「RUNNING BACK」と一致するもの
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これはグレイト。CUREとCRYSTAL CASTLESとTEENAGERをブレンドしたコーヒーに漬けて脇に挟んだくらいグレイト。つまり何をしたいか全くわからん。何を言ってるかわからないがたぶん大したことは言っていないドイツ語のヴォーカルも最高だ。特に歌った後にいつも「がぁはぁ〜♪」というところが素晴らしい。マジ宇多田ヒカルの"First Love"のサビ前の「誰を思ってるんだはぁ〜♪」以来のはぁ〜である。
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=BACK IN= 2019年アルバム。[Read More]
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2023 Released.
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=BACK IN= NOTHINGのギタリストNick BassetによるWHIRRのヴォーカリストAlexandra MorteをフィーチャーしたプロジェクトCAMERA SHY、2015年RSDシングル。1990年頃のUK, オージー・フィーメール・インディのようなラブリー・ポップ。楽曲がキミNOTHINGの時より冴えてないか及びヴォーカルがキミWHIRRの時より冴えてないかと思うほど嫌みなくハートにくるパンクあがりのインディ及びシューゲイズ系では特別枠に即行きそう。[Read More]
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Edgar Wright監督2017年映画「ベイビー・ドライバー」のサウンド・トラック第2弾。DANGER MOUSEにMNT ROYALE、R.E.M.、RUN THE JEWELSにBOARDS OF CANADAなど監督の趣味によるゴキゲンな選曲の中なんと言ってもSKY FERREIRAが歌う"Easy"の劇中に使用されたヴァージョン"Easy (Baby Driver Mix)"でしょう。[Read More]
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環境破壊や実存への抵抗という重厚な主題が通底する空中を漂うアコースティックの調べから不協和なグリッチ音までアンビエントに甘えず生命の正しさを静寂と轟音ノイズの共演にて歌うMARIA BC、2026年アルバム。
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=BACK IN= トロントのTALLIES、2019年1stアルバム。c86以降、PRIMITIVESとSANDAYSとSarahレコーズの間、1989年から90年代超初頭CARDIGANS以前のポップでありながらマスへの完全なるアンチが成立していたトキメキをその現代のリアルな立ち位置で鳴らす、ネオアコースティックで終えるのはとても勿体無い、それはALVVAYSの対抗馬となるであろうエコー・ドリーマー全11曲。[Read More]
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スウェーデンからインターネット経由で北欧そして世界のカルチャーを変えたレーベルYear0001、初となるレーベル・コンピレーション・ヴァイナル2021年降臨。メインのラップ・チームBLADEEやTHAIBOY DIGITALそしてYUNG LEANの別名義JONATAN LEADOER96はじめフィジカル・アルバムが出たばかりのLOKEY、同じくUKのプロデューサーDARK0にPALMISTRY、女性組QUILTLANDにNADIA TEHRAN、北京のBLOODZ BOIにloodz Boi、アリゾナ州はツーソンのNicholas Zhuによるbod[包家巷]ほか、レーベル外からコペンハーゲン LUST FOR YOUTHのMalthe FischerのソロSCANDINAVIAN STARとNastya Sipulinaによるoqbqboのコラボ曲、さらに同郷のTove AgeliiによるTOXE、そしてNorthern ElectronicsのVARG2 TMなどなど全22曲収録、2枚組帯付き完全盤。 A1 : Torus - "Circles" A2 : Chariot - "Sky Wheel" A3 : Namasenda - "I Could Die" A4 : Dark0 / Graeme Norgate - "Scrapyard 1v2" A5 : Bladee - "Anywhere" B1 : Bloodz Boi - "Mist" B2 : Quiltland - "Still" B3 : Lokey - "Powerbank" B4 : oqbqbo / Scandinavian Star - "Wakening" B5 : ishi v...
