「fire」と一致するもの
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=BACK IN= スウェーデンから久々にインディ頼りじゃなインディ・バンド、デビュー・アルバムが素晴らしかったHATER、UK進出Fireより限定12インチ。The RADIO DEPT. ~ ALVVAYSとほぼ同じ嫌味に全くならない胸キュン度に超恋する「良い」インディを超えてくる全4曲。[Read More]
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過去彼以上にこちら側で正しくその音を鳴らす者がいたであろうか。2025年のソロ・デビュー作『HAPPY BIRTHDAY』に続くセカンド・アルバム、2026年。TWIN PEAKSのCLAY FRANKEL、CADIEN LAKE JAMES、COLIN CROOMらと制作し、LUNAR VACATIONのGEP REPASKYも参加。全12曲。[Read More]
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ブレインダンス、グラインドコア、ヴェイパーウェイヴ、エクストリーム・メタルといったジャンルを独自の音楽性とファックで光ファイバーを駆け抜けるサイバネティック・カルトFIRE-TOOLZがWarpをサインし発表した2026年アルバム。ZOLA JESUSをはじめBROTHERTIGER、NAILAH HUNTER、LIPSTICISM、JENNIFER HOLM、SLING BEAMが参加。
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初回限定Tip On Sleeve+パープル・ヴァイナル-
ニューヨークのギター・バンド・ヒーローPARQUER COURTSのフロントマンANDREW SAVAGEがソロ名義A. SAVAGEでもRough Tradeとサインし発表された待ちに待った2023年2ndアルバム。本作はULTIMATE PAINTINGのJACK COOPER、あのCATE LE BON、そしてRough Tradeのcaroline、さらにKAMIKAZE PALM TREEといった予想だにしなかった参加メンツだけでも感激の中イギリスの田園地帯にあるJACK COOPERの自宅のスタジオにて彼の娘を起こさないように深夜まで制作作業が行われたというPARQUER ...
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2022年アルバム。
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-LTD. 180g AUDIOPHILE BLACK VINYL- 2020年ソロ・アルバム。Deb Googe (My Bloody Valentine) on bass and backing vocals, Jon Leidecker aka ‘Wobbly’ (of Negativland) on electronics, James Sedwards on guitar, and Sonic Youth’s Steve Shelley, as well as Jem Doulton, alternating on drums.[Read More]
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2003年発表2ndアルバム。2023年限定Reissue。LTD. BLUE VINYL.
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2017 RELEASED.
【SIDE 1】
01. Theme From Twin Peaks – Fire Walk With Me
02. The Pine Float
03. Sycamore Trees – vocals by Jimmy Scott
04. Don’t Do Anything (I Wouldn’t Do)
05. A Real Indication – by Thought Gang, vocals by Badalamenti
【SIDE 2】
01. Questions In A World of Blue – vocals by Julee Cruise
02. The Pink Room
03. The Black Dog Runs At Night – by Thought Gang, vocals by Badalamenti
04. Best Friends
05. Moving Through Time
06. Montage from Twin Peaks – Girl Talk/Birds in Hell/Laura Palmer’s Theme/Falling
07. The Voice of Love -
