「The STEVENS」と一致するもの
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2020年8th Studio Album。[Read More]
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=BACK IN= TWERPSのAlex MacfarlaneそしてBOOMGATESのGus Lordによるメルボルンの4人組、全24曲入り2013年1stアルバム。Flying Nun発Rough Trade経由的前作からFlying Nun ~ BEN LEEのNOISE ADDICT ~ C86 DENTISTS的80'Sギターバンドを2010'S現行オージーとしたローファイを超える感動の一枚。[Read More]
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Asthmatic KittyのレーベルメイトであるSUFJAN STEVENSとANGELO DE AUGUSTINEが楽曲制作のための合宿中の休憩中に観ていた映画 = サウンド・トラックから影響を受け完成したという2021年コラボレーションアルバム。
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2003年発表アメリカ州横断シリーズ第一弾アルバム。
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2003年にアラバマ州の非営利芸術団体The COLEMAN CENTERがアーティストSTUART HYATTを迎え地元の市民や社会的グループ、学校の子供たちと共にレコーディングしHYATTの祖父母にパッケージの組み立てを手伝ってもらい(そしてそのジャケットはグラミーのパッケージ部門にノミネートされ今回LCD SOUNDSYSTEMなどのアートワークを手掛けるMike Vadinoの手によりLPサイズにディレクションされている)2005年に発表したCD-R作品がDFAに発見されタイトルであった「The CLOUD」名義にてマジ豪華クラフト・ストックのゲートフォールドに歌詞、ライナーノーツ、写真を掲載したティップイン・フォールドアウトが付属しフロントにはモコモコの雲が描かれレーベルが『だからコレまじ金かかってて高いんで』という仕様にて正規リリース、2022。内容は素晴らしい。SUFJAN STEVENSの本当の魅力をわかっている人やDIYパンク・スピリッツを本当に持っている人なら打ちのめされるに違いない、しかも"No, You Can't Take Them"というとんでもないピアノ・ソングも収録された全7曲。限定250枚。[Read More]
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PARQUET COURTSのANDREW SAVAGEと話していた時、ニューヨークのアーティストの中で彼が特に絶賛していたアーティストがDOUGIE POOLEであった。2023年アルバム。カントリー/フォーク・スタイルの現行シンガーの中でもメロディ・ラインはSUFJAN STEVENSの半歩横のインディ〜オルタナティブ節を持っていて、スライドギターなどカントリーサイドな音作りしながらも不思議に信じたい魅力を持っている。BRUCE SPRINGSTEENが歌ったら大名曲な気がする"High School Gym"など泣ける曲が沢山。
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Don GiovanniよりJEFF ROSENSTOCKが率いたバンドBOMB THE MUSIC INDUSTRY!のキーボーディストであったニューヨークのLAURA STEVENSON、2021年アルバム。プロデュースはSONIC YOUTHやDINOSAUR JR.そしてKURT VILEを手がけたJohn Agnello。[Read More]
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オージー保証のレーベル Anti-Fadeより正体聞けば即なThe STROPPIESのRory Heaneがハードコア・バンドMETER MENのメンバーたちと組んだメルボルンの男女5人組PROGRAM、2019年1stアルバム。The CLEAN ~ The STEVENSラインのニュージーランド〜オージー・インディど真ん中から我々を虜にするパンクスピリッツ入りで鳴らすポップ・チューンズ全9曲。[Read More]