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=BACK IN= WILLIAM AUSTIN CLAY。ミドルネームのオースティンとファミリーネームのCLAYのクレをとってティンクレと小学低学年の頃から呼ばれ続けていたがそれは僕の本意ではない。しかしまさかさらに短くなった挙句名前でもなんでもないのが付け加えられクレ公となんて子供達から呼ばれる日が来ようとは。人生って残酷だな。このアメリカでの黒人の歴史を見ればそんなのは言い尽くされた言葉だ。そう、僕は小学校の先生をしている。そして今の状況の説明をしよう。実は昨日、Feeding Tubeからレコードが発売された。僕の夢だった。僕はミュージシャンになったんだ。ってすげえ実感がする。別にCDでもよかったんだけどレコードが今は人気なんだと言われ、でもとにかくレコード屋に僕のレコードが並んでいるのなんて信じられないよ。見に行った。まあ、せっかくだからレコード屋の店員に、これ僕なんです、って出しゃばってしまったのが失敗だった。本当か?出た。出たよ。レコード屋の白人の店員にありがちな黒人が言うことみんな嘘、やることみんな犯罪に繋がると思っているような例の疑いの顔。いや本当なんです。じゃ、オマエ歌ってみろ、ああ今ここでだ、なんだったらマイクもあるかんなコードは繋がってないけど、レコード流してやるから歌うんだ、ここで、ホラ、さあ。黒人が白人に迫られてるこんなシーン何度も映画で観たことあるし、実際にこの26年の人生で88回ほど経験してる。まあ、でも今回は僕が本物のミュージシャンだって証明する機会でもある、レコード出してるミュージシャンだぞ。音楽スタート!...続きはブログで [Read More]カリフォルニア州ラ・カニャーダ・フリントリッジ出身の高校の同級生によるフォーク・デュオMAPACHEのふたりがこのコロナ禍でキャンセルされたツアーで空いた時間で制作したカヴァー集。もともと流通されていませんでしたがついに解禁。これが誰もが文句は言えないガチガチながらナイスな選曲と欲張らないアレンジにコロナで鍛え上げられたセンスがこれ以上ないほどに詰め込まれた一枚。 冒頭のイントロで誰もに幸せが降りてくるSTEVIE WONDERの"You Are The Sunshine Of My Life"、BEACH BOYSの"All I Wanna Do"、さらにThe LOUVIN BROTHERSの"On My Way To The Show"、PETER ROWNの"Midnight Moonlight"、またALLAH LASの楽曲"Worship The Sun"とBABE RAINBOWの"Running Back"、Kから作品を発表していたLITTLE WINGSの"Sandy Babe"といった友人や先輩など最近の楽曲も収録しているラインが素晴らしいとことにトドメは冒頭SADEの"All About Our Love"。[Read More][Read More]
TORO Y MOIのコラボもしていたSALAMI ROSE JOE LOUIS、ナイス激変。が愛用する Roland MV8800 を使用しほぼ全てが彼女自身の手によって制作された本作は彼女も空気を野郎どもより先に感じ取ってしまったかいや偶然の産物かだとしてもよしといったML BUCHとつけてるサンリオのキキララのキャラクターが一緒であったくらいですれ違う密室ドリーム。
=BACK IN= ツイン・ピークスの新作への楽曲提供も話題のJonny Jewel率いるItalians Do It Better、ここに来て怒濤の活発化。なんと3作同時リリースしかも今回はItalians Do It Betterとしては激少の限定500枚プレスと最初から掲げている大注意シリーズです(だからさらに高いのでしょう...)そしてさらになんと2009年に唯一のEPをリリースしている唯一の男組TWISTED WIRES、8年ぶりのレコード、2nd EPです。デビューEPは個人的にItalians Do It Betterの作品の中で一番良いと言った記憶がありますが、もちろん不変でいながら完璧なるItalians Do It Betterワールドそれはいつまでも革新的、DAVID BOWIEとYMOがDAVID LYNCHの世界で演奏させられたかのような闇ロマンス、それはパーフェクト。さらにさらになんとアルバムが準備されているようです。Total Running Time (31:07)[Read More]=BACK IN= GRIMESを生んだカナダのArbutusよりニューカマーL.A.のMichael Stasis – RIP IIIファースト・アルバム。宇宙旅行中のARIEL PINKど直系ドリーム・ベッド・ルーム・ドラッグ・ポップ。