「dull tools」と一致するもの
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PARQUET COURTSのAndrew Savageが運営するレーベルDull Toolsよりすごいコラボレーション、OH SEESのレーベルCastle FaceやTY SEGALLのレーベルGod?から作品を発表しているRUNNINGと現代の詩人フォーク・ガイNo.1、Dead OceansのRYLEY WALKERによるコラボレーション・カセット。アグレシブ・シューゲイズ・ノイズ・サイケデリア・ロング・トラック。流通なし限定カセットのみです。[Read More]
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そのままオブスキュア一直線を狙っているとしか思えないブルックリンの突然変異FUTURE PUNX2019年6曲入り12インチ。PARQUET COURTSが絶賛サポート、レーベルもそのPARQUET COURTSのAndrew Savageが運営するDULL TOOLS、というアーリー80'Sというよりレイト70'Sのアート・ロック的感覚によるガレージ・パンク・ウェイヴ。ラス曲はL.A.パンク・レジェンドXの"The Wolrd's A Mess (It's In My Kiss)"カヴァー。帯付き仕様限定。[Read More]
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Mexican SummerやParquet CourtsのAndrew SavageのレーベルDull Tools、そしてJack WhiteのThird ManからもリリースされていたPillと同じくDull ToolsからリリースしていたEatersのメンバーが合体して結成されたブルックリンのバンドP.E.、レコーディング時からニューヨークのミュージシャンの多くから噂を聞いていた2022年2ndアルバム。メンバーのJonathan SchenkeはSNAIL MAILやDAVID WESTのRAT COLUMNS、PARQUET COURTSの作品には初期から最新作までそして大和那南のアルバム「夜明け前(Before Sunrise)」を手がけるプロデューサーとしても多忙を極める人物。1980年代初頭の99 RecordsなどのNYポスト・パンク・バンドが挑んだ真のアンチエスタブリッシュメントでありまたブリティッシュのニュー・バンド達が照らす未来と同じ方向を見ながらも過去のロック史同様見事なニューヨーク・カラーに染めたPARQUET COURTSやBODIGAの新作と並ぶ新たなるインディペンデント・ダンス・フロア盤。[Read More]
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PARQUET COURTSのANDREW SAVAGEのレーベルDull Toolsより大和那南のレコードに続き発表されたのは知る人ぞ知る2000年代後半に登場しNight PeopleやSHDWPLYなどからアルバムを発表していたPC WORSHIPのメンバーでもあったMIKE ETTENによる2021年1stアルバム。レア化してしまってるANDREWのソロにも通じるフォーク男子またKEVIN MORBYとも肩を並べるメロディセンス、そこに南のARIEL PINK一派に対抗していた東のNYワイアード・ポップ・フィーリングが2020年代ならではのアイデアと鳴り、そこへどこかMATT MARTESEのブルックリン版的永遠の男子メランコリックが加わったような隠れた名盤行き決定的全10曲。[Read More]