「The SHACKS」と一致するもの
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デビューの翌年に発表したシングル"This Strange Effect"のカヴァーがアップルのCMに起用され10億回再生もの大ヒットを果たすも2020年に解散してしまった2016年のデビュー時はまだ17歳であった現FCUKERSのShannon WiseとMax ShragerによるThe SHACKSの未発表音源などをコンパイルした2024年作品。
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-LTD.RED/YELLOW VINYL- 1968年に結成されたニューハンプシャーの姉妹によるバンドThe SHAGGS。世が世なら虐待と言われていたであろう全ての音楽教育を無視した演奏しかも現代音楽にはならずそれをロックとした奇跡でいながら自由とストリートを表現したパンク・ロック誕生及びLO-FIミュージック誕生の遥か昔1969年の1stアルバム発表、まさかの1980年の1stアルバムのReissueのヒットを経て1975年にマネージャーでもあった父の死後自らレコーディングしていた楽曲と1stアルバムからの楽曲やカヴァーなどをコンパイルし1982年にリリースされた2ndアルバムが2020年Light In The AtticよりReissue。全オルタナ・ミュージシャンが衝撃を受け一旦フリダシに戻った全11曲に、ボーナストラックとして初ヴァイナル化となる"Love At First Sight"収録。[Read More]
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なんだかここにきて動きが若干怪しい老舗Numbersからマンチャスター、ロンドンそしてリスボンを結ぶSHELL COMPANY & OLDER BROTHERによる2025年のデビュー作。ピーキー・ブラインダーズに登場するバーに現れるROWLAND S. HOWARDとKIM GORDONの亡霊のごとくHTRKを越えてカウンターしてきた全5曲。
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1960年代にTHE MONTEREYSのメンバーとして活動しTOMMY JAMES AND THE SHONDELLSのバックも務めたBILL SCHALDAとその3人の息子、Big CrownのPAUL & THE TALL TREESとして活躍するPAUL、WILL、CARMINEによるブラッド・ハーモニー・ソウル・ファミリー・グループThe SHA LA DAS。プロデューサーTOM BRENNECKが設立した新レーベルDIAMOND WEST RECORDSの記念すべき第一弾作品となるセカンド・アルバム、2026。[Read More]
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トロントにて姉妹のEvaとともにTRIPLESというデュオにて活動していた自主カセットを洗濯してしまいボロボロになった時から私が大好きなMadeline Link嬢によるPACKS、2024年3rdアルバムはもはや世界が気づかぬ前に孤高の存在となったともいえるPAVEMENTとCHERRRY GLAZERRを足してタランティーノの映画に一瞬出てくるダイナーで働いてる女子のようなわかる人だけわかるオリジナル感爆裂の全11曲。[Read More]
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ベルギーはゲントに住むVENEDIKTOS TEMPELBOOMによる2024年デビューアルバム。黒魔術にハマった私は悪魔に魂を売りこの世のもの全てを憎むのであったとガールフレンドがひとり完食した夕食の皿を洗いながら脳内作曲したJOHN FAHEYを中途半端に憑依させたVINI REILLY、といったくらいマジナイスなインストゥルメンタル・ギター・ミュージック。