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1973年に発表されたオーストラリアの修道女SISTER IRENE O’CONNORによる伝説のアルバムが 1976年以来初となる正式リイシュー。祈りと自己覚醒をテーマに、ギター、エレクトリック・オルガン、ドラムマシン、そして天上の歌声で綴られる奇跡のスピリチュアル・フォーク。18ページに及ぶ歌詞ブックレットと詳細ライナーノーツを封入した高音質盤仕様。
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-SIGNED:本人がしてくれたサイン入り盤。在庫あるのみ-
彼女がいなければ全てはなかった。2010年代から現在までDIY宅録シーンを導くレジェンド姉御GENEVA GACUZZI、なんとDAISからフル・アルバム、2024。DRAB MAJESTYのAndrew Clinco参加。 -
カナダの素晴らしいポスト・パンクバンドOUGHTのメンバー、それはフロントマンTIM DARCY(Jagjaguwarからのソロ・アルバムも秀作)と Ben StidworthyそしてEvan Cartwrightといった一人抜けただけのほぼOUGHTによるニュー・バンドCOLA、Fire Talkより2022年1stアルバム。そもそもOUGHTにてオリジナル・サウンドを完成させていた彼らによるニュー・サウンドはそもそも独自でそこに存在するわけで正体を知らず「OUGHTみたいで凄く良い」と初めてこのCOLAを聴いた私の感想が全てでありしかしまたTELEVISIONが生まれた瞬間もそうであったのかもしれない途絶えないエッジーをいや改めてさらに意識し身につけたかのようにブレない彼らの硬派な屈折を鳴らすカナダ産ポスト・パンク盤上級盤。[Read More]
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2010年代から現在までDIY宅録シーンを築いたレジェンド姉御GENEVA GACUZZI、健在。2024年なんとDAISからフル・アルバム。DRAB MAJESTYのAndrew Clinco参加。
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Fire TalkよりニューヨークのバンドSTRANGE RANGER2023年アルバム。いきなりPREFAB SPROUT ~ FRAZIER CHORUSラインのメランコリック・ナンバーでKOしながらエレポップとシューゲイズの間を見事にドリームする90'S初期感が唯一無二の秀作。
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Fire TalkよりブルックリンのWHY BONNIE、2025年アルバム。
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HORRORS、SQUID、GILLA BANDなどをサポートし注目されるマンチェスターのMANDY, INDIANA、2023年Fire TalkよりなんとGILLA BANDのDaniel FoxとGIANT SWANのRobin StewartがMixを担当したデビュー・アルバム。まさにGILLA BAND直系エレクトロニック・ノイズ・ビート炸裂にMARIE DAVIDSONに喧嘩売るフレンチ・ポスト・パンク・ヴォイスがアタックするRough Tradeが速攻で契約書持っていってそうな全11曲。
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最近ではPORIDGE RADIOとコラボ・ソングを発表していたLALA LALAのEmily KempfとEric McGradyそしてJason BallaによるDEHD。絶好調のレーベルFire TalkよりリリースされたBLACK LIPSとSTONE ROSESを足してサイケ・パンクで割ってレイト90'Sオルタナ要素を注入したかのような2020年アルバム「Flower Of Devotion」のRemixアルバムがDEEPERに続き登場。シカゴのBill ConnorsによるPHYSICAL MEDIUMにはじまり、 カナダのFAT WHITE FAMILYと呼ばれるFREAK HEAT WAVES、Hardly Artの女子LALA LALA、WHITNEYに続く Bayonetの男子デュオLIONLIMB、そしてDominoのデトロイト代表PROTOMARTYRなどなど全13アーテイスト参加。限定。[Read More]
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フロリダの鬼才兄弟TONSTARTSSBANDHTによるカセットとCD-Rのみがリリースされていた2011年発表アルバム、Fire Talkより限定Reissue 2022。[Read More]
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SPIDER VOMIT, LOST ANIMAL, LOVE OF DIAGRAMSそしてPANEL OF JUDGESのメンバーによるOTAL CONTROL、ROYAL HEADACHEと並ぶオージー・ビッグ・スリーの中のひとつSCOTT & CHARLENE’S WEDDING、待望の2016年アルバム到着。R.I.P SOCIETYやBEDROOM SUCKSが培った反骨精神それは時にDIYというFLYING NUNからのPASTELSまでの根っからのアンダーグラウンドならではポップイズムがすべてこのバンドに集約したオージー・インディ・マスト・バンド。
