「kill rock stars」と一致するもの
-
USAインディの老舗Kill Rock Starsからこれは見逃せない女性ギター・バンドThe INFLORESCENCE、2022年1stアルバム。RIOT GRRRLSから2010年代以降のガレージ・バンドを経由し見事現代へと続くDIYシーンへ着地させた反抗心と恋心をミックスしたかのような愛すべきUSAギターバンドシーンが正しく継承される現代の証。限定。[Read More]
-
[Read More]
ロンドンに存在する唯一無比ブラックDIYコミュニティを超えたニュー存在女性3人組BIG JOANIEがあのUSAオルタナ〜インディ・レーベル大レジェンドKill Rock StarsよりそのメンバーEstella Adeyeriがプレイする別バンドSpecialist Subject RecordsのCHARMPITとのスプリット7インチをリリース。JACK WHITEそして THURSTON MOOREといった色々なロックとユースおよび多国籍カルチャーをアイス巨匠たち全員がラブコールをする彼女たちによるブラック・フェミニスト・パンクを軽く超えていく生の音は今ここでしか鳴らぬ限定クリア・ヴァイナル盤。
-
[Read More]
デトロイト育ちブルックリンのHABIBIによる傑作グルーヴ・チューン。限定7インチ。
-
[Read More]
one of riot grrrl revolution bands. 1993年発表アルバム。2024年Reissue Lemon Yellow Vinyl.
-
one of riot grrrl revolution bands. 2000年発表アルバム。2024年Reissue Red Vinyl.[Read More]
-
[Read More]
1994年発表1stアルバム。2021年Reissue。
-
[Read More]
JOAN OF ARCのTIM KINSELLAとSPA MOANSのJENNY PULSによるシカゴのデュオTIM KINSELLA AND JENNY PULSEによる2023年アルバム。
-
-LTD. NEON PINK VINYL- 1999年デビュー、2003年にBella Unionとサインし発表された「Troubled By The Fire」で注目を浴び、半メジャーNonesuchに移籍し発表した2005年のアルバム「Year Of Meteors」はでもヴァイナルはあのKill Rock Starsからとといった事実からわかるよう正しく絶賛されたポートランドのシンガー・ソングライターLAURA VEIRS、2020年アルバム。LAURA MARLINGと共にしっかりとキャリアを積み上げるJULIA JACKLINさえひれ伏すフォーク・カントリーをベースにしながらも大きなドリームとポップが覆う全10曲。[Read More]
-
2000年代後期に登場しCaptured TracksやKill Rock Starsなどから作品を発表。多くのギター・バンドが登場したその中でもひときわ独特な世界観を放っていた女性3人組GRASS WIDOWのメンバーだったRaven Mahonはバンド解散後、TOTAL CONTROLのメンバーと意気投合しオーストラリアに移住。そしてTOTAL CONTROLのサポート・メンバーとしても活動しながらその TOTAL CONTROLのメンバーでもあり今やプロデューサー及びマスタリング・エンジニアとしてその世界でNO.1人気を誇るMIKEY YOUNGと結成したデュオがこのThe GREEN CHILD。2020年アルバム。まるでYOUNG MARBLE GIANTS ~ LAURIE ANDERSON ~ STRAWBERRY SWITCHBLADE的80's DIY シンセ・ポスト・パンク・ドリームが同じくMIKEY YOUNGも参加していたJ. McFARLANE'S REALITY GUEST同様にTOTAL CONTROLが生んだ後の近未来として世界へ鳴らすANDY KIMのカヴァー"Resurrection"含む全10曲。[Read More]
-
1980年代初頭に活動したロサンゼルスのDeath & Goth RockバンドSUPER HEROINESが1983年にReleaseした2nd Studio Album。LTD. WHITE VINYL 2015 EDITION。[Read More]
-
=BACK IN= -LTD. BABY PINK & BLACK VINYL- これまで多くのそれ界隈のバンドやアーティストをサポートしていたメルボルンのマルチミュージシャンNicole Thibaultが結成したバンド、THIBAULT、2020年1stアルバム。CLAUDINE LONGETとMELODY'S ECHO CHAMBERとJULIA HOLTERを足してSTEREOLABで割って現行オージーインディを振りかけたのごとくの私が求めていたギターバンドによるドリームとポップ。と思えば本家STEREOLABのTim GaneなんとBIKINI KILLのKathleen Hannaが絶賛。プロデュースはThe GOON SAXを手がけたJames Cecil。[Read More]
-
[Read More]
ロンドンを決定的にするある意味カウンター気味に右斜めに出現した4人組DRY CLEANING、4ADより2021年1stアルバム。IGGY POPももちろん絶賛、生きていればThe FALLの世界一の偏屈天才MARK E. SMITHでさえも「もうおまえ、俺でもいい」と認めたに違いない。ヴィジュアル・アーティストの両親を持ち自身もロイヤル・カレッジ・オブ・アートで修士号取得していたFlorence Shawはしかし人に説明などはできないほどにその人生に落胆ししかし彼女は外に出た。そこにいるだけの人間にはなりたくなかったからから街を歩いていた(実話)。同じくその時、Lewis Maynardはアイロンをかけながら突然思った「人生やっぱりロックしかないよ」。エプロン脱ぎ捨てお世話になっていた親父さんに人生で初めて頭を深々と下げクリーニング店から飛び出した。ガッチーン。ぶつかったふたりはその晩Lewisのカラオケ仲間とバンドを結成することを誓った(ここまで全て嘘)。プロデュースはPJ HARVEYの相方JOHN PARISH。PAVEMENTとSONIC YOUTHとSTROKESとFALLとスポークン・ワードが全部一緒くたになり新しいアートとなった。ロックとアートは本来どんな形であれ密接でなければならず、よって未来は作られることを我々は忘れてはならず、そしてだから彼らはまた外に出た。パンデミックであろうが僕らの心はいつでも外に出て、そしてだから新たなる人生を発見する。2021年重要作品。全10曲。
-
Anti Fade主宰のBilly GardnerとWET BLANKETSやVIRTIGOのメンバーZane GardnerによるバンドCEREAL KILLERが2019年に発表したアルバム。[Read More]
-
[Read More]
Keanu Reeves, Robert Mailhouse, Bret Domroseからなるオルタナ・ロック・トリオ、DOGSTAR、2026年アルバム。
-
[Read More]
The FLAMING LIPSのライブに通い続けるのを本人たちに発見され14歳で彼らと共演作品を発表するも昨年10月交通事故にて17歳の若さで他界したNELL SMITHが12歳の頃に作曲した曲などをコンパイルした2025年作品。
-
-RSD 2021- 2011-2021年の音源と2曲を未発表曲をコンパイルした2枚組ベスト・アルバム。[Read More]
-
[Read More]
MatadorのLIFEGUARDのメンバーKai Slaterによるソロ・バンドSHARP PINS、2023年デビュー・アルバム、2025年リイシュー