMERA SHY、2015年RSDシングル。1990年頃のUK, オージー・フィーメール・インディのようなラブリー・ポップ。楽曲がキミNOTHINGの時より冴えてないか及びヴォーカルがキミWHIRRの時より冴えてないかと思うほど嫌みなくハートにくるパンクあがりのインディ及びシューゲイズ系では特別枠に即行きそう。[Read More]
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-CASSETTE EDITION- Domenic Palermoを中心にCLOAKROOMのDoyle MartinとCameron Smith、BEST COASTのBobb Bruno、WHIRRのNicholas BassettによるフィラデルフィアのNOTHINGの5作目、2025。DIIV等を手掛けるSonny Diperriがミックスを担当し、Mary Lattimoreもハープで参加。
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Edgar Wright監督2017年映画「ベイビー・ドライバー」のサウンド・トラック第2弾。DANGER MOUSEにMNT ROYALE、R.E.M.、RUN THE JEWELSにBOARDS OF CANADAなど監督の趣味によるゴキゲンな選曲の中なんと言ってもSKY FERREIRAが歌う"Easy"の劇中に使用されたヴァージョン"Easy (Baby Driver Mix)"でしょう。[Read More]
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2021 RELEASED. B-SIDE NEIL YOUNGのカヴァー‘Don't Let It Bring You Down’. ORANGE VINYL. LTD.1000
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全作ソールドアウトCALI DEWITT、限定ZINEシリーズ7号目。2nd PRINTING.
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NIGHT SCHOOLが始めたサブ・レーベルAnxiousの第一弾。グラスゴーの新人PUBLIC SERVICE、2019年1st EP。BANSHEES直系であるのはセクシャルとBudgieなドラムの疾走といったラインがセンス抜群、そして2010年代これまで出てきたパンク〜ハードコア上がりのゴスにはどうしてもなかったキレが見てるとこ違う、久々に次のを早く欲しいと思うバンド。これはかっこいい。全3曲、限定300枚。[Read More]
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これを初めてから絶好調となっている老舗Saddle Creekが2017年からはじめたワンショットで新人バンドをリリースする7インチ・シリーズよりKevin Copeland (guitar, vocals) Andrew Emge (drums) そしてLogan Miley (bass)のニューヨークの3人組、The BIG NET登場。これがこのままSaddle Creekがサインしてしまいそうなシンプルイズベストなスロウコアには逃げないオルタナ・バラードで大泣き必死のヴォーカル両面曲違い(たぶん)の限定500枚。[Read More]
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マサチューセッツの女性SSW、LINA TULLGREN、ハンドスタンプ、封筒式半透明ジャケット限定300枚流通限定EP。LAURIE ANDERSONがTENNISをカヴァーしたかのようなラブ・バラッドから転調する超ナイス・ポップ。Bサイド"I Am Fine"。[Read More]
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新興レーベルBrace Yourself Recordsの先鋒shameそしてHOTEL LUXにCOURTINGに続くネクスト・フーリガン・ブリティッシュ・ギター・バンドITALIA 90、2021年シングル。限定250枚。[Read More]