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フロリダの鬼才兄弟TONSTARTSSBANDHTによるカセットとCD-Rのみがリリースされていた2009年発表アルバム、Fire Talkより限定Reissue 2022。[Read More]
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元OUGHTのメンバーであるTim DarcyとBen Stidworthy、そしてU.S. GIRLSやWEATHER STATIONのバンド・メンバーとして活躍していたEvan Cartwrightによる結成されたCOLAによる2024年アルバム。ドラム/ベース/ギターのミニマル演奏からまるでTELEVISIONと初期STROKESをブレンドしたかのようでありながらもすでに普遍の美学を貫いているオリジナル。限定。
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トロントにて姉妹のEvaとともにTRIPLESというデュオにて活動していた自主カセットを洗濯してしまいボロボロになった時から私が大好きなMadeline Link嬢によるPACKS、2024年3rdアルバムはもはや世界が気づかぬ前に孤高の存在となったともいえるPAVEMENTとCHERRRY GLAZERRを足してタランティーノの映画に一瞬出てくるダイナーで働いてる女子のようなわかる人だけわかるオリジナル感爆裂の全11曲。[Read More]
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トロントにて姉妹のEvaとともにTRIPLESというデュオにて活動していた(そっちはそっちでやってるかもしれない)Madeline Link嬢率いるというかもうひとりになったかもしれないPACKS、2023年2ndアルバム。PAVEMENTの1st「Slanted & Enchanted: Luxe & Reduxe」を足してと言ったラインはそのままに父親が聴いていたというHANK LOCKLINやHANK WILLIAMのカントリー歌手から得たインスピレーションがまるでタランティーノの映画に出てくるような女子となってワンパン食らわす稀有な存在による最高のオリジナル。[Read More]
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=BACK IN= -LTD. YELLOW VINYL- オーストラリアRomy Vager率いるそのGroup、RVG、2020年2ndアルバム。が秀作だった前作を上回る素晴らしさ。NICOがGO-BETWEENSをバックにWARHOLプロデュースでSISTERS OF MERCYを以上にポジティブにWETHER PROPHETS風に仕上げたかのごとく、まさにここにこそ自立ゆえの個性を発見しそれはとても輝くのだった。[Read More]
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14歳のTHOM YORKEは思った。black midiになりたい。教室の中のいつもの僕のように俯くことはなくステージで胸を張る。そして堂々とサングラスの上から観客たちを覗きこむ。少々見下ろしながらね。決して偉そうな意味じゃないんだ。少しだけそうしたいだけ。相変わらず少ないお小遣いのせいで父親のコレクションからジャズやミュージカルやTVショーのサントラのレコードばかり聴いていたから自分でも頭でっかちで小難しいフレーズを反復ばかりしてると思うけど許してほしい。それにしても貧乏ゆすりを注意する担任のため息だけは勘弁してもらいたいよ。「何笑ってるんだ」って胃がキューとなってるのをどうにかしたい苦笑いさ。子供の僕らでさえ多少の気遣いは出来るのに大人はなぜ何にも気づかないのだろう。風が吹けばきっと雨は降る。折り畳み傘はバックに入ってる。この折り畳み傘はちょっとした僕のお気に入りで骨の部分、少し説明すると骨は親骨と受け骨の2種類があってつまりその受け骨の部分を止めている紐がしっかりとして力強いんだ。明らかに紐が太い。なのに僕の傘はその辺の傘にはない気品が漂っている。おそらくそれは尖ってみえて良く見ると丸みがちゃんとつけてある露先(骨の先の部分ね)や玉留め(ハンドルの上のギザギザの丸い部分)がさりげない金色なところとか、あとえーと色々全てなんだけどつまりそういうところさ。力強いのに繊細なんだ。まるでジャズや諸々のショー・ナンバーが兼ね備えてるものと一緒。人々を躍動させたり時には悲しみを共有する。そのためにはリーダーでありながら時には友や部下に寄り添う同士でなければいけない。なのに...そう!ここが大事なところなんだよ。華やかさ!華やかなんだ。ミュージカルスターや大人気のTVシ...