[Read More]=BACK IN= 2020年7thアルバム。[Read More]DAISから登場したスペシャル・バンドSPICE、2020年1stに続く2021年限定7インチ。エモ以上の疾走によるシューゲイズ・ファンも魅了しそうなポジティブなNOTHING的一発。限定。[Read More]コロナにより世界がもっとも見逃した傑作バンドDISQ、そんな世の中にもコロナにも負けず、やはりかといった進化と本性と才能とセンスを露呈してきた即名盤行き2022年2ndアルバム。TEENAGE FANCLUBやSONIC YOUTHに映画ゴースト・ワールドやナポレノン・ダイナマイトやリトル・ミス・サンシャインなカルチャーをブレンドした上に今でリアルなアレンジ・ワークとメロディ(まるで英国のSORRYなどにリンクしながらクロス・カウンターするような)を青春という二文字にして君の頬とハートにバチコンと叩き落とす全12曲。[Read More]PARQUET COURTSのAndrew Savageが運営するレーベルDull Toolsよりすごいコラボレーション、OH SEESのレーベルCastle FaceやTY SEGALLのレーベルGod?から作品を発表しているRUNNINGと現代の詩人フォーク・ガイNo.1、Dead OceansのRYLEY WALKERによるコラボレーション・カセット。アグレシブ・シューゲイズ・ノイズ・サイケデリア・ロング・トラック。流通なし限定カセットのみです。[Read More]=BACK IN= 2014年、3rdアルバム。[Read More][Read More]2021 RELEASED. B-SIDE NEIL YOUNGのカヴァー‘Don't Let It Bring You Down’. ORANGE VINYL. LTD.1000
=BACK IN= オーストラリアからカリフォルニアにやってきた女性HAZEL ENGLISH、COURTNEY BARNETTに続き同じレコード会社Marathon Artistsに移籍し発表された2020年アルバム。[Read More][Read More]2000年発表カヴァーアルバム。2024 repress.
[Read More]=BACK IN= 知っているのか彼女を。知らないであろう。教えてあげよう。1980年代、10年以上植物人間状態だった少女がCMから流れる歌声を聴いた瞬間に目を覚ました。主治医や両親が驚いた理由はそれだけではない。彼女は妊娠していたのだ。世界中が注目する中で行われたDNA鑑定結果に世の中はさらなる衝撃を受けた。なんとその子供の父親は彼女が目を覚ました際、TVから流れていたあの歌声の主だったのだ。それが元ROXY MUSICのフロントマンBRIAN FERRYである。そしてその時の少女がこのJORJA CHALMERS。嘘である。世の中は嘘の方が真実であった方が良いと思う時もあると思った私の全部嘘だ。しかしBRIAN FERRYが元ROXY MUSICのフロントマンという事実は本当でその彼の現在のバンドのサックス・プレイヤーは彼女JORJA CHALMERSだということは本当である。さらに彼女はTWIN PEAKSなどDAVID LYNCHの音楽作品には欠かせないDEAN HURLEY作品に参加しており、そしてついにソロ・アルバムをなんとItalians Do It Betterにてその主JOHNNY JEWELプロデュースにて完成させてしまった。まさに時代へ確実なるアップデートさせたJULEE CRUISEの登場が的Italians Do It Better節バラッドに嘘の夢と本当の現実それら全てがドラマ。MIXにはDEAN HURLEYも参加。
=BACK IN= Sacred BonesのボスCalebのニヤニヤした顔が目に浮かぶこれは絶対にレア化してしまうとたくさんのサントラ及びJOHN CARPENTERファンのみなさまから問い合わせが殺到したJOHN CARPENTER、クラシック12インチ・シリーズ入荷しました。こちらは「Halloween」と「Escape From New York」。[Read More]=BACK IN= -LTD. YELLOW VINYL- オーストラリアRomy Vager率いるそのGroup、RVG、2020年2ndアルバム。が秀作だった前作を上回る素晴らしさ。NICOがGO-BETWEENSをバックにWARHOLプロデュースでSISTERS OF MERCYを以上にポジティブにWETHER PROPHETS風に仕上げたかのごとく、まさにここにこそ自立ゆえの個性を発見しそれはとても輝くのだった。[Read More]
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